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発表日 時刻 コード 企業名
02/06 13:30 7011 三菱重工業
2023年度第3四半期決算説明資料 その他のIR
1,500 減価償却費 1,033 1,047 1,400 設備投資 933 1,443 1,800 販売費及び一般管理費 ( 単位 : 億円 ) FY22-3Q FY23-3Q 販管費 4,485 4,779 為替レート( 売上計上平均レート) FY22-3Q FY23-3Q USドル( 円 / USドル) 135.3 142.4 ユーロ( 円 / ユーロ) 137.6 152.9 © Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved. 21補足資料参考データ 高 ( 単位 : 億円 ) FY22-4Q FY23-3Q エナジー
02/06 13:29 7102 日本車輌製造
四半期報告書-第195期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
。 受注高前年同四半期比高前年同四半期比 セグメントの名称 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 鉄道車両事業 29,326 △50.4 107,993 △4.2 輸送用機器・鉄構事業 14,388 △21.4 25,822 +1.5 建設機械事業 13,744 △23.3 17,670 +2.6 エンジニアリング事業 7,008 △6.3 4,431 +26.3 その他 51 +5.7 1 - 合計 64,519 △37.3 155,919 △1.9 ( 注 )セグメント間の取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績を
02/06 11:22 8157 都築電気
四半期報告書-第84期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
△6,104 81.1% 開発・構築 10,306 10,348 41 100.4% サービス 32,578 31,931 △647 98.0% 電子デバイス 25,331 19,474 △5,857 76.9% 合計 100,576 88,009 △12,567 87.5% ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 ⅲ) 高 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 3 月期 第 3 四半期 連結累計期間 2024 年 3 月期第 3 四半期連結累計期間 前年同四半期比 情報ネットワークソリューションサービス 32,064 23,713 △8,351 74.0% 機器
02/06 09:37 6724 セイコーエプソン
四半期報告書-第82期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
( 前年同期比 3.9% 増 )、セグメント利益は743 億円 ( 同 10.9% 増 )となりました。 (ビジュアルコミュニケーション事業セグメント) ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売上収益は、前年同期はの解消が進んだ影響を含む ことに加え、今期は中国の景況悪化や北米における教育向けの需要減による影響があったものの、新興国で教 育向け需要が堅調であったことにより前年同期並みとなりました。 ビジュアルコミュニケーション事業セグメントのセグメント利益は、生産抑制に伴う利益マイナス影響等に より、大幅な減少となりました。 以上の結果、ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売
02/05 16:00 3636 三菱総合研究所
2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
益計算書の経常利益と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 当第 1 四半期連結累計期間において、重要な事項はありません。 - 9 -( 株 ) 三菱総合研究所 (3636) 2024 年 9 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 (1) 受注状況 受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前年同 四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同
02/05 16:00 9768 いであ
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ります。 これらの中には当社グループの強みが活かせる事業が多く含まれることから、当社グループをと りまく市場環境は昨年に引き続き堅調に推移すると見込んでおります。当社グループは、経営の効 率化と組織の一体化・効率化をより一層推進し、イノベーションの加速と総合力 ( 人材、技術力、 研究施設・設備、情報 )の結集により、事業領域や受注拡大、適正な利益確保に努めてまいります。 2024 年 12 月期の連結業績予想は、期首高の増加及び期内受注業務の売上増加見込みにより、 売上高 235 億円 ( 前年同期比 3.5% 増 )、営業利益 31 億円 ( 同 11.1% 増 )、経常利益 32
02/05 15:20 6018 阪神内燃機工業
2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
についても、主機関、部分品ともに増加したことか ら、同 7.9% 増の6,950 百万円となりました。高は同 44.4% 増の4,788 百万円となりました。 損益面につきましては、資材コストアップの影響を製品価格に転嫁しきれていないことや大型設備投資による減 価償却費の増加があったものの、部分品と舶用事業以外のCMR( 鋳造・金属機械加工 )の販売増加で補い、営業 利益は439 百万円 ( 前年同期比 12.5% 増 )、経常利益は500 百万円 ( 同 19.8% 増 )となり、四半期純利益は341 百万 円 ( 同 19.8% 増 )となりました。 事業区分別では、主機関の売上高は
02/05 15:05 6645 オムロン
2023年度 第3四半期決算説明資料 その他のIR
期推移 : 全社実績 2Qから3Qにかけ売上高は伸長、売上総利益率・営業利益は横ばいで推移 四半期業績推移 3Q 期間のポイント 制御機器事業 事業環境 売上高 の解消 設備投資需要の停滞 2,073 ( 億円 ) 制御機器事業・ 電子部品事業は低調に推移 売上 総利益率 41.5% ヘルスケア事業・ 社会システム事業は好調に推移 営業利益 59 JMDC 社の連結子会社化 売上高 74 億円営業利益 6 億円 1Q 期間 2Q 期間 3Q 期間 Copyright: 2024 OMRON Corporation. All Rights Reserved. 63Q 累計 (4 月 ‐12
02/05 15:00 1420 サンヨーホームズ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ります。 3.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 9 -サンヨーホームズ㈱(1420)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 1 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注高、売上高、高をセグメントごとに示すと、次のとお りであります。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 14,877,928 99.0 マンション事業 18,024,446 135.4 その他
02/05 15:00 3467 アグレ都市デザイン
2024年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
売事業 13,877 13,607 売上 ⾼ • 分譲棟数・売上 ⾼は前年同期 ⽐で若 ⼲の減少、原価 ⾼ 騰、 価格改定・値引きの実施等により、利益は⼤ 幅な減少 2023 3Q 2024 3Q 13,607 百万円 前年同期 ⽐ △270 百万円 △1.9 % c • 拠点間の仕 ⼊れ・設計・施 ⼯・販売の連携が不 ⼗ 分であった 点を修正すべく、組織体制を再構築し、魅 ⼒ある商品企画と ⼯ 程管理を徹底し、販売 ⼒をブラッシュアップ 208 199 分譲棟数 3,162 3,558 ⾼ 199 棟 47 棟 50 棟 50 棟 3,558 百万円 2023 3Q 2024 3Q
02/05 15:00 6141 DMG森精機
2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
%)が17% 減、日本 ( 同 :11%)が 25% 減となりました。産業別の需要は、宇宙、航空、医療、半導体製造装置関連が堅調に推移しております。 2024 年度の連結受注見通しについては、5,200 億円を見込んでおります。機械本体の高は、2023 年 12 月末 で2,470 億円 (2022 年 12 月末 :2,540 億円 )と、高水準を維持しています。豊富なに加え、サービス・補修部 品及びグループ会社など、安定収益部門からの売上寄与が来期以降の収益安定に寄与する見込みです。 2023 年 ~2025 年を期間とする「 中期経営計画 2025」でも掲げているとおり、当社は工
02/05 15:00 6164 太陽工機
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
ます。 2024 年度の業績は、期初高約 72 億円 ( 売上計画比約 72%)を既に確保しており、販売価格の改定により粗 利率は改善する見込みです。また、DMGMORIと連携した海外販売の強化、自動化・システム化をセットで提案するこ とによる製品単価の向上、費用コントロールの徹底による経費削減に努め、営業利益率 10.0% 以上を目指します。 2024 年 12 月期の業績見通しは、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 通期 売上高 10,000 営業利益 1,000 経常利益 1,000 当期純利益 700 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 該当事項はありません
02/05 15:00 7004 日立造船
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
あった場合の注記 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) 税金費用については、当第 3 四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税金等調整前当期純利益に対する税効果 会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税金等調整前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しておりま す。 - 7 -日立造船 ( 株 ) (7004) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 (1)2024 年 3 月期第 3 四半期連結業績補足資料 1 連結受注高・高 ( 単位 : 億円 ) 事業セグメント 2022 年度 第 3 四半期累計 2023 年
02/05 15:00 7018 内海造船
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の向上によるコスト削減に取り組み、収益面につ いても前年同四半期比で改善した。 このような状況のもと、当第 3 四半期連結累計期間の船舶事業全体の経営成績については、売上高 357 億 1 百万円 ( 前年同四半期比 34.9% 増 )、セグメント利益 34 億 69 百万円 ( 前年同四半期比 146.1% 増 )となった。受注について は、新造船 7 隻、修繕船他で379 億 16 百万円を受注し、高は805 億 72 百万円 ( 前年同四半期比 12.3% 増 )とな った。 2その他 陸上・サービス事業については、売上高 7 億 43 百万円 ( 前年同四半期比 2.3% 増
02/05 15:00 7729 東京精密
2023年度(2024年3月期) 第3四半期決算説明会 その他のIR
– 四半期業績推移 ( 億円 ) ( 億円 ) ( 億円 ) 売上高・営業利益 受注高・高 ‣ 売上 ⾼・営業利益 :4Qは3Q⽐で⼤ 幅増収を⾒ 込む ‣ 受注・ ⾼:⺠⽣ 関係需要の軟調が続くも、⽣ 成 AI 案件などが下支え Feb 5th, 2024 Copyright 2024 Tokyo Seimitsu Co., Ltd. (7729) 5計測機器セグメント セグメント業績 ( 累計 : 億円 ) 2022 年度 2023 年度 第 3 四半期 ( 累計 ) 第 3 四半期 ( 累計 ) 前年同期比 受注高 285 272 -5% 売上高 236 243 +3% 営業
02/05 14:30 6745 ホーチキ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 ( 売上高・受注高・高 ) ………………………………………………………………………8 1ホーチキ株式会社 (6745) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の「5 類 」 移行に伴う社会経済活 動の正常化により、緩やか
02/05 14:30 6745 ホーチキ
2024年3月期第3四半期連結決算に関する補足説明資料 その他のIR
システム販売する施策が好調。 ✓ 欧州 / 中東 /インドにおいては、為替影響を除いた実力値では減収となった。主に英国及び北欧の売上高が減少。 Copyright HOCHIKI Corporation. All Rights Reserved. 62024 年 3 月期第 3 四半期連結受注高及び高の概要 ( 百万円 ) ポイント 23/3 月期 3Q 累計実績 24/3 月期 3Q 累計実績 対前年同期比 金額構成比金額構成比増減額増減率 受注高 70,467 100.0% 75,404 100.0% 4,936 7.0% 防災事業 59,408 84.3% 64,809 85.9
02/05 14:00 6366 千代田化工建設
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の一層の向上を目指します。 当第 3 四半期連結累計期間の連結受注工事高は1,737 億 39 百万円 ( 前年同四半期比 44.1% 増 )、連結完成工事高は 3,974 億 63 百万円 ( 同 28.8% 増 )であった結果、連結高は9,896 億 71 百万円 ( 前連結会計年度末比 13.9% 減 )とな り、営業利益は178 億 18 百万円 ( 前年同四半期比 30.8% 増 )、経常利益は236 億 40 百万円 ( 同 51.2% 増 )となりました。 また、法人税等の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は156 億 92 百万円 ( 同 25.2% 増 )とな
02/05 14:00 6366 千代田化工建設
2024年3月期第3四半期決算概要 その他のIR
2024 年 3 月期第 3 四半期 (FY2023 3Q) 決算概要 2024 年 2 月 5 日 千代田化工建設株式会社 ( 証券コード:6366) © Chiyoda Corporation 2024, All Rights Reserved.AGENDA: 1. ハイライト 2. 損益計算書 3. 利益増減分析 4. バランスシート 5. 受注高・高 6. 主なトピックス 【 付表 1】 完成工事高・高内訳 【 付表 2】 業績推移 Our SDGs Materiality 11. ハイライト 1 事業収益力の一段の向上 遂行中案件の進捗により、前年同期比、増収増益。過去
02/05 10:21 3842 ネクストジェン
四半期報告書-第23期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
四半期は、 183,333 千円の経常損失 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は、51,941 千円 ( 前年同四半期は、165,157 千円の 親会社株主に帰属する四半期純損失 )となりました。 受注面につきましては、ボイスコミュニケーション事業において、保守サービスやクラウドサービスについて、 堅調に受注が増加したことや、電力会社向けに自社ソフトウエア案件を受注したことに加え、コミュニケーション DX 事業において、モバイル通信制御システムの更改案件や企業 DXに関連したシステム開発案件等を受注したことに より、高は1,299,628 千円 ( 前年同四半期比 1.1%の増加 )と