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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/02 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、コロナ禍を経て、さらなる価値観の多様化や、企業と従業員の関係性、働く環境にも変化が起きておりま す。 こうした中、当社グループは、2030 年を志向した長期経営計画 [SG-Vision2030]のPhase1に当たる、中期経営計 画 [SG-2023]の最終年度を迎え、企業価値向上に向けた諸施策を推進しております。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は207,161 百万円 ( 前年同期比 9.8% 増 )、売上高は 177,627 百万円 ( 同 10.6% 増 )となりました。なお、当第 3 四半期末の受注残高は286,898 百万円 ( 同 18.5% 増 )であ | |||
| 02/02 | 16:00 | 3842 | ネクストジェン |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| につきましては、ボイスコミュニケーション事業において、保守サービスやクラウドサービスについて、 堅調に受注が増加したことや、電力会社向けに自社ソフトウエア案件を受注したことに加え、コミュニケーション DX 事業において、モバイル通信制御システムの更改案件や企業 DXに関連したシステム開発案件等を受注したことに より、受注残高は1,299,628 千円 ( 前年同四半期比 1.1%の増加 )となりました。 区 分 第 22 期 第 3 四半期 連結累計期間 第 23 期 当第 3 四半期 連結累計期間 増減増減率 (%) 売上高 ( 千円 ) 1,779,723 2,382,207 | |||
| 02/02 | 16:00 | 6322 | タクミナ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 7.3 87 17.8 757 11.3 949 11.9 192 25.4 318 4.8 299 3.8 △19 △6.2 429 6.4 522 6.5 92 21.5 256 3.8 339 4.3 83 32.6 合 計 6,708 100.0 7,957 100.0 1,248 18.6 ( うち海外 ) ( 1,125) ( 16.8) ( 1,708) ( 21.5) ( 583) ( 51.8) ( 注 ) 当社の取扱品目は多種多様にわたり、数量表示が困難なため、記載を省略しております。 (2) 受注高及び受注残高 品目 高性能ソリューションポンプ 受 汎用型薬液注入ポンプ | |||
| 02/02 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| %) 売上高 160,546 177,627 +17,081 (+10.6%) 営業利益 6,003 6,300 +296 (+4.9%) 経常利益 6,724 6,100 △623 (△9.3%) 親会社株主に帰属する 四半期純利益 4,507 3,644 △863 (△19.2%) 受注残高 242,079 286,898 +44,818 (+18.5%) 前年同期比 受注高 • 「 産機・環境システム」を除く全ての セグメントが増加した結果、全体では 増加。 売上高 • 「その他 」を除く全てのセグメントが 増収となり、全体では増収。 • 3Qとしては過去最高。 利益 • 営業利益は、増収によ | |||
| 02/02 | 15:30 | 2760 | 東京エレクトロンデバイス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 顧客関連資産 ( 受注残 ) 510 百万円償却期間 3 年 (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 流動資産 210 百万円 固定資産 1,629 百万円 資産合計 1,839 百万円 流動負債 639 百万円 負債合計 639 百万円 -11-東京エレクトロンデバイス株式会社 (2760) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 収益認識関係 ) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「 注記事項 (セグメント情報 )」に記載のとおりであります。 -12-東京エレクトロンデバイス株式会社 (2760) 2024 年 3 月期第 3 四半 | |||
| 02/02 | 15:30 | 2760 | 東京エレクトロンデバイス |
| (開示事項の経過)事業譲受けに関するのれんの金額等のお知らせ その他のIR | |||
| 万円償却期間 15 年 顧客関連資産 ( 受注残 ) 510 百万円償却期間 3 年 2. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 流動資産 210 百万円 固定資産 1,629 百万円 資産合計 1,839 百万円 流動負債 639 百万円 負債合計 639 百万円 以上 | |||
| 02/02 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 事業にお いて受注高が予想を上回ったことで、売上高および売上総利益以下すべての段階利益においても、 前回発表予想を上回る見込みです。 (ご参考 )2023 年 12 月期受注高及び受注残高の見込 受注高 ( 単位 : 百万円 ) 受注残高 前回発表予想 (A) 36,000 30,250 今回修正予想 (B) 38,000 31,250 増減額 (B-A) +2,000 +1,000 3. 配当予想 今回の業績予想の修正に伴う、配当予想の修正はございません。 以上 | |||
| 02/02 | 15:10 | 7575 | 日本ライフライン |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| . 金額は製造原価によっております。 2. 第 1 四半期連結会計期間より、従来の「 外科関連 」を「 心血管関連 」に、従来の「 消化器 /PI」を「 消化 器 」に名称変更しており、心房中隔欠損閉鎖器具は、旧区分の「 消化器 /PI」から新区分の「 心血管関連 」 へ区分を変更しております。前第 3 四半期連結累計期間との比較は、変更後の区分に組み替えた数値で算出 しております。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として受注残高が発生しないため、記載を省略しております。 3 販売実績 販売実績につきましては、添付資料 2ページ「1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説 明 」をご覧ください。 - 10 - | |||
| 02/02 | 15:00 | 2327 | 日鉄ソリューションズ |
| 2024年3月期 第3四半期 業績概況 その他のIR | |||
| 3 月期 3Q 累計 +10 億円 2024 年 3 月期 3Q 累計 Copyright ©2024 NS Solutions Corporation. All Rights Reserved. 5Ⅰ-4. 2024 年 3 月期第 3 四半期 ( 累計 ) 受注高・期末受注残高 受注高 2,178 2,206 期末受注残高 単位 : 億円 * 官公庁向け 大型受注 222 コンサル &デジタル その他 651 429 産業・鉄鋼 589 ビジネス ソリューション 1,245 流通・プラット フォーマー 411 金融 245 +28 +250 コンサル &デジタル 527 産業・鉄鋼 | |||
| 02/02 | 15:00 | 2327 | 日鉄ソリューションズ |
| 2024年3月期 第3四半期 参考資料 その他のIR | |||
| 注高 Amount of order acceptance ビジネスソリューション Business solutions コンサルティング&デジタルサービス Consulting and Digital Service solutions 期末受注残高 Order backlog at end of period ビジネスソリューション Business solutions コンサルティング&デジタルサービス Consulting and Digital Service solutions 売上収益 Revenue ビジネスソリューション Business solutions コンサルティング | |||
| 02/02 | 15:00 | 2480 | システム・ロケーション |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| SaaS 提供企業として新機能追加や新商品開発 の推進に取り組みました。当社の重要な顧客グループである新車販売事業者においては、受注残を引き続き解消し ている過程にあり、また人気車種についての年単位の納期や受注停止状態が継続する経営環境となっています。受 注残は徐 々に消化され、納期や受注制限は緩和しつつあるのは間違いないながらも、「 長納期化 」 以前の通常販売 活動への回帰時期の見通しは明確ではありません。このため販売促進ツールとなる当社主力商品の新規導入につい ては想定よりも非常に厳しいものとなり、一方で自動車販売事業者の要望に対応する商品の開発は、想定より大幅 に収益化に時間が掛かってい | |||
| 02/02 | 15:00 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| セグメント名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) FA 部門 2,820,869 ― 869,802 ― 商事部門 735,912 ― 107,372 ― 合計 3,556,781 ― 977,175 ― 2 販売実績 当第 3 四半期累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称販売高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) FA 部門 2,653,953 ― 商事部門 899,444 ― 合計 3,553,397 ― なお、当社は、第 2 四半期会計期間より非連結決算に移行し、四半期連結財務諸表を作成していないため、前年 同四半期比を記載しておりません。 9 | |||
| 02/02 | 15:00 | 6368 | オルガノ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 前年同期比 12.8% 減 )、売上高 106,236 百万円 ( 同 11.7% 増 )、営業利益 14,194 百万円 ( 同 42.8% 増 )、経常利益 14,910 百万円 ( 同 35.7% 増 )、親会 社株主に帰属する四半期純利益 10,250 百万円 ( 同 35.7% 増 )となり、繰越受注残高は125,260 百万円 ( 同 3.7% 増 )と なりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 [ 水処理エンジニアリング事業 ] ■ 受注高 受注高は前年同期比 15.7% 減となる92,018 百万円となりました。電子産業分野においては、前年同期に国 | |||
| 02/02 | 15:00 | 6652 | IDEC |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 円、%) 受注高 2023 年 3 月期第 3 四半期 2024 年 3 月期第 3 四半期 前年 同期比 受注残高 前年 同期比 受注高 前年 同期比 受注残高 前年 同期比 日本 28,317 80.5 17,057 106.1 17,295 61.1 7,012 41.1 米州 13,094 119.6 6,038 135.4 8,305 63.4 2,771 45.9 EMEA 11,431 102.2 8,531 145.8 10,647 93.1 8,641 101.3 アジア・ パシフィック 9,236 74.1 4,211 78.8 7,520 81.4 3,058 72.6 | |||
| 02/02 | 15:00 | 6724 | セイコーエプソン |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 10.9% 増 )となりました。 (ビジュアルコミュニケーション事業セグメント) ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売上収益は、前年同期は受注残の解消が進んだ影響を含むこ とに加え、今期は中国の景況悪化や北米における教育向けの需要減による影響があったものの、新興国で教育向 け需要が堅調であったことにより前年同期並みとなりました。 ビジュアルコミュニケーション事業セグメントのセグメント利益は、生産抑制に伴う利益マイナス影響等によ り、大幅な減少となりました。 以上の結果、ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売上収益は1,692 億円 ( 前年同期比 0.0% 減 | |||
| 02/02 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| △4.0 機能デバイス 18,684 5.8 22,463 5.4 3,779 20.2 デバイス・モジュール 143,450 44.2 167,610 40.0 24,160 16.8 その他 1,770 0.5 2,126 0.5 356 20.1 計 324,767 100.0 419,249 100.0 94,482 29.1 ( 注 ) 金額は、販売価格で表示しております。 増 減 - 43 -株式会社村田製作所 (6981) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 セグメント別の受注残高は、下表のとおりであります。 セグメント別 期別 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度 | |||
| 02/02 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| . All rights reserved. 6業績概要 売上・受注・注残推移 ( 四半期 ) • 受注高は直前四半期比で若干減少。スマートフォンの季節性により高周波・通信が減少した ことに加え、 9 月末比で急激に円高が進行したことによる外貨建の受注残の評価替えが要因。 • コンデンサのBBレシオは1.03に改善。スマートフォンやモビリティ向けで受注を伸ばした。 ( 億円 ) 6,000 受注残高売上受注高 5,000 23Q3 売上 4,394 億円 4,000 3,000 23Q3 受注高 4,192 億円 23Q3 受注残高 2,900 億円 2,000 1,000 0 3Q 4Q | |||
| 02/02 | 15:00 | 7518 | ネットワンシステムズ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。これらの結果、受注残高は1,343 億 84 百万円 ( 前年同四半期比 13.1% 減 )となりました。 1 市場別の受注高・売上高・受注残高 市場別の内訳としては、エンタープライズ(ENT) 市場では、製造業は自動車メーカーや電機メーカーを中心 にセキュリティ案件やスマートマニュファクチャリング案件を獲得し、非製造業はセキュリティ強化ビジネス(ゼ ロトラスト/SASE [Secure Access Service Edge])の大型案件を獲得しました。また、金融業は弱含んでいるもの の、クラウド活用及びセキュリティ強化の継続案件を獲得しました。 通信事業者 (SP) 市場では | |||
| 02/02 | 15:00 | 7518 | ネットワンシステムズ |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| : 百万円 ) 2023/03 Q1-3 2024/03 Q1-3 前年同四半期比 増減額 受注高 155,154 128,331 (26,823) △17.3% • 前期の大型機器案件が剥落 (2 件 : 計 132 億円 ) • 通信事業者市場・パブリック市場・パートナー事業が低調に推移 増減率 受注残高 154,616 134,384 (20,232) △13.1% 売上高 139,699 100.0% 143,013 100.0% +3,314 +2.4% 売上原価 105,119 75.2% 105,986 74.1% +866 +0.8% 売上総利益 34,580 24.8 | |||
| 02/02 | 13:59 | 6755 | 富士通ゼネラル |
| 四半期報告書-第105期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 向けATW(ヒートポンプ 式温水暖房システム)の販売減もあり、前年同期比で減収となりました。 また、サプライチェーン正常化に伴い、供給が遅れていた受注残の出荷が前年度に大きく進展したものの、商 品供給不安解消に伴い販売代理店等からの追加受注が鈍化しているほか、各地域での需要停滞などにより、流 通在庫が高水準となり、北米等において当初の想定より現地在庫削減に時間を要している状況です。こうした なか、出荷を抑制し現地販売促進に最優先で取り組みました。なお、地域別の状況は以下のとおりです。 米州では、北米において、一昨年度からの販売ずれ込みにより前年同期の出荷が高水準であったことに加え、 販売代理店 | |||