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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/31 | 16:00 | 3849 | 日本テクノ・ラボ |
| 2024年3月期 第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 。 受注状況は引き続き好調を維持し受注残高は高水準。 ‣ R&D 強化、採用強化、労務環境整備等により販売費及び一般管理費が増加。営業利益は△20 百万円の 赤字。 ‣ FIRE DIPPER(OSCE 含む)を中心にセキュリティの受注好調。ストレージも好調。 ‣ 受注残高は4.2 億円 ( 単位 : 百万円 ) 800 700 600 500 400 300 200 100 0 受注残高とセグメント別四半期毎受注高推移 317 ビジネスソリューションストレージソリューションセキュリティイメージング&プリンタコントローラ受注残高合計 197 485 562 429 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q | |||
| 01/31 | 16:00 | 3849 | 日本テクノ・ラボ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) イメージング&プリンタコントローラ事業 24,231 △87.1 18,253 △90.7 ストレージソリューション事業 35,614 233.6 32,877 347.4 セキュリティ事業 449,803 △9.3 378,491 6.2 ビジネスソリューション事業 180 △93.2 ― △100.0 合計 509,829 △26.8 429,622 △23.6 ( 注 ) 受注残高合計の内、当事業年度に売上が見込まれる受注残高は、357,121 千円であります。 ( 販売実績 ) 当第 3 四半期累計期間の販売実績をセグメント別に示すと、次の | |||
| 01/31 | 16:00 | 6797 | 名古屋電機工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の高騰、大 型案件の原価先行の影響もあり利益は前年同期を下回りました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間におきましては、売上高 97 億 16 百万円 ( 前年同期比 2.0% 増 )、営業利 益 2 億 34 百万円 ( 前年同期比 64.1% 減 )、経常利益 2 億 35 百万円 ( 前年同期比 62.0% 減 )、親会社株主に帰属する 四半期純利益 1 億 9 百万円 ( 前年同期比 59.5% 減 )となりました。 また、当第 3 四半期連結会計期間末日現在の受注残高は202 億 68 百万円となりました。 なお、事業別の概況については、単一セグメントとなったため、記載を省 | |||
| 01/31 | 16:00 | 6920 | レーザーテック |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕 (連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………………………… 9 (1) 品目別生産実績 …………………………………………………………………………………………………… 9 (2) 品目別受注高及び受注残高 ……………………………………………………………………………………… 9 (3) 品目別販売実績 …………………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -レーザーテック㈱(6920)2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間における世界経済は、エネルギーや原材料価格の高騰は緩和傾向にあったものの、イ ンフレ圧力は依 | |||
| 01/31 | 16:00 | 6946 | 日本アビオニクス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………… 5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………… 7 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 8 (1) 受注高及び受注残高 …………………………………………………………………………… 8 (2) 売上高 | |||
| 01/31 | 16:00 | 8052 | 椿本興業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、受注高については、中国において大口の偏光板生産設備を再度受注することができたこともあり大幅 に増加いたしました。売上高については、豊富な受注残高を概ね納期通りに売上計上することができたことから、 前年同期を上回ることとなりました。これにつれ、各利益も増加いたしました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、 売上高 831 億 39 百万円 ( 前年同期比 105.7%) 営業利益 38 億 89 百万円 ( 前年同期比 108.0%) 経常利益 42 億 23 百万円 ( 前年同期比 107.6%) 親会社株主に帰属する 四半期純利益 となりました。 28 億 90 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 01/31 | 15:41 | 2667 | イメージワン |
| 訂正有価証券報告書-第39期(2021/10/01-2022/09/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ヘルスケアソリューション事業 2,867,162 ― 356,579 ― 地球環境ソリューション事業 195,985 ― 4,284 ― 合計 3,063,147 ― 360,864 ― ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 当社グループは、当連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、前年同期比は記載しておりませ ん。 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2022 年 | |||
| 01/31 | 15:33 | 2667 | イメージワン |
| 訂正四半期報告書-第39期第3四半期(2022/04/01-2022/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 、一定の売上計上は出来ております。また2022 年 6 月末時点での、ヘルスケアソリューション事業の受注残は、457,413 千円となっており、今後の売上に寄与してい くものと考えております。 メディカルシステム事業の新たな製品として、医療機関のDX 化が注目を集める中、統合 viewer・医用文書スキャ ンシステムが加わりました。統合 viewerは一画面で患者様の情報が俯瞰できるため情報を探す手間が省け、業務の 効率が上がり、医療従事者の働き方改革にも役立つシステムになります。院内に紙媒体で散見する医用文書をファ イリングできる医用文書スキャンシステムは、患者様の同意書や各種検査の検査結果 | |||
| 01/31 | 15:30 | 9960 | 東テク |
| 東テクグループ 2024年3月期 第3四半期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 他 84 67 △18 固定負債 87 91 +3 長期借入金 55 46 △8 その他 32 45 +12 純資産 454 500 +45 株主資本合計 396 422 +25 その他包括利益累計等 58 77 +19 負債純資産合計 920 1,016 +95 自己資本比率 49.4% 49.2% △0.2pt 12受注残状況 • 受注環境は旺盛な需要に対し、供給面も勘案した戦略的な受注獲得を推進し堅調に推移 ( 前期比 +28.9%)。 • 工事事業の受注残も割合高く確保 ( 商品受注 : 前期比 +26.4%、工事受注 : 前期比 +31.9%)。 ( 億円 ) 1,500 受注残高 | |||
| 01/31 | 15:30 | 2309 | シミックホールディングス |
| 2024年9月期 第1四半期 決算概要 その他のIR | |||
| CMOグループの連結除外の影響により減収、連結除外と報酬水準引き上げに伴う労務費の増加等により減益 ヘルスケアソリューションは、新型コロナウイルス感染症関連の自治体支援業務の減少により、減収減益 13受注高・受注残高 FY2023 Q1 FY2024 Q1 受注高受注残高受注高増減率受注残高増減率 ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 製薬ソリューション 20,514 76,239 11,725 △42.8 66,820 △12.4 ヘルスケア ソリューション 13,945 20,592 4,989 △64.2 15,604 △24.2 合計 34,460 | |||
| 01/31 | 15:30 | 1976 | 明星工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 9 (1) 受注高、売上高及び受注残高の状況 …………………………………………………………………………… 9 - 1 -明星工業 ㈱ (1976) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済・社会活動の正常化が進み、緩やかな持ち直しの動きが継 続しました。一方、中東情勢の緊迫、中国経済の先行きが懸念され | |||
| 01/31 | 15:30 | 2309 | シミックホールディングス |
| 2024年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 製薬ソリューション 20,514 76,239 11,725 66,820 65,653 68,374 ヘルスケアソリューション 13,945 20,592 4,989 15,604 25,669 14,426 合計 34,460 96,832 16,715 82,425 91,322 82,800 ( 注 )1. 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております | |||
| 01/31 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2024年3月期(第40期)第3四半期 決算補足資料 その他のIR | |||
| システム事業部門はアプリケーション・サービス事業部門より分離独立。 Copyright (c) 2024 TechMatrix Corporation. All rights reserved. 72024 年 3 月期 3Q 累計受注高と受注残高 ( 連結 ) • 連結受注高は、前年比で順調に増加。 • 連結受注残高は、情報基盤事業を中心に前年比で順調に増加。 • 合併会社のシステム統合前の集計不備により、前期受注実績における計上漏れが発覚 (1,014 百万円 )。 全社合計 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 受注残高 +14,872 +6,090 29.4% ↑ 1,014 13.9 | |||
| 01/31 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| 当第 3 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日から2023 年 12 月 31 日 )における情報基盤事業の業績は、前期まで に積み上げた受注残と新規案件の受注により好調に推移しました。また、サブスクリプション型の課金モデルで あるクラウド型セキュリティ対策製品の受注も好調です。第 2 四半期連結累計期間の連結受注高は、前期実績を 下回りましたが、コロナ禍で大幅に需要が高まったクラウド型セキュリティ対策製品などの複数年契約の更新案 件を着実に受注したことから、当第 3 四半期連結累計期間の連結受注高は前期実績を上回りました。売上収益 は、ストック型ビジネスの伸長により順調に増加し | |||
| 01/31 | 15:30 | 3799 | キーウェアソリューションズ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 8キーウェアソリューションズ株式会社 (3799) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 ( 受注の状況 ) 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当第 3 四半期連結累計期間 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システム開発事業 9,824,809 14.0 3,975,986 18.2 SI 事業 3,618,205 8.7 1,267,611 4.9 その他事業 1,098,770 △10.0 227,681 △3.2 合計 14,541,785 10.4 5,471,280 13.8 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 9 | |||
| 01/31 | 15:30 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| から、黒字には至り ませんでした。 経常損失の拡大は、政策投資株式の配当が減少したことによるものです。 ( 単位 : 百万円 ) 前第 3 四半期当第 3 四半期増減額増減率 (%) 受注高 13,061 16,473 3,411 26.1 受注残高 12,695 17,165 4,470 35.2 建設業向けセグメントにおいて引き続き旺盛な建設需要を反映して好調に推移したこと、レジャー セグメントにおいて大口受注を獲得したことから、受注高、受注残高ともに大きく伸長しています。 セグメント区分 サノヤス・エンジニアリング㈱ 機械式駐車装置の製造及びメンテナンス ショットブラストマシンの製造及び | |||
| 01/31 | 15:30 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 3. サステナビリティへの取り組み 42-1.セグメント別業績・概要 ・売上高 : 乳化・攪拌装置の製造等全般に好調 前年同期に電子部品・部材の長納期化の影響を大きく受け落ち込んだ建設業向けが復調 2022 年 8 月に買収した松栄電機 ( 株 )が寄与 ・営業損益 : 前年同期比増収も比較的高収益の事業が減収となり黒字には至らず ・受注高・受注残高 : 旺盛な建設需要を反映し好調に推移した他、レジャーでの大口受注獲得により伸長 ( 百万円 ) 売上高 営業損益 受注高 受注残高 15,277 16,473 17,165 13,305 6,102 6,591 13,061 5,345 | |||
| 01/31 | 15:26 | 2667 | イメージワン |
| 訂正四半期報告書-第39期第2四半期(2022/01/01-2022/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 、予算を大きく上回る売上計上をしており、業績に大きく寄与しています。メ ディカルシステム事業における『PACS』( 医療用画像管理システム) 及び『i-HIS』(クラウド型電子カルテ) は、当第 2 四半期累計期間の予算には未達ではありますが、一定の売上計上は出来ております。また2022 年 3 月末 時点での、ヘルスケアソリューション事業の受注残は、343,131 千円となっており、今後の売上に寄与していくも のと考えております。 メディカルシステム事業の新たな製品として、医療機関のDX 化が注目を集める中、統合 viewer・医用文書スキャ ンシステムが加わりました。統合 viewerは一画 | |||
| 01/31 | 15:20 | 6103 | オークマ |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| DXの取組み を進めました。 部品・ユニット類や鋳物・鋼材の調達難は解消に向かう中、協力会社を中心にサプライチェーンの強化を加速さ せ、高水準の受注残高の下、生産の安定化を図りました。部材のコストは高止まり乃至緩やかな上昇が続いている ことから、生産の効率化等、自助努力に注力しながら、販売価格への転嫁を進めました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の連結受注額は154,441 百万円 ( 前年同四半期比 15.2% 減 )、連結売上 高は167,290 百万円 ( 前年同四半期比 0.2% 減 )、営業利益は18,221 百万円 ( 前年同四半期比 4.0% 増 )、経常利益は | |||
| 01/31 | 15:18 | 2667 | イメージワン |
| 訂正四半期報告書-第39期第1四半期(2021/10/01-2021/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| PCR 検出試薬等だけでなく、介護施設への物品販売等を行い売上計上しております。 2021 年 12 月末時点での、ヘルスケアソリューション事業の受注残は、主に『i-HIS』(クラウド型電子カルテ)であ り、384,921 千円となっており、今後の売上に大きく寄与していくものと考えております。 また、PCR 検出試薬や抗原検査キット等の新型コロナウイルス関連商品の受注は今期部門予算を上回っている状況 が継続しており、今期業績回復に大きく寄与していくものと期待されます。 地球環境ソリューション事業 地球環境ソリューション事業の当第 1 四半期累計期間は、売上高 71,822 千円 ( 前年同期比 | |||