開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/31 | 13:00 | 4333 | 東邦システムサイエンス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 産、受注及び販売の状況 (1) 生産実績 当第 3 四半期累計期間の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア開発 11,769,027 105.5 情報システムサービス等 296,009 106.2 合計 12,065,036 105.5 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 | |||
| 01/31 | 12:00 | 6292 | カワタ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、食品、化粧品等の新規 販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 当第 3 四半期における受注高は、国内外の自動車業界向けを中心とした射出成形関連の受注が低迷していること に加え、スマホ・VR 用レンズ関連の受注に一服感が見られたことなどにより、前年同期比では33 億 9 千 3 百万円 減 ( 同 18.1% 減 )の153 億 6 千 6 百万円となりました。これにより、受注残高は前年同期比 22 億 6 千 4 百万円減 ( 同 16.8% 減 )の112 億 2 千 5 百万円となりました。一方、売上高につきましては、電気自動車 (EV) 向けのリチウム イオン電池関連の売上が増加し | |||
| 01/31 | 11:00 | 6516 | 山洋電気 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| )、親 会社の所有者に帰属する四半期利益は7,814 百万円 ( 前年同期比 4.8% 減 )となりました。 た。 受注高は56,141 百万円 ( 前年同期比 46.3% 減 )、受注残高は51,510 百万円 ( 前年同期比 42.8% 減 )となりまし セグメントの業績は次のとおりです。 1 日本 日本には、当社および連結子会社の山洋工業株式会社、山洋電気テクノサービス株式会社、山洋電気 ITソリュー ション株式会社があります。セグメント売上収益は84,445 百万円 ( 前年同期比 3.4% 減 )となり、セグメント利益は 5,242 百万円 ( 前年同期比 5.5% 増 )となりまし | |||
| 01/31 | 10:00 | 5344 | MARUWA |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 月期の連結業績予想を下記の通り変更いたし ます。 当期第 4 四半期以降に関し、現時点の当社の市場動向の認識及び社内の状況は下記の通りです。 情報通信事業は、既存市場で引き続き緩やかな受注改善が期待されることに加え、新規市場向けで需要の伸長を見 込んでおります。 車載事業は、EV 市場の成長スピードに減速が見られるものの、当社は引き続き成長軌道を維持するため状況を注視 してまいります。 半導体事業は、豊富な受注残を背景とした堅調な業績が持続されると見込んでおり、また、半導体市場の一部市場 で市況回復の兆しが見られる状況と認識しております。 なお、経常利益以下の各利益につきましては、主に為替 | |||
| 01/31 | 09:37 | 7827 | オービス |
| 有価証券報告書-第64期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 20 億 49 百万円、木 材チップ等のその他売上高 3 億 72 百万円、売上割引 12 百万円、前期比 93.0%)となりました。 ハウス・エコ事業におきましては、受注の確保を最優先課題とし、提案力及び品質等を含めた総合的な競争力向 上への取り組みにより営業力を強化し、大型物件の受注獲得に努めてまいりました。その結果、1 件当たりの受注 金額が増加したことにより、売上高は31 億 78 百万円 ( 前期比 138.2%)、受注残高は23 億 18 百万円 ( 前期比 82.0%) となりました。 太陽光発電売電事業におきましては、一部の地域で電気事業者から出力制御が行われたことや長雨による影 | |||
| 01/30 | 16:30 | 6023 | ダイハツディーゼル |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 35,617 4,343 3.0 その他の部門 ― 2,428 △8.5 合計 57,317 22.5 ( 注 )1 金額は、販売価格によっております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 受注残高 セグメントの名称 前年同四半期 前年同四半期 数量金額 数量金額 増減率 増減率 馬力 % 馬力 % 内燃機関部門 舶用機関関連 784,763 48,885 △13.6 1,713,084 56,598 △5.2 (29,668) (29,845 | |||
| 01/30 | 16:00 | 8137 | サンワテクノス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 62,399 63.2 41,552 64.1 アジア 38,844 83.5 16,171 64.0 欧米 4,865 106.5 2,163 106.9 報告セグメント計 106,108 70.8 59,886 65.0 その他 683 106.3 382 126.4 合計 106,792 71.0 60,269 65.2 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 | |||
| 01/30 | 16:00 | 8137 | サンワテクノス |
| 2024年3月期 第3四半期決算発表補足資料 その他のIR | |||
| 2024 年 3 月期第 3 四半期 決算発表補足資料 証券コード 8137 サンワテクノス株式会社 2024 年 1 月 30 日 https://www.sunwa.co.jp/ Copyright: 2022 SUN-WA TECHNOS CORPORATION. All rights reserved. 12024 年 3 月期第 3 四半期サマリー 2024 年 3 月期 第 3 四半期実績 ● 売上高 1,281 億円 ( 前年同期比 2.3% 減 ) 営業利益 47 億円 ( 前年同期比 13.0% 減 ) ● 中国のインフラ関連需要を取り込めたことや前年度までの受注残の消化が | |||
| 01/30 | 16:00 | 8137 | サンワテクノス |
| 通期業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、製造業全般において在庫調整局面が継続し、中 国の景気減速や地政学リスクの影響など先行き不透明な状況が続いておりますが、受注残の消 化が進んだことや、円安の寄与等もあり、当第 3 四半期累計期間の各段階利益は想定を上回る 結果となりました。 当第 3 四半期累計期間実績及び昨今の業績動向を踏まえ、通期業績予想について上記の通り、 営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を上方修正いたします。3. 配当予想の修正内容 前回予想 (2023 年 5 月 8 日公表 ) 年間配当金 配当性向 第 2 四半期末期末合計 ( 連結 ) 45 円 00 銭 90 円 00 銭 35.3% 今回修正 | |||
| 01/30 | 15:36 | 7995 | バルカー |
| 四半期報告書-第124期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 16.5% 減 )、経常利益が57 億 9 千 1 百万円 ( 同 13.9% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益が39 億 8 千 7 百万円 ( 同 26.8% 減 )となりました。 なお、第 3 四半期連結累計期間 (9か月 )における受注高は442 億 7 千 5 百万円、当四半期末の受注残高は119 億 6 千 2 百万円となりました。 セグメント別の経営成績は、次のとおりです。 (シール製品事業 ) シール製品事業は、機器市場向けが増加したものの、先端産業市場向けは半導体メモリーの生産調整及び半導体 業界の設備投資見直しの影響を受けて減少したことにより、売上高は280 億 1 | |||
| 01/30 | 15:30 | 1775 | 富士古河E&C |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 変更 )に記載のとおり、当社及 び国内連結子会社は、有形固定資産 (リース資産を除く)の減価償却方法について、主として 定率法を採用しておりましたが、第 1 四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 この変更によるセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。 8富士古河 E&C 株式会社 (1775) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 4. 補足情報 (セグメント別受注高・売上高・受注残高 ) 1 受注高 区分 前第 3 四半期 連結累計期間 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 3 四半期 連結累計期間 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前年同期 増減 | |||
| 01/30 | 15:30 | 2359 | コア |
| 2024年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 円 112.0% 1,573 百万円 111.8% 受注残高 6,692 百万円 105.7% 8,298 百万円 124.0% © CORE CORPORATION 3決算概要 決算概要 前年同期比 [ 百万円 ] 20,000 15,000 16,597 17,330 10,000 5,000 0 2024 年 3 月期の連結業績 [ 百万円 ] 30,000 25,000 4,400 4,744 2,078 2,275 2,033 1,407 2,220 1,573 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 第 3 四半期 第 3 四半期 24,000 売上高 売上総利益 営業利益 | |||
| 01/30 | 15:30 | 5834 | SBIリーシングサービス |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 成 旅客機及び貨物機の受注残機数の推移 航空機材におけるリース割合 14,802 機 出所 :Boeing 社 「COMMERCIAL AIRCRAFT FINANCE MARKET OUTLOOK 2023」を基に当社作成 出所 : 一般財団法人日本航空機開発協会 「 民間航空機に関する市場予測 2023-2042」より 22事業環境 3 拡大余地の大きい投資家市場 航空業界のコロナ禍からの回復や、経済活動再開に伴う投資家需要の増加により、JOL・JOLCO マーケットはコロナ禍前の水準に回復が見込まれる 当社の主な潜在顧客は、利益を計上している未上場法人であり、投資家市場の拡大余地は 非常 | |||
| 01/30 | 15:30 | 6337 | テセック |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注力するとともに、パワーデバイス用テスタや MAPハンドラ、自重ハンドラなどを軸として、顧客基盤や取引規模の維持拡大に向けた販売活動を展開しまし た。生産面では、電子部品等の部材調達難が解消に向かうなか、一部ユニットの内製化や労働環境の整備など、供 給体制の適正化に向けた取り組みを推進しました。 以上の結果、受注高は54 億 83 百万円 ( 前年同期比 20.7% 減 )、売上高は64 億 71 百万円 ( 同 2.1% 減 )、四半期末 受注残高は50 億 54 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ31 億 39 百万円 ( 同 11.1% 減 )、テスタ22 億 73 百万 円 | |||
| 01/30 | 15:30 | 7839 | SHOEI |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 品目別 受注金額 ( 千円 ) 前期比 (%) 期末受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) ヘルメット関連事業 二輪乗車用ヘルメット 5,801,388 96.5 6,735,987 44.0 官需用ヘルメット 65,665 ― 30,177 388.5 その他 723,837 113.5 301,064 26.7 合計 6,590,891 99.1 7,067,230 43.0 ( 注 ) 金額には、消費税等は含まれておりません。 - 8 -( 株 )SHOEI (7839) 2024 年 9 月期第 1 四半期 | |||
| 01/30 | 15:27 | 2315 | CAICA DIGITAL |
| 有価証券報告書-第35期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 年 11 月 1 日 至 2023 年 10 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 受注金額前年同期比 (%) 受注残高前年同期比 (%) ITサービス事業 5,416,823 90.4 1,764,564 93.3 合計 5,416,823 90.4 1,765,564 93.3 ( 注 ) 「 金融サービス事業 」 及び「その他 」につきましては、受注生産形態をとっていないため記載を省略しておりま す。 23/118(4) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 11 月 1 日 | |||
| 01/30 | 15:23 | 6309 | 巴工業 |
| 有価証券報告書-第94期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| しております。 2. 上記金額に消費税等は含まれておりません。 c. 販売実績 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 13,732,476 9.2 10,385,468 10.3 (4,557,611) (△15.0) (3,405,240) (△22.2) 13,732,476 9.2 10,385,468 10.3 (4,557,611) (△15.0) (3,405,240) (△22.2) 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 機械製造販売 化学工業製品販売 合計 ( 注 ) 1 | |||
| 01/30 | 15:08 | 1973 | NECネッツエスアイ |
| 四半期報告書-第92期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 8.0% 増加 ) となりました。 売上高は、豊富な受注残からの売上が本格化したことなどにより全セグメントで増加し、前年同期比 12.4% 増加 の2,494 億 39 百万円となりました。なお、受注高は、通信事業者による投資抑制の影響はあったものの、働き方改 革関連、ネットワーク・セキュリティなどを中心とした企業向けや、道路・交通などといった官公庁・公共分野が 堅調に拡大したことに加え、サウジアラビアにおけるプラント通信設備構築や国内における機器調達に係る第 1 四 半期の大型案件受注が牽引し、前年同期比 8.0% 増加の2,698 億 77 百万円となりました。 利益面では | |||
| 01/30 | 15:06 | 3804 | システム ディ |
| 有価証券報告書-第42期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 2022 年 11 月 1 日 至 2023 年 10 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ソフトウェア事業 4,707,472 110.2 2,713,354 100.8 報告セグメント計 4,707,472 110.2 2,713,354 100.8 その他事業 130,058 492.4 100,911 447.9 合計 4,837,530 112.5 2,814,266 103.7 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 13/764. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります | |||
| 01/30 | 15:02 | 3195 | ジェネレーションパス |
| 有価証券報告書-第22期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| は、生産高は製造原価、仕入実績は仕入価格によっております。 2.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 受注実績 当社グループは受注から販売までの所要日数が短く、常に受注残高は僅少であります。また、マーケティング事 業においては、一部需要動向を見込んだ商品仕入を行っております。そのため、受注実績に重要性がないため、記 載を省略しております。 EDINET 提出書類 株式会社ジェネレーションパス(E30881) 有価証券報告書 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||