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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/15 | 15:00 | 1419 | タマホーム |
| 2024年5月期第2四半期 決算説明会(テレフォンカンファレンス)に関する質疑応答概要の公開について その他のIR | |||
| につきましては、前期末の受注残が少なかった事により、第 1 四半期か ら第 2 四半期の引渡棟数が減少した事が要因となっております。 こちらについては当初計画時よりわかっておりましたので、第 4 四半期の計画に向けては予定通りで ございます。 Q2. 第 1 四半期決算説明会の際に、子育てエコホーム支援事業について積極的に活用していきたいとご説 明頂きましたが、足元の活用状況や住宅取得者に対する利用者の割合について教えてください。 A2. 国の支援策につきまして、当社商品は基準に対応しており、長期優良住宅の基準もしっかりと 確保しながら多くのお客様にご利用頂いております。 引渡のうち、約 8 | |||
| 01/15 | 15:00 | 7808 | シー・エス・ランバー |
| 2024年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ります。 2. 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 セグメントの名称 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 6 月 1 日 至 2022 年 11 月 30 日 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2023 年 11 月 30 日 ) ( 単位 : 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) プレカット事業 10,253,211 4,338,061 7,851,046 3,450,230 建築請負事業 1,605,129 630,596 2,344,344 | |||
| 01/15 | 15:00 | 9717 | ジャステック |
| 2023年11月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 211,500 株 185,300 株 - ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 -13-株式会社ジャステック(9717) 2023 年 11 月期決算短信 4.その他 (1) 受注の状況 取引先が属する市場別に区分しております。 当事業年度における受注状況は以下のとおりであります。 市場別区分の名称受注高 ( 千円 ) 対前期増減率 (%) 受注残高 ( 千円 ) 対前期増減率 (%) 素材・建設業 2,046,239 30.4 318,373 25.8 製造業 3,838,940 0.2 564,914 △22.4 金融・保険業 8,693,088 13.2 2,334,799 | |||
| 01/15 | 14:17 | 6506 | 安川電機 |
| 四半期報告書-第108期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 、受注残の消化が進んだことから前年同期比で増収となりました。利益面については、高騰し た原材料費などの価格転嫁の取組みなどにより主要セグメントにおいては増益となりましたが、昨年度に一時 的に発生した退職年金制度の変更や遊休不動産の売却などに伴うその他の収益がなくなった影響により、全社 では減益となりました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は以下のとおりです。 2023 年 2 月期 2024 年 2 月期 第 3 四半期連結累計期間第 3 四半期連結累計期間 前年同期比 売上収益 4,075 億 20 百万円 4,243 億 30 百万円 +4.1% 営業利益 481 億 | |||
| 01/15 | 10:16 | 4707 | キタック |
| 有価証券報告書-第51期(2022/10/21-2023/10/20) 有価証券報告書 | |||
| 度 ( 自令和 4 年 10 月 21 日 至令和 5 年 10 月 20 日 ) 受注残高 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設コンサルタント事業 2,714,664 111.2 1,199,885 111.0 不動産賃貸等事業 ― ― ― ― 合計 2,714,664 111.2 1,199,885 111.0 c. 販売実績 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自令和 4 年 10 月 21 日 至令和 5 年 10 月 20 日 ) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設コンサルタント事業 2,596,197 103.0 不動産賃 | |||
| 01/12 | 17:00 | 6555 | MS&Consulting |
| 2024年2月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2 月期通期業績予想を修正 • 通期業績修正予想に対する売上収益進捗率は67.3%、 3Qの実績に4Q 期初受注残高 ( 国内 )を含めた通期業績修正予想に対する売上収益充足率は90.2% ©MS&Consulting Co.,Ltd. All Rights Reserved. 6連結 P/L( 修正予想、4Q 数値 ) 単位 : 百万円 2024 年 2 月期 2023 年 2 月期 第 4 四半期第 4 四半期 ( 修正予想 ) ( 実績 ) 前年 同四半期差異 前年 同四半期比 売上収益 794 695 99 14.2% 売上原価 △ 412 △ 351 △ 60 17.1% 売上総利益 | |||
| 01/12 | 16:04 | 9716 | 乃村工藝社 |
| 四半期報告書-第87期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 19,009 合計 76,034 95,574 ( 注 ) 生産高の金額は販売価格によっております。 2 市場分野別の受注高および受注残高の実績 市場分野名 ( 百万円 ) 前第 3 四半期連結累計期間当第 3 四半期連結累計期間 受注高受注残高受注高受注残高 専門店市場 20,190 7,217 23,146 9,346 百貨店・量販店市場 5,290 1,684 4,700 1,498 複合商業施設市場 11,892 7,565 12,538 7,342 広報・販売促進市場 11,860 6,585 8,270 4,544 博物館・美術館市場 6,700 3,947 12,965 9,225 余 | |||
| 01/12 | 16:04 | 1434 | JESCOホールディングス |
| 四半期報告書-第55期第1四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| ベースに、リニューアルによるバリューアップ等幅広く事業に取り組んでおり、保有ビルの 賃貸管理収入等が順調に推移したことにより、売上・セグメント利益ともほぼ前年度並みなりました。 当第 1 四半期連結累計期間における当セグメントの経営成績は、売上高 81 百万円 ( 前年同四半期比 1.2% 減 )、セグメント利益 11 百万円 ( 前年同四半期比 59.6% 減 )となりました。 < 受注高、売上高及び繰越受注残高 > ( 単位 : 百万円 ) 4/24EDINET 提出書類 JESCOホールディングス株式会社 (E31741) 四半期報告書 期間 セグメント 期首繰越 受注残高 当期受注高 当期 | |||
| 01/12 | 16:00 | 6506 | 安川電機 |
| 2024年2月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 3 月 1 日 ~2023 年 11 月 30 日 )の経営成績 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの経営環境は、製造業全般における生産の高度 化・自動化を目的とした設備投資が底堅く推移した一方、半導体・電子部品向けの需要は調整局面 が継続しました。 このような環境において当社グループの業績は、部品不足などのサプライチェーンの混乱により 遅れていた生産が正常化し、受注残の消化が進んだことから前年同期比で増収となりました。利益 面については、高騰した原材料費などの価格転嫁の取組みなどにより主要セグメントにおいては増 益となりましたが、昨年度に一時的に発生した退職年金制度の変更や | |||
| 01/12 | 16:00 | 6521 | オキサイド |
| 2024年2月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| の量産化に成功し、現時点では100%の歩留まりで長期 信頼性評価に合格しました。 主要顧客からの認定を受け、セカンドベンダー製部材を搭載した当社レーザを2024 年 1 月中 旬から順次出荷予定です。 今後は、セカンドベンダーの部材をメインとし、現行ベンダーの部材を置き換えていく考え です。 今回の問題を教訓にリスク管理体制を強化し、サードベンダー・フォースベンダーなどのマ ルチベンダー化と内製化を進めております。【 半導体 】 受注残高 受注残高は引き続き高い水準となっております。 ( 単位 : 百万円 ) 2,464 3,102 3,118 2,931 22/2 期 下半期 23/2 期 | |||
| 01/12 | 16:00 | 7725 | インターアクション |
| 2024年5月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 間 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2023 年 11 月 30 日 ) 増減 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) IoT 関連事業 1,494,126 3,063,998 2,261,775 2,272,928 767,648 △791,069 環境エネルギー事業 490,164 808,445 432,248 748,967 △57,916 △59,478 インダストリー4.0 推進事業 717,316 347,407 770,233 269,466 52,917 △77,940 合計 2,701,607 4,219,851 3,464,257 3,291,362 762,649 △928,489 ( 注 ) 上記金額には、見込み生産を行っている事業は含まれておりません。 - 11 - | |||
| 01/12 | 16:00 | 7725 | インターアクション |
| 2024年5月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 百万円 1,580 +51.4% 1,494 2,728 受注残高 1,580 △16.7% 2,261 2,272 ➢ 国内顧客における設備投資需要は、顧客側の中長期的な 生産能力増強の動きに伴い、第 1 四半期に引き続き堅調に 推移。 また、当第 2 四半期には受注高へ計上されないものの、 新型光源装置の追加受注 ( 大口受注 )を獲得。 ➢ 海外顧客については、第 1 四半期引き続きスマートフォンの 需要停滞等に伴い、設備投資に対して消極的な状況。 さらに、顧客側において設備投資をコントロールしている重役の 人事異動等により、投資は一時的により慎重になっている。 © INTER | |||
| 01/12 | 16:00 | 9716 | 乃村工藝社 |
| 2024年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………………………… 10 (1) 市場分野別の生産高、受注高および受注残高の実績 ………………………………………………………… 10 - 1 -㈱ 乃村工藝社 (9716)2024 年 2 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 ( 単位 : 百万円 ) 前第 3 四半期 連結累計期間 当第 3 四半期 連結累計期間 増減額 増減率 (%) 売上高 76,846 95,099 18,253 23.8 営業利益 1,821 3,512 1,690 92.8 経常利益 1,932 3,630 1,697 | |||
| 01/12 | 16:00 | 9716 | 乃村工藝社 |
| 2023年度 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| % Copyright © NOMURA Co., Ltd. All rights reserved. 82023 年度 3Q 決算概要 今後の展開について 補足資料 / 会社概要 市場分野別の受注高・受注残高 ➤ 受注高は、前年同期に大型案件の受注があった広報・販売促進市場、その他市場が減少したものの、海外ブラ ンドやアパレル店舗、スポーツ用品店舗、モバイル関連店舗などの大型案件を受注した専門店市場、科学館等の 大型案件を複数受注した博物館・美術館市場、インバウンド需要の回復にともなうホテルや水族館の新装・改装 を受注した余暇施設市場などが増加したため、前年同期に比べ8.5%の増加となった。 ➤ 受 | |||
| 01/12 | 15:36 | 6312 | フロイント産業 |
| 四半期報告書-第60期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 報告書 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ・機械部門 ジェネリックメーカーの生産設備増強を中心に国内受注は引続き好調に推移する中、受注残高については180 億 12 百万円と過去最高を更新しました。しかしながら、一部部品の調達や出荷までのリードタイムの長期化の影響 を引続き受けている状況にあります。 また、前第 3 四半期連結累計期間においては、米国子会社では米国における労働需給の逼迫やサプライチェー ンの混乱による部材調達の長期化の影響を受け、出荷が大幅に遅延し、業績は苦戦を強いられましたが、当第 3 四半期連結累計期間では出荷面の改善等により、着実に回復が進みました。しか | |||
| 01/12 | 15:30 | 1434 | JESCOホールディングス |
| 2024年8月期 第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 減 )、セグメント利益 11 百万円 ( 前年同四半期比 59.6% 減 )となりました。 3< 受注高、売上高及び繰越受注残高 > ( 単位 : 百万円 ) 期間 セグメント 期首繰越 受注残高 当期受注高 当期売上高 次期繰越 受注残高 国内 EPC 事業 3,520 2,289 1,694 4,115 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 9 月 1 日 至 2022 年 11 月 30 日 ) アセアンEPC 事業 1,572 769 712 1,629 不動産事業 - 82 82 - 合計 5,092 3,141 2,488 5,745 国内 EPC 事業 6,234 | |||
| 01/12 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2024年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円減少したことによるものであ ります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当連結グループは、総合建設コンサルタント事業を主な事業内容としており、主要顧客である中央省庁及び地方 自治体への納期が年度末に集中し、売上高については主として顧客に成果品を納品した時点で収益を認識すること としているため、売上高が第 4 四半期連結会計期間に偏重する季節的変動要因があります。 通期の業績予想については、当第 2 四半期連結累計期間の受注高及び生産実績が概ね想定の範囲内で推移してお り、受注残高も360 億 91 百万円 ( 前年同期比 103.2%)と比較的豊富な業務量を確保している | |||
| 01/12 | 15:30 | 6224 | JRC |
| 2024年2月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ) ( 百万円 ) 前期 4Qの受注減少の反動により、旺盛であった受注が 一服するものの、依然として高水準で推移 積みあがった受注残高を確実に売上計上しつつ、 旺盛な需要を背景に、安定的に受注を獲得 JRC.CO.,LTD All Rights Reserved 192024 年 2 月期 Ⅳ. 連結業績予想 2024 年 2 月期の見通し 2024 年 2 月期連結業績は前回予想 (2023 年 8 月 9 日公表 ) 通りの着地を見込む ( 百万円 ) 2023 年 2 月期 通期実績 2024 年 2 月期 前回予想 (2023 年 8 月 9 日公表 ) 2024 年 2 月期 今回予想 | |||
| 01/12 | 15:30 | 6312 | フロイント産業 |
| 2024年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社株主に帰属する四半期純 利益は54 百万円 ( 前年同期は1 百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ・機械部門 ジェネリックメーカーの生産設備増強を中心に国内受注は引続き好調に推移する中、受注残高については180 億 12 百万円と過去最高を更新しました。しかしながら、一部部品の調達や出荷までのリードタイムの長期化の影響 を引続き受けている状況にあります。 また、前第 3 四半期連結累計期間においては、米国子会社では米国における労働需給の逼迫やサプライチェー ンの混乱による部材調達の長期化の影響を受け、出荷が大幅に遅延 | |||
| 01/12 | 15:30 | 9226 | アイガー |
| 2023年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結) その他のIR | |||
| を企業化していく」を 掲げ、ブランディング・プロダクションとして33 年の実績と経験に基づく広告営業力と、独自の社内制作一貫体制 で広告から空間まで様 々なメディアを組み合わせた付加価値の高いブランディングを支援できる「 提案力 」と「ク リエイティブ力 」を活かし、教育機関の授業再開に向けた新行動様式やWEBでのオープンキャンパス等の新たな 需要に対して広告戦略・広告制作の提案を行ってまいりました。その結果、受注残高は973,454 千円 ( 前年同月比 66,833 千円増加 7.4% 増 )と伸びており、翌年度に向けて順調な営業活動を進めております。 当連結会計年度の売上高は | |||