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発表日 時刻 コード 企業名
02/10 15:30 7717 ブイ・テクノロジー
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
部環境の不確実性が下振れ要因として懸念される中、全体的には緩やかな回復が続きました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、236 億 4 千 1 百万円 ( 前年同期 264 億 6 千 2 百万円 )となり ました。また、高は352 億 4 千 8 百万円 ( 前年同期 317 億 3 千 7 百万円 )となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきましては、売上高は320 億 5 千 7 百万円 ( 前年同期売 上高 318 億 2 千 4 百万円 )、営業利益は6 億 2 千 7 百万円 ( 前年同期営業利益 5 千 6 百万円
02/10 15:30 7500 西川計測
2026年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
億 79 百万円 ( 前年同期比 7.6% 増 )となりました。利益面は、売上増に加え、大 型案件の円滑な遂行により、営業利益は18 億 77 百万円 ( 前年同期比 4.5% 減 )、経常利益は19 億 70 百万円 ( 前年同期 比 3.1% 減 )、中間純利益は13 億 59 百万円 ( 前年同期比 0.1% 減 )となりました。 また、受注高は256 億 52 百万円 ( 前年同期比 7.5% 増 )、高は347 億 56 百万円 ( 前年同期比 18.3% 増 )とな りました。 なお、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機器の販売と、それ
02/10 15:30 1414 ショーボンドホールディングス
2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
第 1 四半期に引き続き、国からの工事受注が順調に伸びたこと、及び第 1 四半期低調であった高速道路会社から の工事受注が回復したこと等により、前年同期比 2,058 百万円増加 (4.9% 増 )の43,908 百万円となりました。 売上高は、前年同期比 2,717 百万円減少 (6.0% 減 )の42,864 百万円となりました。 工事売上高は期首高が前期比減少した国及び高速道路会社の売上が低調であったことに加え、地方自治体の 売上も伸び悩んだ結果、前年同期比 2,772 百万円減少 (6.7% 減 )の38,832 百万円となりました。 工事材料売上高は前年同期比 55 百万円増加
02/10 15:30 1963 日揮ホールディングス
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………… 8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 9 ( 参考 ) 受注高、売上高及び高 ………………………………………………………………… 9 [ 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ] 1 日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2026 年 3 月
02/10 15:30 1963 日揮ホールディングス
2026年3月期 第3四半期 9M FY2025 決算概要 その他のIR
HOLDINGS CORPORATION ​Enhancing planetary health 8 セグメント情報 ⅱ) 高 (2025 年 12 月末 ) 分野別 ヘルスケア・ライフサイエンス 4% 【 億円 】 産業・都市インフラ 1% アフリカ 2% 地域別 米州ほか 2% 【 億円 】 日本 石油・ガス 10% エネルギートランジションその他 28% 30% 11,760 中東 11,760 49% アジア 37% LNG クリーンエネルギー 3% 化学 4% 30% 高 主要案件 1,000 億円以上 500 億円以上 300 億円以上 大型 EGR/CCUS 陸上設備
02/10 15:30 4284  ソルクシーズ
2025年12月期 決算短信補足資料 その他のIR
の企画・提案等のコンサルティングサービスの売上を指し、組織的には連結子会社インフィニットコンサルティング、エクスモーション(bubo を含む)の売上を対象としています。 ■ソリューション事業 パッケージソフトのライセンス、カスタマイズ( 周辺システムの開発を含む)、保守等の売上を指し、組織的には連結子会社ノイマン、Fleekdrive、イー・アイ・ソル、eek の売上を対象としています。 計画 達成率 ( 単位 : 百万円 ) 前期比 伸び率セグメント別業績の推移 2025 年 12 月期決算短信補足資料 セグメント別売上高及び営業利益の推移 高の推移 ソフトウェア開発事業 ( 単位
02/10 15:30 4464 ソフト99コーポレーション
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
外向け販売は、半導体向けにおいて台湾や韓国などで需要が継続していることから、海外向け販売全体では前期 を上回りました。 医療向け販売は、国内における病院施設向けの販売において病院の収支悪化による買い控え等により出荷が減少、 一方で体外検査薬フィルターや薬液塗布材は堅調に推移したものの、前期はの一括出荷の増加分をカバーでき ず前期を下回りました。また、海外向けにおいても吸液用途の製品の需要が減少傾向にあることから販売が落ち込 み、医療向け販売全体では前期を下回りました。 産業資材部門全体では医療向け販売の落ち込みを半導体向けなどがカバーし、前期を上回りました。 - 3 - ㈱ソフト99
02/10 15:30 5957 日東精工
2025年12月期(第120期) 業績概要 その他のIR
野における分析装置、国内での電 池向け分析・計測機器、海外向け元素計が好調 に推移。 一方、エネルギー分野と自動車分野における前 年の大型受注の反動を受け全体では減収。 営業利益 前年は高付加価値の分析機器のの解消が進んだことにより 一時的に利益率が上がったが、出荷も通常の水準に落ち着き減益。 新製品情報 前期比で減益 6 月に海外向けポータブル型水分計 「CA/KF- 51」を発売。11 月に自動試料燃焼装置 「AQF- 5000V」 縦型炉を発売。 FY2024 FY2025 前期比 単位 : 百万円 /% 金額金額金額増減率 売上高 6,743 6,714 △ 28 △ 0.4
02/10 15:30 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
通期業績予想の上方修正及び期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR
場合の 第 2 四半期末配当金は 20 円 00 銭で、年間配当金合計は 76 円 00 銭となります。 1 3. 通期業績予想の上方修正及び期末配当予想の修正 ( 増配 )に関するお知らせの理由 (1) 通期業績予想の上方修正 当社は、第 2 次中期事業計画に沿って、適時適切な打ち手を講じ、成長戦略を推進しており ます。こうした中で、舶用内燃機関では、堅調な新造船需要を背景に高を豊富に抱え、 主機関を連続生産しております。また、修理・部品等では、アフターサービス事業が高水準で 推移するとともに、ライセンス関連事業 ( 部品供給、ロイヤリティー収入 )も伸長が続いてお ります。 当第 3
02/10 15:30 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
・利益ともに、通期の見通しを上方に修正しております。 2 売上高 1) 舶用内燃機関 舶用内燃機関の売上高は、11,993 百万円で、前年同期比 2,475 百万円 (△17.1%)の減収となりました。 舶用内燃機関は、最新鋭省エネ主機関であるLSHシリーズを中心に、高を豊富に確保しており、工場操 業を高位に保ちながら、効率的な生産を進めております。 こうした中で、当社は、持続的な成長と飛躍を実現するため、次世代脱炭素燃料エンジンを世界に先駆けて 開発・製造しており、工場生産ラインの一部を、これらエンジンの製造・実証運転に戦略的に割り当てており ます。このうち、上半期には、アンモニア燃料
02/10 15:30 6125 岡本工作機械製作所
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
損失 (△) △350 2,086 1,736 △999 736 ( 注 ) 1.セグメント利益又は損失 (△)の調整額 △999 百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、 主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 ― 9 ― ㈱ 岡本工作機械製作所 (6125) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 (1) 受注状況 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作
02/10 15:30 6134 FUJI
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 構成比 (%) 高 ( 百万円 ) 構成比 (%) ロボットソリューション 74,292 89.2 84,307 90.1 24,520 77.6 マシンツール 7,273 8.7 7,641 8.2 6,650 21.1 報告セグメント計 81,565 97.9 91,949 98.3 31,170 98.7 その他 1,728 2.1 1,616 1.7 402 1.3 合計 83,293 100.0 93,565 100.0 31,573 100.0 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 ) セグメントの名称 受注高
02/10 15:30 6134 FUJI
2026年3月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR
11,870 21,936 +10,065 +84.8% 高 24,520 50,001 +25,480 +103.9% 受注高 135,317 104,005 112,868 28,104 38,575 53,925 26,093 29,445 40,772 24,278 22,869 25,528 21,976 40,618 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 Q4 Q3 Q2 Q1 売上高 114,596 114,157 118,562 28,073 29,849 45,084 30,006 27,644 26,041 28,406
02/10 15:30 5939 大谷工業
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1)セグメント及び品目別売上高明細、受注高及び高 …………………………………………………… 8 - 1 - 株式会社大谷工業 (5939) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3
02/10 15:00 3431 宮地エンジニアリンググループ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
100.0 ( 高 ) セグメントの名称 前第 3 四半期連結会計期間末 (2024 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 3 四半期連結会計期間末 (2025 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 宮地エンジニアリング 54,545 59.5 56,910 54.3 63,203 56.2 エム・エムブリッジ 37,057 40.5 47,865 45.7 49,263 43.8 その他 - - - - - - 調整額 23 0.0
02/10 15:00 255A ジーエルテクノホールディングス
2026年3月期 第3四半期(2025年4月1日~2025年12月31日)決算説明資料 その他のIR
ハイライト 分析機器事業 半導体事業 自動認識事業 増収・増益増収・増益増収・減益 � 消耗品を中心に国内・海外ともに販売が好調に 推移し、増収・増益 売上高 14,285 百万円 前年同期比 +2.2% � 豊富な高を背景に工場稼働率が高水準で 推移し、増収 � 前年度の棚卸資産計上基準の変更や物価上昇の 影響があったものの、売上拡大により増益 17,409 前年同期比 売上高 百万円 +10.5% � 立体駐車場向け・入退室管理システムの受注が 堅調に推移し、増収 � 主に低利益率案件が増加した影響を受け、減益 売上高 1,301 前年同期比 百万円 +0.9% 営業利益 営業利益 営業利益
02/10 15:00 6226 守谷輸送機工業
2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
、「 船舶用エレベーター」の売上は808 百万円、「 保守・修理 」 の売上は7,536 百万円となりました。営業利益は、工事損失引当金戻入額 6 百万円の計上などにより4,142 百万円 ( 前年同四半期比 53.6% 増 )、経常利益は4,184 百万円 ( 前年同四半期比 50.4% 増 )、四半期純利益は2,845 百万 円 ( 前年同四半期比 51.5% 増 )となりました。 なお、当第 3 四半期会計期間末における高は25,171 百万円 ( 前事業年度末は21,476 百万円 )となりまし た。 (2) 財政状態に関する説明 資産、負債及び純資産の状況 ( 資産 ) 当第 3
02/10 15:00 6282 オイレス工業
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
す。 3.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 10 - オイレス工業 ( 株 )(6282)2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 ) 期首高受注高売上高期末高 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額
02/10 14:30 7003 三井E&S
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
45,587 18.0 4,334 10.5 62,767 19.9 周辺サービス 50,157 22.9 67,283 26.6 17,125 34.1 75,193 23.9 その他 1,569 0.7 129 0.1 △1,439 △91.7 1,626 0.5 合計 218,746 100.0 253,183 100.0 34,436 15.7 315,112 100.0 高 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 前連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 当第 3 四半期 連結会計期間末 (2025 年 12 月 31 日 ) 増減額増減比 % 前第 3 四半期 連結会計期間
02/10 14:30 7003 三井E&S
2025年度第3四半期決算説明資料 その他のIR
) 37.8% 43.0% - 運転資本 (*) 701 604 △97 主に売掛金回収による減少 ( 改善 ) D/Eレシオ 0.6 倍 0.4 倍 - (*) 運転資本 = 売上債権 ( 除く前受金 )+ 棚卸資産 – 仕入債務 14 参考 ) 舶用エンジンの状況 ※ 豊富な高を抱える中、生産実績を順調に積み上げ 24 年度 3Q 累計 25 年度 3Q 累計 25 年度見通し 基数 馬力数 ( 万馬力 ) 基数 馬力数 ( 万馬力 ) 基数 馬力数 ( 万馬力 ) 受注高 81 233 49 108 ー ー 売上高 108 219 96 215 ー ー 高 93 245 107