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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/21 | 15:12 | 4421 | ディ・アイ・システム |
| 有価証券報告書-第27期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システムインテグレーション事業 5,812,803 111.64 1,096,188 115.02 教育サービス・セキュリティソリュー ション事業 592,203 111.26 166,594 114.24 合計 6,405,006 111.61 1,262,783 114.92 ( 注 )セグメント間取引については、相殺消去しております。 ハ. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 | |||
| 12/21 | 10:00 | 7072 | インティメート・マージャー |
| 有価証券報告書-第11期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 期は21,789 千円の収入 )となりました。これは、株式の発行に よる収入 2,992 千円によるものであります。 4 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 当社グループの提供するサービスの性格上、生産実績の記載になじまないため、記載を省略しております。 b. 受注実績 当社グループの提供するサービスの性格上、受注確定から売上計上日までの期間が短期間であり、期末日現在の 受注残高が年間売上高に比して僅少であるため、その記載を省略しております。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績は次のとおりであります。なお、当社グループはDMP 事業の単一セグメントであ ります。 セグメントの | |||
| 12/20 | 16:31 | 6284 | 日精エー・エス・ビー機械 |
| 有価証券報告書-第45期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 界において環境配慮型の技術提案を強化しました。なお、 当第 1 四半期にドイツで開催された世界最大のプラスチック・ゴム展示会 「K2022」で披露した4 台の新技術は、顧 客から大きな関心を集めており、持続可能なプラスチック容器市場へ拡大すべく、今後も技術開発を強化して参り ます。 販売成績につきましては、受注環境が好調に推移したことに加え、為替の円安効果もあり、当期の受注高は 35,181 百万円 ( 前年同期比 105.9%)と過去最高となり、受注残高も14,716 百万円 ( 前年同期末比 97.8%)と高水 準で終えました。売上高につきましても、当第 4 四半期に過去最高となる四半期売 | |||
| 12/20 | 15:01 | 3920 | アイビーシー |
| 有価証券報告書-第21期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| まし た。この主な要因は、長期借入金の返済による支出 116,896 千円、配当金の支払 22,056 千円により資金が減少した ことによるものであります。 19/92EDINET 提出書類 アイビーシー株式会社 (E31754) 有価証券報告書 4 生産、受注及び販売の状況 イ生産実績 当社グループは、生産活動は行っていないため該当事項はありません。 ロ受注実績 当社グループの事業は、受注から販売までの所要日数が短く常に受注残高は僅少であります。したがって、 期中の受注高と販売実績とがほぼ対応するため、記載を省略しております。 ハ販売実績 当社グループはソフトウエア・サービス関連事業のみの単 | |||
| 12/20 | 15:01 | 4320 | CEホールディングス |
| 有価証券報告書-第28期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 1,254 百万円 ( 前期比 21.7% 増 )、経常利益 1,257 百万円 ( 前期比 20.4% 増 )、親会社株主に帰属する当期 純利益 687 百万円 ( 前期比 16.9% 増 )となり、売上高を除いた各段階利益は過去最高となりました。 また、受注状況につきましても、受注高 13,634 百万円 ( 前期比 9.6% 増 )、受注残高は5,400 百万円 ( 前期末比 18.3% 増 )となり、それぞれ過去最高となりました。 13/99EDINET 提出書類 株式会社 CEホールディングス(E05233) 有価証券報告書 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 なお、当期より | |||
| 12/20 | 14:49 | 東工コーセン | |
| 半期報告書-第78期(2023/04/01-2024/03/31) 半期報告書 | |||
| おります。 2 上記以外のセグメントでは、生産活動を行っておりません。 2 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 繊維事業 5,272,263 109.5 28,024 188.5 化学品事業 10,709,506 68.2 2,756,532 90.0 機械金属事業 6,884,415 120.3 4,911,570 148.0 衣料品事業 240,026 98.3 27,602 112.2 合計 23,106,210 87.2 | |||
| 12/20 | 14:16 | 7527 | システムソフト |
| 有価証券報告書-第42期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| ― ― 合計 2,405,611 71.4 ( 注 ) セグメント間の取引については、相殺消去しております。 (2) 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) テクノロジー事業 2,598,856 73.6 365,903 186.0 オープンイノベーション 事業 960,942 70.9 ― ― その他事業 ― ― ― ― 合計 3,559,799 72.9 365,903 186.0 ( 注 ) セグメント間の取引については、相殺消去しております | |||
| 12/20 | 11:30 | 6905 | コーセル |
| 2024年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| サイズ2×3 インチAC-DC 電源 「UMAシリーズ」2モデルを市場投入いたしました。 当第 2 四半期連結累計期間の業績につきましては、部品材料の調達状況が改善してきたことを受け、受注残の解 消に向けた増産対応を継続した結果、売上高は216 億 2 百万円 ( 同 32.3% 増 )となりました。利益面におきまして は、人件費及び経費の増加があったものの、売上高の大幅な増加と変動費比率の低下による収益力の上昇に加え、 為替による影響等により、経常利益は48 億 98 百万円 ( 同 112.1% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は35 億 39 百万円 ( 同 117.8% 増 )とな | |||
| 12/20 | 11:30 | 6905 | コーセル |
| 業績予想数値と実績数値との差異、及び通期業績予想修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| (%) 1.2 2.9 12.7 20.6 〔ご参考 〕 前期第 2 四半期実績 (2023 年 5 月期第 2 四半期 ) 12,410 1,579 1,914 1,353 39.70 差異の理由 当第 2 四半期連結累計期間における世界経済は、インフレの長期化及び欧米諸国での政策金利の引き上げ、 それに伴う大幅な為替変動に加え、地政学リスクの高まりによって、世界経済の先行きに不透明感が増し、不 安定な状況が継続しています。 このような情勢の中で、当社グループにおきましては、前連結会計年度の後半から部品材料の入手難が改善 してきたことを受け、受注残の解消に向けた増産対応を継続した結果、売上 | |||
| 12/20 | 09:21 | 6877 | OBARA GROUP |
| 有価証券報告書-第65期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 30,633 △5.2 8,045 △1.3 平面研磨装置関連事業 25,185 △26.6 32,269 +2.3 合計 55,818 △16.2 40,314 +1.5 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 30,737 +0.9 平面研磨装置関連事業 24,472 +23.5 合計 | |||
| 12/19 | 15:00 | 6095 | メドピア |
| 有価証券報告書-第19期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 及び償却 期間 (1) 無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳 顧客関連資産 ( 継続顧客 ) 2,273,000 千円 顧客関連資産 ( 受注残高 ) 186,000 千円 (2) 主要な種類別の償却方法及び償却期間 顧客関連資産 ( 継続顧客 ) 14 年間にわたる均等償却 顧客関連資産 ( 受注残高 ) 1 年間にわたる償却 94/126( 資産除去債務関係 ) 資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの 1. 当該資産除去債務の概要 建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。 EDINET 提出書類 メドピア株式会社 (E30650) 有価証券報告書 | |||
| 12/19 | 14:48 | 7505 | 扶桑電通 |
| 有価証券報告書-第78期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 百万円 ( 前年同期は使用した資金 216 百万円 )となりました。主な要因は、社債の償 還および配当金の支払によるものです。 4 受注及び販売の状況 当社は、情報通信機器の施工、オフィス機器の販売、システムソフト開発およびこれらに関連するサポートサービ スの単一事業を営んでいるため、部門別に記載しております。 12/79a. 受注実績 当事業年度における受注実績を事業部門別に示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 扶桑電通株式会社 (E03264) 有価証券報告書 部門品目受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ネットワーク機器及 | |||
| 12/19 | 13:58 | 3636 | 三菱総合研究所 |
| 有価証券報告書-第54期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 額は販売価格によっております。なお、セグメント間の取引は、相殺消去しております。 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) シンクタンク・コンサルティングサービス 43,682 △12.3 28,087 △19.4 ITサービス 71,743 1.0 47,225 0.2 システム開発 43,459 △4.5 20,429 △8.3 | |||
| 12/19 | 11:00 | 5079 | ノバック |
| 2024年4月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 円 ( 45.4%) ◆ 営業利益 ( 前年同期比 ) ◆ 売上高営業利益率 ( 前年同期比 ) 470 百万円 1,747 百万円 ( 73.1%) 2.9% 10.5% ( 7.6pt) ◆ 経常利益 ( 前年同期比 ) ◆ 四半期純利益 ( 前年同期比 ) 476 百万円 1,737 百万円 ( 72.6%) 327 百万円 1,490 百万円 ( 78.0%) ◆ 売上高 ・一部案件における受注時期や工期の遅延等の影響があったものの、概ね前年同期並みとなる1.9% 減の16,303 百万円 となりました。 ◆ 受注高 ・前期からの繰越工事高 ( 受注残 )が過去最高であったことによる人 | |||
| 12/18 | 10:18 | 4769 | IC |
| 有価証券報告書-第46期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| ・レシオは、算定の基礎となる 期末有利子負債がないため、記載しておりません。 14/95EDINET 提出書類 株式会社 IC(E05101) 有価証券報告書 3 生産、受注及び販売の実績 イ. 生産実績 事業部門別の名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ITソリューション事業 6,572,077 +1.6 ITサービス事業 169,430 △0.4 合計 6,741,508 +1.5 ロ. 受注実績 事業部門別の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ITソリューション事業 8,338,159 △0.0 101,567 +7.4 IT | |||
| 12/18 | 09:33 | 7539 | アイナボホールディングス |
| 有価証券報告書-第69期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 外壁工事 16,823,465 +0.9 4,486,015 △8.1 住宅設備工事 21,716,950 +2.2 4,967,131 △3.4 合計 38,540,415 +1.6 9,453,147 △5.7 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 (ハ) 売上実績 当連結会計年度における売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 12/15 | 16:30 | 1873 | 日本ハウスホールディングス |
| 2023年10月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 比 61.4% 減 )、 経常利益は6 億 84 百万円 ( 前年同期比 70.6% 減 )となりました。また、繰延税金資産を取り崩し、法人税等調整額を 計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は47 百万円 ( 前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は 14 億 74 百万円 )となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業につきましては、請負工事の進捗度を反映した期首受注残高が前連結会計年度と比較して25 億 99 百万円減 少したことに加えて、当期受注棟数及び受注高の減少等により、売上高は355 億 33 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 12/15 | 15:30 | 1840 | 土屋ホールディングス |
| 2023年10月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 4,212,562 不動産事業 7,837,321 7,990,058 賃貸事業 436,611 431,574 合計 34,716,654 34,403,763 (2) 受注状況 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前連結会計年度 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 当連結会計年度 受注残高 ( 千円 ) 住宅事業 22,829,879 7,791,915 20,807,453 6,770,052 リフォーム事業 4,378,781 1,107,550 4,166,636 1,045,812 - 18 - | |||
| 12/15 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2024年10月期 11月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| . 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 3,442 3,442 前年同月比 (%) 131.7 131.7 受注残高 ( 百万円 ) 11,231 ― 前年同月比 (%) 115.2 ― 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 受注高 ( 百万円 ) 3,442 前年同月比 (%) 131.7 受注残高 ( 百万円 ) ― 前年同月比 (%) ― ( 注 )1. 上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております。なお、 監査法人による会計監査を受けておりませんので決算の数値とは差異が発 | |||
| 12/15 | 15:07 | 3497 | LeTech |
| 四半期報告書-第24期第1四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| ノウハウを最大限活用し、駅近物件等の希少性の高い販売用不動産の選定に注力してお ります。 販売面においては、当社主要ブランドである「LEGALAND」の販売に加え、インバウンド需要の回復も追い風 となり、当社が開発・運営を行ってきた大阪のホテル物件が売却となったことにより、当第 1 四半期累計期間 は前年同期と比較して増収増益となりました。 受注状況につきましては、当第 1 四半期累計期間総受注高は15 億 42 百万円、当第 1 四半期会計期間末の受注 残高は41 億 15 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 2 億 46 百万円 ( 前年同期比 11.2% 増 )、セグメント利益 | |||