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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
12/15 15:07 6677 エスケーエレクトロニクス
有価証券報告書-第22期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書
産、受注及び販売の実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 a. 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) 大型フォトマスク事業 20,510,201 111.5 ソリューション事業 170,834 115.6 合計 20,681,036 111.5 ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 b. 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) 大型フォトマスク事業 27,553,521 104.4 1,576,145 76.2 ソリューション事業 54,746
12/15 15:05 7901 マツモト
四半期報告書-第36期第2四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書
付加価値の高い印刷物の受注に注力し、生産性をさ らに高めるための設備更新を進めてまいりました。 その結果、当第 2 四半期累計期間における経営成績は次のとおりとなりました。 当社の売上高は、学校アルバム部門と一般商業印刷部門とで構成されています。学校アルバム部門は、第 2 四半 期累計期間においては主に卒業式後納品のアルバム売上となりますが、当第 2 四半期累計期間の売上は期首時点の 高の減少等により、前年同四半期累計期間比 11.2% 減の405 百万円となり、一般商業印刷部門の売上高につ きましては、前年同期間比 3.3% 減の202 百万円となりまして、両部門を合計した全売上高は
12/15 15:00 3497 LeTech
2024年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
の高い販売用不動産の選定に注力してお ります。 販売面においては、当社主要ブランドである「LEGALAND」の販売に加え、インバウンド需要の回復も追い風 となり、当社が開発・運営を行ってきた大阪のホテル物件が売却となったことにより、当第 1 四半期累計期間 は前年同期と比較して増収増益となりました。 受注状況につきましては、当第 1 四半期累計期間総受注高は15 億 42 百万円、当第 1 四半期会計期間末の 高は41 億 15 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 2 億 46 百万円 ( 前年同期比 11.2% 増 )、セグメント利益 58 百万円 ( 前年同期比
12/15 15:00 7901 マツモト
2024年4月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 )…………………………………………………………… 7 ( 重要な後発事象 )………………………………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1) 部門別売上高並びに受注高及び高 ……………………………………………………………………… 8 - 1 -株式会社マツモト(7901) 2024 年 4 月期第 2 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成
12/15 15:00 4267 ライトワークス
2024年1月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR
あり、また、2023 年 1 月期よりパフォーマンス 改善を行うべく投資額を増強しております。前 者については2025 年 1 月期中に完了する見込み であり、その後は定常的な機能追加開発のみを 行う予定です。それに伴い、減価償却費は左の 図の通り推移する見込みとなっています。 2025 年 1 月期をピークに2026 年 1 月期までは年 間 2 億円を超える償却費水準が続きますが、そ の後は徐 々に低下する見込みです。 100 2.0% 一方、売上高についてはの推移などか 50 1.0% ら対前年比で10%から15%の安定的かつ継続 的な成長を見込んでいます。これらが現状の見 0
12/15 14:08 6898 トミタ電機
四半期報告書-第73期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書
注及び販売実績が著しく減 少しております。これは主に中国市場の産業機器向けの在庫調整が長引いている事や、日本市場の半導体製造装置 や工作機械装置等の主要産業機器向けの低調が続いたことによるものであります。この結果、電子部品材料事業セ グメントの生産実績は10 億 8 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 36.2% 減 )、受注実績は11 億 5 百万円 ( 前年同四半期比 33.5% 減 )、高は1 億 1 千 7 百万円 ( 前年同四半期比 72.5% 減 )、販売実績 11 億 1 千 3 百万円 ( 前年同四半 期比 29.0% 減 )となりました。 3 【 経営上の重要な契約等
12/15 13:55 2309 シミックホールディングス
有価証券報告書-第39期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書
27,433 △8.7 合計 101,481 △5.4 ( 注 )1. 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2. 第 3 四半期連結会計期間において製薬ソリューションに属していたシミックCMO 株式会社、CMIC CMO Korea Co., Ltd. 及びCMIC CMO USA Corporationは、連結子会社から持分法適用関連会社へ移行いたしました。同社の第 3 四 半期連結会計期間末までの生産実績を含めております。 2) 受注実績 当連結会計年度のセグメントごとの受注実績は、次のとおりであります。 前連結 受注高 高 セグメントの名称
12/15 11:27 6277 ホソカワミクロン
有価証券報告書-第79期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書
、個人消費は弱含んできておりま す。一方で企業業績は底堅く推移しており、DX(デジタルトランスフォーメーション)やGX(グリーントランス フォーメーション)、サプライチェーンの強靭化といった中・長期的な視点から設備投資は拡大傾向が続いてお ります。 このような経済環境の中、客先への納期は依然として長いままながら、前期からの豊富な繰越高が安定 的に売上に寄与してくるようになってきました。また、再び対ドル、ユーロで円安傾向が強まったことで、邦貨 換算上も有利に働いたことから、当連結会計年度の受注高は788 億 8 千 2 百万円 ( 前期比 5.1%の増加 )、売上高 は795 億 3 千
12/14 16:16 6993 大黒屋ホールディングス
訂正有価証券報告書-第114期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正有価証券報告書
年同期比 (%) 至令和 5 年 3 月 31 日 ) 電機事業 ( 千円 ) 36,698 △16.6 質屋、古物売買業 ( 千円 ) 8,085,370 △37.3 合計 ( 千円 ) 8,122,068 △37.2 3 受注実績 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電機事業 ( 千円 ) 276,121 △1.3 44,014 △2.5 ( 注 ) 金額は販売価格に基づいており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 4 販売実績 当
12/14 15:59 6993 大黒屋ホールディングス
訂正有価証券報告書-第113期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書
) 12,930,136 35.5 3 受注実績 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電機事業 ( 千円 ) 279,621 △3.0 45,163 5.8 ( 注 ) 金額は販売価格に基づいており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 4 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 セグメントの名称 ( 自令和 3 年 4 月 1 日 前年同期比 (%) 至令和 4 年 3 月
12/14 15:10 9233 アジア航測
有価証券報告書-第76期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書
一セグメントであり、セグメント別の記載に代えて事業 区分別に記載しております。 a. 受注実績 前連結会計年度 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 比較増減 事業区分 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 社会インフラマネジメント 23,505,975 15,419,406 22,955,186 15,021,356 △550,789 △398,049 国土
12/14 15:00 9743 丹青社
2024年1月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR
( 他社に先行して事業を立ち上げた競争優位性 ) 先端デジタル技術の専門チームを有している ※2023 年 1 月末現在 9業績の推移 1( 連結売上高および営業利益の推移 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) 10業績の推移 2( 連結売上高および売上総利益率の推移 ) ( 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ,%) 11PART2 12024 年 1 月期第 3 四半期 業績概況 122024 年 1 月期第 3 四半期サマリー情報 ● 経済活動の制限が緩和されたことに伴い、前年同期に比べて需要は回復し、売上高および各利益については前年同期を 上回った。 ● 受注高の増加に伴い、高は前年
12/14 15:00 1758 太洋基礎工業
2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
3,469,817 36.0 352,282 11.3 環境関連工事 951,730 6.7 480,292 5.0 △682,727 △58.7 建築 3,395,657 23.9 1,024,714 10.6 △2,370,942 △69.8 機械製造販売等 3,746 0.0 4,800 0.0 1,053 28.1 再生可能エネルギー等 ― ― ― ― ― ― 合計 14,200,275 100.0 9,646,536 100.0 △4,553,739 △32.1 ( 注 ) 金額には消費税等は含まれておりません。 3 高 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 前第 3 四半期累計期間
12/14 15:00 6184 鎌倉新書
2024年1月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
% 成長、来期は更なる向上を目論んでいる 介護事業 ■ 直近にPLベースで単月黒字化をようやく達成、それ以降も毎月黒字を見込む ■ そのトレンドは来期も継続するので黒字幅は拡大する見通しとなる ■ 介護事業から派生して生まれる事業 ( 不動産等 )への取り組みをスタート ■ 第 3 四半期に新たに提携した自治体数は67で、トータル 407 自治体へと大きく伸長 官民協働事業 ■ 案件増加の中、が高水準で積み上がる。第 4 四半期の納品件数は第 3 四半期から倍増予定 ■ 当社ならではのユニークな提供サービスを他の自治体に横展開することで来期以降の業績に大きく寄与 ■ 今期は事業部利益 1 億
12/14 11:52 3180 ビューティガレージ
四半期報告書-第22期第2四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書
(%) 物販事業 9,830,805 +34.0 その他周辺ソリューション事業 587,164 +24.5 合計 10,417,970 +33.4 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) (%) 店舗設計事業 1,896,085 +15.0 692,577 +48.0 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去し
12/14 09:03 1928 積水ハウス
四半期報告書-第73期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書
伴い高が減少した影響を受けましたが、高品質な新築住宅等へのニーズは高く受注は回復傾向で推移しまし た。加えて、米国子会社であるWoodside Homes Company, LLCは、住宅販売エリアを拡大し積水ハウステクノロジー の更なる展開を進めるべく、アイダホ州の住宅販売会社であるHubble Group, LLCの持分を取得しました。また、賃 貸住宅開発事業において、「St.Andrews」(ロサンゼルス)の引渡しが計画通りに完了しました。 オーストラリアでは、戸建住宅事業の販売戸数減少等はあったものの、マンション開発事業において「West Village」(ブリスベン)の商業棟の
12/13 16:00 6091 ウエスコホールディングス
四半期報告書-第11期第1四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書
高は30 億 3 千 8 百万円 ( 前年同四 半期比 2.0% 増 )となりました。損益面におきましては、営業利益は1 億 3 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 増 )の 増益となりました。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において、受注高は29 億 4 千 2 百万円 ( 前年同四半期比 4.7% 減 )、高は 75 億 5 千万円 ( 前年同四半期比 1.2% 増 )となりました。 《スポーツ施設運営事業 》 スポーツ施設運営事業におきましては、総合フィットネスジムのエイブルおよび24 時間運営のフィットネスジムの W-FIT24を中心に事業を展開し、スポーツ施設の指
12/13 15:30 7745 A&Dホロンホールディングス
2024年3月期第2四半期決算説明会レポート(書き起こし) その他のIR
達成できる見込みでご ざいます。 19各事業別の業績予想についてご説明致します。 半導体関連事業は上期非常に好調であり、も十分に抱えている為、計 画達成を見込んでおります。また、新製品の開発等も引き続き進めており、 長期的に取扱品目数を増加させていくなか半導体関連事業を収益源として成 長させていく方針に変更はございません。 医療・健康機器事業については、ルーブルの為替レートが急落し上期 1.5 円 を割る場面もみられましたが、足元では若干回復している状況にあり、この 水準であれば健康機器の売上高も達成できる見込みでございます。 続いて計測・計量機器事業でございます。 DSP 機器は納期が
12/13 15:00 1766 東建コーポレーション
2024年4月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………………… 9 (3) 期中受注高 ( 単体 ) ………………………………………………………………………………………10 (4) 部門別売上高 ( 単体 ) ……………………………………………………………………………………10 (5) 高 ( 単体 ) …………………………………………………………………………………………10 - 1 -東建コーポレーション㈱(1766)2024 年 4 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による各種
12/13 12:50 6306 日工
2024年3月期 第2四半期決算説明会スクリプト_質疑応答スクリプト その他のIR
期の 受注高はもう少しいくかなと見ております。 上期 9 月末における高が約 260 億となっております。前年が 166 億ですので、ほぼ 100 億、高が増えている状況です。当然この 9 月末の高が全て今期の売上になるものばか りではなく、来期売上になるものもありますので、単純に去年より売上が 100 億下期増えますと はならないわけですけれども、高を見ていただければ、下期の数字が相当積み上がることは 明らかだと思います。 www.nikko-net.co.jp c Copyright NIKKO CO.,LTD. 2023 All rights reserved