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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/14 | 09:03 | 1928 | 積水ハウス |
| 四半期報告書-第73期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 伴い受注残高が減少した影響を受けましたが、高品質な新築住宅等へのニーズは高く受注は回復傾向で推移しまし た。加えて、米国子会社であるWoodside Homes Company, LLCは、住宅販売エリアを拡大し積水ハウステクノロジー の更なる展開を進めるべく、アイダホ州の住宅販売会社であるHubble Group, LLCの持分を取得しました。また、賃 貸住宅開発事業において、「St.Andrews」(ロサンゼルス)の引渡しが計画通りに完了しました。 オーストラリアでは、戸建住宅事業の販売戸数減少等はあったものの、マンション開発事業において「West Village」(ブリスベン)の商業棟の | |||
| 12/13 | 16:00 | 6091 | ウエスコホールディングス |
| 四半期報告書-第11期第1四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 高は30 億 3 千 8 百万円 ( 前年同四 半期比 2.0% 増 )となりました。損益面におきましては、営業利益は1 億 3 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 増 )の 増益となりました。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において、受注高は29 億 4 千 2 百万円 ( 前年同四半期比 4.7% 減 )、受注残高は 75 億 5 千万円 ( 前年同四半期比 1.2% 増 )となりました。 《スポーツ施設運営事業 》 スポーツ施設運営事業におきましては、総合フィットネスジムのエイブルおよび24 時間運営のフィットネスジムの W-FIT24を中心に事業を展開し、スポーツ施設の指 | |||
| 12/13 | 15:30 | 7745 | A&Dホロンホールディングス |
| 2024年3月期第2四半期決算説明会レポート(書き起こし) その他のIR | |||
| 達成できる見込みでご ざいます。 19各事業別の業績予想についてご説明致します。 半導体関連事業は上期非常に好調であり、受注残も十分に抱えている為、計 画達成を見込んでおります。また、新製品の開発等も引き続き進めており、 長期的に取扱品目数を増加させていくなか半導体関連事業を収益源として成 長させていく方針に変更はございません。 医療・健康機器事業については、ルーブルの為替レートが急落し上期 1.5 円 を割る場面もみられましたが、足元では若干回復している状況にあり、この 水準であれば健康機器の売上高も達成できる見込みでございます。 続いて計測・計量機器事業でございます。 DSP 機器は納期が | |||
| 12/13 | 15:00 | 1766 | 東建コーポレーション |
| 2024年4月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 9 (3) 期中受注高 ( 単体 ) ………………………………………………………………………………………10 (4) 部門別売上高 ( 単体 ) ……………………………………………………………………………………10 (5) 受注残高 ( 単体 ) …………………………………………………………………………………………10 - 1 -東建コーポレーション㈱(1766)2024 年 4 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による各種 | |||
| 12/13 | 12:50 | 6306 | 日工 |
| 2024年3月期 第2四半期決算説明会スクリプト_質疑応答スクリプト その他のIR | |||
| 期の 受注高はもう少しいくかなと見ております。 上期 9 月末における受注残高が約 260 億となっております。前年が 166 億ですので、ほぼ 100 億、受注残高が増えている状況です。当然この 9 月末の受注残高が全て今期の売上になるものばか りではなく、来期売上になるものもありますので、単純に去年より売上が 100 億下期増えますと はならないわけですけれども、受注残高を見ていただければ、下期の数字が相当積み上がることは 明らかだと思います。 www.nikko-net.co.jp c Copyright NIKKO CO.,LTD. 2023 All rights reserved | |||
| 12/12 | 15:21 | 1711 | SDSホールディングス |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| 、借入金 による収入 3,382 百万円と借入金の返済による支出 2,298 百万円によるものであります。 ( 生産、受注及び販売の状況 ) (1) 生産実績 当社グループの業態は、生産活動を行っておりませんので、記載を省略いたします。 (2) 受注状況 当連結会計年度における受注状況を事業内容ごとに示すと次のとおりであります。 事業の名称 受注高 受注残高 金額前期同期比金額前期同期比 千円 % 千円 % 省エネルギー関連事業 702,000 67.9 182,139 98.9 合計 702,000 67.9 182,139 98.9 ( 注 ) 受注高については、大型案件の施工工事の受注が | |||
| 12/12 | 15:00 | 5936 | 東洋シヤッター |
| 2024年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 1,401 1,638 1,734 2019/3 期 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期 2023/3 期 2024/3 期 Copyright © TOYO SHUTTER.CO.,LTD All rights reserved.受注実績・受注残高推移 15 ▍ 上期受注実績は、前年同期比 3.8%の増加 ▍ 上期末残高は、採算重視の受注活動により金額・数量ともに減少 22,978 11,917 21,764 10,596 上期受注下期受注上期末残高期末残高 ( 百万円 ) 20,542 20,263 19,410 10,668 10,068 9,543 9,019 9,921 | |||
| 12/12 | 09:00 | 6306 | 日工 |
| 2024年3月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| ( 百万円 ) www.nikko-net.co.jp c Copyright NIKKO CO., LTD. 2023 All rights reserved. 132023 年度上期決算ハイライト ・AP 関連事業 : 国内道路会社の利益回復基調により設備投資意欲に回復の兆し AP 事業の受注高、前年同期比 +33.7%、受注残高 +62.3% プラント販売は、売上高 +52.4%、 →P.19 受注高 ( 累計 ) 推移、P.20 期末受注残高推移、P.22 AP 関連事業 ( 内訳推移 ) ・BP 関連事業 :メンテナンスサービス事業の売上高が増加し、前年同期比 +24.0% →P | |||
| 12/11 | 16:29 | 6336 | 石井表記 |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 会社株主 に帰属する四半期純利益は10 億 12 百万円 ( 前年同期比 2.5% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 電子機器部品製造装置 ) プリント基板分野では、前期の高水準の受注残高を順調に売上高へと繋げた一方で足元では半導体向けパッ ケージ基板の需要減速に伴い顧客の設備需要も減少したことから売上高は前年同期を下回りました。 液晶関連分野におきましても、巣ごもり需要の終了に伴う液晶パネル需要の減少からパネルメーカーの生産調 整が続いており、生産消耗品、液晶パネル製造装置の販売がともに減少したため売上高は前年同期を下回りまし た。 その結果、売上 | |||
| 12/11 | 16:00 | 2198 | アイ・ケイ・ケイホールディングス |
| 2023年10月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| を超過したことと、 E-Shipに伴う福利厚生費の増加、水道光熱費の高騰等によるもの 親会社株主に帰属する 当期純利益は1,340 百万円 ( 前年同期比 4.2% 減、計画比 10.6% 減 ) 前年同期は雇用調整助成金 244 百万円を営業外収益に計上 受注残組数 (2023 年 10 月末 )は4,874 組 ( 前年同期比 6.7% 減 ) コロナの影響による延期に端を発した一時的な施行組数の増加に伴い 前年同期比では減少も、コロナ前 ( 平常時 ) 水準と同程度で推移 Copyright IKK Inc. All Right Reserved. 32023 年 10 月期決算概況 | |||
| 12/11 | 15:30 | 6387 | サムコ |
| 2024年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 短信 ( 非連結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当社は、半導体等電子部品製造装置の製造及び販売事業の単一セグメントであるため、受注及び販売の状況につ きましては、当社の品目別及び地域別に記載しております。 1 受注実績 ( 単位 : 千円 ) 前第 1 四半期累計期間当第 1 四半期累計期間 前事業年度 区分 ( 自 2022 年 8 月 1 日 ( 自 2023 年 8 月 1 日 ( 自 2022 年 8 月 1 日 ( 品目別 ) 至 2022 年 10 月 31 日 ) 至 2023 年 10 月 31 日 ) 至 2023 年 7 月 31 日 ) 受注高受注残受注 | |||
| 12/11 | 15:00 | 9692 | シーイーシー |
| 2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 9 受注高および受注残高の実績 ……………………………………………………………………………………… 9 - 1 -株式会社シーイーシー (9692) 2024 年 1 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間 | |||
| 12/08 | 18:10 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年10月期 決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| る医療情報システムの普及拡大をますます進めるものと考えられます。また、既に電子カルテ システムを導入している医療機関等へのリプレイス市場の拡大も見込まれ、今後も確固たる立場を確保するため注力してまいり ます。 こうした事業環境の下、引き続きお客様のシステム化のニーズをいち早くとらえ、満足を提供できるシステムの開発、既存ユー ザーに対しても安心して使っていただける保守体制の強化、ユーザーコミュニケーションを通じての信頼関係の強化及び共存共栄の関係を構築し、安定した医療サービス提供の支援をすることで社会に貢献してまいります。 次期の業績につきましては、上記の要因に加え、次期に向けて受注残高も高水準 | |||
| 12/08 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2023年10月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 域での営業・保守体制の強化を図ってまいります。 そのような中、前期末の豊富な受注残に加え、新規導入案件やリプレイス案件だけでなく、既存ユーザーへの追加 システム及びサーバリプレイスの受注も好調であったことから、売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益のいず れにおきましても前年同期比で増収増益となりました。 この結果、売上高は33,720 百万円 ( 前年同期比 22.3% 増 )、受注高は27,190 百万円 ( 同 24.3% 増 )、受注残高は 10,249 百万円 ( 同 17.4% 増 )となり、利益面におきましては営業利益 6,516 百万円 ( 同 34.3% 増 )、経常利益 | |||
| 12/08 | 15:01 | 6656 | インスペック |
| 四半期報告書-第36期第2四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| )となり、当第 2 四半期会計期間末における受注残高は1,851 百万円 ( 前年同期比 3.6% 増 )となりまし た。昨年より続いていた半導体市場縮小の動きにも底打ちの兆しが見られることなどから、さらなる受注獲得に向 けて全社一丸となって取り組んでまいります。 新事業であるロールtoロール型シームレスレーザー直描露光装置につきましては、電気自動車の普及に伴いバッ テリーマネジメントシステム向けなどの車載用フレキシブルプリント基板の需要が増加し、国内外のフレキシブル プリント基板メーカーより多くの問い合わせを頂いております。現在、複数の顧客と装置導入に向けた評価を行っ ており、「 長尺 | |||
| 12/08 | 15:00 | 1433 | ベステラ |
| 2024年1月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 1 月期第 3 四半期 決算説明資料 東証プライム( 証券コード:1433)決算のポイント 売上高 5,862 百万円 営業利益 100 百万円 受注残高 8,370 百万円 ・売上高は、対前年 1,998 百万円 (51.7%) 増 ・工事受注量の増加により、増収 ・第 3 四半期会計期間 (2,533 百万円 )、第 3 四半期 累計期間 (5,862 百万円 )ともに過去最高売上 ・営業利益は、大型の進行基準工事の順調な進捗に より、対前年 93 百万円増 ・売上総利益率は、16.6%( 前年同期 17.0%) ・受注残高は、電力・製鉄・石油業界で大型工事の 受注があり | |||
| 12/08 | 15:00 | 1433 | ベステラ |
| 2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 7,800,000 千円、営業利益 510,000 千円、 経常利益 586,000 千円、親会社株主に帰属する当期純利益 400,000 千円を見込んでおり、第 2 四半期連結累計期間にお いて、プラント解体工事の豊富な需要を背景に大型の解体工事を受注し、売上高は受注残高を背景として第 3 四半期 会計期間以降順調に計上される予定でありましたが、第 2 四半期会計時点で先行して進捗している大型工事の利益率 が、受注時の営業施策上の観点から、他の工事と比較して低いことに加え、工事受注量が増大する中、一部の工事で 工事原価や産業廃棄物の物量等を正確に把握できなかったため赤字となった工事があり、利益については | |||
| 12/08 | 15:00 | 6336 | 石井表記 |
| 2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 準の受注残高を順調に売上高へと繋げた一方で足元では半導体向けパッケー ジ基板の需要減速に伴い顧客の設備需要も減少したことから売上高は前年同期を下回りました。 液晶関連分野におきましても、巣ごもり需要の終了に伴う液晶パネル需要の減少からパネルメーカーの生産調整 が続いており、生産消耗品、液晶パネル製造装置の販売がともに減少したため売上高は前年同期を下回りました。 その結果、売上高は31 億 10 百万円 ( 前年同期比 19.7% 減 )、営業利益は3 億 55 百万円 ( 前年同期比 51.6% 減 )と なりました。 (ディスプレイ及び電子部品 ) 自動車向け印刷製品は、新規量産品の受注を獲 | |||
| 12/08 | 15:00 | 6656 | インスペック |
| 2024年4月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| は、当社の主力製品でありますロールtoロール型検査装置 及び高性能フラットベッド型検査装置の受注をそれぞれ国内外の顧客から獲得し、受注額は799 百万円 ( 前年同期 比 9.5% 増 )となり、当第 2 四半期会計期間末における受注残高は1,851 百万円 ( 前年同期比 3.6% 増 )となりまし た。昨年より続いていた半導体市場縮小の動きにも底打ちの兆しが見られることなどから、さらなる受注獲得に向 けて全社一丸となって取り組んでまいります。 新事業であるロールtoロール型シームレスレーザー直描露光装置につきましては、電気自動車の普及に伴いバッ テリーマネジメントシステム向けなどの車載用 | |||
| 12/08 | 15:00 | 6656 | インスペック |
| 業績予想の修正並びに剰余金の配当予想(期末配当)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 拓く」と いうパーパスを新たに策定し、全社一丸となって事業活動に取り組んでおります。今期は受 注残高 12 億円をもって売上計画 23 億円の達成に向けてスタートを切りましたが、いくつか の大型案件が翌期にずれ込む見込みとなりました。 当社が属する半導体パッケージ基板業界におきましては、昨年より続いておりますスマー トフォンやパソコン市場の落ち込みによる半導体の需要減少の影響により、2023 年度は大変 厳しい市場環境となっております。このような経営環境の中、当社の顧客におきましても設 備投資計画を一旦見送る動きがみられ、期初に計画していた受注が翌期に延期になるなど、 第 2 四半期累計期間の | |||