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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/24 | 09:16 | 6264 | マルマエ |
| 有価証券報告書-第36期(2022/09/01-2023/08/31) 有価証券報告書 | |||
| 、パソコン、スマートフォンの全分野で需要が落ち込んだことを原因とし て、液晶と有機 ELともに需要が停滞しました。 このような市場環境のもと、半導体分野では第 2 四半期途中までは豊富な受注残をこなしながら好調に推移しま したが、第 3 四半期以降は顧客に積みあがった部品在庫の調整がおこり、急激に受注と売上が減少しました。 FPD 分野では、市場が停滞する中でもEBWを活用し、低調ながらもOLED 向けの受注と生産を行いまし た。 その他分野におきましては、太陽電池製造装置部品の受注があり大きく伸びました。 費用面につきましては、生産能力増強に伴う減価償却費の増加が発生いたしました。また、稼働率の低下 | |||
| 11/22 | 17:00 | 8061 | 西華産業 |
| 2024年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 始した原子力発電所向け三菱重工代理店業務や、プロダクト事業における競争力ある 商材の好調な販売に支えられ、当期純利益は34 億円 ( 当初予想 29 億円 )の見通し。 ● エネルギー事業の活発な受注により、受注残高の積み増しが見込まれ、中期経営計画 「VIORB2030 Phase1」の当期純利益目標の前倒し達成も視野に。 株主還元 :「 配当性向 35% 目途 」→「 総還元性向 45% 目途 」へ ● 配当額中間配当 60 円 / 年間配当 120 円 ( 前年配当額 90 円 ) ● 株主優待制度の導入 保有株式数 100~299 株 300~499 株 優待内容 1,000 円分の | |||
| 11/22 | 16:00 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 2023年度第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 年度 2Q 1,839 3,651 4,526 567 2023 年度 2Q 1,800 1,600 1,400 1,200 1,000 800 600 400 増収減益 ( 売上前年同期比 +3.6%) • 材料高騰および施工工事費の増加等の影響で 利益減少 荷役機械関連設備 (EG) 増収減益 ( 売上前年同期比 +1.4%) • 受注残により、フル生産の状況 • 風車クレーン・送電用クレーンなど新規受注 20KMTカンパニー 決算概要 単位 : 百万円 2022 年度 2Q 2023 年度 2Q 前年同期比 ( 率 ) 売上高 13,072 14,503 +1,431 (+11.0 | |||
| 11/22 | 15:53 | 3168 | 黒谷 |
| 有価証券報告書-第38期(2022/09/01-2023/08/31) 有価証券報告書 | |||
| 株式会社 (E25443) 有価証券報告書 b. 受注実績 非鉄金属事業は受注生産と見込生産を併用しており、両者を明確に区別することが困難であること、また、非 鉄金属相場等の市況は日 々 変動し期末日時点における受注高及び受注残高を合理的に算定することが困難である ことから、記載を省略しております。 また、美術工芸事業については、受注生産と見込生産の明確な区分が困難であることから、記載を省略してお ります。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 セグメントの名称 ( 自 2022 年 9 月 1 日 前年同期比 (%) 至 | |||
| 11/22 | 15:00 | 3431 | 宮地エンジニアリンググループ |
| 2024年3月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 28,085 30,425 8.3% 34,287 12.7% 受注残高 90,083 96,760 7.4% 103,250 6.7% Copyright© 2023 MIYAJI ENGINEERING GROUP,INC. 5Ⅰ.2024 年 3 月期第 2 四半期決算 主要な売上工事 (1) 新設関連工事 海老江工区鋼桁および鋼製橋脚工事 阪神高速道路株式会社 新名神高速道路 吉祥寺川橋他 2 橋 ( 鋼上部工 ) 工事 西日本高速道路株式会社 ふさのくに観光道路工事 ( 仮称黒部川新橋上部工その2) 千葉県 Copyright© 2023 MIYAJI ENGINEERING | |||
| 11/22 | 15:00 | 6859 | エスペック |
| 2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2021 年度 2022 年度 2023 年度5 2023 年度上期実績・売上高について ■ 売上高は、部品の長納期は継続しているが部材確保・生産対応強化により 2023 年 3 月末受注残の消化、製品リードタイムの改善が進展 上期売上高は、2 期連続で過去最高を更新 四半期ごとの売上高推移 ( 百万円 ) 20,000 15,000 10,000 6,877 10,417 9,231 12,141 8,050 電子部品等の不足・調達難による 製品納期長期化の継続 9,517 10,563 13,720 8,725 14,219 13,027 16,919 改善傾向 12,275 14,981 | |||
| 11/22 | 12:00 | 3670 | 協立情報通信 |
| 2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| )2024 年 3 月期第 2 四半期より個別決算に移行しましたが、2024 年 3 月期第 1 四半期以前は当社連結の数値を使用しております。 7ソリューション事業 < 営業案件の受注高と受注残高 > ソフトウェア・システムの大型案件数が増加 売上サイクルの長い案件も増え受注残高は前年同期を上回る 【 受注高の推移 】 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 【 四半期末時点の受注残高の推移 】 累計 1,054 4Q 225 3Q 217 2Q 374 1Q 236 累計 859 4Q 230 3Q 271 2Q 203 1Q 155 累計累計 913 916 4Q 4Q | |||
| 11/21 | 13:00 | 6294 | オカダアイヨン |
| 2024年3月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| カッター等の鋳鋼品の納期長期化の影響もあり減少傾向。 課題の鋳鋼部材は調達確保に注力中。来期にかけて増産し、徐 々に納期短縮化の見込。 300 受注台数 ( 左軸 ) 出荷台数 ( 左軸 ) 受注残台数 ( 左軸 ) 圧砕機売上 ( 右軸 ) 百万円 4,500 250 受 注 残 4,000 3,500 200 3,000 150 100 受 注 出 荷 2,500 2,000 1,500 50 1,000 500 0 2019 上期 2019 下期 2020 上期 2020 下期 2021 上期 2021 下期 2022 上期 2022 下期 2023 上期 0 ※ 受注台数・出荷台数・受 | |||
| 11/21 | 11:30 | 4709 | IDホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| . All Rights Reserved. 13サービス別受注残高 ( 累計 ) 4,624 5,132 単位 : 百万円 ■ 2022.9 ■ 2023.9 Change or Die! 2,037 1,804 1,448 1,522 1,048 433 442 784 153 82 合計 システム マネジメント ソフトウェア 開発 ITインフラ サイバーセキュリティ ・コンサルティング ・教育 その他 ©2023 ID Holdings Corporation. All Rights Reserved. 14資本効率の向上と株主還元の充実 5.0% 4.5% 4.0% 3.5% 3.0 | |||
| 11/20 | 15:00 | 6544 | ジャパンエレベーターサービスホールディングス |
| 2024年3月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| reserved保全工事売上スライドの影響額 更新中 13 • 半導体不足は改善の傾向がみられるものの、保全工事の完工スケジュールは通常時には戻っていない • その状況の中、2024 年 3 月期上期の保全工事の完工は目標を大きく上回る水準で推移、下期も堅調に推移する見込み • 保全営業の体制強化により、成約についても目標を大幅に上回る水準で推移している。 • その結果、2024 年 3 月末の受注残高については、業績予想では33.4 億円と予想も、成約の増加に伴い38.4 億円と業績 予想比 +5.0 億円 (2023 年 3 月期比の超過額 14.4 億円 )を見込む • 2023 年 3 月 | |||
| 11/20 | 15:00 | 7505 | 扶桑電通 |
| 2023年9月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 3,582 111.9% 原価率 82.4% 81.8% -0.6% - 売上総利益 6,413 7,494 1,081 116.9% 販管費 6,024 6,234 209 103.5% 営業利益 388 1,260 872 324.5% 営業利益率 1.1% 3.1% 2.0% - 経常利益 544 1,428 883 262.3% 当期純利益 327 971 644 296.7% 受注高 38,902 42,181 3,278 108.4% 受注残高 14,157 15,213 1,056 107.5% Copyright 2023 FUSODENTSU LIMITED 15(2) 部門別 | |||
| 11/20 | 10:00 | 3842 | ネクストジェン |
| 2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 大規模な ソフトウェア資産 5INDEX 1. 2024 年 3 月期第 2 四半期の業績 ( 連結 ) 2. 通期見通し 3. 上期トピックス 61. 2024 年 3 月期第 2 四半期の業績 ( 連結 ) 7業績ハイライト 2024 年 3 月期第 2 四半期 ( 連結 ) 売上高 営業利益 当期純利益 1,598 百万円 前期比 +435 百万円 26 百万円 前期比 +182 百万円 17 百万円 前期比 +159 百万円 受注残高 1,436 百万円 前期比 +95 百万円 • 前期から堅実に積み上げた受注案件 • 通信事業者・官公庁向けへ自社ソフトウェア販売、ストック型ビジネスの | |||
| 11/17 | 11:33 | 7607 | 進和 |
| 有価証券報告書-第73期(2022/09/01-2023/08/31) 有価証券報告書 | |||
| 示すと、次のとおりであります。 受注高 受注残高 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 13,313,990 81.6 5,442,632 61.6 中国 1,185,014 38.0 344,283 42.9 合計 14,499,005 74.6 5,786,915 60.0 ( 注 ) 1.セグメント間取引につきましては、相殺消去しております。 2. 米国、東南アジアおよびその他は製造部門を設けていないため、記載を省略しております。 (ハ) 商品仕入実績 当連結会計年度における商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりで | |||
| 11/17 | 09:23 | 7870 | 福島印刷 |
| 有価証券報告書-第71期(2022/08/21-2023/08/20) 有価証券報告書 | |||
| 価格で表示しております。 b. 受注状況 品目別 受注高 第 71 期 自 2022 年 8 月 21 日 至 2023 年 8 月 20 日 受注残高 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) BF 複合サービス 764,593 98.4 206,666 151.4 企画商印サービス 79,645 72.5 9,073 105.2 IPDPサービス 2,835,575 100.4 365,779 82.9 DMDPサービス 3,394,681 86.4 298,657 78.1 計 7,074,496 92.6 880,176 90.9 ( 注 ) 金額 | |||
| 11/16 | 15:00 | 5618 | ナイル |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) ホリゾンタルDX 事業 1,076,421 113.6 399,956 106.8 1,324,676 690,933 自動車産業 DX 事業 - - - - - - 合計 1,076,421 113.6 399,956 106.8 1,324,676 690,933 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。当社はセグメント間の取引についてはありません。 c. 販売実績 第 16 期事業年度及び第 17 期第 3 四半期累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと | |||
| 11/15 | 18:40 | 6104 | 芝浦機械 |
| 決算説明会資料(2024年3月期第2四半期決算説明資料) その他のIR | |||
| 、4Qは累計値の切 成形機内訳 押出 233 368 射出 91 ダイカスト 43 22/2Q (22/7-9) 22/3Q (22/10-12) 22/4Q (23/1-3) 23/1Q (23/4-6) 調整額 23/2Q (23/7-9) 23/2Q (23/7-9)受注残高 (セグメント) ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 増減 1,918 1,998 +80(+4.2%) 成形機内訳 その他 制御機械 工作機械 5 61 242 4 55 227 △1(△17.2%) △6(△8.6%) △15(△6.2%) 22/2Q 23/2Q 成形機 1,609 1,711 | |||
| 11/15 | 18:40 | 6104 | 芝浦機械 |
| 決算説明会資料(今後の経営方針について) その他のIR | |||
| 対応 • BSFの販売計画 ( 億円 ) 受注残 売上高 高く積み上がった 受注残の生産対応 月産 4 台 ⇒ 月産 6 台 規模拡大に向け、経営リソースを投入 1000 • BSF 部材加工装置の導入 スクリュエレメント加工 バレル加工 0 21 22 23 受注残 :Ex. 23 年度の値は23 年 3 月末の残高 売上高 :23 年度は見込 年度 • 他事業からの人員シフト ( 主に工作事業から) +30 名 ※2023 年 4 月 ~10 月 • 米 IRA 法強化を見越して、インド/ 米国 / 欧州への販路拡大 • 次世代機 ( 高速・広幅 )の開発 ⇒23 下に本格受注開始、25 | |||
| 11/15 | 18:40 | 7383 | ネットプロテクションズホールディングス |
| [Q&A書き起こし]2024年3月期 第2四半期期決算説明会 その他のIR | |||
| 今後の与信コストの見通しについて 6 インボイス制度によってBtoBの引き合いの変化はあるか 7 ステマ規制の強化はNP 後払いのGMVに影響するか 7 NTTデータのCAFIS Pittとatoneの連携による期待効果について 7 受注残とGMVの伸びの関係性をどう見ればよいか 8 期待されていた大手加盟店の稼働見込みについて 9 GMV 対比での売上総利益率が低下している構造への対策について 9 株価低下に伴って、事業会社から株式取得のアプローチはあるか 10 11質疑応答 司会 [M]:それでは続きまして、質疑応答に移らせていただきます。 AFTEEの将来見通しについて 質問者 [Q | |||
| 11/15 | 16:00 | 4415 | ブロードエンタープライズ |
| 2023年12月期第3四半期決算説明会書き起こし その他のIR | |||
| ます。 畑江 [A]: 皆様がよく目にするような、例えば CM とか、そういった広告ではなく、業界大手の新 聞社やポータルサイトを運営している企業様とお話をさせていただいて、イベントやバナー広告、 新聞広告などが対象になります。 質問 24 [Q]: 今回の開示資料に受注残の更新はありますでしょうか。見落としていましたら申し 訳ございません。受注残が売上化するまでに平均何ヶ月と考えたらよいでしょうか。 畑江 [A]: 今回の開示資料に受注残の記載はありません。受注残が工事完了となるまでには商材に よって違いはありますが、約 1 ヶ月半から 2 ヶ月となります。 質問 25 [Q]:BRO | |||
| 11/15 | 15:00 | 6233 | KLASS |
| 令和5年9月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おります。当連結会計年度のインダストリーセグメントの売上高は1,462 百万 円 ( 前期比 49.5% 増 )、営業利益 175 百万円 ( 同 117.9% 増 )となりました。 産業機器事業部門は、主要製品である二次電池製造装置のリピート受注が極めて好調であったほか、その他の 生産設備案件の引き合いも増加いたしました。また、二次電池製造装置の年度末の受注残も積み上がっておりま す。その結果、売上高は1,172 百万円となりました。 食品機器事業部門につきましては、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐 々に回復し てきたものの売上の回復にはつながりませんでした。その結果 | |||