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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/22 | 15:00 | 6859 | エスペック |
| 2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2021 年度 2022 年度 2023 年度5 2023 年度上期実績・売上高について ■ 売上高は、部品の長納期は継続しているが部材確保・生産対応強化により 2023 年 3 月末受注残の消化、製品リードタイムの改善が進展 上期売上高は、2 期連続で過去最高を更新 四半期ごとの売上高推移 ( 百万円 ) 20,000 15,000 10,000 6,877 10,417 9,231 12,141 8,050 電子部品等の不足・調達難による 製品納期長期化の継続 9,517 10,563 13,720 8,725 14,219 13,027 16,919 改善傾向 12,275 14,981 | |||
| 11/22 | 12:00 | 3670 | 協立情報通信 |
| 2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| )2024 年 3 月期第 2 四半期より個別決算に移行しましたが、2024 年 3 月期第 1 四半期以前は当社連結の数値を使用しております。 7ソリューション事業 < 営業案件の受注高と受注残高 > ソフトウェア・システムの大型案件数が増加 売上サイクルの長い案件も増え受注残高は前年同期を上回る 【 受注高の推移 】 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 【 四半期末時点の受注残高の推移 】 累計 1,054 4Q 225 3Q 217 2Q 374 1Q 236 累計 859 4Q 230 3Q 271 2Q 203 1Q 155 累計累計 913 916 4Q 4Q | |||
| 11/21 | 13:00 | 6294 | オカダアイヨン |
| 2024年3月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| カッター等の鋳鋼品の納期長期化の影響もあり減少傾向。 課題の鋳鋼部材は調達確保に注力中。来期にかけて増産し、徐 々に納期短縮化の見込。 300 受注台数 ( 左軸 ) 出荷台数 ( 左軸 ) 受注残台数 ( 左軸 ) 圧砕機売上 ( 右軸 ) 百万円 4,500 250 受 注 残 4,000 3,500 200 3,000 150 100 受 注 出 荷 2,500 2,000 1,500 50 1,000 500 0 2019 上期 2019 下期 2020 上期 2020 下期 2021 上期 2021 下期 2022 上期 2022 下期 2023 上期 0 ※ 受注台数・出荷台数・受 | |||
| 11/21 | 11:30 | 4709 | IDホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| . All Rights Reserved. 13サービス別受注残高 ( 累計 ) 4,624 5,132 単位 : 百万円 ■ 2022.9 ■ 2023.9 Change or Die! 2,037 1,804 1,448 1,522 1,048 433 442 784 153 82 合計 システム マネジメント ソフトウェア 開発 ITインフラ サイバーセキュリティ ・コンサルティング ・教育 その他 ©2023 ID Holdings Corporation. All Rights Reserved. 14資本効率の向上と株主還元の充実 5.0% 4.5% 4.0% 3.5% 3.0 | |||
| 11/20 | 15:00 | 6544 | ジャパンエレベーターサービスホールディングス |
| 2024年3月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| reserved保全工事売上スライドの影響額 更新中 13 • 半導体不足は改善の傾向がみられるものの、保全工事の完工スケジュールは通常時には戻っていない • その状況の中、2024 年 3 月期上期の保全工事の完工は目標を大きく上回る水準で推移、下期も堅調に推移する見込み • 保全営業の体制強化により、成約についても目標を大幅に上回る水準で推移している。 • その結果、2024 年 3 月末の受注残高については、業績予想では33.4 億円と予想も、成約の増加に伴い38.4 億円と業績 予想比 +5.0 億円 (2023 年 3 月期比の超過額 14.4 億円 )を見込む • 2023 年 3 月 | |||
| 11/20 | 15:00 | 7505 | 扶桑電通 |
| 2023年9月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 3,582 111.9% 原価率 82.4% 81.8% -0.6% - 売上総利益 6,413 7,494 1,081 116.9% 販管費 6,024 6,234 209 103.5% 営業利益 388 1,260 872 324.5% 営業利益率 1.1% 3.1% 2.0% - 経常利益 544 1,428 883 262.3% 当期純利益 327 971 644 296.7% 受注高 38,902 42,181 3,278 108.4% 受注残高 14,157 15,213 1,056 107.5% Copyright 2023 FUSODENTSU LIMITED 15(2) 部門別 | |||
| 11/20 | 10:00 | 3842 | ネクストジェン |
| 2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 大規模な ソフトウェア資産 5INDEX 1. 2024 年 3 月期第 2 四半期の業績 ( 連結 ) 2. 通期見通し 3. 上期トピックス 61. 2024 年 3 月期第 2 四半期の業績 ( 連結 ) 7業績ハイライト 2024 年 3 月期第 2 四半期 ( 連結 ) 売上高 営業利益 当期純利益 1,598 百万円 前期比 +435 百万円 26 百万円 前期比 +182 百万円 17 百万円 前期比 +159 百万円 受注残高 1,436 百万円 前期比 +95 百万円 • 前期から堅実に積み上げた受注案件 • 通信事業者・官公庁向けへ自社ソフトウェア販売、ストック型ビジネスの | |||
| 11/17 | 11:33 | 7607 | 進和 |
| 有価証券報告書-第73期(2022/09/01-2023/08/31) 有価証券報告書 | |||
| 示すと、次のとおりであります。 受注高 受注残高 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 13,313,990 81.6 5,442,632 61.6 中国 1,185,014 38.0 344,283 42.9 合計 14,499,005 74.6 5,786,915 60.0 ( 注 ) 1.セグメント間取引につきましては、相殺消去しております。 2. 米国、東南アジアおよびその他は製造部門を設けていないため、記載を省略しております。 (ハ) 商品仕入実績 当連結会計年度における商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりで | |||
| 11/17 | 09:23 | 7870 | 福島印刷 |
| 有価証券報告書-第71期(2022/08/21-2023/08/20) 有価証券報告書 | |||
| 価格で表示しております。 b. 受注状況 品目別 受注高 第 71 期 自 2022 年 8 月 21 日 至 2023 年 8 月 20 日 受注残高 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) BF 複合サービス 764,593 98.4 206,666 151.4 企画商印サービス 79,645 72.5 9,073 105.2 IPDPサービス 2,835,575 100.4 365,779 82.9 DMDPサービス 3,394,681 86.4 298,657 78.1 計 7,074,496 92.6 880,176 90.9 ( 注 ) 金額 | |||
| 11/16 | 15:00 | 5618 | ナイル |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) ホリゾンタルDX 事業 1,076,421 113.6 399,956 106.8 1,324,676 690,933 自動車産業 DX 事業 - - - - - - 合計 1,076,421 113.6 399,956 106.8 1,324,676 690,933 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。当社はセグメント間の取引についてはありません。 c. 販売実績 第 16 期事業年度及び第 17 期第 3 四半期累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと | |||
| 11/15 | 18:40 | 6104 | 芝浦機械 |
| 決算説明会資料(2024年3月期第2四半期決算説明資料) その他のIR | |||
| 、4Qは累計値の切 成形機内訳 押出 233 368 射出 91 ダイカスト 43 22/2Q (22/7-9) 22/3Q (22/10-12) 22/4Q (23/1-3) 23/1Q (23/4-6) 調整額 23/2Q (23/7-9) 23/2Q (23/7-9)受注残高 (セグメント) ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 増減 1,918 1,998 +80(+4.2%) 成形機内訳 その他 制御機械 工作機械 5 61 242 4 55 227 △1(△17.2%) △6(△8.6%) △15(△6.2%) 22/2Q 23/2Q 成形機 1,609 1,711 | |||
| 11/15 | 18:40 | 6104 | 芝浦機械 |
| 決算説明会資料(今後の経営方針について) その他のIR | |||
| 対応 • BSFの販売計画 ( 億円 ) 受注残 売上高 高く積み上がった 受注残の生産対応 月産 4 台 ⇒ 月産 6 台 規模拡大に向け、経営リソースを投入 1000 • BSF 部材加工装置の導入 スクリュエレメント加工 バレル加工 0 21 22 23 受注残 :Ex. 23 年度の値は23 年 3 月末の残高 売上高 :23 年度は見込 年度 • 他事業からの人員シフト ( 主に工作事業から) +30 名 ※2023 年 4 月 ~10 月 • 米 IRA 法強化を見越して、インド/ 米国 / 欧州への販路拡大 • 次世代機 ( 高速・広幅 )の開発 ⇒23 下に本格受注開始、25 | |||
| 11/15 | 18:40 | 7383 | ネットプロテクションズホールディングス |
| [Q&A書き起こし]2024年3月期 第2四半期期決算説明会 その他のIR | |||
| 今後の与信コストの見通しについて 6 インボイス制度によってBtoBの引き合いの変化はあるか 7 ステマ規制の強化はNP 後払いのGMVに影響するか 7 NTTデータのCAFIS Pittとatoneの連携による期待効果について 7 受注残とGMVの伸びの関係性をどう見ればよいか 8 期待されていた大手加盟店の稼働見込みについて 9 GMV 対比での売上総利益率が低下している構造への対策について 9 株価低下に伴って、事業会社から株式取得のアプローチはあるか 10 11質疑応答 司会 [M]:それでは続きまして、質疑応答に移らせていただきます。 AFTEEの将来見通しについて 質問者 [Q | |||
| 11/15 | 16:00 | 4415 | ブロードエンタープライズ |
| 2023年12月期第3四半期決算説明会書き起こし その他のIR | |||
| ます。 畑江 [A]: 皆様がよく目にするような、例えば CM とか、そういった広告ではなく、業界大手の新 聞社やポータルサイトを運営している企業様とお話をさせていただいて、イベントやバナー広告、 新聞広告などが対象になります。 質問 24 [Q]: 今回の開示資料に受注残の更新はありますでしょうか。見落としていましたら申し 訳ございません。受注残が売上化するまでに平均何ヶ月と考えたらよいでしょうか。 畑江 [A]: 今回の開示資料に受注残の記載はありません。受注残が工事完了となるまでには商材に よって違いはありますが、約 1 ヶ月半から 2 ヶ月となります。 質問 25 [Q]:BRO | |||
| 11/15 | 15:00 | 6233 | KLASS |
| 令和5年9月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おります。当連結会計年度のインダストリーセグメントの売上高は1,462 百万 円 ( 前期比 49.5% 増 )、営業利益 175 百万円 ( 同 117.9% 増 )となりました。 産業機器事業部門は、主要製品である二次電池製造装置のリピート受注が極めて好調であったほか、その他の 生産設備案件の引き合いも増加いたしました。また、二次電池製造装置の年度末の受注残も積み上がっておりま す。その結果、売上高は1,172 百万円となりました。 食品機器事業部門につきましては、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐 々に回復し てきたものの売上の回復にはつながりませんでした。その結果 | |||
| 11/15 | 15:00 | 6233 | KLASS |
| 令和5年9月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| Corporationセグメント状況 3 インダストリー ▍ 前期比大幅増収。営業利益は 2 倍を達成 ▍ 産業機器では二次電池製造 装置やカーペット整列・梱包装 置等のリピートが好調。電池関 連ではスリッターのみならず、 ターゲットとしていた前後工程 にも一部製品の提供を開始 ▍ 産業機器の2023 年 9 月末時 点の受注残は10 億円弱。 2023/9 期の当初売上予算 に匹敵する水準は既に確保済 実績前期比予想比 売上高 1,462 +49.5% +4.4% 営業利益 175 2.2 倍 - EBITDA 211 2.2 倍 - EBITDAマージン 14.5% +4.7pp ― ( 百万円 ) 売 | |||
| 11/15 | 13:30 | 7839 | SHOEI |
| 2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 9 月 30 日 ) 品目別 受注金額 ( 千円 ) 前期比 (%) 期末受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) ヘルメット関連事業 二輪乗車用ヘルメット 21,270,787 100.7 8,052,591 48.6 官需用ヘルメット 38,206 55.6 8,665 18.8 その他 2,999,554 107.3 549,706 42.5 合計 24,308,548 101.4 8,610,962 48.1 ( 注 )1 金額には、消費税等は含まれておりません。 2 前第 1 四半期後半より、受注から出荷までのリードタイムを短縮させる目的で、月次の受注数量を コントロールしておりました | |||
| 11/15 | 11:00 | 3477 | フォーライフ |
| 2024年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| > 引渡状況・引渡棟数は前年同期を下回るも、請負単価上昇により増収を確保 ・資材価格高騰による原価上昇分の価格転嫁、販管費抑制等により増益・黒字化 受注状況・工期の改善が進み、受注歩留まりは解消傾向 ・顧客層拡大を目的とした建替え需要の取り込み奏功 ・ 2Q 累計期間の受注高は10 億円、受注残高は27 億円 単位 : 百万円 '23.3 期 2Q '24.3 期 2Q 増減率 売上高 1,122 1,289 +14.9% 営業利益 / 損失 △15 67 - 営業利益率 - 5.3% - 引渡棟数 51 棟 46 棟 △5 棟 【 注文住宅引渡し( 販売 ) 及び受注状況 】 単位 : 百万円 | |||
| 11/14 | 18:00 | 7790 | バルコス |
| 令和5年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) その他のIR | |||
| (CRM)の効率化 昨年より本格的に開始した顧客向けダイレクトメール(CRM)では、他社のチラシを同梱す ることで広告収入を得ることができ、広告収入を拡大するためCRMの部数を増加させた結果、C RMの経費に対する当社の商品売上効率が悪化いたしました。最も効率の良い部数を何度も検証し、 最適な部数を発送することでCRMの効率が改善いたしました。 おおよそですが上記で月約 60,000 千円程度の改善効果があったと推察されます。 当第 3 四半期連結累計期間では、上記の改善策が浸透してきたこともあり業績が改善してきてお りましたが、第二四半期から第三四半期にかけて受注が好調で約 1 億円程度の受注残が | |||
| 11/14 | 17:20 | 2427 | アウトソーシング |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 務の需要は堅調であるものの、輸入建設資 材の船便遅延といった調達リードタイム長期化が継続し、加えて建設資材や海上輸送費の高騰の影響により費用が 増加したことにより、増収減益となりました。しかしながら米軍施設向け事業においては受注残高を積み増してお り、中長期での事業収益力は損なわれていないと考えます。 以上の結果、売上収益は24,370 百万円 ( 前年同期比 6.4% 増 )、営業利益は2,039 百万円 ( 前年同期比 16.0% 減 ) となりました。 ( 海外技術系事業 ) 海外技術系事業におきましては、前年同期比で増収減益となりました。英国では利益率の高い公的債権回収事業 が回復傾向 | |||