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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/17 | 11:33 | 7607 | 進和 |
| 有価証券報告書-第73期(2022/09/01-2023/08/31) 有価証券報告書 | |||
| 示すと、次のとおりであります。 受注高 受注残高 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 13,313,990 81.6 5,442,632 61.6 中国 1,185,014 38.0 344,283 42.9 合計 14,499,005 74.6 5,786,915 60.0 ( 注 ) 1.セグメント間取引につきましては、相殺消去しております。 2. 米国、東南アジアおよびその他は製造部門を設けていないため、記載を省略しております。 (ハ) 商品仕入実績 当連結会計年度における商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりで | |||
| 11/17 | 09:23 | 7870 | 福島印刷 |
| 有価証券報告書-第71期(2022/08/21-2023/08/20) 有価証券報告書 | |||
| 価格で表示しております。 b. 受注状況 品目別 受注高 第 71 期 自 2022 年 8 月 21 日 至 2023 年 8 月 20 日 受注残高 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) BF 複合サービス 764,593 98.4 206,666 151.4 企画商印サービス 79,645 72.5 9,073 105.2 IPDPサービス 2,835,575 100.4 365,779 82.9 DMDPサービス 3,394,681 86.4 298,657 78.1 計 7,074,496 92.6 880,176 90.9 ( 注 ) 金額 | |||
| 11/16 | 15:00 | 5618 | ナイル |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) ホリゾンタルDX 事業 1,076,421 113.6 399,956 106.8 1,324,676 690,933 自動車産業 DX 事業 - - - - - - 合計 1,076,421 113.6 399,956 106.8 1,324,676 690,933 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。当社はセグメント間の取引についてはありません。 c. 販売実績 第 16 期事業年度及び第 17 期第 3 四半期累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと | |||
| 11/15 | 18:40 | 6104 | 芝浦機械 |
| 決算説明会資料(2024年3月期第2四半期決算説明資料) その他のIR | |||
| 、4Qは累計値の切 成形機内訳 押出 233 368 射出 91 ダイカスト 43 22/2Q (22/7-9) 22/3Q (22/10-12) 22/4Q (23/1-3) 23/1Q (23/4-6) 調整額 23/2Q (23/7-9) 23/2Q (23/7-9)受注残高 (セグメント) ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 増減 1,918 1,998 +80(+4.2%) 成形機内訳 その他 制御機械 工作機械 5 61 242 4 55 227 △1(△17.2%) △6(△8.6%) △15(△6.2%) 22/2Q 23/2Q 成形機 1,609 1,711 | |||
| 11/15 | 18:40 | 6104 | 芝浦機械 |
| 決算説明会資料(今後の経営方針について) その他のIR | |||
| 対応 • BSFの販売計画 ( 億円 ) 受注残 売上高 高く積み上がった 受注残の生産対応 月産 4 台 ⇒ 月産 6 台 規模拡大に向け、経営リソースを投入 1000 • BSF 部材加工装置の導入 スクリュエレメント加工 バレル加工 0 21 22 23 受注残 :Ex. 23 年度の値は23 年 3 月末の残高 売上高 :23 年度は見込 年度 • 他事業からの人員シフト ( 主に工作事業から) +30 名 ※2023 年 4 月 ~10 月 • 米 IRA 法強化を見越して、インド/ 米国 / 欧州への販路拡大 • 次世代機 ( 高速・広幅 )の開発 ⇒23 下に本格受注開始、25 | |||
| 11/15 | 18:40 | 7383 | ネットプロテクションズホールディングス |
| [Q&A書き起こし]2024年3月期 第2四半期期決算説明会 その他のIR | |||
| 今後の与信コストの見通しについて 6 インボイス制度によってBtoBの引き合いの変化はあるか 7 ステマ規制の強化はNP 後払いのGMVに影響するか 7 NTTデータのCAFIS Pittとatoneの連携による期待効果について 7 受注残とGMVの伸びの関係性をどう見ればよいか 8 期待されていた大手加盟店の稼働見込みについて 9 GMV 対比での売上総利益率が低下している構造への対策について 9 株価低下に伴って、事業会社から株式取得のアプローチはあるか 10 11質疑応答 司会 [M]:それでは続きまして、質疑応答に移らせていただきます。 AFTEEの将来見通しについて 質問者 [Q | |||
| 11/15 | 16:00 | 4415 | ブロードエンタープライズ |
| 2023年12月期第3四半期決算説明会書き起こし その他のIR | |||
| ます。 畑江 [A]: 皆様がよく目にするような、例えば CM とか、そういった広告ではなく、業界大手の新 聞社やポータルサイトを運営している企業様とお話をさせていただいて、イベントやバナー広告、 新聞広告などが対象になります。 質問 24 [Q]: 今回の開示資料に受注残の更新はありますでしょうか。見落としていましたら申し 訳ございません。受注残が売上化するまでに平均何ヶ月と考えたらよいでしょうか。 畑江 [A]: 今回の開示資料に受注残の記載はありません。受注残が工事完了となるまでには商材に よって違いはありますが、約 1 ヶ月半から 2 ヶ月となります。 質問 25 [Q]:BRO | |||
| 11/15 | 15:00 | 6233 | KLASS |
| 令和5年9月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おります。当連結会計年度のインダストリーセグメントの売上高は1,462 百万 円 ( 前期比 49.5% 増 )、営業利益 175 百万円 ( 同 117.9% 増 )となりました。 産業機器事業部門は、主要製品である二次電池製造装置のリピート受注が極めて好調であったほか、その他の 生産設備案件の引き合いも増加いたしました。また、二次電池製造装置の年度末の受注残も積み上がっておりま す。その結果、売上高は1,172 百万円となりました。 食品機器事業部門につきましては、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐 々に回復し てきたものの売上の回復にはつながりませんでした。その結果 | |||
| 11/15 | 15:00 | 6233 | KLASS |
| 令和5年9月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| Corporationセグメント状況 3 インダストリー ▍ 前期比大幅増収。営業利益は 2 倍を達成 ▍ 産業機器では二次電池製造 装置やカーペット整列・梱包装 置等のリピートが好調。電池関 連ではスリッターのみならず、 ターゲットとしていた前後工程 にも一部製品の提供を開始 ▍ 産業機器の2023 年 9 月末時 点の受注残は10 億円弱。 2023/9 期の当初売上予算 に匹敵する水準は既に確保済 実績前期比予想比 売上高 1,462 +49.5% +4.4% 営業利益 175 2.2 倍 - EBITDA 211 2.2 倍 - EBITDAマージン 14.5% +4.7pp ― ( 百万円 ) 売 | |||
| 11/15 | 13:30 | 7839 | SHOEI |
| 2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 9 月 30 日 ) 品目別 受注金額 ( 千円 ) 前期比 (%) 期末受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) ヘルメット関連事業 二輪乗車用ヘルメット 21,270,787 100.7 8,052,591 48.6 官需用ヘルメット 38,206 55.6 8,665 18.8 その他 2,999,554 107.3 549,706 42.5 合計 24,308,548 101.4 8,610,962 48.1 ( 注 )1 金額には、消費税等は含まれておりません。 2 前第 1 四半期後半より、受注から出荷までのリードタイムを短縮させる目的で、月次の受注数量を コントロールしておりました | |||
| 11/15 | 11:00 | 3477 | フォーライフ |
| 2024年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| > 引渡状況・引渡棟数は前年同期を下回るも、請負単価上昇により増収を確保 ・資材価格高騰による原価上昇分の価格転嫁、販管費抑制等により増益・黒字化 受注状況・工期の改善が進み、受注歩留まりは解消傾向 ・顧客層拡大を目的とした建替え需要の取り込み奏功 ・ 2Q 累計期間の受注高は10 億円、受注残高は27 億円 単位 : 百万円 '23.3 期 2Q '24.3 期 2Q 増減率 売上高 1,122 1,289 +14.9% 営業利益 / 損失 △15 67 - 営業利益率 - 5.3% - 引渡棟数 51 棟 46 棟 △5 棟 【 注文住宅引渡し( 販売 ) 及び受注状況 】 単位 : 百万円 | |||
| 11/14 | 18:00 | 7790 | バルコス |
| 令和5年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) その他のIR | |||
| (CRM)の効率化 昨年より本格的に開始した顧客向けダイレクトメール(CRM)では、他社のチラシを同梱す ることで広告収入を得ることができ、広告収入を拡大するためCRMの部数を増加させた結果、C RMの経費に対する当社の商品売上効率が悪化いたしました。最も効率の良い部数を何度も検証し、 最適な部数を発送することでCRMの効率が改善いたしました。 おおよそですが上記で月約 60,000 千円程度の改善効果があったと推察されます。 当第 3 四半期連結累計期間では、上記の改善策が浸透してきたこともあり業績が改善してきてお りましたが、第二四半期から第三四半期にかけて受注が好調で約 1 億円程度の受注残が | |||
| 11/14 | 17:20 | 2427 | アウトソーシング |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 務の需要は堅調であるものの、輸入建設資 材の船便遅延といった調達リードタイム長期化が継続し、加えて建設資材や海上輸送費の高騰の影響により費用が 増加したことにより、増収減益となりました。しかしながら米軍施設向け事業においては受注残高を積み増してお り、中長期での事業収益力は損なわれていないと考えます。 以上の結果、売上収益は24,370 百万円 ( 前年同期比 6.4% 増 )、営業利益は2,039 百万円 ( 前年同期比 16.0% 減 ) となりました。 ( 海外技術系事業 ) 海外技術系事業におきましては、前年同期比で増収減益となりました。英国では利益率の高い公的債権回収事業 が回復傾向 | |||
| 11/14 | 17:15 | 2427 | アウトソーシング |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 材の船便遅延といった調達リードタイム長期化が継続し、加えて建設資材や海上輸送費の高騰の影響により費用が 増加したことにより、増収減益となりました。しかしながら米軍施設向け事業においては受注残高を積み増してお り、中長期での事業収益力は損なわれていないと考えます。 以上の結果、売上収益は15,803 百万円 ( 前年同期比 2.5% 増 )、営業利益は1,364 百万円 ( 前年同期比 28.5% 減 ) となりました。 ( 海外技術系事業 ) 海外技術系事業におきましては、前年同期比で増収増益となりました。英国では利益率の高い公的債権回収事業 が回復傾向を継続し、回収効率が向上した一方で | |||
| 11/14 | 16:51 | 2427 | アウトソーシング |
| 四半期報告書-第27期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 堅調であるものの、輸入建設資 材の船便遅延といった調達リードタイム長期化が継続し、加えて建設資材や海上輸送費の高騰の影響により費用が 増加したことにより、増収減益となりました。しかしながら米軍施設向け事業においては受注残高を積み増してお り、中長期での事業収益力は損なわれていないと考えます。 以上の結果、売上収益は24,370 百万円 ( 前年同期比 6.4% 増 )、営業利益は2,039 百万円 ( 前年同期比 16.0% 減 ) となりました。 ( 海外技術系事業 ) 海外技術系事業におきましては、前年同期比で増収減益となりました。英国では利益率の高い公的債権回収事業 が回復傾向を継続し | |||
| 11/14 | 16:50 | 2427 | アウトソーシング |
| 四半期報告書-第27期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| アウトソーシング事業 ) 国内サービス系アウトソーシング事業におきましては、製造系とは異なり景気変動の影響を受けにくい米軍施設 向け事業が主力事業であります。米軍施設の建物や設備の改修・保全業務の需要は堅調であるものの、輸入建設資 材の船便遅延といった調達リードタイム長期化が継続し、加えて建設資材や海上輸送費の高騰の影響により費用が 増加したことにより、増収減益となりました。しかしながら米軍施設向け事業においては受注残高を積み増してお り、中長期での事業収益力は損なわれていないと考えます。 以上の結果、売上収益は15,803 百万円 ( 前年同期比 2.5% 増 )、営業利益は1,364 百万円 | |||
| 11/14 | 16:31 | 9702 | アイ・エス・ビー |
| 四半期報告書-第54期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 億 97 百万円 ( 前年同四半期比 10.7% 増 )、セグメント利益は14 億 57 百 万円 ( 同 8.5% 増 )となりました。 (セキュリティシステム事業 ) セキュリティシステム事業は、第 3 四半期に入っても、上期に続き既設物件のリニューアル需要を計画以上に取 り込めたこと、リカーリングビジネスも概ね計画通りに契約残高を増やせたこと等により、第 3 四半期累計期間を 通して全般好調に推移し、売上高は、前年同四半期を大きく上回りました。第 4 四半期以降の受注残も例年を上 回って推移しており、当面の業績も底堅く推移すると予想しています。 利益面に関しましては、売上高の増加により | |||
| 11/14 | 16:30 | 6613 | QDレーザ |
| 2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 物は前年同期末比、2,359 百万円の増加となった。 キャッシュフロー ( 百万円 ) 2024/3 期 第 2 四半期累計 2023/3 期 第 2 四半期累計 前年同期比 営業活動によるCF △254 △116 △137 投資活動によるCF △82 6 △89 財務活動によるCF 1,789 △37 +1,827 現金及び現金同等物換算差額 1 1 △0 現金及び現金同等物 期末残高 5,035 2,675 +2,359 7売上高 + 受注状況 第 2 四半期末時点で売上高 + 受注残高 ( 年度内売上予定分 )が年間予想売上高の61%、直近 3ヶ年最大の886 百万円。 第 2 四半期末 | |||
| 11/14 | 16:30 | 7677 | ヤシマキザイ |
| 四半期報告書-第80期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 商材として、鉄道事業者及び鉄道関連メーカー等を対象に、鉄道車両用電気用品、同車体 用品等を主に取り扱っております。主要顧客である鉄道事業者の業績が増収増益となったことを受け、手配製品 の納期長期化や、納入予定時期の延期等により前期末に受注残高として計上されていた鉄道関連メーカー向け案 件が売上計上に至ったこともあり、売上高は底堅く推移しました。一方、半導体等の長期に渡る供給不安から、 一部の案件について取引先の製造工程に延期や遅延が生じる等、先行き不透明な状況もみられました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は11,592 百万円 ( 前年同四半期比 15.1% 増 )、営業損失 | |||
| 11/14 | 16:30 | 3538 | ウイルプラスホールディングス |
| 2024年6月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| ディーラーとして、いち早く店舗のグリーン化を推進し、 自動車産業の脱炭素化に貢献 ※2023 年 6 月期末ベース 2024 年度 1Q 2023 年度末 低炭素自動車 (EV/PHV) 比率 ■ 新車販売 ※1 6.0% 6.2% ■ 新規受注 ※2 期末受注残 12.7% 5.2% 四半期受注 12.8% 6.1% ■ 社有車 14.1% 18.0% EV 充電器設置 66 台 /37 店舗 64 台 /36 店舗 うち急速充電器 15 台 15 台 急速充電器設置済みブランド 再生可能エネルギー導入 100%( 予定 ) 100% ※1 国内市場 ( 国内新規登録台数 / 乗用車 ) 3.9 | |||