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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/14 | 15:30 | 6229 | オーケーエム |
| 2024年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 113 ▲14.6 海外売上高比率 30.1% ー 22.7% ▲7.4pt 18.3% ▲4.4pt Copyright©2023OKUMURA ENGINEERING corp. All rights reserved. 16売上高、受注高、受注残 ( 市場別、単体 ) 2 2024 年 3 月期第 2 四半期決算 • 売上高は国内工場で生産調整を行ったこと等により伸び悩んだものの、2Q 累計としては過去最高を達成。 • 受注高は2023 年 3 月期 4Qを底として、陸用・舶用ともに増加傾向。 • 受注残は陸用・舶用ともに堅調に増加し、2023 年 3 月期 3Q 以来の過去最高を更新。 売 | |||
| 11/14 | 15:30 | 6190 | フェニックスバイオ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 日 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 薬効薬理分野 安全性等分野 国内 35,926 28,750 45,962 38,480 海外 263,884 583,421 26,794 21,222 国内 86,639 13,849 125,245 26,242 海外 274,926 287,872 696,281 460,730 合計 661,376 913,893 894,283 546,676 ( 注 ) 当社グループは「PXBマウス事業 」の単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すためサービス別の売上高 及び受注高を記載しております。 - 10 - | |||
| 11/14 | 15:30 | 6890 | フェローテックホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| プロセスに使用されるマテリアル製品 ( 石英製品・セラミックス製品・ シリコンパーツ等 )、部品洗浄サービスは、設備投資需要の停滞及び設備稼働率の低下の影響で売上が減少しまし た。一方、マテリアル製品のうち受注残のあるCVD-SiC 製品は売上増を継続しました。また、石英坩堝につ いては好調な太陽光パネル製造メーカーの受注を取り込み順調に売上を伸ばしました。 この結果、当該事業の売上高は60,257 百万円 ( 前年同期比 5.5% 減 )、営業利益は7,788 百万円 ( 前年同期比 33.5% 減 )となりました。 ( 電子デバイス事業 ) 当該事業の主な製品は、サーモモジュール、パワー半導体用 | |||
| 11/14 | 15:30 | 7383 | ネットプロテクションズホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 、さらなる受注の積み上げに期待。 ( 億円 ) ■ 検討中 ■ 受注残 ■ 受注残 ( 新規受注 ) 157.3 130 66.5 60 69 3.0 81.9 9.5 6.8 21.8 41.7 49.5 43.2 19.8 検討中受注残検討中受注残検討中受注残検討中受注残検討中受注残 FY23/3 2Q FY23/3 3Q FY23/3 4Q FY24/3 1Q FY24/3 2Q © Net Protections Holdings, Inc. 11業績推移 ( 営業収益・売上総利益 ) 営業収益はGMV 成長により、前年同期比 +11.0%と二けた成長。 与信改善による未払い | |||
| 11/14 | 15:30 | 7837 | アールシーコア |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同期比 11.6% 増 )となりました。しかしながら、 充分な伸びには至らず、期末契約 ( 受注 ) 残高は7,104 百万円と前連結会計年度末比で18.0% 減少しており、引き続 き契約 ( 受注 ) 増に向けて、集客 / 営業の両面で注力していきます。具体的には、以下の取り組みを進めておりま す。 ・新商品の「 三角 WONDER 間貫けのハコ」を2023 年 10 月 21 日に販売開始しました。これは、“つながりの ある暮らし”をコンセプトに、日本家屋にある縁側を配して、内装には国産杉をふんだんに使用し、外観はア ルマジロをモチーフにシンプルで愛嬌のあるかたちをした商品です。それ | |||
| 11/14 | 15:30 | 9245 | リベロ |
| 2023年12月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 24,881 +9.0% ワンコイン転勤社宅の戸数について 管理戸数 … 転貸契約が完了した戸数 潜在戸数 … 転貸サービスを契約した会社が保有している社宅の総戸数の内、 転貸契約未締結の戸数 ( 受注残 ) Copyright © Livero Inc. All Rights Reserved. 19サービス別主要 KPI 法人企業向けサービス取扱高 3Qの取扱高は35 億円前年同期比 +42.4% ( 単位 : 百万円 ) 転貸サービス月額転貸サービス月額以外引越しサービス 過去 3 年間の3Q 比較 +42.4% 1,658 2,371 539 539 306 1,648 1,507 | |||
| 11/14 | 15:30 | 4020 | ビートレンド |
| 2023年12月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 月期第 3 四半期までの実績及び第 4 四半期の受注残、受注確度の高い 案件等を勘案し、売上に伴う原価及び発生する可能性が高い販売費及び一般管理費を推定し算出した。 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 12 月期 前回予想 (2023/2/14) 2023 年 12 月期 修正予想 前回予想との比較 構成比構成比増減額増減率 売上高 1,200 100.0% 1,090 100.0% -110 -9.2% 売上原価 567 47.3% 535 49.2% -31 -5.6% 売上総利益 632 52.7% 554 50.8% -78 -12.4% 販売費及び一般管理費 455 38.0 | |||
| 11/14 | 15:28 | 6291 | 日本エアーテック |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| す。また、海外提携会社との技術交流が回復し活発化しております。 電子工業分野では、半導体関連の製造装置メーカー、電子材料関連及び電子部品メーカーのクリーンエアーシ ステムの設備導入計画が活発であり、受注残は高水準で維持しております。一方、バイオロジカル分野において は、感染症研究用及び再生医療分野の細胞加工用クリーンルーム、製薬分野では工場及び研究施設への設備投資 が拡大しております。 営業面におきましては、2023 年 1 月に熊本県熊本市東区に開所した「 熊本出張所 」は、若干名を増員し熊本地 区の営業及び物流倉庫の拠点として順調に稼働しております。さらに、2023 年 4 月に静岡県富士 | |||
| 11/14 | 15:25 | 6291 | 日本エアーテック |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 工場設置及び製造設備への投資等の計画が継続しております。一方で、原材料価格の高止まり及び燃料 費・人件費高騰等によるコスト増加に加え、世界各地における紛争の長期化や新たな発生等により、先行きにつき ましては引き続き動向を注視する必要があります。 当社における事業環境は、各種部品の供給停滞による影響がほぼ解消し、顧客希望納期への対応は改善しており ます。また、海外提携会社との技術交流が回復し活発化しております。 電子工業分野では、半導体関連の製造装置メーカー、電子材料関連及び電子部品メーカーのクリーンエアーシス テムの設備導入計画が活発であり、受注残は高水準で維持しております。一方 | |||
| 11/14 | 15:18 | 6155 | 高松機械工業 |
| 四半期報告書-第63期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 7,372 億円となりました。内需は、自動車のみならず一般機械や電機・精密機械の各業種でも調整局 面が続き、全体としては前年同月比で13カ月連続減少となり、外需も、金利高や中国経済低迷の影響等から、前年 同月比で9カ月連続減少となるなど、内需、外需ともに低調に推移しております。 このような状況の中で、当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の受注高は74 億 28 百万円 ( 前年同期比 16.4% 減 )、受注残高は67 億 34 百万円 ( 同 16.2% 減 )となりました。また、売上高は70 億 13 百万円 ( 同 6.2% 減 )、営業損失は 1 億 53 百万円 ( 前年同期は1 | |||
| 11/14 | 15:15 | 2498 | オリエンタルコンサルタンツホールディングス |
| 2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 教育をはじめ、現場での安全 の確保に対する取り組みを徹底しております。また、不測の事態に備え損害賠償保険に加入しておりますが、万が 一、重大な人身・設備事故を発生させた場合、顧客の信頼を低下させるほか、損害賠償義務の発生や受注機会の減 少等により、業績に影響を及ぼす可能性があります。 - 4 -㈱オリエンタルコンサルタンツホールディングス(2498) 2023 年 9 月期決算短信 3 営業キャッシュ・フローの変動 業務代金の入金時期や外注費等の支払い時期は契約業務毎に異なるため、売上高や受注残高が同程度であっても 毎期末の受取手形、売掛金及び契約資産、契約負債及び未成業務支出金の残高は大きく | |||
| 11/14 | 15:15 | 5939 | 大谷工業 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| . 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1)セグメント及び品目区別売上高明細、受注高及び受注残高 ………………………………………………… 8 - 1 -株式会社大谷工業 (5939) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期累計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、穏 やかな回復が続くことが期待されております。ただし、世界的な金融引締めに伴う影響など、海外景気の下振れが 我が国の | |||
| 11/14 | 15:13 | 6416 | 桂川電機 |
| 四半期報告書-第79期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 産に時間を要するなど、一時より改善は見られながらも厳しい状況が 続いてまいりました。 当社グループにおきましては、販売面において国内での販売活動は堅調に推移し、海外では北米市場等の受注 残の消化に注力してまいりました。しかし、部材調達の遅れによる生産遅延により解消までには至らず売上げは 大きく伸びませんでした。開発面においては、付加価値の高い新製品の開発と各経費削減を進めてまいりまし た。当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比して49 百万円減収の28 億円に留ま りました。 営業損益は、競合他社との価格競争が続く中、半導体などの原材料価格や輸送費等の高騰などに | |||
| 11/14 | 15:13 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 四半期報告書-第2期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 万円 ( 前年同期 698 百万円、前年同期比 22.0% 増 )となりました。 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間における受注高は3,420 百万円 ( 前年同期 2,435 百万円、前年同期比 40.5% 増 )、売上高は3,009 百万円 ( 前年同期 2,474 百万円、前年同期比 21.6% 増 )、受注残高は2,262 百万円 ( 前年 同期 1,850 百万円、前年同期比 22.3% 増 )となりました。 利益面では、為替リスクを回避するため為替予約を行うものの、急激な円安に伴う一部商品等の仕入価格が上昇 したことに加え、中長期的な経営戦略の実現に向けた人的資本への投資に伴 | |||
| 11/14 | 15:06 | 6361 | 荏原製作所 |
| 四半期報告書-第159期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| ました。「 建築・産業 」や「エネルギー」、「インフラ」で順調に受注を伸ばしてきたことや、「 精 密・電子 」においては部材不足の解消などから生産状況が改善し、前期末から高水準で推移していた受注残高の消化 が進んだことで売上収益が増加しました。営業利益は、人件費の上昇や事業活動拡大に伴う固定費が増加傾向にある ものの、増収に加え、価格改定効果により増益となりました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は5,983 億 52 百万円 ( 前年同期比 0.6% 増 )、売上収益は 5,512 億 15 百万円 ( 前年同期比 14.8% 増 )、営業利益は569 億 55 百 | |||
| 11/14 | 15:05 | 9160 | ノバレーゼ |
| 四半期報告書-第8期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 組数は、3,358 組 ( 前年同期比 1.1% 増 )となりました。受注残組数については受注が好調であったもの の、前第 3 四半期連結累計期間と比較して新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う施行の延期等が減少し、当 第 3 四半期の施行組数が増加したことから受注残組数は、3,434 組 ( 前年同期比 7.5% 減 )となりました。 売上収益については、前第 3 四半期連結累計期間に発令されていたまん延防止等重点措置等の制限もなかったこ とから、当第 3 四半期連結累計期間の売上収益は12,158 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )となりました。また、利益 面では、前第 3 四半期 | |||
| 11/14 | 15:04 | 6337 | テセック |
| 四半期報告書-第56期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| の部材調達難が解消に向かうなか、人材採用や一部ユニット生産の垂直統合など、能力増強に 向けた取り組みを推進しました。 以上の結果、受注高は43 億 96 百万円 ( 前年同期比 2.1% 増 )、売上高は42 億 82 百万円 ( 同 2.0% 減 )、四半期末受注 残高は61 億 56 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ23 億 3 百万円 ( 同 12.2% 増 )、テスタ12 億 86 百万円 ( 同 9.2% 減 )、パーツ等 6 億 92 百万円 ( 同 23.0% 減 )となりました。 損益面は、モデルミックスや部材高騰の影響から、営業利益は7 億 62 百万円 ( 同 | |||
| 11/14 | 15:03 | 9232 | パスコ |
| 四半期報告書-第76期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 9 月 30 日 ) 前連結会計年度末 受注残高 受注高 前年 同期比 売上高 ( 単位 : 百万円 / 前年同期比 :%) 前年 同期比 当四半期 連結会計期間末 受注残高 前年 同期比 1 国内部門 23,798 38,421 △3.4 21,326 △7.2 40,893 △3.2 (1) 公共部門 18,350 36,995 △1.2 19,002 △5.7 36,343 △0.9 (2) 民間部門 5,448 1,426 △38.3 2,324 △18.3 4,550 △18.2 2 海外部門 合計 (1,228) 1,268 | |||
| 11/14 | 15:03 | 6599 | エブレン |
| 四半期報告書-第51期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 製造装置への設備投資の凍結や延期が相次ぎ、主力である計測・制御分野の売上高が減少傾向でありまし た。なお、2023 年 9 月 12 日にSEMI( 国際半導体製造装置材料協会 )より、2023 年の半導体前工程投資額は前年度比 15% 減の840 億ドルとなるものの、2024 年は前年度比 15% 増と2022 年並みまで回復する予測が発表され、今年初めの 予測と比較して2023 年の装置投資額の落ち込みは浅く、2024 年に向けて緩やかな回復基調に入ることが見込まれま す。 通信・放送分野、電子応用分野、交通関連分野は、電子部品の入荷状況が一部で改善してきた影響により、受注 残の消化が進み | |||
| 11/14 | 15:01 | 5074 | テスホールディングス |
| 四半期報告書-第15期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) エンジニアリング事業 4,304 103.1 11,839 162.3 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 | |||