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発表日 時刻 コード 企業名
11/14 15:01 5074 テスホールディングス
四半期報告書-第15期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) エンジニアリング事業 4,304 103.1 11,839 162.3 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 金額 ( 百万円
11/14 15:01 6918 アバールデータ
四半期報告書-第65期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
社では、半導体種別により一部の部材の入手難は続くものの、難入部材が入り 始めたことで長納期となっていたの消化、製品化による顧客への提供が進んだことから、概ね順調に推移 いたしました。 この結果、当第 2 四半期累計期間における売上高は6,403 百万円 ( 前年同四半期比 14.4% 減 )、営業利益は 1,168 百万円 ( 前年同四半期比 0.7% 減 )、経常利益は1,266 百万円 ( 前年同四半期比 2.0% 増 )、四半期純利益は 919 百万円 ( 前年同四半期比 2.7% 増 )となりました。 当社は、事業内容を2つの報告セグメントに分けております。当第 2 四半期累計期
11/14 15:00 5074 テスホールディングス
2024年6月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR
、 当社グループの計画どおり順調に進捗 顧客の脱炭素ニーズの高まりやエネルギー供給力確保の観点から引合も順調に推移 ▸ エンジニアリング事業における受注高は4,304 百万円 高は11,839 百万円となり、前期 1Q 末と比べ約 1.6 倍 ▸ 熊本県において「 錦町 2MW 木質バイオマス発電所 」( 約 2.0MW)の発電事業を開始 再エネ発電の発電容量合計 ※ は約 301.6MW(97 件 )(2023 年 9 月末 ) ▸ 2023 年 8 月 30 日に一部コミットメント型ライツ・オファリング(サステナビリティ ライツ・オファリング)における第 3 回新株予約権の全部行使が
11/14 15:00 5133 テリロジーホールディングス
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ます。 この結果、売上高は851 百万円 ( 前年同期 698 百万円、前年同期比 22.0% 増 )となりました。 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間における受注高は3,420 百万円 ( 前年同期 2,435 百万円、前年同期比 40.5% 増 )、売上高は3,009 百万円 ( 前年同期 2,474 百万円、前年同期比 21.6% 増 )、高は2,262 百万円 ( 前年 同期 1,850 百万円、前年同期比 22.3% 増 )となりました。 利益面では、為替リスクを回避するため為替予約を行うものの、急激な円安に伴う一部商品等の仕入価格が上昇し たことに加え、中長期的な経営戦
11/14 15:00 5133 テリロジーホールディングス
2024年3月期 第2四半期決算短信補足説明資料 その他のIR
Corporation 6決算ハイライト • セキュリティ対策ニーズの高まりから受注活動は堅調に推移し売上高は増加 2024 年 3 月期 第 2 四半期 決算概要 売上高 3,009 百万円 ( 前年同期比 :21.6% 増 ) • 為替リスク回避のため為替予約を行うが、急激な円安により一部商品等の 仕入価格が上昇 • 中長期的な経営戦略の実現に向けた人的資本投資に伴う費用は増加 営業利益 24 百万円 ( 前年同期 :△42 百万円 ) 受注高 3,420 百万円 ( 前年同期比 :40.5% 増 ) 高 2,262 百万円 ( 前年同期比 :22.3% 増 ) トピックス • 不正アクセスや標的型攻
11/14 15:00 5137 スマートドライブ
2023年9月期 通期決算説明資料 その他のIR
サービス提供及び契約開始予定のの獲得も堅調に進みました。 ( 単位 : 社 ) 1,200 1, 1 00 1,000 900 800 700 637 715 804 887 963 YoY +34% 1,047 1,112 1,184 600 500 400 351 397 463 536 300 200 100 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 7 2021/9 期 2022/9 期 2023/9 期営業損益等の推移 ● ● ● パートナー企業や代理店経由での新規顧客の獲得、並びに、大掛かりな広告宣伝や人員増を必要としないアセットオーナー向け売
11/14 15:00 1724 シンクレイヤ
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る面でより良い方向に変化させる「 地域 DXの担い手 」 となるべく、放送受信環境の維持、整備、ネットワーク基盤の安定運用、コンテンツとインフラを活用した地域 活性化等の課題に取り組んでいます。 当社は、これらの課題の解決に向けて光端末販売、光ファイバー網・設備構築工事の受注活動に注力した結果、 大型の工事案件、各種機器販売案件を受注し、連結受注高、高は堅調に推移しました。 売上面では、工事案件数の減少に伴い前年同期比で減収となりました。利益面では、減収、工事原価率の上昇、 販売費及び一般管理費の増加により減益となりました。 以上により、連結売上高は7,376 百万円 ( 前年同四半期比
11/14 15:00 5582 グリッド
2024年6月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
百万円 141 百万円 24/6 期 1Q 83 百万円 +33 百万円 © 2023 GRID Inc. 6受注高と高 売上高が対前年同期で微減となるも フロー型売上を中心に受注高と高はいずれも増加 四半期ごとの受注高と高の推移 ( 単位 : 百万円 ) 1,020 1,250 976 972 +77M 1,097 279 93 821 187 198 621 88 533 849 400 124 29 96 810 167 331 20 310 759 +70M 350 73 749 213 277 348 受注高受注高受注高受注高受注高 23
11/14 15:00 2173 博展
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
あるため、 生産実績の記載はしておりません。 2 受注状況 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 9 月 30 日 ) 前第 2 四半期連結累計期間の受注状況は次のとおりであります。 セグメントの名称 マーケティング事業 受注高 ( 千円 ) 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 6,410,125 106.5 4,422,976 108.5 合計 6,410,125 106.5 4,422,976
11/14 15:00 2173 博展
2023年12月期 第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR
( 前年同期比 △91.3%)で着地 第 3 四半期売上計上予定の受注が好調、当期計画達成に向け堅調に推移 © Hakuten Corporation All Rights Reserved. 41. 決算のハイライト ポイント 第 3 四半期案件の受注が好調、高は68 億円超で過去最高 ジャパンモビリティショーなどの大型展示会案件を中心に、 第 3 四半期の大型案件の受注が好調、通期の業績計画達成に向け堅調に推移 中期的な成長投資として、 10 月 1 日に本社移転 ※ を完了 パーパス実現のため、中・長期の成長を見据えた積極的な投資を継続、 ワンフロア・オフィスへの移転により社内外の
11/14 15:00 5921 川岸工業
2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
コスト上昇に伴う適正な利益水準確保は大 きな課題で、引き続き当社を取り巻く経営環境は厳しい状況となっております。 このような状況のなか、当社は受注に鋭意努力しましたが、受注高は通期で前期比 30.5% 減の24,214 百万円とな りました。なお、当期末の高は、前期比 6.3% 減の26,482 百万円となりました。 完成工事高は、原材料価格の高騰を受けて販売価格の上昇が進んだことと、大型物件の完成及び工場稼働率の向 上等により、前期に比べ17.9% 増の25,998 百万円となりました。 ( 鉄骨事業 ) 主な受注工事は、「( 仮称 ) 浜松町二丁目 4 地区 A 街区 A1 棟
11/14 15:00 6228 ジェイ・イー・ティ
2023年12月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
レジストウエハ ➡ 必要ケミカル量 :150ml/ウエハ • SPMミストが拡散せず、パーティクルの発生量 が少ない ©J.E.T CO.,LTD. All rights reserved 132023 年 12 月期第 3 四半期連結決算概要 トピックス及び当面の目標 ©J.E.T CO.,LTD. All rights reserved 14業績サマリー 受注環境は引き続き厳しいものの、豊富なから3Qは増収増益 半導体メーカーの工場立上遅延の影響なども想定し、4Qはやや慎重な見通し 売上高 19,726 百万円 営業利益 2,064 百万円 経常利益 1,872 百万円 当期純利益 1,270
11/14 15:00 6236 NCホールディングス
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 4,104,760 +94.5 7,617,976 +5.3 立体駐車装置関連 4,015,396 +13.2 9,250,496 +12.0 再生エネルギー関連 1,510,788 △7.6 1,813,838 +13.3 合計 9,630,945 +32.1 18,682,311 +9.3 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 - 11 -
11/14 15:00 6361 荏原製作所
2023年12月期 第3四半期 決算説明会資料 その他のIR
・受注高 P22 ・売上収益 P23 ・営業利益 P24 ・高 P25 ・地域別売上収益 P26 ・サービス&サポート(S&S) 売上収益 P27 ・貸借対照表 P28 ・キャッシュ・フロー P29 ・資本的支出、減価償却費、研究開発費 P30 ・ESG Topics • 略語の説明 • FY: 会計年度 ( 例 「FY23」は2023 年 12 月期会計年度 ) • 「1Q」は第 1 四半期の数値、「1-2Q」、「1-3Q」、「1-4Q」はそれぞれ第 1 四半期から各四半期末までの累計値であることを示している • 本資料で示す財務数値はIFRSベースで記載している • 2Q 決算説明会資
11/14 15:00 6361 荏原製作所
2023年12月期 第3四半期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
、「 環境 」を除く各事業で前年同期を上回 り好調に推移しました。「 建築・産業 」や「エネルギー」、「インフラ」で順調に受注を伸ばしてきたことや、「 精 密・電子 」においては部材不足の解消などから生産状況が改善し、前期末から高水準で推移していた高の消化 が進んだことで売上収益が増加しました。営業利益は、人件費の上昇や事業活動拡大に伴う固定費が増加傾向にある ものの、増収に加え、価格改定効果により増益となりました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は5,983 億 52 百万円 ( 前年同期比 0.6% 増 )、売上収益は 5,512 億 15 百万円 ( 前年同期
11/14 15:00 6416 桂川電機
令和6年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、販売面において国内での販売活動は堅調に推移し、海外では北米市場等のの消化に 注力してまいりました。しかし、部材調達の遅れによる生産遅延により解消までには至らず売上げは大きく伸びませんでし た。開発面においては、付加価値の高い新製品の開発と各経費削減を進めてまいりました。当社グループの当第 2 四半期連 結累計期間の売上高は、前年同四半期に比して49 百万円減収の28 億円に留まりました。 営業損益は、競合他社との価格競争が続く中、半導体などの原材料価格や輸送費等の高騰などに落ち着きが見られ、また 価格の見直しなどの利益体質改善に注力した結果、22 百万円の損失 ( 前年同四半期は3 億
11/14 15:00 6502  東芝
2023年度第2四半期決算 その他のIR
) •フリー・キャッシュ・フローは運転資金の改善等により対前同増加 • 受注高は大型案件受注に伴い対前同 +15% 増加、も堅調に推移 •23 年度業績予想は、足許の状況を踏まえ、前回予想 (8/7 公表 )の営業利益 1,100 億円を据え置き © 2023 Toshiba Corporation 3ご説明内容 01 02 03 04 全社業績 セグメント業績 補足説明事項 2023 年度業績予想 © 2023 Toshiba Corporation 401 全社業績 © 2023 Toshiba Corporation 5損益項目 売上高 伸長率 営業損益は対前同増益も、当期純損益は
11/14 15:00 6918 アバールデータ
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
、設備投資はサプライチェーン全体にお いて調整局面を迎え、在庫調整が急速に広まるなど概ね軟調で推移しております。回復には時間を要する状況 となっております。 このような経営環境のもと、当社では、半導体種別により一部の部材の入手難は続くものの、難入部材が入り 始めたことで長納期となっていたの消化、製品化による顧客への提供が進んだことから、概ね順調に推 移いたしました。 この結果、当第 2 四半期累計期間における売上高は6,403 百万円 ( 前年同四半期比 14.4% 減 )、営業利益は 1,168 百万円 ( 前年同四半期比 0.7% 減 )、経常利益は1,266 百万円 ( 前年同四半期
11/14 15:00 3293 アズマハウス
第47期 第2四半期決算補足資料 その他のIR
95.0%) リフォーム 236 百万円 セグメント利益 10 百万円 ( 前年同期比 6.2%: 予算比 10.0%) 中古住宅 417 百万円 土地 1,211 百万円 200 165 売上件数推移 165 建物 1,513 百万円 150 100 50 109 111 94 86 20 17 17 0 第 45 期第 46 期第 47 期 土地建物中古住宅リフォームその他 土地建物中古住宅 Azuma House Co., Ltd. 8セグメント別実績 ( 不動産・建設事業 ) 受注件数・件数推移 受注件数の推移 300 200 100 0 193 182 141 157 130
11/14 15:00 7409 AeroEdge
2024年6月期 第1四半期 決算補足資料 その他のIR
22.6% 918 31.4% 986 28.2% 134 円 138 円 135 円 133 円 売上高 • 当社製品が搭載されるA320neoファミリー及び 737MAXは引き続き高いを維持するが、航空 業界全体の人手不足等の供給制約により、販売数 量は、当初想定通り前年同期水準で着地。円安の影 響もあり、売上高は前年同期比微増の7.7 億円で着 地。下期での拡大を見込む 売上総利益 • 売上総利益率は、原価コントロールと円安の影響に より、前年同期から4.6% 改善し、40.4% 営業利益 • 売上増加により営業利益は前年同期比微増の1.2 億 円。新規案件拡大に向けた人員採用、上場