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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 該承認日の翌日から15 日間 (4) 上記 (2) 及び(3)1は、新株予約権を相続により承継した者については適用しない。 (5) 新株予約権者が新株予約権を放棄した場合には、当該新株予約権を行使することができない。 -9- 株式会社船井総研ホールディングス(9757) 2026 年 12 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 経営コンサルティング事業 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6298 | ワイエイシイホールディングス |
| 2026年3月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| % 増 )。 2 大口内示を含めると、同条件で比較した前年同期比 +5,873 百万円 (22.9% 増 )。 注 ) 内示 : 3 月末までに客先から文書で発注の意思表示をもらったもの 2. 受注残は前年並み大口内示を含めると大幅増 (3-4、3-5 参照 ) 1 受注残は、前年比 +101 百万円 (0.6% 増 )と前年並み。 2 大口内示を含めると、同条件で比較した前年同期比 +3,046 百万円 (15.1% 増 )。 3. 売上高は対前年 34 億円の増加 (2、3-1 参照 ) 1「 半導体・メカトロニクス関連 」 及び「 環境・社会インフラ関連 」において売上高 100 億円を | |||
| 05/13 | 15:30 | 6306 | 日工 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 益力の向上、 事業ポートフォリオの強化、資本効率の改善を重点課題として位置付け、主力事業の競争力強化、メンテナンスサ ービスの拡充、環境負荷低減に資する製品・サービスの開発、海外事業の収益改善、人的資本及び設備への投資等 に取り組んでいるところであります。 このような状況下、主力のアスファルトプラント関連事業及びコンクリートプラント関連事業においては、引き 続きメンテナンスサービスを中心に堅調に推移しました。新規受注につきましても、アスファルトプラントにおい て、省エネ支援制度を活用した旺盛な更新需要に加え、環境負荷低減・省エネルギーに資する設備需要も底堅く推 移しており、受注残高も好調に積み | |||
| 05/13 | 15:30 | 6306 | 日工 |
| 2026年3月期 連結決算補足資料 その他のIR | |||
| 3 月期 ( 予想 ) 減価償却費 1,127 1,263 1,300 設備投資額 3,042 1,973 2,000 研究開発費 671 672 800 販管費増減影響 △847 △1,089 △872 為替差損益影響 △41 △40 +49 その他営業外損益増減影響 △12 +168 △27 当期経常利益 2,144 3,071 3,425 4. 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) セグメント 2024 年 3 月期 期末実績 2025 年 3 月期 期末実績 2026 年 3 月期 期末実績 AP 関連事業 8,975 9,006 17,222 BP 関連事業 8,555 9,528 | |||
| 05/13 | 15:30 | 341A | トヨコー |
| 2026年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 研究開発費の推移グラフに 2026/3 期実績と 2027/3 期予想を追加。 P.6 CoolLaser と SOSEIの売上パイプライン新規スライド P.7 事業別・年度別受注残高の推移 2026/3 期末時点の事業別の受注残高を追加。 P.8 財務諸表分析 ( PL) 2026/3 期実績と 2027/3 期予想の主要な損益計算書項目を表示し、前年同期と比較。 P.9 財務諸表分析 ( BS) 新規スライド P.10 関越自動車で現場検証会を実施新規スライド P.12 CoolLaser 初の海外受注を獲得 2026 年 3 月期 3Q 決算説明資料 ( 2026/2/12 開示 ) P | |||
| 05/13 | 15:30 | 4761 | さくらケーシーエス |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 93.7 その他の情報サービス 977 122.9 小計 8,177 104.3 合計 21,107 106.1 ( 注 ) システム構築の生産高については、当連結会計年度の販売実績高に仕掛増減額の販売高相当額を加味し、 算出しております。なお、それ以外につきましては、販売高を記載しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 金融関連部門 区分受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) システム構築 6,249 98.7 2,850 118.7 小計 6,249 98.7 2,850 | |||
| 05/13 | 15:30 | 7122 | 近畿車輛 |
| 近畿車輛株式会社 中期経営計画2028(振り返りと見直し)について その他のIR | |||
| 450 億円 13 億円 2.9% • ROIC * 2.6% • 受注残高 (2028 年度末 ) 1,000 億円 ( 継続 ) • 配当 50 円下限配当 ( 継続 ) * 売上高、営業利益、営業利益率、ROICは2026-2028 年度平均 近畿車輛株式会社中期経営計画 2028 ( 振り返りと見直し) 本資料は、金融商品取引法におけるディスクロージャー資料ではございません。 本資料のうち、業績の見通し等に記載されている将来の数値については、 現時点で把握可能な情報に基づき当社が判断した見通しであり、リスクや 不確実性を含んでおります。 実際の業績は、外部環境及び内部環境の変化による様 々な要素により、 見通しが大きく異なる結果となり得ることをご承知おき下さい。 影響を与える要素には、当社の事業を取り巻く経済情勢、為替レートの 変化、税制・諸制度があります。 近畿車輛株式会社中期経営計画 2028 ( 振り返りと見直し) | |||
| 05/13 | 15:30 | 6648 | かわでん |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 示金額は、販売価格によっており、消費税等は含んでおりません。 2 受注状況 区分 前事業年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 当事業年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 増減 受注残高 ( 千円 ) 配電制御設備 27,325,764 24,003,727 30,976,204 28,488,841 3,650,439 4,485,113 計 27,325,764 24,003,727 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6845 | アズビル |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (2026 年度 ) の連結業績予想につきましては、売上収益 3,150 億円、事業利益 482 億円、税引前利益 500 億円、親 会社の所有者に帰属する当期利益 353 億円を見込んでおります。なお、中東情勢を主とする地政学 的リスクの業績への影響は不透明であることから、2027 年 3 月期 (2026 年度 )の業績予想には、 現時点で確認できる影響を織り込んでおります。今後の情勢の変化、事業への影響を注視してま いります。 事業別の見通しは以下のとおりです。 BA 事業では、国内外ともに堅調な市場環境が継続しており、豊富な受注残を背景に、既設・ サービス分野及び海外事業を中心に増収 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6894 | パルステック工業 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 4.その他 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当連結会計年度における生産実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 916,949 123.4 ヘルスケア装置関連 652,210 94.2 光応用・特殊機器装置関連 1,006,126 111.1 合計 2,575,286 110.0 ( 注 ) 生産高は販売価格で表示しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) X 線残留 | |||
| 05/13 | 15:30 | 7122 | 近畿車輛 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 計 37,466 111.1 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 鉄道車両関連事業 31,537 155.5 113,226 96.0 合計 31,537 155.5 113,226 96.0 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 鉄道車両関連事業 36,252 123.1 不動産賃貸事業 847 103.9 合計 37,100 122.6 以 上 ― 16 ― | |||
| 05/13 | 15:30 | 6540 | 船場 |
| 2026年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2,215 2,137 オフィス・余暇施設等大型店・複合商業施設専門店 © SEMBA CORPORATION page_ 6 受注残高及び第 2 四半期以降見通し オフィス・余暇施設等の大型案件を中心に受注拡大が進んでおり、受注残高は前年同期比 +5.5%(+463 百万円 )、 2025 年 12 月末と比較しても+4.9%(+412 百万円 )と順調に積み上げ。 計画通りの進捗から、2026 年 2 月 13 日公表の通期業績予想値は据え置き。 第 1 四半期末 受注残高 6,051 8,378 8,841 売上高推移 [ 単位 : 百万円 ] 4Q 3Q 2Q 1Q 28,956 | |||
| 05/13 | 15:30 | 4398 | ブロードバンドセキュリティ |
| 2026年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| に過去最高の売上高 全てのサービス区分において増収継続 通期業績予想 売上高 71 億円 ( 前期比 +16.3%) 営業利益 7 億円 ( 前期比 +171.4%)の 増収増益を計画 豊富な受注残と経営体制の刷新で業績回復を見込む トピックス ‣ 新サービス「 G-MDR® 」 業界を問わず多くの企業からの引き合い が増加、来期の業績貢献に向けて導入は順調に進む ‣ 配当 + 株主優待制度で株主還元を強化 2025 年 11 月 12 日公表 : 株主優待を新設、300 株以上保有の株主様を対象に デジタルギフト® 年間 10,000 円相当 ( 中間・期末各 5,000 円相当 )を贈呈 | |||
| 05/13 | 15:30 | 8226 | 理経 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 純 額 ) △12 9,385 - 9,385 9,385 当期変動額合計 9,385 - 9,385 401,420 当期末残高 15,321 △11,613 3,707 4,968,962 - 24 - ( 株 ) 理経 (8226) 2026 年 3 月期決算短信 6.その他 1. 受注状況 ( 単位 : 千円 ) 事業区分 受注高 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 前年 同期比 (%) 受注残高 前年 同期比 (%) 受注高 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 前 | |||
| 05/13 | 15:30 | 2385 | 総医研ホールディングス |
| 2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 生体評価システム事業の評価試験事業におきましては、食品の有効性及び安全性に関する臨床評価試験の受託手 数料等 168 百万円 ( 前年同期比 16.1% 減 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注高 173 百 万円 ( 前年同期比 47.5% 減 )、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は337 百万円 ( 前年同期末比 1.3% 減 )とな りました。 この結果、生体評価システム事業の業績は、売上高 168 百万円 ( 前年同期比 16.1% 減 )、営業利益 20 百万円 ( 前 年同期比 17.2% 減 )となりました。 (ヘルスケアサポート | |||
| 05/13 | 15:30 | 4331 | テイクアンドギヴ・ニーズ |
| 2026年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 「ウェディング事業の更なる成長 」 受注活動の好調を受け、受注残の積み上げも加速 2027 年 12 月期以降の積み上げは、前年同時期を上回り着実に拡大 受注残件数 ( 前年同期比 ) 5 月 1 週時点 ※ 前年同期は年度末のため 施行数が集中 ※ 閉店を除く、直営店舗 12 ©TAKE and GIVE NEEDS Co.,Ltd. 01.2026 年 12 月期第 1 四半期連結決算概要 4-1-5. 2026 年 12 月期注力施策 「ウェディング事業の更なる成長 」 主要商品の販促施策に加え ゲスト人数増加施策が効果的に機能し、婚礼単価の計画的な上昇を確実に牽引 65.0 64.0 婚礼 | |||
| 05/13 | 15:30 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 2026年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| クラウドサービスを提供する一部顧客向け案件で品質対応が発生したこ とにより粗利率が低下したほか、セキュリティ領域においても製品構成の影響により粗利率が低下しました。当該 品質対応案件については現在収束に向かっており、収益機会は回復してきています。販売費及び一般管理費につい ては、人件費等の増加により前年同期比で増加しました。 受注については、受注高 10,976 百万円 ( 前年同期比 32.0% 減 )、受注残高 18,790 百万円 ( 同 11.3% 減 )となりま した。受注高および受注残高の減少は、前年同期においてクラウドサービスやセキュリティ領域を中心に複数年契 約のストック型案件の新規受注が | |||
| 05/13 | 15:30 | 8830 | 住友不動産 |
| 2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 276,007 +29,605 マンション・戸建 227,151 252,267 +25,115 宅地・その他 19,250 23,740 +4,490 前期末当期末増減 完成済販売中戸数 ( 竣工 1 年超 ) 946 1,141 +195 〃 ( 竣工 1 年内 ) 447 320 △127 3 住友不動産株式会社 (8830) 2026 年 3 月期決算短信 <ハウジング事業部門 > 次期の業績反転に向け、期末受注残高はコロナ禍以降最高 当連結会計年度の受注棟数は、「 新築そっくりさん」 事業で6,559 棟 ( 前期比 △485 棟 )、注文住宅事業で1,786 棟 ( 同 △354 棟 )と | |||
| 05/13 | 15:30 | 5401 | 日本製鉄 |
| 2026年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 2,217 億円 ( 前期は7 兆 8,743 億円 )、事業利益は4,399 億円 ( 前 期は6,210 億円 )となりました。 <エンジニアリン エンジニアリング> 日鉄エンジニアリング㈱においては、各事業の案件規模や工事進捗状況等による増減はあるもの の、過年度から順調に積み上がった受注残高を背景に、EPC 分野の廃棄物発電プラント事業等で大 型案件の工事が着実に進捗していることや、O&M・サービス分野の電力ビジネス事業での取引規模 増等により、売上収益は前年度とほぼ同じ水準となりました。事業利益については、EPC 分野にお ける堅調な工事進捗に加え、電力ビジネス事業をはじめとするO&M | |||
| 05/13 | 15:30 | 5911 | 横河ブリッジホールディングス |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………………………… 21 (1) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………… 21 (2) 売上高、受注高及び受注残高 ( 連結 ) ………………………………………………………………………… 21 - 1 - ㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911)2026 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の経営成績 当期における我が国経済は、緩やかな回復が見られたものの、中東情勢や米国通商政策の影響等により依然とし て不透明な状況にあります | |||