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発表日 時刻 コード 企業名
02/13 15:30 6245 ヒラノテクシード
2026年3月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
急減に伴う顧客の設備投資 計画の見直しにより、複数の案件において総額 7,229 百万円のキャンセルが発生した結果、高が 同額減少いたしました。これらの影響を踏まえて、売上高を前回発表から引き下げております。一方、 利益面につきましては、当社グループでは、プロジェクト遂行体制の見直し、原価管理の徹底、業務プ ロセスの効率化を進めているとともに、工事進行に伴う費用回収の適正化も寄与し、営業利益、経常利 益、親会社に帰属する当期純利益ともに、利益水準が改善する見込みであります。 なお、当該キャンセルに関しては、キャンセルに至るまでに当社が負担した準備費用及び作業費用、 材料費用等については
02/13 15:30 6145 NITTOKU
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
においては、米国等海外向けの売上が盛況であったことに加え、新規開 発要素を含む案件の割合が減少したため、売上・利益ともに前年同期比大幅に増加いたしました。 当社個別ベースでの受注高は前年同期に対し13.0% 増加し、200 億 45 百万円となりました。また個別売上高は前年同 期に対し68.5% 増の214 億 33 百万円となり、個別高は前年同期に対し7.8% 減の222 億 93 百万円となりました。 また、当社グループにおける連結売上高は304 億 63 百万円 ( 前年同期比 41.4% 増 )、営業利益は41 億 77 百万円 ( 前年 同期比 725.2% 増 )、経常利益は
02/13 15:30 6145 NITTOKU
2026年3月期 第3四半期決算「参考資料」 その他のIR
5,226 6,761 8,107 2,218 4,765 5,406 機械合計 4,584 5,776 4,704 5,506 7,632 6,744 3,275 年度累計 4,584 10,360 15,065 20,571 7,632 14,376 17,652 高 21,277 22,026 23,153 22,756 26,829 24,590 21,738 部品 296 458 446 490 455 370 376 年度累計 296 755 1,201 1,692 455 826 1,202 高 220 316 340 248 297 208 189
02/13 15:30 6149 小田原エンジニアリング
2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
も過去最高の 3,331 百万円 ( 前年同期比 117.0% 増 )となりました。また、受注高は設備投資計画の見直しや延期等の影響に より7,532 百万円 ( 前年同期比 4.7% 増 )、高は9,402 百万円となりました。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案件ごとに仕様やボリューム、納期、検収条件等が 大きく異なるため、受注高や売上高が四半期並びに通期単位で大きく変動することがあります。 2 送風機・住設関連事業 送風機・住設関連事業に関しては、送風機事業において、工作機械や産業用ロボット・半導体関連向けの軸 流ファンの需要が増え続けたことに加え、住設関連事業が
02/13 15:30 3302 帝国繊維
新中期経営計画「テイセン2028」策定のお知らせ その他のIR
水・コンビナート 2,184 2,526 1,728 ▲ 797 セキュリティ 1,578 3,171 4,084 913 空港特殊車輌 1,465 3,311 3,893 582 繊維 4,746 6,440 6,565 124 Copyright© Teikoku Sen- i Co.,Ltd. All Rights Reserved. 7 02 前中計 (テイセン2025)の振り返り 2025 年度受注高・高 ( 帝国繊維単体 ) ・受注は好調、更に一部納期の後ずれもあり、2025 年の期末高は前期末対比 54 億円増 ・事業ポートフォリオや主力商材の変化に伴い、20 年前に
02/13 15:30 3323 レカム
2026年9月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
月期第 1 四半期決算実績サマリー 項目 ( 単位 : 百万円 ) 前年同期今期前年増減額前年同期比 売上収益 3,222 2,949 △ 273 91.5% 営業損益 46 △ 70 △ 116 — 税引前損益 38 △ 74 △ 112 — 親会社の所有者に帰 属する当期損益 27 △ 37 △ 64 — EBITDA ※ 91 △ 14 △ 105 — ※ EBITDA: 営業利益 + 減価償却費及び償却費 【 総括 】 • 主力商品の納期遅延の影響により減収・赤字、受注は堅調に推移し、 が12.8 億円と過去最高 © 2026 RECOMM Co., Ltd. All
02/13 15:30 3799 キーウェアソリューションズ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の他 ( 受注の状況 ) 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当第 3 四半期連結累計期間 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システム開発事業 9,228,863 8.5 3,253,390 2.9 SI 事業 4,128,775 △5.4 1,653,389 △5.8 その他事業 1,818,132 △4.4 484,666 △40.2 合計 15,175,771 2.8 5,391,447 △5.9 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 11
02/13 15:30 2196 エスクリ
2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
決算説明資料 2 0 2 6 年 3 月期第 3 四半期 株式会社エスクリ 2026 年 3 月期第 3 四半期サマリ 2026 年 3 月期第 3 四半期の業績 売上高 175.7 億円 ( 前期比 91.3%、対前期 △16.8 億円 ) 営業損益 △3.1 億円 ( 前期は7.0 億円の利益、対前期 △10.1 億円 ) 当期純損益 △5.3 億円 ( 前期は3.6 億円の利益、対前期 △9.0 億円 ) 2026 年 3 月期通期業績予想 売上 250.3 億円、営業利益 1.6 億円、当期純損失 1.0 億円。( 詳細はP.15 参照 ) 件数の状況 2025 年 12 月末
02/13 15:30 9160 ノバレーゼ
2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
プロデュース部門の受注活動については、受注率の改善により好調に推移しまし た。その結果、受注組数は4,960 組 ( 前年同期比 6.4% 増 )、組数は3,344 組 ( 前年同期比 9.6% 増 )となりま した。 売上収益については、施行組数および施行単価の増加による婚礼施行にかかる売上増加やレストラン特化型事業 の一般飲食にかかる売上の増加等により、当連結会計年度の売上収益は22,039 百万円 ( 前年同期比 14.2% 増 )とな りました。また、利益面では、一部店舗の収益性悪化により減損損失を186 百万円計上したこと等により販売費及 び一般管理費が増加したものの営業利益は
02/13 15:30 9160 ノバレーゼ
2025年12月期 決算説明資料 その他のIR
+19.7%の2,247 百万円で着地 • 親会社の所有者に帰属する当期利益は、 前年同期比 +89.3%、計画比 +24.6%の1,256 百万円で大幅増益 02 受注組数・組数ともに前年同期を上回る • 婚礼プロデュース部門の受注組数は、前年同期比 +6.4%の4,960 組、 婚礼衣裳部門の受注組数は、前年同期比 +8.6%の5,285 組で着地 • 婚礼プロデュース部門の組数は、前年同期比 +9.6%の3,344 組となり、 当期以降の業績向上に対する貢献を⾒ 込む 03 ゲスト数・平均組単価の伸長が業績向上に大きく寄与 • 平均ゲスト数は、前年同期比 +3.4%の55.5 人
02/13 15:30 3983 オロ
2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
す。また、ベトナムでのZAC 販売の初年度となる次期は、通期で数社の契約獲得を目指しており、ZACの導入支援 を行いながら、収集した現地のニーズへの対応を進めてまいります。 クラウドソリューション事業の売上収益は、当連結会計年度末のに加え、過去実績等を勘案のうえ月毎 の売上収益を見積り、それらを積み上げることで売上収益の予想値を算出しております。予想の前提として、次 期のZAC 新規契約社数は当期実績に対し22 社増の104 社、ARPA(1 顧客社数当たりの「ZACライセンス料・保守料・ SaaSその他月額サービス料 」「ZAC 導入支援・カスタマイズ」に係る1か月当たりの売上収益
02/13 15:07 4657 環境管理センター
半期報告書-第57期(2025/07/01-2026/06/30) 半期報告書
百万円 ( 同 9 百万円減、同 3.7% 減 )、環境監視 78 百万円 ( 同 2 百万円減、同 2.8% 減 )で あります。 当中間連結会計期間の売上高は20 億 67 百万円 ( 同 4 億 25 百万円減、同 17.1% 減 )となりました。当中間連結会計 期間末の高は40 億 42 百万円 ( 同 6 億 49 百万円増、同 19.1% 増 )であります。 損益面については、売上原価は14 億 81 百万円 ( 同 4 億 31 百万円減、同 22.6% 減 )、販売費及び一般管理費は6 億 17 百万円 ( 同 9 百万円増、同 1.6% 増 )となりました。その結果、営
02/13 15:00 5074 テスホールディングス
2026年6月期第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR
計 ) 再エネEPC ( 開発型 ) ※ 報告セグメント別売上高及び売上総利益の内訳数値は未監査 ※ 数値はセグメント間取引消去後 © TESS HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved. 15 受注高・高 エンジニアリング事業 � 受注高は34,207 百万円 ( 前年同期比 828.1%) 「FIT 太陽光のFIP 転 + 蓄電池併設 」 及び「 系統用蓄電所 」による受託型・開発型 EPCがけん引 � 高は44,528 百万円 ( 前年同期比 328.7%) 大口受注の獲得により、高の91.8%が蓄電池に • 受注高の内訳 その他 省
02/13 15:00 7820 ニホンフラッシュ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
上回収効率の良い商業施設向けの拡販に注力するとともに、台湾潤泰グ ループとの連携、拡販も順調に進み、も着実に増加しております。来期からの現場投入の本格化により、売 上の増加を見込んでおります。更にアラブ首長国連邦のドバイに出張所を開設、モデルも完成し、中国から輸出を 開始する等、新規市場の開拓を進めてまいります。 以上の結果、当社グループにおける当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、174 億 71 百万円 ( 前年同期比 2.1% 減 )、営業利益は、13 億 81 百万円 ( 同 71.2% 増 )、経常利益は、16 億 10 百万円 ( 同 44.2% 増 )、親会社株主に帰属
02/13 15:00 6400 不二精機
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
受注生産である当事業の高は、安定的に推移しております。 < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部品用成形品は東南アジア市場を中心に昨年と同等の中期的な受注をいただき、当セグメン トの売上高は前連結会計年度比 46 百万円 ( 同 0.8%) 減少の56 億 29 百万円となりました。セグメント利益は販管費及 び一般管理費の増加により前連結会計年度比 25 百万円 ( 同 7.5%) 減少の3 億 18 百万円となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 総資産は、前連結会計年度末に比べ3 億 60 百万円 (3.8%) 増加し、97 億 97 百万円となりました。 流動資産は
02/13 15:00 5074 テスホールディングス
半期報告書-第17期(2025/07/01-2026/06/30) 半期報告書
間連結会計期間 ( 自 2025 年 7 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) エンジニアリング事業 34,207 828.1 44,528 328.7 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 3 販売実績 当中間連結会計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当中間連結会計期間 ( 自 2025 年 7 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 前年同期比
02/13 15:00 6376 日機装
2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
。 ・水素、アンモニア等の次世代エ ネルギー分野は、地域ごとに市場 の進展速度や投資意欲にばらつき が生じており、投資需要の優先度 がLNGに移行。 ・新規領域への受注活動に取り組 み、宇宙産業向けビジネスの大型 案件を受注。 主要プレイヤーであるCE&IGグル ープは、 ・受注済案件を着実に遂行し、売 上収益および粗利益は増加。 ・体制整備に伴う固定費の増加に より減益。 ・低・脱炭素市場に向けた技術、 製品開発に加え体制整備を継続 中。 産業用ポン プ・システ ム ・受注高は前年並み、の遂 行に注力中。 ・事業構造改革が奏功、収益性の 回復が継続し、大幅に増益。 精密機器 ・電子部品
02/13 15:00 6376 日機装
中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
不透明 ( 電子部品製造関連装置 ) 自動車のEV 化、AIの進化・データセンター整備等の電化により、MLCC・パワー半導体共に成長を見込む 航空機メーカのは約 10 年分。RPK( 有料旅客キロ)はパンデミック前を超える水準に回復。今後も旅客需要の増加に 伴い堅調な成長を見込む eVTOL:インフラ整備、コスト面など課題は多くあるも、次世代移動インフラとして中長期的には成長を見込む 小型衛星 : 民間企業の参入や、コンステレーション技術による新たな地球観測・通信サービス市場の創出により成長を見込む ( 日本 ) 高齢化による慢性腎臓疾患の有病者率プラス影響と人口減少などのマイナス影響が
02/13 15:00 6400 不二精機
2025年12月期 決算説明資料 その他のIR
減価償却費 611 579 -32 運転資金の増減、その他 -69 -18 51 営業 CF 856 928 72 投資 CF -618 -627 -9 フリーCF 238 301 63 財務 CF -20 114 133 現金等に係る換算差額 78 -5 -82 現金等の増減額 296 410 114 現金等の期末残高 1,458 1,868 410 連結では営業 CFが増加、日本単体で設備投資のため資金調達を実施 9 10 PRODUCT MOTHER FUJI SEIKI 2.2026 年 12 月期業績予想と要因 ≪ 金型の検収と鈴鹿工場でのEV 関連製品等の開発 ≫ 2026
02/13 15:00 5699 イボキン
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
果、売上高は3,461,199 千円 ( 前期比 36.7% 増 )、営業利益は202,861 千円 ( 同 43.7% 減 )となりまし た。高については、工事の進行度に応じてすでに売上計上された部分を除き828,688 千円となりました。工 事監督者数については、当連結会計年度末時点で41 名となりました。さらに施工能力を高めるとともに受注活動を 活発化しております。 < 環境事業 > 産業廃棄物処理受託の取扱量は21,395トンと堅調でした。再生資源販売の取扱量は17,641トンと軟調に推移しま した。設備等の撤去案件がスポット的に発生したことや、有価物を多く含む廃棄品の取り扱いが