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「 受注高 」の検索結果
検索結果 272 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.208 秒
ページ数: 14 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/07 | 17:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………8 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………9 ( 収益認識関係 ) ………………………………………………………………………………………10 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………11 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………11 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………12 (1) 受注高、売上高及び受注残高の状況 ………………………………………………………………12 独立監査 | |||
| 08/07 | 17:00 | 6239 | ナガオカ |
| 2026年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エネルギー関連事業 5,299,434 112.3 2,736,024 135.5 水関連事業 4,319,688 137.0 3,213,368 174.2 合計 9,619,123 122.2 5,949,392 154.0 (2) 売上高の状況 当連結会計年度の売上高をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エネルギー関連事業 4,512,734 78.0 水関連事業 | |||
| 08/07 | 16:30 | 5952 | アマテイ |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高及び仕入実績 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 863,275 +5.3 電気・輸送機器向 291,315 △13.7 合計 1,154,590 △0.2 ( 注 ) 金額は、生産高は製造原価、仕入実績は仕入価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去してい ます。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 979,655 +0.8 | |||
| 08/07 | 16:30 | 6369 | トーヨーカネツ |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| △2.0 (620) (5.3) (636) (5.5) (15) (2.6) 11,796 100.0 11,564 100.0 △232 △2.0 (636) (5.4) (639) (5.5) (3) (0.5) ( ) 内は内数であって、海外受注高を示しております。 ( 受注残高の状況 ) 事業の種類別セグメント 前連結会計年度末 (2026 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 1 四半期連結会計期間末 (2026 年 6 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 増減 増減率 (%) 物流ソリューション事業 | |||
| 08/07 | 16:30 | 7722 | 国際計測器 |
| 2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| , 中国 合計 2,657,815 △25.5 - ( 注 1) 金額は、販売価格によっております。 ( 注 2) 日本 ( 国際 )、日本 ( 東伸 )は、それぞれ報告セグメントの日本 ( 国際計測器株式会社 )、日本 ( 東伸工業株式会社 )で あります。 (2) 受注状況 1 受注高 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日至 2026 年 6 月 30 日 ) 区分受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) セグメントとの関連 バランシングマシン 1,839,076 +3.0 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 電気サーボモータ式試験機 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6246 | テクノスマート |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| )………………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 8 最終製品別売上高、受注高、受注残高 ………………………………………………………… 8 [ 期中レビュー報告書 ] - 1 - 株式会社テクノスマート(6246)2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 1 経済情勢及び業界の概況 当第 1 四半期累計期間における経済環境は、海外ではロシアによるウクライナ侵攻の長期化や 中東情勢の緊迫化といった地政学リスクの高まりに加え、各国 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6231 | 木村工機 |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| . 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期累計期間におけるわが国経済は、雇用環境の改善等を背景に緩やかな回復基調で推移いたしまし た。一方で、中東情勢を背景とした資源・エネルギー価格の高止まりや海外景気の動向などにより、先行きは依然 として不透明な状況が続いております。 このような中、国内設備投資需要が引き続き堅調にあり、当第 1 四半期累計期間の受注高、売上高は順調に推移 しました。特に、換気や陽圧化による衛生管理を強く訴求した結果、改正労働安全衛生規則施行の追い風も受け、 産業分野では、対人環境改善のための導入が進み、工場用ゾーン空調機が前年同期比約 3 倍と大 | |||
| 08/07 | 16:00 | 9960 | 東テク |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| グループ会社でベースアップを実施したことによ る販管費の増加も影響しております。 本日開示の「 決算補足資料 」に記載の通り、受注高および受注残高は堅調に推移しており、今後の工事進捗の進 展等により通期業績目標の達成を目指してまいります。あわせて、26 年度を初年度とする第二次中期経営計画のも と、各事業における事業基盤の深化と財務基盤のさらなる強化を継続的に推進し、企業価値の向上に努めてまいり ます。 < 商品販売事業 > 空調機器、制御機器、設備機器を中心とした機器販売および保守サービスを展開しております。特に都市部再開 発案件等の堅調な受注環境を背景に、売上高は21,626 百万円 ( 前年同 | |||
| 08/07 | 16:00 | 9339 | コーチ・エィ |
| 2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| お、当社グループはコーチング事業の単一セグメントであるため、セグメント ごとの記載を省略しております。 ( 受注高 ) 当中間連結会計期間においては、中期的な成長を目的とした新たな営業戦略の一つとして、特に大規模企業の 経営者や取締役等の経営層を起点とした長期的な組織開発プロジェクトの提案活動に注力してまいりました。そ の結果、受注高は堅調に推移し、前年同期比で約 10%の増加となりました。 ( 売上高 ) AIコーチング「CoachAmit」をはじめとする受注から売上計上が比較的短いサービスが順調に拡大した一方、 2025 年 12 月期の受注高が低調だったことに加え、当中間連結会計期間に受 | |||
| 08/07 | 16:00 | 3443 | 川田テクノロジーズ |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| テクノロジーズ株式会社 (3443) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当社グループの当第 1 四半期連結累計期間における業績は、売上高 26,272 百万円 ( 前年同四半期比 4.6% 減 )、 営業利益 1,243 百万円 ( 同 15.2% 増 )、経常利益 2,717 百万円 ( 同 55.6% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 は2,260 百万円 ( 同 40.5% 増 )となりました。受注高につきましては、26,918 百万円 ( 同 25.2% 増 )となりまし た。 なお、セグメントの業績は、次の | |||
| 08/07 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2026年6月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 式会社において、DXに関する全社的な戦略 を構築・推進する社長直轄の部署として、DX 戦略推進部を新設したほか、旧大日本コンサルタントと旧ダイヤコン サルタントの融合に向けて、基幹システムの統合や拠点事務所のネットワークの統合などを進めてまいりました。 これらの結果、当連結会計年度における当社グループ全体の業績は、受注高は394 億 1 千 9 百万円 ( 前連結会計年 度比 106.0%)、受注残高は214 億 2 千 2 百万円 ( 同 106.8%)、売上高は380 億 6 千 4 百万円 ( 同 102.9%)となりま した。一方で利益面におきましては、連結子会社である大日本 | |||
| 08/07 | 16:00 | 7727 | オーバル |
| 2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| -6 月 ) 増減 ( 百万円 ) 増減率 (%) 前第 1 四半期連結累計期間 (2025 年 4 月 -6 月 ) 金額 増減率 ( 百万円 ) (%) 受注高 4,632 1,171 33.9 3,460 △18.5 受注残高 6,122 1,373 28.9 4,748 △26.8 売上高 3,011 △657 △17.9 3,669 11.2 営業利益 34 △554 △94.2 589 181.1 経常利益 64 △534 △89.2 599 189.1 親会社株主に帰属する 19 △333 △94.6 352 150.7 四半期純利益 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済 | |||
| 08/07 | 16:00 | 7771 | 日本精密 |
| 令和9年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| .セグメント間取引はありません。 2. 時計関連の生産高が著しく増加しておりますが、これは主にNISSEY VIETNAM CO.,LTD.の時計バンドの 生産高及び国内における時計外装部品の外注生産高が増加したためです。 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 時計関連 1,979,051 +47.3 742,151 +22.5 メガネフレーム 184,501 +33.6 117,072 △13.2 釣具・応用品 | |||
| 08/07 | 16:00 | 1848 | 富士ピー・エス |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、生産性の向上とあわせて社員及び協力会社従業員の働き方改革の実現に向けて様 々な施策 を継続して実施してまいりました。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、受注高につきましては、建築事業で前第 1 四半期連結会 計年度の好調な受注の反動減はあったものの、土木事業において高速道路会社等からの大型工事の受注を獲得した ことにより7,958 百万円 ( 前年同四半期比 98.7% 増 )となりました。売上高につきましては、潤沢な手持ち工事が 順調に進捗したことにより8,280 百万円 ( 前年同四半期比 1.6% 増 )となりました。損益につきましては、売上高の 増加に加え、土木事 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6466 | TVE |
| 2026年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| とおりであります。 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 10 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 261,933 千円 299,437 千円 のれんの償却額 5,044 5,044 顧客関連資産償却費 13,327 13,327 - 9 - ㈱TVE(6466) 2026 年 9 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 受注の状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間 (2026 年 4 月 1 日から2026 年 6 月 30 日まで)における世界経済は、中東情勢をはじめ とした地政学的リスクに加え、エネルギー供給制約やインフレ圧力の高まりを背景に、先行きに対する不透明感が 一層強まりました。こうした外部環境のもと、当社グループの事業環境においては、世界的な自動化投資は底堅く 推移したことに加え、北米市場における手術支援ロボット向けのまとまった受注、及び生成 AI 関連を中心とした先 端半導体分野における設備投資需要の拡大により、連結受注高は前年同期比 55.7% 増加の241 億 28 百万円 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6706 | 電気興業 |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 野における設備投資需要停滞の影響が残る 一方、一部顧客において回復の兆しが見られております。 このような事業環境の中、当社は2027 年度 (2028 年 3 月期 )を最終年度とする中期経営計画 「DKK-Plan2028」に おいて基本方針に掲げた収益創出体制の確立による成長の実現に向けて、「 事業構造改革 」、「 経営資源の最適 化 」、「サステナビリティ経営の発展 」を重点施策として推進いたしました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの受注高は前年同期比 33.6% 増の113 億 8 千 8 百万円 となり、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は前年同期比 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6378 | 木村化工機 |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| り、底堅く 推移しました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 9,116 百万円と前年同四半期に比べ 3,496 百万円の増加 (+62.2%)、売上高は 5,837 百万円と前年同四半期に比べ 372 百万円の減少 (△6.0%)となり ました。 損益面につきましては、営業利益は523 百万円と前年同四半期に比べ 325 百万円の増加 (+164.5%)、経常利益は 592 百万円と前年同四半期に比べ 361 百万円の増加 (+156.9%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は370 百 万円と前年同四半期に比べ 233 百万円の増加 | |||
| 08/07 | 15:50 | 1822 | 大豊建設 |
| 2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| .セグメント利益の調整額 1 百万円は、セグメント間取引消去であります。 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 3. 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性 はありません。 - 8 - 大豊建設株式会社 (1822) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 (1) 四半期個別受注の概況 個別受注実績 ( 単位 : 百万円 ) 受注 高 2027 年 3 月期第 1 四半期 23,280 50.3% 2026 年 3 月期第 1 四半期 15,486 △35.4% ( 注 )1. 受注高は | |||
| 08/07 | 15:45 | 3374 | 内外テック |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 96,084 千円 97,568 千円 3. 補足情報 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 前連結会計年度 当第 1 四半期連結累計期間 受注残高受注高受注残高 販売事業 9,025,051 12,687,111 11,561,962 受託製造事業 276,275 1,497,558 387,860 合計 9,301,326 14,184,669 11,949,823 ( 注 )1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 上記金額は販売価格によっております。 - 8 - | |||