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「 受注高 」の検索結果

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ページ数: 14 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/03 15:30 5631 日本製鋼所
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………………………………………………… 12 、売上高及び受注残高の状況 (1) ……………………………………………………………………………………………………………… 12 (2) 売上高 ……………………………………………………………………………………………………………… 12 (3) 受注残高 …………………………………………………………………………………………………………… 12 - 1 - ( 株 ) 日本製鋼所 (5631) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの業
08/03 15:30 6018 阪神内燃機工業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
方で運賃および用船料の改善が徐 々に進んでいる ことから、代替建造は着実に実施されています。また、造船所においては、人手不足の影響から建造能力の増強が 難しい状況が続いています。このため、多くの船主が保有船舶の船齢を踏まえ、早期に船台予約を進めた結果、造 船所によっては5~6 年先まで建造枠が埋まる状況も見受けられます。海外向け案件については、タンカー向けを 中心に引き合いが継続しており、今後も一定の需要が期待されます。 このような企業環境のもと、当第 1 四半期累計期間の経営成績につきましては、は、主機関の受注が増加 したことから、前年同期比 16.7% 増の4,894 百万円となりま
08/03 15:00 1882 東亜道路工業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
いております。 このような状況下におきまして、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間におけるは30,934 百万円 ( 前年 同四半期連結累計期間比 9.7% 減少 )となり、売上高は23,564 百万円 ( 前年同四半期連結累計期間比 1.3% 増加 )とな りました。 損益につきましては、営業損失は333 百万円 ( 前年同四半期連結累計期間、営業損失 383 百万円 )、経常損失は226 百万円 ( 前年同四半期連結累計期間、経常損失 304 百万円 )となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損 失は80 百万円 ( 前年同四半期連結累計期間、親会社株主に帰属する四半期
08/03 15:00 1967 ヤマト
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ビジョンに 定め、建設工業化のリーディングカンパニーを2035 年の目指す姿とした中期経営計画 (2026~2028)を策定しま した。本計画では、「ヤマトテクノパーク」の稼働による施工の工業化の深化に加え、人的資本投資およびDX 投資を通じた生産性向上に取り組んでいます。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、が前年同四半期比 15.6% 減の131 億 6 百万円、売上高が 前年同四半期比 9.5% 減の122 億 9 千 7 百万円、営業利益が前年同四半期比 13.2% 減の11 億 5 千 4 百万円、経常利 益が前年同四半期比 15.2% 減の12 億 1 千 2 百万
08/03 15:00 4642 オリジナル設計
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の末日現在において当社が判 断したものです。 なお、2025 年 1 月に株式会社クラックスシステムとの企業結合について前中間連結会計期間に暫定的な会計処理を 行っておりましたが、前第 3 四半期連結会計期間に確定したため、前中間連結会計期間との比較・分析にあたっては、 暫定的な会計処理の確定による見直し後の金額を用いております。 当社グループ業績概要 当中間連結会計期間のは48 億 4 千 5 百万円 ( 前年同期比 19.4% 増 )となりました。一方、完成業務高は57 億 6 千 7 百万円 ( 前年同期比 23.2% 増 )、営業利益は10 億 8 千 4 百万円 ( 前年同期比
08/03 15:00 6467 ニチダイ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2025 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 受注残高受注残高 金型 1,093,982 778,374 1,369,847 1,073,839 精密部品 1,020,496 1,379,073 739,014 1,357,503 フィルタ 686,376 645,645 951,902 919,160 合計 2,800,855 2,803,094 3,060,764 3,350,503 ( 注 )1. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2. 精密部品の受注状況には、内示
08/03 14:30 7003 三井E&S
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
界市場におけるさらなるシェア拡大と収益 力強化に取り組んでおります。 成長事業推進事業においては、デジタル技術を活用した保守・メンテナンス分野の強化を進めております。設備 点検ソリューションや遠隔監視サービス等のビジネスの拡大を図るとともに、エネルギー転換分野における新たな 事業機会の獲得を進め、中長期的な収益基盤の構築に取り組んでおります。 当第 1 四半期連結累計期間のは、前年同期と比べて162 億 31 百万円増加 (+18.3%)の1,050 億 29 百万円と なりました。売上高は、成長事業推進事業において製鉄所向け高炉用送風機の建設工事やアフターサービス事業が 順調に推移した
07/31 18:00 1879 新日本建設
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 110 百万円 115 百万円 - 7 - 新日本建設株式会社 (1879) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 連結受注の概況 前第 1 四半期連結累計期間 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 至 2026 年 6 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 金額 ( 百万円 ) 増減額 ( 百万円 ) 増減率 (%) 連結 45,217
07/31 16:30 6023 ダイハツインフィニアース
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
11.1 ( 注 )1 金額は、販売価格によっております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 受注残高 セグメントの名称 前年同四半期 前年同四半期 数量金額 数量金額 増減率 増減率 馬力 % 馬力 % 内燃機関部門 舶用機関関連 408,927 24,860 △24.5 2,575,692 105,783 30.9 (16,841) (66,699) 陸用機関関連 6,953 6,271 69.9 103,495 14,957 55.5
07/31 16:30 1939 四電工
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 建設業界においては、資機材価格の上昇や人手不足などの供給制約は懸念されたものの、とりわけ都市部を中心 に受注環境は良好でした。 こうしたなか、当社グループの当第 1 四半期累計期間の連結業績は、工程・原価管理の徹底を通じて、高水準の 手持ち工事の着実な進捗と収益性の向上に努めた結果、増収・増益となりました。 [ 連結業績 ] 区 分 前年同四半期 連結累計期間 (2025.4.1~ 2025.6.30) 当四半期 連結累計期間 (2026.4.1~ 2026.6.30) ( 単位 : 百万円 ) 増減金額増減率 (%) 金額金額 30,442 33,673 3,231 10.6 売上高
07/31 16:00 7224 新明和工業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
とともに、企業の設備投資も底堅く推移するなど、緩やかな回復基調が続きました。しかしなが ら、中東情勢の緊迫化をはじめとする地政学的リスクの高まりに伴う原材料価格・物流コストの高止まりに加え、 為替相場の変動や人件費の増加等の影響により、企業を取り巻く経営環境は依然として厳しく、先行き不透明な状 況が続いております。 こうした中、当社グループは、2030 年を志向した長期経営計画 [SG-Vision2030]のPhase2に当たる、中期経営 計画 [SG-2026]の活動最終年度を迎え、企業価値向上に向けた諸施策を推進しております。 当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、
07/31 16:00 6268 ナブテスコ
2026年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
は前年同期比 16.8% 増加の167,401 百万円となりました。営業利益はコンポーネントソリュ ーション事業、トランスポートソリューション事業及びアクセシビリティソリューション事業での 増収による増益に加え、Project 10による収益性改善活動の効果もあり、同 72.4% 増加の15,846 百 万円となりました。税引前中間利益は19,134 百万円、親会社の所有者に帰属する中間利益は12,416 百万円となりました。 1 、売上高、営業利益 当中間連結会計期間のは、前年同期比 49,365 百万円 (33.1%) 増加し198,478 百万円とな りました。売上高は、同
07/31 16:00 8052 椿本興業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
連結累計期間の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、インフレの継続や中国で長引く景気不振に加え、中東情勢の不 安定感が強まり、先行きが不透明な状況が継続しております。 このような状況下にあって、当企業グループでは、お客様のご要望にお応えするべく、最適な商品をご提案でき るように営業活動に邁進してまいりました。 この結果、については、特に動伝部品を中心に幅広い産業の需要に応え、グループ全体では前年同期を上 回り、過去 3 四半期連続で増加いたしました。また、売上高につきましては、設備装置関連において、前年同期に 計上した中国向け大口案件分が当期には剥落したことなど
07/31 15:30 1976 明星工業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………… 8 ( 収益認識関係 ) …………………………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 9 (1) 、売上高及び受注残高の状況 …………………………………………………………………………… 9 - 1 - 明星工業 ㈱ (1976) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、賃上げによる雇用
07/31 15:30 9682 DTS
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
10,989 7,033 31,020 3.その他 生産、受注及び販売の実績 (1) 生産実績 当第 1 四半期連結累計期間における生産実績は、以下のとおりです。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率 (%) 業務 &ソリューション 12,997 △2.9 テクノロジー&ソリューション 10,989 △1.7 プラットフォーム&サービス 7,033 △15.6 合計 31,020 △5.7 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績は、以下のとおりです。 セグメントの名称 ( 百万円 ) 対前年同期
07/31 15:30 6870 日本フェンオール
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
サーマル部門において半 導体製造装置向けの熱板及びセンサーの受注・売上がともに前年同期を大幅に上回る形で推移いたしました。 以上の結果、当中間連結会計期間のは7,353 百万円 ( 前年同期比 4.0% 増 )、売上高は7,120 百万円 ( 前年同期 比 9.2% 増 )となりました。利益面におきましては、増収に伴う売上総利益の増加により、営業利益は905 百万円 ( 前 年同期比 12.3% 増 )、経常利益は998 百万円 ( 前年同期比 26.1% 増 )となりました。なお、製品改修関連損失引当金繰入 額及び投資有価証券評価損を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する
07/31 15:30 3762 テクマトリックス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
の獲得により、順調に拡大しました。営業利益については、販管 費の増加をビジネスの伸長で吸収し、前年同期を上回る結果となりました。製品別では、クラウド型セキュリテ ィ対策製品に加え、ランサムウェア攻撃の入り口となるメールを使った攻撃に対応するメールセキュリティ対策 製品や、企業に内在する脆弱性を管理するソリューションなどの導入実績も増加しています。 クロス・ヘッド株式会社は、メールセキュリティ関連製品が好調に推移したことなどにより、、売上収 益、営業利益ともに前年同期を上回りました。 OCH 株式会社は、中小企業向けの新型 UTM(Unified Threat Management)※2
07/31 15:30 6222 島精機製作所
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 前年同四半期 前年同四半期 セグメントの名称 受注残高 増減率 増減率 横編機 5,532 △0.0% 4,169 △0.1% デザインシステム関連 827 33.1% 638 54.0% 手袋靴下編機 54 7.2% 49 △5.8% 合計 6,414 3.3% 4,857 4.7% ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績を
07/31 15:30 6135  牧野フライス製作所
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2026 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 1,930 百万円 2,276 百万円 9 株式会社牧野フライス製作所 (6135) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 受注及び販売の状況 1. 受注の状況 ( 百万円未満切捨て) セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 前年同四半期比 金額比率 (%) 比率 (%) Ⅰ 14,228 15.4 +22.4 Ⅱ 43,385 47.1 +49.7 Ⅲ 26,035 28.3 +98.0 Ⅳ 8,493 9.2 +150.2 合計 92,143
07/31 15:30 6455 モリタホールディングス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
化を通じて、持続的な成長と企業価値向上を目指してまいります。 当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、は41,118 百万円 ( 前年同四半期比 1,737 百万円減、4.1 % 減 )、売上高は18,849 百万円 ( 前年同四半期比 589 百万円増、3.2% 増 )となりました。損益につきましては、人 件費等の上昇の影響もあり、営業利益は540 百万円 ( 前年同四半期比 837 百万円減、60.8% 減 )、経常利益は694 百万 円 ( 前年同四半期比 845 百万円減、54.9% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は754 百万円 ( 前年同四半期比 15 百