開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

直近7日間 直近1ヶ月

アカウント登録すると、検索可能な期間が直近3ヶ月まで広がります。

アカウント作成

「 受注高 」の検索結果

検索結果 271 件 ( 221 ~ 240) 応答時間:0.218 秒

ページ数: 14 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
07/30 15:30 6754 アンリツ
2027年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 ( 単位 : 百万円 ) 前第 1 四半期当第 1 四半期前年同期比 25,157 49,065 23,907 95.0% 受注残高 35,721 60,416 24,695 69.1% 売上収益 23,620 32,584 8,964 38.0% 営業利益 1,339 4,278 2,939 219.5% 税引前四半期利益 1,351 4,635 3,283 242.9% 四半期利益 583 3,286 2,703 463.5% 親会社の所有者に帰属する四半期利益 583 3,286
07/30 15:30 7022 サノヤスホールディングス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
四半期 (2027 年 3 月期 ) ( 単位 : 百万円 ) 増減額増減率 (%) 6,079 7,329 1,249 20.6 受注残高 14,922 21,820 6,898 46.2 は、製造業向けセグメントにおいて乳化・撹拌装置の製造や純水設備・排水処理設備及び膜 分離装置の設計及び施工が堅調に推移したことに加え、建設業向けセグメントにおいて大規模施設向 け動力制御盤・分電盤・配電盤等の製造で複数の大口案件を受注した結果、前年同期比で増加しまし た。 受注残高は、建設業向けセグメント全体において前年度以降高水準の受注が継続していることに加 え、レジャーセグメントにおい
07/30 15:00 1959 クラフティア
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………10 (2) 個別業績の部門別・得意先別内訳 ………………………………………………………………………11 ―1― 株式会社クラフティア(1959) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間のは、首都圏、関西圏及び福岡都市圏における再開発案件や物流施設を中心に、 諸物価上昇分の価格転嫁を進めるとともに、施工体制を踏まえた戦略的な受注活動の結果、146,350 百万円 ( 前年同 期比 16.1% 増 )となり、前年同期を上回りました。 売上高は、前年同期と比べ工程の初期段階にある大型案件
07/30 13:00 1803 清水建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
27.3 海外 16,935 4.4 5,576 0.9 11,359 203.7 132,390 7.3 110,000 15.4 計 382,949 100 601,750 100 △218,801 △36.4 1,804,558 100 1,450,000 26.4 開発事業等 21,802 20,821 980 4.7 93,617 100,000 21.8 合計 404,751 622,572 △217,820 △35.0 1,898,176 1,550,000 26.1 ( 参考 ) 海外の状況 ( 連結 ) ( 単位 : 百万円 ) 当第 1 四半期累計期間前第 1 四半
07/30 12:30 8285 三谷産業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
主要因に増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加 に加えて、政策保有株式の整理を進め、投資有価証券売却益を計上したことを主要因に増加しました。 - 2 - 三谷産業 ( 株 )(8285) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 <セグメントの状況 > 当第 1 四半期連結累計期間における営業利益の大きいセグメント順に記載します。 〔 空調設備工事関連事業 〕 は、首都圏および北陸地区において前年同期に過去最大の新築工事案件の受注があったことから、前年同 期比 55.0% 減の44 億 81 百万円となりました。 売上高は、首都圏において大型のリニューアル工
07/30 11:00 6516 山洋電気
2027年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
4,209 百万円 ( 前年同期比 138.1% 増 )、連結税引前四半期利益は4,430 百万円 ( 前年同期比 194.3% 増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,994 百万円 ( 前年同期比 184.6% 増 )となりました。 は40,399 百万円 ( 前年同期比 56.7% 増 )、受注残高は53,031 百万円 ( 前年同期比 41.4% 増 )となりまし た。 各セグメントの業績は次のとおりです。 2027 年 3 月期第 1 四半期セグメント別損益計算書 ( 単位 : 百万円 ) サンエース カンパニー エレクトロ ニクス カンパニー モーション カンパニー その
07/29 16:00 3636 三菱総合研究所
2026年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) シンクタンク・コンサルティングサービス 53,011 19.7 40,665 22.0 ITサービス 51,996 △11.4 46,642 △12.7 システム開発 34,061 △7.6 23,705 △8.9 アウトソーシングサービス 17,934 △17.9 22,936 △16.3 合計 105,008 2.0 87,307 0.6 ( 注 )1.セグメント間の取引は、相殺消去しております。 2. 継続的に役務提供を行い実績に応じて料金を受領するサービスにつきましては、当第 3 四半
07/29 15:30 6349 小森コーポレーション
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
客にオフセット枚葉印刷機の販売が順調でした。売上高は前年同期比 73.8% 増加の3,815 百万円とな りました。 その他地域はアセアン・インド・オセアニア・中南米を含んでおります。その他地域では、インフレ傾向と金 利の高止まりに加え、前連結会計年度のが減少した影響から、オフセット枚葉印刷機の販売はやや低調で した。一方でサービス事業の売上に伸びは見られたものの、売上高は前年同期比 28.5% 減少の4,689 百万円となり ました。 売上原価率は、前年同期とほぼ同等となりました。販売費及び一般管理費は、前年同期に比べ、売上高の増加 に伴う販売出荷費が増加したこと等により増加しました
07/29 15:30 5609 日本鋳造
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
。 1 品種別製品生産実績 ( 百万円 ) 品種別 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 素形材 1,958 ― エンジニアリング 1,028 ― その他 11 ― 合計 2,998 ― ( 注 )1 金額は製造原価によっております。 2 上記金額には消費税等は含んでおりません。 2 品種別製品受注状況 ( 百万円 ) 品種別 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 前年 同期比 (%) 当第 1 四半期会計期間末 (2026 年 6 月
07/29 15:30 9551 メタウォーター
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
四半期連結会計期間に著しく偏り、第 1 四半期連結累計期間の業績は低い水準となる傾向があります。 2026 年 3 月期 ( 百万円 ) 2027 年 3 月期 ( 百万円 ) 増減 ( 百万円 ) 増減率 (%) 売上高 33,054 37,677 +4,622 +14.0 営業利益 △603 △910 △306 - 経常利益 △665 △861 △195 - 親会社株主に帰属する 四半期純利益 △1,003 △711 +292 - 69,645 74,262 +4,617 +6.6 受注残高 355,291 425,884 +70,592 +19.9 当社グループの事業は、環境
07/29 15:30 7995 バルカー
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、デジタルソリューションなどの研究開発 体制の整備などを推進しました。 当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高が171 億 9 千 1 百万円 ( 前年同期比 23.2% 増 )、営業利益が29 億 2 百万円 ( 同 61.1% 増 )、経常利益が29 億 7 千 8 百万円 ( 同 65.2% 増 )、親会社株主に帰 属する四半期純利益が32 億 8 千万円 ( 同 160.0% 増 )となりました。 なお、第 1 四半期連結累計期間におけるは192 億 9 千 6 百万円、当四半期末の受注残高は149 億 1 千 5 百万円と なりました。 ● 事業セグメント別の状
07/29 15:30 8137 サンワテクノス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 百万円 ) 26,911 128.6 アジア( 百万円 ) 9,769 151.2 欧米 ( 百万円 ) 449 61.3 報告セグメント計 ( 百万円 ) 37,129 132.0 その他 ( 百万円 ) 107 100.7 合計 ( 百万円 ) 37,237 131.9 2 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 45,756 187.2 57,676 168.9 アジア 13,686 158.4 16,630
07/29 15:30 1946 トーエネック
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
お、第 1 四半期連結累計期間に係る減価償却費 (のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含 む。) 及びのれんの償却額は、次のとおりである。 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 2,702 百万円 2,700 百万円 のれんの償却額 78 - - 8 - 株式会社トーエネック(1946)2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 受注及び売上の状況 ( 個別業績 ) (1) 得意先別・売
07/29 15:30 2760 東京エレクトロンデバイス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△7.2 合計 51,946 46.9 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体及び電子デバイス事業 78,693 134.6 119,252 73.7 コンピュータシステム関連事業 21,082 62.0 66,357 34.8 合計 99,775 114.3 185,609 57.4 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体及び電子デバイス事業 50,354 38.4 コンピュータシステム関連事業 9,967 14.0 合計 60,322 33.6 -10-
07/29 14:00 1850 南海辰村建設
2027年3月期 第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………7 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………8 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………9 、売上高及び次期繰越高 …………………………………………………………………………………9 -1- 南海辰村建設株式会社 (1850) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境や企業収益に改善の動きがみられるものの、中 東情勢の影響を引き続き
07/28 15:45 3771 システムリサーチ
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
における仕入実績を業務区分別に示すと、次のとおりであります。 業務区分 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 仕入高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 商品販売 206 97.2 ( 注 ) 金額は、仕入価格によっております。 8 株式会社システムリサーチ(3771) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 4 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績を業務区分別に示すと、次のとおりであります。 業務区分 ( 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至
07/28 15:30 6337 テセック
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、主要部材の先行手配や計画生産を進めるなど、製品供給体制の強化に取り組みました。テスタ分野で は、今後の市場回復局面を見据え、子会社と連携して新製品の開発を進めました。 以上の結果、は20 億 12 百万円 ( 前年同期比 116.1% 増 )、売上高は19 億 12 百万円 ( 同 78.8% 増 )、受注残 高は26 億 55 百万円 ( 前連結会計年度末比 3.9% 増 )となりました。製品別売上高は、ハンドラ13 億 17 百万円 ( 同 191.0% 増 )、テスタ2 億 89 百万円 ( 同 31.9% 減 )、パーツ等 3 億 5 百万円 ( 同 59.5% 増 )となりまし
07/28 15:30 1832 北海電工
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
と新たな挑戦 」「 業務変革・生産性向上による経営基盤の強化 」「 人財投資の拡充とESG 経営の推 進 」の5つを重点施策として掲げ、強靭な組織・施工体制の確立に向けた取り組みを推進しております。 当第 1 四半期連結累計期間の業績は、は堅調に推移し、売上高は電力関連工事における配電工事や半導体 工場関連工事の増加及び再生可能エネルギー関連工事における蓄電所工事の増加などにより、前年同四半期を上回 りました。 利益については、売上高の増加に加えて継続的に原価低減に努めたことにより、各利益ともに前年同四半期を上 回り、次のとおりとなりました。 301 億 83 百万円 ( 前年同
07/28 13:00 1930 北陸電気工事
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………………………8 (2) 補足情報 ………………………………………………………………………………………………9 1 …………………………………………………………………………………………………9 2 売上高 …………………………………………………………………………………………………9 3 次期繰越高 ……………………………………………………………………………………………9 4 得意先別・売上高 ……………………………………………………………………………9 1 北陸電気工事 ㈱(1930)2027 年 3 月期 第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に
07/27 15:30 5911 横河ブリッジホールディングス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 12 売上高、及び受注残高 ( 連結 ) …………………………………………………………………………… 12 - 1 - ㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間において、2026 年 3 月に連結子会社化したビーアールホールディングスを完全子会社 化しました。当四半期の経営成績につきましては、当期首に完全子会社化したものとして同社グループの業績を含 めてい