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「 受注高 」の検索結果
検索結果 271 件 ( 241 ~ 260) 応答時間:0.441 秒
ページ数: 14 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/27 | 15:30 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 2027年3月期 第1四半期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| オフィスの移転やリニューアル需要を背景に、主力の 可動間仕切が引き続き堅調に推移いたしました。また、移動間仕切は、オフィス向けで好調に推移したほか、大規 模改修や建て替え需要を捉えた文化施設向けも伸長いたしました。以上の結果、売上高は99 億 76 百万円 ( 前年同四 半期比 3.8% 増 )となりました。受注高は135 億 12 百万円 ( 前年同四半期比 6.5% 増 )と堅調に推移し、受注残高は 240 億 22 百万円 ( 前年同四半期比 9.3% 増 )となり、固定間仕切を除く全ての品目で増加しております。 利益面につきましては、売上総利益率が35.2%( 前年同四半期比 0.5ポイント | |||
| 07/24 | 17:00 | 6653 | 正興電機製作所 |
| 2026年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、環境エネルギー部門の公共分野において、水処理設備向け監視 制御システムが堅調に推移したことや、サービス部門において、太陽光発電所やデータセンター、蓄電所向けの受 変電設備が増加し、受注高は24,358 百万円 ( 前年同期比 30.0% 増 )、売上高は17,104 百万円 ( 同 18.6% 増 )と なりました。 損益につきましては、環境エネルギー部門の公共分野において、利益率が改善したこと等により、営業利益は 1,680 百万円 ( 前年同期比 25.5% 増 )、投資有価証券の売却などにより、経常利益は2,028 百万円 ( 同 32.7% 増 )、親会社株主に帰属する中間純利益は | |||
| 07/24 | 16:30 | 1964 | 中外炉工業 |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社 内外での共同開発を推進しました。 その結果、受注面につきましては、国内化学向け熱処理設備、電池素材熱処理炉、熱風発生装置、自動車等向け真 空炉、国内鉄鋼向け取鍋予熱装置、燃焼装置などの成約を得て、受注高は前年同期比 63.0%の7,383 百万円となりまし た。 売上面につきましては、国内非鉄向け加熱炉、鉄鋼向けプロセス設備および排ガス処理設備に加え、機械部品熱処 理設備、機能材火炎内処理設備などの工事が進捗し、売上高は前年同期比 96.4%の6,119 百万円となりました。 利益面につきましては、人件費や原材料価格の上昇分の適正な価格転嫁および業務効率化を進め、営業損失 209 百万 円 | |||
| 07/24 | 15:30 | 6858 | 小野測器 |
| 2026年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 迫化や円安により輸入物価が上昇 し、エネルギーや原材料価格の高止まりが懸念されるなど、日本経済をはじめ世界経済は引続き不透明な状況が継 続しております。 このような事業環境のなか、当中間連結会計期間の受注高は前年同期を上回る7,681 百万円 ( 前年同期比 3.2% 増 )となりました。セグメント別では、計測機器は前年同期比 11.1%の増加となり、特注試験装置及びサービスは 同 0.2%の減少となりました。これにより、受注残高は9,040 百万円 ( 前年同期比 11.3% 増 )に増加しました。 製品・技術の開発においては、設備投資額及び研究開発費が共に前年同期を上回りました。15 年ぶ | |||
| 07/24 | 14:10 | 1723 | 日本電技 |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 8 - 1 - 日本電技 ㈱(1723)2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 連結 ) 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 1 当期の経営成績 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループ業績は、受注高は15,971 百万円 ( 前年同期比 30.8% 増 )、売上高 につきましては空調計装関連事業における工場関連の大型既設物件等の計上を主因に、8,696 | |||
| 07/23 | 15:30 | 6999 | KOA |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| お、第 1 四半 期連結累計期間に係る減価償却費 (のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 1,560 百万円 1,778 百万円 3. 補足情報 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同 | |||
| 07/15 | 16:00 | 6505 | 東洋電機製造 |
| 2026年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 張の継続、米国の通商政策の動向、金利および物価の上昇、為替の変動等により、依然として先行 き不透明な状況が続いております。 当社グループでは、2026 年 5 月期を最終年度とする「 中期経営計画 2026」において、「 新しい事業・製品の拡大 」と 「 既存事業の徹底した収益体質の改善 」を進め、「 資本コストを意識した資産効率の改善 」を行うことで、ROE8%を目 指して取り組んでまいりました。 この結果、当連結会計年度における業績は次のとおりです。 受注高は、前期比 13.2% 増の456 億 36 百万円となりました。 売上高は、前期並みの404 億 80 百万円となりました。 営業利 | |||
| 07/15 | 15:30 | 3440 | 日創グループ |
| 2026年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 容及び経営管理区分を見直した結果、報告セグメントの名称を従来の「タイル事業 」から「ラ イフスタイル事業 」に変更しております。 また、当該見直しに伴い、従来 「その他 」に含めておりましたカナエテ株式会社及び株式会社マルトクについ ても、当第 3 四半期連結会計期間より「ライフスタイル事業 」に含めて表示しております。 ( 金属加工事業 ) データセンター関連案件は好調に推移しましたが、太陽電池アレイ支持架台及び金属サンドイッチパネルが減 少し、売上高は5,910 百万円 ( 前年同期比 3.7% 減 )、セグメント利益は474 百万円 ( 同 53.1% 減 )となりまし た。なお、受注高は | |||
| 07/15 | 15:30 | 6182 | メタリアル |
| 2027年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、 AI/MV Marketing 事業においてはセグメント利益を計上いたしました。 結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの売上高は995,818 千円 ( 前年同期比 11.5% 減 )、営業 損失は35,106 千円 ( 前年同期は61,264 千円の営業損失 )、経常損失は46,701 千円 ( 前年同期は68,297 千円の経常損 失 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は38,482 千円 ( 前年同期は60,701 千円の親会社株主に帰属する四半期純 損失 )となりました。 セグメント別の業績は、以下のとおりであります。 1AI 事業 AI 事業におきましては、受注高は | |||
| 07/15 | 15:30 | 6866 | 日置電機 |
| 2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 所在地別では、中国の売上高が前年同期と比較して大幅に増加いたしました。国内の売上高も大幅に増加 しております。韓国も一昨年を上回る水準まで回復を遂げ、台湾は売上高進捗率、受注高進捗率ともに他地域を大 きく上回っており、特に受注高進捗率が高い水準となっております。ヨーロッパ及びアメリカも、堅調に推移いた しました。 利益面では、売上高の大幅な増加により販売費及び一般管理費の増加分を吸収し、営業利益、経常利益ともに前 年同期を上回る結果となりました。 以上により、当中間連結会計期間における業績は、売上高 241 億 29 百万円 ( 前年同期比 23.5% 増 )、営業利益 50 億 53 百万円 | |||
| 07/15 | 15:30 | 367A | プリモグローバルホールディングス |
| 2026年8月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 主に、受注高の増加に ともない営業債権及びその他の債権が339 百万円、棚卸資産が738 百万円増加した一方で、現金及び現金同等物が552 百万円減少したことによるものであります。 非流動資産は36,935 百万円となり前連結会計年度末に比べ3,498 百万円増加致しました。これは主に、為替換算の 影響によりのれんが1,259 百万円増加、無形資産が1,715 百万円増加、使用権資産が494 百万円増加したことによるも のであります。 この結果、総資産は50,231 百万円となり前連結会計年度末に比べ4,281 百万円増加致しました。 また、流動負債は10,956 百万円となり前連結会計年度末 | |||
| 07/15 | 15:25 | 1887 | 日本国土開発 |
| 2026年5月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………23 (2) 損益計算書 ………………………………………………………………………………………26 (3) 株主資本等変動計算書 …………………………………………………………………………28 5. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………29 (1)[ 個別 ] 受注高・売上高・繰越高 …………………………………………………………29 (2)[ 個別 ] 建設事業受注予想 …………………………………………………………………30 -1- 日本国土開発株式会社 (1887) 2026 年 5 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 | |||
| 07/15 | 13:00 | 1430 | ファーストコーポレーション |
| 2026年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 当連結会計年度におきましては、受注件数 5 件、受注高 20,138,633 千円及び受注残高 28,360,975 千円となりまし た。売上高が前年同期比を大幅に増加いたしました理由としては、進行中の工事が順調に推移したことによるもの であり、その分受注残高は前年同期比で減少いたしました。一方で、次期計画では350 億円の受注高を見込んでお り、受注環境は順調に推移しております。 2 ファーストコーポレーション株式会社 (1430) 2026 年 5 月期決算短信 ( 不動産事業 ) 不動産事業におきましては、売上高 8,817,082 千円 ( 前年同期比 56.5% 減 | |||
| 07/14 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2026年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 強化、4)サステナビリ ティ経営の推進という4つの基本方針のもと、事業規模の拡大と企業価値向上に向けた各種施策に取り組んでまい りました。 これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、受注高は458 億 1 百万円 ( 前連結会計年度比 103.7%)、生産高 は、手持ち業務の着実な消化に努めたことにより466 億 72 百万円 ( 同 108.2%)、売上高につきましては、大型案 件を含む一部業務の工期延伸等などの影響もあり、465 億 86 百万円 ( 同 109.1%)となり、前連結会計年度実績を 上回ったものの、期初の通期業績予想からやや下振れる結果となりました。 損益面においては、各種 | |||
| 07/14 | 15:30 | 1434 | JESCOホールディングス |
| 2026年8月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、現地企業からの受注を控え状況を注視するとともに、未 収入金の回収強化に努めております。 2 JESCOホールディングス株式会社 (1434) 2026 年 8 月期第 3 四半期決算短信 このような状況のもと、当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、172 億 43 百万円 ( 前年同四半期比 62.8% 増 )、 経営成績は、売上高 143 億 11 百万円 ( 同 16.1% 増 )、営業利益 17 億 36 百万円 ( 同 118.9% 増 )、経常利益 17 億 54 百 万円 ( 同 122.5% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 10 億 93 百万円 ( 同 212.8 | |||
| 07/14 | 15:30 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2026年11月期第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 138,426 151,730 290,157 売上原価 1,283,981 1,716,724 3,000,705 売上総利益 488,483 455,078 943,561 売上総利益率 27.6% 21.0% 23.9% < 請負受注スキーム> 当中間連結会計期間における「 請負受注スキーム」の受注件数は17 件 ( 前年同期は23 件 )で、受注高は1,815,753 千円 ( 前年同期は2,714,965 千円 )となりました。内訳は空中店舗フィル・パークの受注件数が4 件 ( 前年同期は10 件 )、受注高が690,340 千円 ( 前年同期は1,831,005 千円 | |||
| 07/14 | 15:30 | 6496 | 中北製作所 |
| 2026年5月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を再生するための「 造船業再生ロードマップ」を策定しました。当社は40,000 m3 型液化水素運搬船に搭載される低温用バタフライ弁の受注を獲得する等、需要が拡大している舶用関連に加え、 発電プラント等陸用関連においても、生成 AI 需要によるデータセンター建設に伴う電力需要案件等、国内外で積極 的な営業活動を行い、顧客ニーズの掘り起こしに努める提案型営業活動を展開し、受注獲得に努め、修理やメンテ ナンス関連の部品注文獲得にも注力しました。 当連結会計年度における受注高は、32,063 百万円 ( 対前連結会計年度比 8.9% 増 )となり、2,618 百万円前連結会 計年度を上回りました。品 | |||
| 07/14 | 15:30 | 8237 | 松屋 |
| 2027年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 告業 > ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主にクリエイティブ部門と建装 部門の受注高が前年を下回ったことにより、売上高、営業利益ともに前年を下回りました。 以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は1,194 百万円と前年同四半期に比べ148 百万 円 (△11.0%)の減収となり、営業利益は6 百万円と前年同四半期に比べ50 百万円 (△88.6%)の減益 となりました。 ― 2 ― ㈱ 松屋 (8237) 2027 年 2 月期第 1 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 当第 1 四半期連結会計期間末の資産合計は前連結会計年度末に比べ、237 百万 | |||
| 07/14 | 15:30 | 8904 | AVANTIA |
| 2026年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )2026 年 8 月期第 3 四半期決算短信 3.( 参考 ) 生産、受注及び販売の状況 当第 3 四半期連結累計期間における生産、受注及び販売の実績をセグメントごとに示すと、次のとおりでありま す。 1 生産実績 当第 3 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 分譲事業 31,280,252 109.0 請負事業 5,524,705 105.4 不動産流通事業 7,412,106 88.1 その他の事業 457,922 90.4 合計 44,674,987 104.2 2 受注実績 受注高 当第 3 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 分譲事業 | |||
| 07/14 | 15:00 | 4673 | 川崎地質 |
| 2026年11月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 計等の維持管理業務や予防保全業務に注力しています。さらに、地質リスクマネジメント技術を活かした提案力 をもって、国土強靭化推進業務をはじめとする自然災害・防災関連等の業務、道路・下水道維持管理をはじめと するインフラメンテナンス業務、再生可能エネルギーや海洋資源開発等の関連業務、ならびに防衛力増強等に係 る地質調査業務に全社員協力一致のもと取り組みました。その結果、当中間連結会計期間の経営成績は、次のと おりとなりました。 受注高は34 億 43 百万円 ( 前年同期比 42.9% 減 )となりました。前年同期比で受注高が大幅に減少した理由は、前 中間連結会計期間において大型案件の増額変更等 | |||