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「 受注高 」の検索結果

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ページ数: 14 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/07 15:45 6637 寺崎電気産業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
23.8%の増益、経常利益は1,467 百万円と前年同期比 20.0%の増益 となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は941 百万円と前年同期比 11.5%の増益となりました。 製品別の売上高は、システム製品 ( 配電制御システム等 )が10,040 百万円と前年同期比 27.2%の増加、機器製 品が6,721 百万円と前年同期比 17.9%の増加となりました。 システム製品のは、前年同期を40.9% 上回る19,733 百万円と堅調に推移しました。その結果、受注残高 は前連結会計年度末より9,693 百万円増加し、79,435 百万円となりました。 なお、機器製品は、計画生産を行って
08/07 15:40 7709 クボテック
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 62,098 △83.3 米国 151,335 +15.0 合計 213,433 △57.7 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 19,901 △92.7 63,250 △92.3 ( 注 ) 米国については
08/07 15:40 6339 新東工業
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
明な状況にありますが、半導体市場はAI 関連需要に伴うデータセンター投資拡大による旺盛な需要が底堅い状 況にあり、電子業界向けを中心に装置・部品・消耗品は堅調に推移しております。 こうした情勢下、は対前年同四半期比 10,306 百万円増加の46,234 百万円 ( 前年同四半期比 28.7% 増 )、売上 高は同 1,610 百万円減少の39,815 百万円 ( 同 3.9% 減 )、受注残高は同 5,101 百万円減少の55,797 百万円 ( 同 8.4% 減 ) となりました。収益につきましては、営業利益は同 392 百万円増加の1,104 百万円 ( 同 55.1% 増 )、経
08/07 15:30 6245 ヒラノテクシード
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
分野を中心とした北米での電極塗工装置の付帯工事については比較的堅調でありましたが、顧客の新 規設備投資の計画が減少した事が影響し機械装置の売上高は厳しいものとなりました。利益におきましては、前期 に引き続き中長納期案件に伴う産業資材や人件費の高騰、納期の延期要請等に伴う保管場所や外注先の確保等の経 費などが影響したものの、一部案件において受注額の見直しがなされたことにより利益の下振れが一定程度緩和さ れました。 当第 1 四半期連結累計期間におけるは7,105 百万円 ( 前年同期比 112.5% 増 )、受注残高は32,672 百万円 ( 前期末比 3.2% 増 )となりました
08/07 15:30 6258 平田機工
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 9,903,261 89.8 半導体関連 ( 千円 ) 13,518,668 157.2 その他自動省力機器 ( 千円 ) 2,192,715 75.9 その他 ( 千円 ) 521,435 89.2 合計 ( 千円 ) 26,136,080 113.1 ( 注 ) 金額は販売価格および製造原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 (2) 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 前年同 四半期比 (%) 受注残高 前年同 四半期比 (%) 自動車関連 ( 千円 ) 8,488,470 52.6
08/07 15:30 6277 ホソカワミクロン
2026年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期比 (%) 58,989 61,236 2,246 3.8 受注残高 47,581 47,145 △435 △0.9 売上高 58,298 60,911 2,613 4.5 営業利益 5,688 2,650 △3,038 △53.4 経常利益 6,212 3,372 △2,840 △45.7 親会社株主に帰属す る四半期純利益 4,294 2,142 △2,151 △50.1 レアアースなど一部の戦略物資関連に活発な設備投資案件が見られるものの、中東地域など地政学リスクが引き 続き緊迫していることから、大型案件を中心に受注遅延傾向が継続しております。売上面においては、石油関連製 品で
08/07 15:30 6138 ダイジェット工業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△1,290 △78.2 2 合計 2,068,096 100.0 2,335,890 100.0 267,794 12.9 ( 注 ) 1 金額は販売価格で表示しております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 製品区分 受注実績 前第 1 四半期連結累計期間 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 当第 1 四半期連結累計期間 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 比較増減 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 焼肌
08/07 15:30 6208 石川製作所
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………… 6 ― 1 ― ㈱ 石川製作所 (6208) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループの当第 1 四半期連結累計期間のは28 億 63 百万円 ( 前年同期比 14.3% 減 )となり、売上高は37 億 84 百万円 ( 前年同期比 4.8% 増 )となりました。 セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 紙工機械 は7 億 29 百万円 ( 前年同期比 59.6% 増 )、売上高は4 億 45 百万
08/07 15:30 6248 横田製作所
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
1 四半期累計期間における受注実績を製品別に示すと、次のとおりであります。 区分 ( 千円 ) 前年同期比受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 ポンプ製品 403,054 +8.7% 570,273 △8.3% バルブ製品 107,155 +31.7% 146,967 +39.1% 部品・サービス 196,056 +15.4% 246,628 +20.8% 合計 706,266 +13.5% 963,868 +3.5% 3 販売実績 当第 1 四半期累計期間における販売実績を製品別に示すと、次のとおりであります。 区分販売高 ( 千円 ) 前年同期比 ポンプ製品 113,888 △29.3% バルブ製品 28,325 △59.8% 部品・サービス 178,343 +27.7% 合計 320,557 △13.6% 6
08/07 15:30 6254 野村マイクロ・サイエンス
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を目指し、中期経営計画 『Together Toward Transformation 26(TTT-26)』の達成に向け、1 収益性の向上、2 資本効率化、3 財務最適化、株主還元、4 社会的価値創出に注 力し、半導体・製薬業界へのアプローチ強化やエンジニアリングプロセスの改革を実行し、生産性・収益性の向上 を図るとともに、サステナビリティ経営の実現に向けて各種施策に取り組んでまいりました。 この結果、は38,891 百万円 ( 前年同期比 783.4% 増 )、売上高は9,202 百万円 ( 同 25.8% 減 )、営業利益は 628 百万円 ( 同 54.4% 減 )、経常利益は
08/07 15:30 6145 NITTOKU
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ワインディングシステム&メカトロニクス事業においては、連結売上高 は59 億 68 百万円 ( 前年同期比 2.0% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は1 億 87 百万円 ( 前年同期比 61.0% 減 )となり ました。 なお、当社個別ベースでのは47 億 89 百万円 ( 前年同期比 40.8% 減 )、売上高 ( 生産高 )は39 億 36 百万円 ( 前 年同期比 0.8% 減 )、当第 1 四半期末の受注残高は214 億 21 百万円 ( 前年同期比 21.0% 減 )となりました。 ( 非接触 ICタグ・カード事業 ) 当第 1 四半期においては、非接触 ICカードの売上高は1
08/07 15:30 6155 高松機械工業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
での推移となりました。特に6 月の受注額は単月として過去最高 を更新するなど、期を通じて業界全体は好調な状況となりました。足元の需要動向を踏まえ、年間受注見通しは上方 修正され、業界環境は引き続き堅調に推移することが見込まれます。 このような状況の中で、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間のは43 億 54 百万円 ( 前年同期比 64.0% 増 )、 受注残高は66 億 40 百万円 ( 同 59.7% 増 )となりました。また、売上高は34 億 13 百万円 ( 同 1.3% 減 )、営業利益は43 百万円 ( 前年同期は62 百万円の営業損失 )、経常利益は68 百万円
08/07 15:30 6338 タカトリ
2026年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
( 自 2024 年 10 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2025 年 10 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 前事業年度 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至 2025 年 9 月 30 日 ) ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 電子機器事業 - - 4,299,161 3,961,944 - - 繊維機器事業 - - 92,699 30,780 - - 医療機器事業 - - 361,547 371,412
08/07 15:30 6648 かわでん
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
半期累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 135 百万円 149 百万円 (セグメント情報等の注記 ) 【セグメント情報 】 当社は配電制御設備製造事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 3.その他 受注状況 前第 1 四半期累計期間 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 ( 自 2026 年 4 月 1 日 増減 区分 至 2025 年 6 月 30 日 ) 至 2026 年 6 月 30 日 ) 受注残高 受注残高 受注残高 ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) 配電制御設備 9,196 25,823 8,667 30,645 △529 4,822 計 9,196 25,823 8,667 30,645 △529 4,822 ( 注 ) 表示金額には、消費税等は含んでおりません。 - 5 -
08/07 15:30 6482 YUSHIN
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 161,404 千円 143,539 千円 のれんの償却額 20,942 千円 - 千円 - 8 - YUSHIN㈱(6482)2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 a. 受注の状況 1 製品等の区分 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自
08/07 15:30 6742 京三製作所
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
しても、両事業とも前年同期を上回 りました。 利益面につきましては、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期 を上回りました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、 36,358 百万円 ( 対前年同期比 8,298 百万円増 )、売上 高 14,794 百万円 ( 同 2,543 百万円増 )、営業利益 97 百万円 ( 同 1,742 百万円増 )、経常利益 490 百万円 ( 同 1,709 百万円増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 398 百万円 ( 同 1,214 百万円増 )となりました。 なお、当社グループの業績は下期
08/07 15:30 6853 共和電業
2026年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ます。その一環として、当社製品の開発・製造から販売、さらに保守・校正サービスに至るバリ ューチェーンの一体化によるシナジー効果の創出、ならびに資本効率および経営効率の向上等を目的として、2026 年 7 月 27 日開催の取締役会において、2027 年 1 月 1 日を効力発生日として当社の連結子会社である株式会社山形共 和電業、株式会社甲府共和電業および株式会社共和サービスセンターを吸収合併することについて基本合意書の締 結を決議いたしました。 当中間連結会計期間におけるは、自動車試験、交通インフラ等の事業分野が好調に推移し、9,078 百万円 ( 前期比 14.1% 増 )となりまし
08/07 15:30 7500 西川計測
2026年6月期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
高は452 億 20 百万円 ( 前期比 16.8% 増 )となりました。 利益面につきましては、増収効果に伴い、営業利益は44 億 33 百万円 ( 前期比 18.0% 増 )、経常利益は47 億 13 百万円 ( 前期比 20.3% 増 )、当期純利益は32 億 93 百万円 ( 前期比 22.8% 増 )となりました。 また、受注関連につきましては、都市ガスや浄水場の設備更新工事にて大型案件を獲得したこと等により、 は483 億 51 百万円 ( 前期比 10.3% 増 )、受注残高は309 億 44 百万円 ( 前期比 9.5% 増 )となりました。 業績の概況は以下のとおりです
08/07 15:30 9233 アジア航測
2026年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
/sustainability/tcfd) 以上のとおり取り組みを進めてまいりましたが、当第 3 四半期連結累計期間における業績は、公共事業に関わる 今年度予算成立の遅れとこれに伴う事業発注時期の遅れ等の影響があり、が325 億 47 百万円 ( 前年同期比 1.1% 減 )となり、売上高は306 億 48 百万円 ( 前年同期比 0.4% 減 )となりました。 利益面におきましては、生産構造改革等による原価低減を図ってまいりましたが、売上高の減少、また人件費・ その他諸物価の高騰の影響等により、営業利益は20 億 29 百万円 ( 前年同期は23 億 14 百万円 )、経常利益は19 億 48
08/07 15:30 1963 日揮ホールディングス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………… 8 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………… 8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………… 9 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 10 ( 参考 ) 、売上高及び受注残高 ………………………………………………………………… 10 [ 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ] ─ 1