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「 受注高 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/07 15:30 1605 INPEX
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
INPEX(1605) 2026 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 当社グループの販売実績のうち、が占める割合は僅少であるため受注実績の記載は省略しております。 3 販売実績 セグメントごとの販売実績は次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称区分 前中間連結会計期間 ( 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2026 年 1 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 販売量売上収益販売量売上収益 原油 129 千バレル 1,362 62 千バレル 908 国内 O&G
08/07 15:30 1861  熊谷組
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
想 ) A B B - A C D D - C 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 第 1 四半期第 1 四半期増減率実績予想増減率 国内土木 189 390 201 1,125 1,200 75 建築 422 249 △ 174 2,028 2,606 578 611 639 28 3,153 3,806 653 海外 7 2 △ 5 9 73 64 618 641 23 3.7% 3,162 3,879 717 22.7% 国内土木 266 265 △ 1 1,118 1,200 82 建築 524 468 △ 56
08/07 15:30 1893 五洋建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………… 8 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………… 9 3.( 参考 ) 個別業績の概要 ……………………………………………………………………………10 (1)2027 年 3 月期第 1 四半期の個別業績 ……………………………………………………………10 (2) 個別財務諸表 ………………………………………………………………………………………11 (3) 四半期個別・売上高・繰越高の状況 ……………………………………………………14 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中
08/07 15:30 3467 アグレ都市デザイン
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コンサルティング業務等については、生産実績を定義す ることが困難であるため上記生産実績を記載しておりません。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日至 2026 年 6 月 30 日 )の受注実績は次のとおりであります。 期首期中期末 セグメント区分 件数 件数 件数 ( 千円 ) ( 千円 ) ( 棟・区画 ) ( 棟・区画 ) ( 棟・区画 ) ( 千円 ) 戸建住宅 34 2,560,959 105 9,407,659 66 6,110,943 戸建用地 6 621,940 6 957,316 4 384,830
08/07 15:00 8850 スターツコーポレーション
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
当期計完成工事高 手持高 当期施工高 うち施工高 前第 1 四半期連結累計期間一般住宅 1,572 615 2,188 338 1,850 30 345 自 2025 年 4 月 1 日賃貸住宅 93,130 6,945 100,075 10,530 89,545 879 10,652 至 2025 年 6 月 30 日その他 47,896 5,404 53,300 5,470 47,830 1,190 5,359 計 142,599 12,965 155,565 16,340 139,225 2,101 16,357 当第 1 四半期連結累計期間一般住宅 2,294 97 2,392
08/07 15:00 1768 ソネック
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コスト上昇圧力に直面し収益環境は依然として厳しい 状況となっております。 このような状況の下で、当社グループは、主たる建設事業の受注獲得に全社をあげて注力してまいりました。 又、受注環境を踏まえた営業活動の強化及び工事採算の向上に努めてまいりました。当第 1 四半期連結累計期間の 建設事業のは98 億 78 百万円となり、通期受注計画 180 億円に対する進捗率は54.9%と順調に進捗しておりま す。 当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、手持工事の進捗により完成工事高は概ね前年同期並みに推移 いたしました。 損益面につきましては、建設資材価格や労務費の上昇の影響により利益率が
08/07 15:00 1770 藤田エンジニアリング
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ました。 セグメントの業績は次のとおりであります。 1 建設事業 当社グループの主力事業である当事業におきましては、は5,998 百万円 ( 前年同四半期比 74.4%の増 加 )となりました。部門別では、産業設備工事が2,100 百万円 ( 前年同四半期比 54.9%の増加 )、ビル設備工事 が2,938 百万円 ( 前年同四半期比 305.9%の増加 )、環境設備工事が959 百万円 ( 前年同四半期比 29.4%の減少 ) となりました。 売上高は、堅調な受注に支えられ、3,176 百万円 ( 前年同四半期比 55.6%の増加 )となりました。部門別で は、産業設備工事が2,103
08/07 15:00 1798 守谷商会
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
情報 生産、受注及び販売の状況 セグメントの名称 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 建築事業 ( 千円 ) 6,655,115 12,083,163 (81.6% 増 ) 土木事業 ( 千円 ) 2,208,286 1,529,097 (30.8% 減 ) 不動産事業 ( 千円 ) 24,312 1,021,150 (-) 合計 ( 千円 ) 8,887,714 14,633,411 (64.6% 増
08/07 15:00 1951 エクシオグループ
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ファンドにリミテッドパートナーとして参画することを決定いたしました。 これらの取り組みの結果、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、は2,182 億 6 千 3 百万円 ( 前期比 5.1% 増 )、売上高は1,557 億 2 千 2 百万円 ( 前期比 12.4% 増 )となりました。損益面につきましては、営 業利益は106 億 9 千万円 ( 前期比 89.4% 増 )、経常利益は113 億 1 千 7 百万円 ( 前期比 96.9% 増 )、親会社株主に帰 属する四半期純利益は69 億 7 百万円 ( 前期比 88.1% 増 )となりました。 なお、当第 1 四半期連
08/07 15:00 255A ジーエルテクノホールディングス
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
見られるほか、中東情勢の緊迫化に伴う原材料調達リスクなど、先行きについては不透明な状況 が続くものと思われます。 このような環境の中、当事業ではさらなる成長に向けて、新規需要の掘り起こしや、付加価値の高い製品の開 発及び拡販によるマーケット拡大を推進するとともに、国内外における増産体制の構築に向けた取り組みを進め ております。こうした取り組みに加え、半導体メーカー各社による生産能力増強に向けた積極的な設備投資が継 続したことで、当事業のは大幅に増加し、豊富な受注残高と工場の高稼働により売上高は計画を上回りま した。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は 7,051 百万円
08/07 15:00 1417 ミライト・ワン
2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
・売上が増加したものの、建築・リノベーション工事で前年度獲得とした大型受注案件や大型完成工事の反動減 により、受注・売上ともに減少となりました。ICTソリューション事業では、グローバル事業やデータセンター関連 工事で受注・売上ともに増加となりました。NTT 事業では、アクセス工事・モバイル工事で受注・売上ともに増加と なりました。マルチキャリア事業では、受注は減少したものの、繰越工事の完工促進等により、売上高は増加とな りました。 以上の結果、 となりました。 1,624 億 5 千万円 ( 前期比 1.3% 減 ) 売上高 1,300 億 3 千 3 百万円 ( 前期比 7.1% 増
08/07 15:00 1420 サンヨーホームズ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ない一般管理費であります。 3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 10 - サンヨーホームズ㈱(1420)2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 当第 1 四半期連結累計期間における、売上高、受注残高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1 セグメントの名称 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 7,492,030 169.6 マンション事業 3,965,197 42.3 その他 1,283,986
08/07 15:00 1721 コムシスホールディングス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 11 - 1 - コムシスホールディングス株式会社 (1721) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間における連結業績は、次のとおりであります。 当第 1 四半期 連結業績 前年同期比 増減額 ( 単位 : 百万円 ) 前年同期比 増減率 194,116 + 22,708 + 13.2% 売上高 139,329 + 11,060 + 8.6% 営業利益 9,905 + 2,265 + 29.6% 経常利
08/07 15:00 1811 錢高組
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
あります。 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 141 百万円 158 百万円 3. 補足情報 (1) 個別受注実績 百万円 2027 年 3 月期第 1 四半期 19,957 2026 年 3 月期第 1 四半期 27,652 ( 注 )1 は、当該四半期までの累計額 2パーセント表示は、前年同四半期比増減率 % △27.8 78.6 区分 2026 年 3 月期 第 1 四半期 金額構成
08/07 15:00 1828 田辺工業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・所得環境が改善する状況下で、各種政策の効果もあ り、景気は緩やかな回復傾向が続きました。一方、米国の通商政策や中東情勢が及ぼす国内外経済への影響、継続 的な物価上昇等、先行きは不透明な状況が続いております。 設備工事業界においては、公共投資は底堅く推移し、民間設備投資は持ち直しの動きがみられましたが、国内外 経済の動向や原材料価格をはじめとする物価上昇等による先行きが不透明な状況があり、受注・価格競争は厳しい 状況で推移しております。 このような状況下で、当社グループはお客様のニーズに合った設備の提案を積極的に行い、受注の確保・拡大に 努めてまいりました。その結果、は、海外情勢等の影響
08/07 15:00 1853  森組
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
続いております。 このような状況の下、当第 1 四半期累計期間における経営成績は、工事は14,457 百万円 ( 前年同四半期比 314.6% 増 )となり、売上高 5,340 百万円 ( 前年同四半期比 20.7% 減 )、営業利益 402 百万円 ( 前年同四半期比 37.1% 増 )、経常利益 386 百万円 ( 前年同四半期比 29.3% 増 )、四半期純利益 254 百万円 ( 前年同四半期比 29.0% 増 )となりました。 なお、砕石事業の譲渡に伴い、当第 1 四半期会計期間より、報告セグメントの「 砕石事業 」を廃止しておりま す。 セグメントごとの経営成績は、次のとおり
08/07 15:00 1929 日特建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
関する注記 ) ……………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 ・売上高・繰越高 ( 連結 ) …………………………………………………………………………………… 8 - 1 - 日特建設株式会社 (1929)2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果もあり、緩やかな回復 傾向が続きました。一方で、中東情勢の影響や円安の進行に伴
08/07 15:00 7414 小野建
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の、大型の案件 を中心に新規物件の受注活動を積極的に行い、は堅調に積み上がっております。 業績につきましては、売上高は、鉄鋼事業においては、需要が低迷するなか販売数量は増加した一方、建設事業 において工事の進捗が若干遅れていることなどから615 億 59 百万円 ( 前年同期比 1.0% 減 )となりました。損益面に おきましては、販売費及び一般管理費における運賃や人件費等の増加により、営業利益 11 億 11 百万円 ( 前年同期比 8.1% 減 )、経常利益 13 億 84 百万円 ( 前年同期比 11.4% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 8 億 77 百万円 ( 前年同
08/07 15:00 6480 日本トムソン
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
した。 また、当第 1 四半期連結累計期間における針状ころ軸受および直動案内機器等 ( 以下 「 軸受等 」)の生産高 ( 平均 販売価格による)は15,536 百万円 ( 前年同期比 30.6% 増 )となり、軸受等ならびに諸機械部品のは32,277 百万 円 ( 前年同期比 112.3% 増 )となりました。 セグメントについて、当社グループは、軸受等ならびに諸機械部品の製造販売を主な単一の事業として運営し ているため、事業の種類別セグメントおよび事業部門は一括して記載しております。なお、部門別売上高では、 軸受等は17,944 百万円 ( 前年同期比 33.2% 増 )、諸機械部
08/07 14:45 8594 中道リース
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信(日本基準)(非連結) 決算発表
加、加えて、日中関係の悪化が経済に与える影響や中東情勢の緊迫化を背景 としたエネルギー価格の上昇等による国内景気の下振れ懸念等から、先行きは依然として不透明な状況が続いてお ります。 このような状況の中、当社は、営業部門の組織体制を一部変更し、当期を初年度とする中期経営計画 2026-2028 「 次なるステージへ深化 ~ 挑戦が未来を創る~」において掲げた目標の達成に向け取り組んでまいりました。その 結果、当中間会計期間における新規は21,416 百万円 ( 前中間会計期間比 16.4% 増 )となりました。 当中間会計期間の売上高は、割賦契約の増加等により26,460 百万円 ( 前