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「 受注高 」の検索結果

検索結果 187 件 ( 81 ~ 100) 応答時間:0.093 秒

ページ数: 10 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/07 11:30 6330 東洋エンジニアリング
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
なりました。連結は、韓国向け半導体 製造用化学品プラント等の各種プロジェクトを受注し、172 億円 ( 前年同四半期比 31.3% 減 )となりました。なお、持分 法適用関連会社の当社持分相当のを含めた総は190 億円、総受注残高は4,440 億円となりました。完成工 事高は、韓国向け半導体素材用化学品プラント、ナイジェリア向け肥料プラント、国内向けリチウムイオン電池用電 解質製造プラント、複数のインドネシア向け地熱発電所等のプロジェクトの進捗により、481 億円 ( 前年同四半期比 2.5 % 減 )となりました。利益面では、営業利益 19 億円 ( 前年同四半期比
08/07 11:30 1897 金下建設
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は、次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の 内部売上高又は振替高を含めて記載しております。) ( 建設事業 ) は、34 億 8 千 9 百万円 ( 前年同期比 13.2% 増 )となりました。売上高は、大型工事が順調に推移したこと等 により46 億 4 千 1 百万円 ( 前年同期比 27.1% 増 )となり、セグメント利益は、売上高が増加したこと等により4 億 6 千 3 百万円 ( 前年同期比 45.6% 増 )となりました。 ( 製造・販売事業等 ) 主にアスファルト合材の販売、飲食事業 ( 回転寿司店の運営 ) 等で、売上高は、4 億 5 百
08/07 11:30 1994 高橋カーテンウォール工業
2026年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
傾向にあります。 この結果、当中間連結会計期間における当社企業グループの業績は売上高 42 億 8 百万円 ( 前中間連結会計期間比 22.0% 増 )、営業利益 5 億 86 百万円 ( 前中間連結会計期間は95 百万円の営業損失 )、経常利益 6 億 66 百万円 ( 前中間連結会 計期間は59 百万円の経常損失 )、親会社株主に帰属する中間純利益 4 億 38 百万円 ( 前中間連結会計期間は64 百万円の親 会社株主に帰属する中間純損失 )となりました。なお、は53 億 81 百万円 ( 前中間連結会計期間比 36.0% 増 )、 受注残高は100 億 61 百万円 ( 前連結会
08/07 11:00 5237 ノザワ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
関連 136,303 161,054 24,751 その他 - 37 37 合計 3,184,505 3,032,170 △152,335 ( 注 ) 金額は、製造価格によります。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における単一の報告セグメントである建築材料関連事業のうち、工事の受注実績は次の とおりです。なお、その他の事業の受注はありません。 期別前第 1 四半期連結累計期間当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 ( 自 2026 年 4 月 1 日 増減 至 2025 年 6 月 30 日 ) 至 2026 年 6 月 30 日 ) 区分受注残高
08/07 11:00 1921  巴コーポレーション
令和9年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
り、また、労働力不足も続いていることから、今後も注視が 必要な状況となっております。 このような状況の中、当第 1 四半期連結累計期間のは3,468 百万円 ( 前年同四半期は7,357 百万円 )となり ました。売上高は6,819 百万円 ( 同 6,774 百万円 )となり、利益につきましては、営業利益は1,015 百万円 ( 同 733 百 万円 )、経常利益は1,561 百万円 ( 同 1,103 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,067 百万円 ( 同 698 百 万円 )となりました。 これをセグメント別で見ますと、売上高につきましては、鉄構建設事業は
08/07 10:00 5076 インフロニア・ホールディングス
2027年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
(セグメント情報の注記 ) …………………………………………………………………………12 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………14 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………15 (1) 、売上高、次期繰越高 ( 各事業会社連結数値 ) ………………………………………15 (2) 連結業績予想の概要 ………………………………………………………………………………18 ― 1 ― インフロニア・ホールディングス株式会社 (5076) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況
08/07 09:00 1820 西松建設
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………9 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………10 建設事業の概況 ………………………………………………………………………………………10 1 西松建設株式会社 (1820) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復が続きました。 先行きについては、中東情勢の緊迫化に伴う原油価格の動向や、金融市場の変動等の影響、物価上昇の継続による
08/06 17:00 6332 月島ホールディングス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
などの環境関連設備の営業活動を推進してまいりました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの業績は以下のとおりとなりました。 は434 億 36 百万円 ( 前年同期比 6 億 45 百万円の減少 )となり、売上高は271 億 82 百万円 ( 前年同期比 23 億 66 百万 円の増収 )となりました。また、損益面につきましては、営業利益は4 億 82 百万円 ( 前年同期比 3 億 15 百万円の増 益 )、経常利益は8 億 80 百万円 ( 前年同期比 1 億 95 百万円の増益 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は20 億 69 百万 円 ( 前年同期比
08/06 17:00 6366 千代田化工建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
国内外主要案件の進捗等により47 億 16 百万円 ( 前年同四半期比 7.7% 減 )、経常利益は国内外案件による営 業外損益の計上により62 億 90 百万円 ( 同 10.6% 減 )となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は55 億 8 百万円 ( 同 13.6% 減 )となりました。 ※ 安定的な商業生産・出荷が始まる前の初期段階の稼働 ( 注 ) セグメントごとの、完成工事高、受注残高については、8 頁を参照してください。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 資産の部 ) 資本政策の着実な推進などにより、前連結会計年度末に比べ923 億 88 百万円減少しました。 ( 負債
08/06 17:00 1807 佐藤渡辺
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た。また、原材料価格の高止まりが継続するなか、適正な販売価格への転嫁などに 努めた結果、製品売上総利益は前年同期を上回る結果となりました。 当第 1 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、は75 億 8 千 8 百万円 ( 前年同期比 38.5% 増 )、売上高 は58 億 4 百万円 ( 前年同期比 20.7% 減 )、経常損失は2 億 4 千万円 ( 前年同期は経常損失 1 億 5 百万円 )、親会社株主 に帰属する四半期純損失は1 億 9 千 1 百万円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 8 千 2 百万円 )となりま した。 (2) 財政状態に関する説明
08/06 16:40 3431 宮地エンジニアリンググループ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ており、今後の発注ペースの大幅な加速が期待されております。 このような環境下において、につきましては、エム・エムブリッジにおいて大規模更新・保全関連の大 型案件を受注できたことなどにより、189 億 4 百万円 ( 前年同期比 74.6% 増 )となりました。 売上高と損益につきましては、大型案件の施工時期が想定よりも遅れたことなどの影響により売上高が減少して いる上に、損益の厳しい小型案件が増えていることなどの影響により、売上高は114 億 27 百万円 ( 同 22.4% 減 )、 営業利益は3 億 41 百万円 ( 同 76.3% 減 )、経常利益は4 億 65 百万円 ( 同
08/06 16:30 1945 東京エネシス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………… 10 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………… 10 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 11 (1)セグメント・部門別・売上高及び次期繰越工事高 ……………………………… 11 (2) 市場別・売上高及び次期繰越工事高 ……………………………………………… 12 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 …………………………………… 13 - 1
08/06 16:00 1888 若築建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
たことにより、前年同期 比 34.2% 増加の271 億円となりました。損益面につきましても、販売費及び一般管理費がDX 投資・人的投資の拡 大により前年同期比 11.2% 増加の21 億円となったものの、売上高の増加と生産性向上により、営業利益は17 億円 ( 前年同期比 917.0%の増加 )、経常利益は18 億円 ( 前年同期比 782.5%の増加 )、親会社株主に帰属する四半期純 利益は11 億円 ( 前年同期比 1,046.9%の増加 )となりました。 なお、当社個別のにつきましては269 億円 ( 前年同期比 11.2%の減少 )、繰越高は1,504 億円 ( 前年同期比
08/06 16:00 6284 日精エー・エス・ビー機械
2026年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
二の技術力により、顧客の経 営課題に対する当社製品の優位性は一段と鮮明になっております。 特に、当第 3 四半期連結会計期間 (2026 年 4 月 1 日 ~6 月 30 日 )におきましては、樹脂価格の高騰やナフサ不足によ る供給混乱など、プラスチック容器産業にとっては強い逆風が吹いたものの、当社は投資効率に優れた独自技術の 訴求に加え、成形機本体のみならず、金型やアフターサービスまで含めた「トータルソリューション提案 」をこれ まで以上に強化した結果、需要は底堅さを維持しました。その結果、当期間のは41,817 百万円 ( 前年同期比 127.7%)、受注残高は23,066 百万円
08/06 16:00 6384 昭和真空
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、スマートフォン市場 ではメモリなどの部材制約や価格上昇の影響もあり、需要の回復には用途や地域によってばらつきが見られまし た。このため、デバイスメーカの設備投資は成長分野に絞られ、総じて慎重な姿勢が続きました。 こうした環境のなか当社グループは、国内外デバイスメーカの生産状況や次世代製品開発動向の把握に努め、 適時に適切な製品提案をするとともに、顧客からのサンプル作製依頼や顧客との共同開発に積極的に取り組むこ とで、車載部品市場における新規先からの受注を獲得しました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、は30 億 49 百万円 ( 前年同四半期比 62.6% 増 )、売上高 は7
08/06 15:45 6920 レーザーテック
2026年6月期 決算短信〔日本基準〕 (連結) 決算発表
況下、当社グループのは2,375 億 4 百万円と前期の1,052 億円 26 百万円から回復しましたが、前 期のの影響から連結売上高は2,304 億 85 百万円 ( 前年同期比 8.3% 減少 )となりました。 品目別に見ますと、半導体関連装置が1,680 億 90 百万円 ( 前年同期比 17.2% 減少 )、その他の製品が37 億 47 百万円 ( 前年同期比 32.5% 減少 )、サービスが586 億 46 百万円 ( 前年同期比 36.5% 増加 )となりました。 連結損益につきましては、営業利益が1,052 億 59 百万円 ( 前年同期比 14.3% 減少 )、経常
08/06 15:40 6402 兼松エンジニアリング
2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
販売費及 び一般管理費の増加により、前年同四半期比減収・減益の結果となりました。 なお、足元の受注環境は引き続き好調であり、受注残高は前事業年度末残高を上回る高水準で推移しておりま す。 業績 ( 数値 )につきましては、前第 1 四半期累計期間に比べは274 百万円減の4,516 百万円 ( 前年同四半期比 5.7% 減 )、売上高は38 百万円減の3,399 百万円 ( 前年同四半期比 1.1% 減 )となりました。損益につきましては、営業 利益は17 百万円減の291 百万円 ( 前年同四半期比 5.8% 減 )、経常利益は20 百万円減の295 百万円 ( 前年同四半期比 6.6
08/06 15:35 7004 カナデビア
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、「Forward 25」の基本方針に基づく重点施策を継続して推進します。 以上のような取組みを進める中で、当期のは、環境部門の増加により、前年同四半期を上回る262,567 百 万円となりました。また、売上高は、環境部門の増加により、前年同四半期を上回る141,745 百万円となりまし た。 損益面では、営業損益は機械・インフラ部門での赤字減少等により、前年同四半期から改善し2,407 百万円の損 失計上となりました。これに伴い、経常損益も2,915 百万円の損失計上となりました。親会社株主に帰属する四半 期純損益は特別利益の計上により、前年同四半期から改善し94 百万円となりました
08/06 15:30 8830 住友不動産
2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
3 月期第 1 四半期決算短信 <ハウジング事業部門 > 受注は改善、前期に積み上げた受注残が今後計上される見通し 当第 1 四半期の受注棟数は「 新築そっくりさん」 事業で1,718 棟 ( 前年同期比 △5 棟 )、注文住宅事業で430 棟 ( 同 +18 棟 )となり、一棟当たり単価の上昇により、は「 新築そっくりさん」 事業で268 億円 ( 同 +6 億円 )、注文住宅事 業で193 億円 ( 同 +24 億円 )となりました。 当第 1 四半期の業績は、計上棟数の減少により減収減益となりましたが、受注が改善していることに加え、前期に積 み上げた受注残が今後計上される見通しで
08/06 15:30 1808  長谷工コーポレーション
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
対する割合 1.55%(いずれも小 数点第 3 位を四捨五入 ))となりますところ、希薄化の規模は合理的であると判断しております。 詳細については、本日公表の「 株式給付信託 (BBT) 及び株式給付型 ESOPへの追加拠出に伴う第三者割 当による自己株式の処分に関するお知らせ」をご参照ください。 - 11 - 株式会社長谷工コーポレーション(1808) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 四半期個別受注の概況 (1) 個別受注実績 百万円 % 2027 年 3 月期第 1 四半期累計期間 248,776 93.8 2026 年 3 月期第 1 四半期累計期間