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「 受注高 」の検索結果
検索結果 271 件 ( 101 ~ 120) 応答時間:0.208 秒
ページ数: 14 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/06 | 15:30 | 1904 | 大成温調 |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 策定した中期経営計画 「LIVZON DREAM 2030 2nd half!」の 3つの成長戦略 1 高度エンジニアリング領域の拡大、2ストック収益の最大化、3 生産性の向上を進めておりま す。 その結果、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の受注高は前年同四半期比 31.0% 減の205 億円となりまし た。 当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は前年同四半期比 1.9% 減の142 億 76 百万円となり、営 業利益は前年同四半期比 10.9% 減の5 億 53 百万円、経常利益は前年同四半期比 17.2% 増の6 億 76 百万円、親会社株 主に帰属する四半期 | |||
| 08/06 | 15:30 | 1925 | 大和ハウス工業 |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 竣工いたしました。 リブネス事業では、「BIZリブネス御殿場神場 」( 静岡県 ) 及び「DPL 福岡戸原 」を売却したほか、資産の入替 えを進めました。 データセンター事業では、モジュール型データセンターを開発いたしました。2026 年 4 月に福島県双葉郡大熊 町において「Module DPDC FukushimaⅠ」を竣工し、稼働しております。 株式会社フジタでは、工場や物流施設関連工事、区画整理やインフラ関連工事等を受注し、事業は順調に推移 いたしました。 住友電設株式会社では、データセンター関連工事や送電線工事の受注が増加し、受注高及び手持工事高は高水 準を維持いたしました | |||
| 08/06 | 15:30 | 1946 | トーエネック |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| ) 得意先別受注高・売上高 ( 累計 ) 得意先別 2026 年 3 月期 第 1 四半期実績 2027 年 3 月期 第 1 四半期実績 比較増減 増減率 百万円 % 百万円 % 百万円 % 受 注 高 売 上 高 中部電力グループ※ 23,644 (41.5) 27,815 (37.2) 4,171 17.6 一般得意先 33,276 (58.5) 47,042 (62.8) 13,766 41.4 合計 56,920 (100.0) 74,858 (100.0) 17,937 31.5 中部電力グループ※ 21,099 (39.2) 25,159 (46.0) 4,060 19.2 一般 | |||
| 08/06 | 15:30 | 1981 | 協和日成 |
| 2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………………10 ( 収益認識関係 ) ………………………………………………………………………………………………11 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………………12 (1) 受注高、売上高の状況 ……………………………………………………………………………………12 1 株式会社協和日成 (1981) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日において判断したものであ | |||
| 08/06 | 15:30 | 1835 | 東鉄工業 |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 関する注記 ) ……………………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………7 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………9 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………10 受注高・売上高・繰越高の状況 …………………………………………………………………………………10 ―1― 東鉄工業株式会社 | |||
| 08/06 | 15:30 | 1852 | 淺沼組 |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、「 国内コア事業の強化 」およ び「DX 推進 」に資する施策として、建設現場で使用する複数システムや紙媒体での業務を共通プラットフォームに集 約・運用することを決定し、2026 年度中の全現場導入に向けて移行・展開を進めております。これにより、現場業務の 効率化に大きく寄与することが期待されます。その他の施策においても、残りの1 年間で確実に計画を達成できるよう 引き続き施策を遂行し、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を目指して参ります。 以上の結果、当社グループにおける当第 1 四半期連結累計期間の受注高は662 億 4 千 1 百万円で、前年同期比 18.0% の増加、売上高は373 億 | |||
| 08/06 | 15:30 | 3107 | ダイワボウホールディングス |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 21.4% 減 )となりました。 ( 産業機械事業 ) 工作機械部門では、造船やエネルギー業界からの受注が引き続き好調に推移したことに加え、主力の航空機 業界においても回復が続いたため、受注高は前年同期比で大幅に増加しました。一方、売上高については、前 年同期に大型機の売上計上があった反動や当期の売上高が、第 2 四半期に集中する見通しであることから前年 同期比で減少しました。これに伴い、営業利益についても同様に前年同期を下回る結果となりました。自動機 械部門では、本体製品の販売台数が前年と比べて減少したため、売上高・営業利益ともに前年同期比で減少し ました。 以上の結果、当事業の売上高は | |||
| 08/06 | 15:30 | 1899 | 福田組 |
| 2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 帰属する中間純利益を計上したこと に伴い利益剰余金が増加し、前連結会計年度末に比べて28 億円余増加の929 億円余となりました ― 2 ― ㈱ 福田組 (1899) 2026 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当中間連結累計期間における業績動向及び今後の見通しを踏まえ、2026 年 2 月 13 日に公表いたしました通期の連 結業績予想及び個別業績予想を下記のとおり上方修正することといたしました。 連結業績予想につきましては、一部連結子会社における受注高が当初計画を上回っていることに加え、工事進捗 が順調に推移したこと | |||
| 08/06 | 15:30 | 6652 | IDEC |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 計 15,736 98.6 72,967 108.3 21,405 136.0 75,500 103.5 - 11 - IDEC 株式会社 (6652) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (4) 受注実績 ( 単位 : 百万円、%) 受注高 2026 年 3 月期第 1 四半期 2027 年 3 月期第 1 四半期 前年 同期比 受注残高 前年 同期比 受注高 前年 同期比 受注残高 前年 同期比 日本 6,541 99.9 5,985 85.3 9,782 149.5 9,049 151.2 米州 3,557 104.5 3,191 116.0 4,997 140.5 4,146 | |||
| 08/06 | 15:30 | 6744 | 能美防災 |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| として積極的な営業活動に努めた結果、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は 51,474 百万円 ( 前年同四半期比 3.5% 増 )、売上高は29,897 百万円 ( 前年同四半期比 16.4% 増 )となりました。 利益につきましては、人件費を中心に販売費及び一般管理費が増加いたしましたが、市場環境が堅調に推移するな か、比較的採算性の高い物件の売上計上が進んだことに加え、コスト上昇への対応として進めてきた価格改定や業務 効率化への取組みも奏功したことなどから売上原価率が改善し、営業利益は1,013 百万円 ( 前年同四半期は営業損失 217 百万円 )、経常利益は1,219 百万円 | |||
| 08/06 | 15:30 | 6845 | アズビル |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 移しています。 生産設備向けの各種機器・システムにつきましては、ファクトリーオートメーション(FA) 市場 が大きく回復し、プロセスオートメーション(PA) 市場でもプラントの保守・メンテナンス、脱 炭素化やDX 推進に向けた改造需要が継続しました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における業績につきましては次のとおりとなりました。 受注高は、各種の施策展開に加えて、堅調な市況を背景に国内外で大型案件の計上があったビ ルディングオートメーション(BA) 事業が伸長し、アドバンスオートメーション(AA) 事業 も、FA 市場の市況回復を背景に伸長したことから全体として大きく伸長し、前年同期 | |||
| 08/06 | 15:30 | 7122 | 近畿車輛 |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 11,379 136.9 合計 11,379 136.9 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 13,783 90.0 117,077 93.9 合計 13,783 90.0 117,077 93.9 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 10,543 142.6 不動産賃貸事業 215 105.5 合計 10,759 141.6 以 上 ― 9 ― | |||
| 08/06 | 15:30 | 6926 | 岡谷電機産業 |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 盤の再構築に取り組んでおります。販売面においては、技 術と営業の連携強化を進め、空調機器、産業機器、車載関連等の重点分野を中心に新製品の拡販及び新規案件の獲 得に注力し、受注高は増加傾向で推移しています。 足元の更なる原材料コストの上昇が懸念されるなか、収益性改善に向けては低採算製品の統廃合、材料の見直し や調達コスト低減、製品価格の改定等の取組みを進め、変動費率の改善に取り組むとともに、生産体制の抜本的な 見直しとコスト構造を聖域なく見直すことで固定費の縮減を進めています。これらの施策を徹底して推進し収益性 の改善を進めております。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は28 億 | |||
| 08/06 | 15:30 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 長し、売上が拡大したことで、利益成長を牽 引しており、増益を達成いたしました。これは、当社が推進する「1T3D 多角化戦略 」のもと、各事業領域が相互に 連携しながら収益機会を拡大した成果であり、成長に向けた戦略的な先行投資を継続する中でも、既存事業から安 定的に収益を創出するポートフォリオ経営の効果が発現しているものと考えております。 通期業績予想に対する進捗率については、売上高は、舶用内燃機関の影響で、やや低位に推移しておりますが、 計画通りの進捗であり、利益面は好調に推移しております。受注面では、舶用内燃機関および修理・部品等の双方 で、需要を着実に取り込むことで、受注高・受注残高ともに | |||
| 08/06 | 15:30 | 6022 | 赤阪鐵工所 |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 関関連事業 2,340,219 16.0 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 1 四半期累計期間の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 3,939,972 54.1 7,827,288 65.7 3 販売実績 当第 1 四半期累計期間の販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 2,221,442 14.7 - 7 - 株式会社赤阪鐵工所 (6022) 2027 年 | |||
| 08/06 | 15:30 | 6113 | アマダ |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ・グライン ディングテクノロジ ーズ アドバンスドフォー ミングソリューショ ンズ エレクトロニクスプ ロセス 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 金額構成比金額構成比金額構成比金額構成比 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 66,371 70.8 116,601 64.7 83,743 50.2 129,345 46.3 | |||
| 08/06 | 15:30 | 6125 | 岡本工作機械製作所 |
| 2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 2.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 ― 9 ― ㈱ 岡本工作機械製作所 (6125) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 (1) 受注状況 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作機械 8,922 139.8 14,106 128.1 半導体関連装置 7,011 469.7 20,768 116.1 合計 15,934 202.4 34,874 120.7 (2) 販売実績 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作機械 6,056 121.0 半導体関連装置 2,188 57.8 合計 8,244 93.7 ― 10 ― | |||
| 08/06 | 15:30 | 6315 | TOWA |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を牽引するととも に、汎用メモリ(DRAM、NAND)においても需給ひっ迫による価格上昇が継続しました。これを受け、半導体各社の 設備投資はAI・メモリ関連を中心に拡大しました。 このような事業環境のもと、当社グループの業績は、AI・データセンター向け需要の拡大を背景としたメモリ及 び先端パッケージ分野の旺盛な設備投資需要を着実に取り込みました。特にメモリ分野において高い採用実績を有 するモールディング装置の受注が好調に推移した結果、受注高は218 億 11 百万円となり、四半期ベースで過去最高を 記録しました。売上高は高水準の受注残高を背景にメモリ向け案件を中心に伸長し、161 億 83 百 | |||
| 08/06 | 15:30 | 6383 | ダイフク |
| 2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| てい ます。また、中国では、国産化の強化・推進に伴う投資が継続しています。 自動車産業では、前連結会計年度に見られた米国の通商政策を受けたお客さまの投資意思決定の遅れは次第に解 消されており、空港では、航空旅客数の増加に対応するための自動化投資の需要が、北米を中心に継続していま す。 このような経済・事業環境の下、当中間連結会計期間の受注は、半導体生産ライン向けを中心に、一般製造業・ 流通業及び自動車生産ライン向けシステムも増加し、大きく伸長しました。 売上は、豊富な前期末受注残高をベースに、半導体生産ライン、空港向けシステムが増加したことから、増収と なりました。 この結果、受注高は | |||
| 08/06 | 15:30 | 3837 | アドソル日進 |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % +12 百万円 +2.3% +14 百万円 +2.6% +18 百万円 +5.1% 受注高 ( 累計 ) 4,128 百万円 4,064 百万円 △63 百万円 △1.5% 受注残高 ( 四半期末 ) 3,230 百万円 3,533 百万円 +303 百万円 +9.4% 当第 1 四半期連結累計期間においては「 生産性・効率性向上のためのDX」「AIを活用したサービス提供 」「デ ジタルデータを利活用したビジネスの創出 」「 老朽化したシステムの刷新 」 等、景気動向に左右されにくいIT 投 資テーマに対する顧客の旺盛なニーズのもと、2026 年 5 月に公表した5か年の新・中期経営計画 「New | |||