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「 受注高 」の検索結果

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ページ数: 14 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/06 15:30 4975 JCU
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 前年比増減 売上高 1,065 百万円 435 百万円 59.2% 減 セグメント利益 204 百万円 57 百万円 72.1% 減 364 百万円 1,135 百万円 212.0% 増 受注残高 618 百万円 1,114 百万円 80.3% 増 (2) 財政状態に関する説明 資産、負債及び純資産の状況 ( 資産 ) 当第 1 四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,073 百万円減少し、60,605 百
08/06 15:00 1826 佐田建設
2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
りました。 当社グループはこのような状況下、受注の獲得と利益の向上に全力で取組んでまいりました。 この結果、は、民間建築工事の増加等により、前年同四半期に比べ22 億 5 千 9 百万円増加し116 億 5 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 24.0% 増 )となりました。 売上高は、民間建築工事の増加等により、前年同四半期に比べ7 億 4 千 3 百万円増加し83 億 2 千万円 ( 前年同四半期 比 9.8% 増 )となりました。 繰越高は、前年同四半期に比べ60 億 4 千 6 百万円増加し377 億 4 千 4 百万円 ( 前年同四半期比 19.1% 増 )となりまし た。 営
08/06 15:00 1968 太平電業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………8 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………9 (1)セグメント別・売上高・受注残高 ………………………………………………………………9 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書
08/06 15:00 6590 芝浦メカトロニクス
2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
、全体では20,013 百万円 ( 前年同期比 7.0% 減 )となりました。 利益面では、半導体後工程が好調に推移し増加したものの、半導体前工程の売上減少及び成長投資に伴う販売 費及び一般管理費の増加などにより減少し、全体では営業利益が2,850 百万円 ( 前年同期比 29.9% 減 )、経常利益 が2,921 百万円 ( 前年同期比 28.3% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,938 百万円 ( 前年同期比 32.5% 減 )となりました。 なお、は、半導体前工程・後工程ともに増加しました。特に半導体後工程では、生成 AI 需要を背景に 先端パッケージ向け装置が前年同
08/06 15:00 6859 エスペック
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
事業環境につきましては、中期経営計画のターゲット市場としている AI 半導体分野では、主に日本、中国、北米、台湾において電子部品・電子機器の試験需要が堅調に推移いたしまし た。衛星通信分野では、北米において低軌道衛星を運用する民間企業からの試験需要が引き続き好調に推移いたしま した。 当第 1 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、は北米がAI 半導体分野・衛星通信分野において好調 に推移するとともに、中国も電子部品・電子機器分野において大型案件の受注が増加いたしました。また、前期低調 であった欧州、韓国において試験需要の回復が見られ、前年同四半期比で20.6% 増加し22,811
08/06 15:00 6282 オイレス工業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日至 2026 年 6 月 30 日 ) 期首受注残高売上高期末受注残高 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 一般軸受機器 3,081 19.9 4,744 28.2 4,509 26.8 3,315 21.5 自動車軸受機器 1,317 8.5 8,789 52.4 8,880 52.8 1,227 8.0 構造機器 9,860 63.9 1,168 7.0
08/06 15:00 7711 助川電気工業
2026年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
売価格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連事業 2,858,972 83.6 3,687,952 106.1 産業システム関連事業 2,888,023 170.4 1,820,624 221.2 合計 5,746,996 112.4 5,508,576 128.1 3 売上実績 当第 3 四半期累計期間における売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称売
08/06 14:30 1938 日本リーテック
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………7 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………7 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………8 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………9 部門別・売上高・繰越高の状況 …………………………………………………………………………9 ― 1 ― 日本リーテック( 株 )1938 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが
08/06 14:15 1813 不動テトラ
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
する状況が継続しています。 当社グループの業績につきましては、期首手持ちは、73,068 百万円 ( 前年同四半期比 2.8% 減 )、 は、22,694 百万円 ( 同 30.5% 減 )と減少、売上高は、20,531 百万円 ( 同 21.9% 増 )と増収となり、営業利益は 1,410 百万円 ( 同 41.2% 増 )、経常利益は1,260 百万円 ( 同 12.1% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 735 百万円 ( 同 0.3% 増 )となりました。 ( 土木事業 ) は、3,817 百万円 ( 前年同四半期比 57.0% 減 )となりましたが、売上高
08/06 14:00 1815 鉄建建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
更 )……………………………………………………………………………………………………… 8 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 )…………………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象 )……………………………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 10 (1) 個別 ………………………………………………………………………………………………………… 10 (2) 個別完成工事高
08/06 14:00 1871 ピーエス・コンストラクション
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は、「 中期経営計画 2025(2025 年度 ~2027 年度 )」に基づ き、各種施策を推進してまいりました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、 408 億円 ( 前年同四半期比 10.8% 増 )、売上高 306 億円 ( 前 年同四半期比 10.1% 減 )となりました。 利益につきましては、営業利益 30 億円 ( 前年同四半期比 21.4% 増 )、経常利益 28 億円 ( 前年同四半期比 16.0% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 17 億円 ( 前年同四半期比 22.2% 増 )となりました。 報告セグメントの業績は以下のとおりであります。 なお
08/06 13:40 8130 サンゲツ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
減が発生した前年度に比して新設住宅着工戸数・床面積に持ち直しは見られたもの の、建設コストの高止まりや金利上昇等を背景に、新設住宅需要は弱含みで推移しました。また、 新設非住宅市場においても、ホテル、倉庫・工場、医療福祉施設等の多くで着工床面積が前年実績 を下回るなど、新設市場全体は低調に推移しました。一方、リフォーム・リニューアル市場は底堅 く推移しており、国土交通省発表の「 建築物リフォーム・リニューアル調査報告 」での直近 (2026 年 1 月 ~3 月 )のは住宅・非住宅市場ともに前年同期比で増加傾向を示しています。 こうした経営環境において、当社グループは目指す企業像である
08/06 13:00 1801 大成建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
~2026.6.30 2025.6.30 2026.3.31 2026.4.1~2027.3.31 実績実績対前期 実績予想 対前期 6,305 4,759 △1,545 24,362 23,300 △1,062 土木事業 1,068 1,774 705 7,200 7,000 △200 建築事業 4,799 2,504 △2,295 15,538 14,600 △938 開発事業 410 452 41 1,457 1,500 42 その他 26 28 2 165 200 34 売上高 4,403 5,212 808 20,890 24,200 3,309 土木事業 1,416 1,656 240
08/06 13:00 1885 東亜建設工業
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
す。当第 1 四半期連結累計期間の売上高は手持ち工事が順調に進捗したものの、一部大型 港湾工事の売上高が前年を下回ったことなどにより33,220 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 減 )とな りました。セグメント利益 ( 営業利益 )は、前年に高採算案件が竣工した反動減と船舶の原価差損 が前年を上回ったことなどにより2,887 百万円 ( 前年同四半期比 23.5% 減 )となりました。 なお、当社個別のについては、大型港湾工事の設計変更を獲得したことなどにより60,697 百万円 ( 前年同四半期比 18.1% 増 )となりました。 ( 国内建築事業 ) 倉庫・物流施設や住宅、医療
08/06 12:30 1982 日比谷総合設備
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
基盤の強化を進めてまいりまし た。 以上のような取り組みの結果、につきましては、大型を含む複数のデータセンター案件を確実に受注する ことにより、560 億 88 百万円 ( 前年同期比 235.8% 増 )となりました。 売上高につきましては、データセンター案件などの手持工事が年度後半に進捗することなどから、178 億 48 百万円 ( 前年同期比 △6.5% 減 )となりました。 利益につきましては、戦略的営業活動の継続による効果や生産性向上の取り組みにより、営業利益は21 億 69 百万 円 ( 前年同期比 33.7% 増 )、経常利益は25 億 6 百万円 ( 前年同期比 31.6
08/06 12:00 1780  ヤマウラ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
受注実績 ( 百万円未満切り捨て) 2027 年 3 月期第 1 四半期 8,586 百万円 △6.7% 2026 年 3 月期第 1 四半期 9,204 百万円 62.9% ( 注 )1. は、当四半期までの累計額。 2.パーセント表示は、前年同四半期比。 受注工事高の官民内訳 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 2027 年 3 月期 2026 年 3 月期前年同四半期比 第 1 四半期第 1 四半期 (%) 官公庁 137 (1.6) 889 (9.7) △84.5 建 築 民間 5,507 (64.1) 7,264 (78.9) △24.2 計 5,645 (65.7
08/05 20:00 4320 CEホールディングス
2026年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
属する四半期純利益は685 百万円 ( 前年同期比 4.6% 増 )となりました。また、は電子 カルテシステムが好調に推移したものの、マイクロンが持分法適用関連会社となった影響により、11,066 百万円 ( 前年同期比 0.1% 減 )となりました。受注残高につきましては、マイクロンの影響に加え、前期末受注残高の大 半を占めていた電子カルテシステムの上記大型案件が売上計上されたことなどにより、3,881 百万円 ( 前年同期末 比 24.7% 減 )となりました。 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 〔ヘルスケアソリューション事業 〕 電子カルテシステムは、医療機関向け
08/05 17:00 6877 OBARA GROUP
2026年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月 30 日 )の業績を反映しております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 34,132 +27.8 12,231 +42.0 平面研磨装置関連事業 20,003 +44.5 29,293 +1.4 電気機器関連事業 5,429 +11.4 2,308 +62.8 合計 59,565 +31.1 43,832 +12.6 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 電気
08/05 16:00 8151 東陽テクニカ
2026年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
同期比 151.4% 増 )となりました。増収効果と売上総利益率の上昇に加 え、M&Aに係る増益効果があったことにより大幅な増加となりました。投資運用益や為替差益などの営業外収益によ り経常利益は32 億 2 千 5 百万円 ( 前年同期比 162.6% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は20 億 8 千 1 百万円 ( 前 年同期比 241.7% 増 )となりました。 については、防衛関連で最大規模の案件を受注した前年同期には及ばないものの、期初計画を上回る294 億 5 千 9 百万円 ( 前年同期比 6.0% 減 )となりました。受注残高は前年同期を上回る256 億 7 千
08/05 16:00 4719 アルファシステムズ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
60.4 1,238,079 合計 9,593,412 10,135,663 5.7 40,714,833 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しており、セグメント間の内部振替前の数値となります。 2 受注状況 イ) ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前第 1 四半期累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 増減率 (%) 前事業年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) ノード