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「 受注高 」の検索結果

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ページ数: 14 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/05 14:30 1719 安藤・間
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ております。 このような状況の中、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の業績は、売上高 1,050 億円 ( 前年同四半期 934 億円、前年同四半期比 12.4%の増加 )、営業利益 64 億円 ( 前年同四半期 53 億円、前年同四半期比 22.3%の増加 )、経 常利益 63 億円 ( 前年同四半期 44 億円、前年同四半期比 41.7%の増加 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は42 億 円 ( 前年同四半期 31 億円、前年同四半期比 34.9%の増加 )となりました。 セグメントの業績は、次のとおりです。 ( 土木事業 ) は236 億円 ( 前年同四半期比
08/05 14:00 1965 テクノ菱和
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………… 8 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………… 8 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………… 8 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………… 9 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………10 事業のセグメント別、売上高及び手持工事高 ………………………………………10 - 1 - ㈱テクノ菱和 (1965) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する
08/05 13:00 7013 IHI
2027年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
た。同様の事 案を二度と起こさぬよう、関係するすべてのステークホルダーの皆さまからの信頼を早期に回復するべく、コンプ ライアンス意識の再徹底、組織風土の改革、及び不正を起こさせない仕組みづくりに、当社グループ一丸となって 取り組んでいきます。なお、本件により当社グループ業績への影響がある場合には、速やかに業績見通しへ反映し ていきます。 このような事業環境下において、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間のは前年同期比 15.0% 減の 3,607 億円となりました。売上収益については、前期に複数の事業を譲渡した影響による減収はあるものの、民間 向け航空エンジン・防衛・原子力といった
08/05 12:00 1812 鹿島建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
き課題となっております。 こうした中、当第 1 四半期における当社グループの連結業績は、次のとおりとなりました。 建設事業は、国内建設事業の増加を主因に、前年同期比 21.1% 増の6,302 億円 ( 前年同期は5,206 億円 )と なりました。なお、当社のは、開発事業等を含めて同 34.7% 増の4,689 億円 ( 同 3,481 億円 )となりました。 売上高は、国内、海外ともに建設事業の売上高が減少し、前年同期比 1.5% 減の6,400 億円 ( 前年同期は6,496 億 円 )となりました。 利益に関しましては、当社土木事業及び海外関係会社における開発事業等の売上総
08/05 11:30 1969 高砂熱学工業
2027年3月期 第1四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表
上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属 する当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 440,000 3.8 50,000 4.7 52,000 2.7 40,000 6.7 305.63 ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無 ( 参考 ) 予想 ( 通期 )520,000 百万円 ※ 注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更 : 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 詳細は、添付資料 7ページ「2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (3) 四半期連
08/05 11:30 2395 新日本科学
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年 3 月期はPoCを実施、満足いく結果が得られて います。2026 年 5 月から本実装へ向けた段階に入り、2027 年 3 月までには本システムを実装し 新たなサービスを顧客に提供します。 上記取組みの結果、当 Q1における非臨床事業のは第 1 四半期として過去最高となる9,961 百 万円、前 Q1 比 1,866 百万円 (23.0%)の増加となりました。受注増加の主要因は、戦略的に取組みを 強化している欧米顧客からの受注増加であり、欧米顧客からの当 Q1のは前 Q1 比 39.8% 増の 4,280 百万円と大きく伸長しています。当 Q1の海外は前 Q1 比
08/05 11:30 6947 図研
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1,792,352 19.7 2,197,765 18.8 米国 640,433 7.0 897,992 7.7 アジア 601,111 6.6 530,722 4.5 合計 9,119,949 100.0 11,689,645 100.0 2 及び受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメント 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 受注残高受注残高 日本 9,897,426 17,429,300
08/04 16:00 1898 世紀東急工業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
格が高値圏 で推移するなど、予断を許さない事業環境となりました。 このような情勢のもと、当社グループでは、『2030 年のあるべき姿 』を示す長期ビジョンおよび計画最終年度と なる「 中期経営計画 (2024-2026 年度 )」に基づき、各種施策に取り組んでまいりました。また、原材料や燃料価格 の高騰に対しては、顧客との協議を通じてコスト上昇分の適切な価格転嫁を進めるなど、工事・製品の両部門で連 携を図りながら、収益の確保に努めてまいりました。 当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、 ( 製品売上高および売電事業等売上高を含む)は 25,517 百万円 ( 前年同期比
08/04 16:00 1975 朝日工業社
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1) 連結 ………………………………………………………………………………………………………… 8 (2) 個別 ………………………………………………………………………………………………………… 8 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ……………………………………………………… 9 - 1 - ㈱ 朝日工業社 (1975) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短
08/04 15:40 6622 ダイヘン
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………… 8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………… 9 ( 収益認識関係 ) ………………………………………………………………………… 10 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………… 11 ― 1 ― ㈱ダイヘン(6622) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期のダイヘングループの業績は、半導体関連企業の設備投資が高水準で推移したことに加え、生産自動 化投資も増加したことにより、は860
08/04 15:30 1799 第一建設工業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 7 (1) 、売上高及び繰越工事高 ………………………………………………………………………………… 7 - 1 - 第一建設工業 ㈱(1799) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期累計期間の売上
08/04 15:30 7729 東京精密
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
Performance Computing) 関連の需要を中心に半導体製造装置部門でが大きく増進したほか、顧客の要求納期 に沿って計画的な出荷を進めたことで、売上高も前年同期比で増加しました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間の連結業績は、 658 億 20 百万円 ( 前年同期比 83.3 % 増 )、売上高は 367 億 16 百万円 ( 前年同期比 18.9 % 増 )となり、利益面では、営業利益 59 億 20 百万円 ( 前年同期比 29.2 % 増 )、経常利益 64 億 30 百万円 ( 前年同期比 44.1 % 増 )となり、 親会社株主に帰属する四半期純利益
08/04 15:30 6841 横河電機
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
6,589 813 研究開発費 7,865 8,253 387 期中平均為替レート( 米ドル) 144.11 円 160.44 円 16.33 円 ( 単位 : 百万円 ) 2025/6 2026/6 2027/3 予想 制御事業 139,333 153,549 603,000 測定器事業 8,397 29,273 39,000 新事業他 1,325 623 3,000 合計 149,056 183,446 645,000 売上高 ( 単位 : 百万円 ) 2025/6 2026/6 2027/3 予想 制御事業 121,911 131,391 573,000 測定器事業 7,225
08/04 14:00 6302 住友重機械工業
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
もと、当社グループは「 中期経営計画 2026」に基づき、製品・サービスによる社会課題解 決を通じて持続的に企業価値を拡大することを目指し、強靭な事業体の構築に向け、収益力の改善、資本効率の向 上、新事業探索の強化を遂行するとともに、SDGsへの貢献拡大及び環境負荷低減への取組み強化などの施策を推進 してまいりました。 この結果、当社グループのは6,071 億円 ( 前年同期比 13% 増 )、売上高は5,542 億円 ( 前年同期比 12% 増 )とな りました。損益面につきましては、営業利益は374 億円 ( 前年同期比 73% 増 )、経常利益は341 億円 ( 前年同期比 81
08/04 13:00 6741 日本信号
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百万円、連結純資産額に占める割合は22.3%となっております。なお、当第 1 四半期連結累計期間 の政策保有株式売却の結果、特別利益といたしまして982 百万円を計上しております。今後も引き続き計画に従い縮 減に努めてまいります。 当第 1 四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、は34,634 百万円 ( 前年同期比 18.9% 増 )、売上 高は23,554 百万円 ( 前年同期比 30.4% 増 )となりました。損益面につきましては、営業利益は1,473 百万円 ( 前年同 期は490 百万円の営業損失 )、経常利益は2,157 百万円 ( 前年同期比 812.7% 増
08/03 16:00 6366 千代田化工建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
47 億 16 百万円 ( 前年同四半期比 7.7% 減 )、経常利益は国内外案件による営 業外損益の計上により62 億 90 百万円 ( 同 10.6% 減 )となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は55 億 8 百万円 ( 同 13.6% 減 )となりました。 ※ 安定的な商業生産・出荷が始まる前の初期段階の稼働 ( 注 ) セグメントごとの、完成工事高、受注残高については、8 頁を参照してください。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 資産の部 ) 資本政策の着実な推進などにより、前連結会計年度末に比べ923 億 88 百万円減少しました。 ( 負債の部 ) 劣後金銭消費貸借契
08/03 16:00 9768 いであ
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
境負荷低減の取り組みを推進する。これらを通じて、ステークホルダーとのより深い信頼関係 を構築し、持続可能な社会への貢献と企業価値の向上に取り組む。 当中間連結会計期間における連結業績については、はAUV 設計製作・運用支援業務、防災・減災関連業務、 インフラ施設の設計・維持管理関連業務等の受注が減少したことにより、前年同期比 5 億 8 千 9 百万円減少の135 億 1 千 5 百万円 ( 前年同期比 4.2% 減 )となりました。売上高は大規模な海洋環境調査、AUV 設計製作・運用支援業務、 化学物質の環境リスク評価業務、土壌調査関連業務等の売上が増加したことにより、同 5 億 4
08/03 15:30 9739 NSW
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1 四半期連結累計期間においては、・売上高は堅調に推移し、 11,187 百万円 ( 前年同期比 3.9% 増 )、売上高 11,951 百万円 ( 同 4.4% 増 )となりました。利益については、セグメント間での業務移管および事業再 編成に伴うコスト増もあり、営業利益 850 百万円 ( 同 1.6% 減 )、経常利益 869 百万円 ( 同 3.1% 減 )、親会社株主に帰 属する四半期純利益 577 百万円 ( 同 4.5% 減 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間の報告セグメント別の概況は、次のとおりであります。 <エンタープライズソリューション> 金融保険業
08/03 15:30 6134 FUJI
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月 1 日至 2025 年 6 月 30 日 ) セグメントの名称 ( 百万円 ) 構成比 (%) 売上高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 構成比 (%) ロボットソリューション 40,618 93.1 38,448 92.6 35,416 87.5 マシンツール 2,464 5.6 2,630 6.3 4,659 11.5 報告セグメント計 43,082 98.7 41,079 98.9 40,075 99.0 その他 557 1.3 442 1.1 389 1.0 合計 43,640 100.0 41,521 100.0 40,465 100.0 当第
08/03 15:30 6368 オルガノ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・納入活動を進めるとともに、グローバル でのエンジニアリング体制の拡充による納入キャパシティの拡大、ソリューション事業の成長に向けた体制強化、当 社のコア技術の深化と新たな価値の創出を目指した技術開発の推進など、各種施策に取り組んでおります。また、要 員体制の強化や人材育成、AI・デジタル活用による業務効率化など、経営基盤の強化に向けた取組みを進めておりま す。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における業績は、 110,235 百万円 ( 前年同期比 85.0% 増 )、売上高 42,183 百万円 ( 同 10.7% 増 )、営業利益 6,612 百万円 ( 同 4.9% 減