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「 受注高 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.014 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/07 | 15:30 | 6383 | ダイフク |
| 半期報告書-第111期(2026/01/01-2026/12/31) 半期報告書 | |||
| ライン向けを中心に、一般製造業・ 流通業及び自動車生産ライン向けシステムも増加し、大きく伸長しました。 売上は、豊富な前期末受注残高をベースに、半導体生産ライン、空港向けシステムが増加したことから、増収と なりました。 この結果、受注高は4,401 億 86 百万円 ( 前年同期比 31.6% 増 )、売上高は3,555 億 13 百万円 ( 同 8.9% 増 )となりま した。 利益面では、半導体生産ライン向けシステムにおける増収と収益性の向上が牽引し、増益となりました。 この結果、営業利益は566 億 80 百万円 ( 同 10.9% 増 )、経常利益は586 億 66 百万円 ( 同 | |||
| 08/06 | 15:30 | 6383 | ダイフク |
| 2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| てい ます。また、中国では、国産化の強化・推進に伴う投資が継続しています。 自動車産業では、前連結会計年度に見られた米国の通商政策を受けたお客さまの投資意思決定の遅れは次第に解 消されており、空港では、航空旅客数の増加に対応するための自動化投資の需要が、北米を中心に継続していま す。 このような経済・事業環境の下、当中間連結会計期間の受注は、半導体生産ライン向けを中心に、一般製造業・ 流通業及び自動車生産ライン向けシステムも増加し、大きく伸長しました。 売上は、豊富な前期末受注残高をベースに、半導体生産ライン、空港向けシステムが増加したことから、増収と なりました。 この結果、受注高は | |||
| 08/06 | 15:30 | 6383 | ダイフク |
| 2026年12月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) (2026 年 1 月 1 日 ~ 2026 年 6 月 30 日 ) 決算説明資料 2026 年 8 月 6 日 [6383] エグゼクティブサマリー 2026 年 12 月期 中間期実績 − 受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも中間期として過去最高。 売上高、利益ともに上方修正した5 月公表予想を上回る着地。 − 受注高は半導体生産ライン向けを中心に引き続き好調に推移し、受注残高も過去最高を更新し7,400 億円超に。 − 増収効果と生産効率化・コストダウンの進展により、営業利益率は向上 | |||
| 08/06 | 15:30 | 6383 | ダイフク |
| 通期業績予想、剰余金の配当(中間配当)及び期末配当予想の修正のお知らせ その他のIR | |||
| 向上した ことから、各利益項目を上方修正しました。 受注高については、受注環境が良好に推移していることから、通期の受注高予想を 780,000~820,000 百万 円から 860,000~900,000 百万円に上方修正しました。 なお、2026 年 12 月期の為替レートについては、対米ドル 150 円の期初前提を 158 円に見直しています。為 替前提見直しによる通期連結業績予想への影響額は、受注高で 300 億円、売上高で 240 億円、営業利益で 40 億円の増加です。 また、当社は、株主の皆さまへの利益還元を経営上の最重要事項の一つと位置付け、剰余金の配当は、連結 当期純利益を基準 | |||