開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

直近7日間 直近1ヶ月

アカウント登録すると、検索可能な期間が直近3ヶ月まで広がります。

アカウント作成

「 受注高 」の検索結果

検索結果 302 件 ( 181 ~ 200) 応答時間:0.053 秒

ページ数: 16 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/06 15:30 6370 栗田工業
2027年3月期第1四半期 決算説明会資料 その他のIR
栗田工業株式会社 2027 年 3 月期第 1 四半期決算説明会 ( 証券コード:6370) 2026 年 8 月 7 日 © KURITA WATER INDUSTRIES LTD. All Rights Reserved. 1Q 決算サマリー 2027 年 3 月期 1Q 実績 ( 前年同期比 ) + 77.1%、売上高 + 14.3%、事業利益 + 7.8% • セグメントごとに濃淡あるも全体では想定線で進捗 電子 一般 水処理 • 東アジアおよび米国で大型装置案件の獲得が進み、が高水準で進捗 • 装置や継続契約型サービスが堅調に推移し増収となった一方、特定の装置案件で追
08/06 15:30 6370 栗田工業
2027年3月期第1四半期 決算補足資料 その他のIR
) / Consolidated Statement of Profit or Loss (Segment)……………………………………………………………………………………………………… 3 事業別・売上高 / Orders and Net Sales by Business………………………………………………………………………………………………… 4 地域別売上高 / Net Sales by Region………………………………………………………………………………………………………………………………… 5 連結貸借対照表 / Consolidated Statement of
08/06 15:30 6383 ダイフク
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
てい ます。また、中国では、国産化の強化・推進に伴う投資が継続しています。 自動車産業では、前連結会計年度に見られた米国の通商政策を受けたお客さまの投資意思決定の遅れは次第に解 消されており、空港では、航空旅客数の増加に対応するための自動化投資の需要が、北米を中心に継続していま す。 このような経済・事業環境の下、当中間連結会計期間の受注は、半導体生産ライン向けを中心に、一般製造業・ 流通業及び自動車生産ライン向けシステムも増加し、大きく伸長しました。 売上は、豊富な前期末受注残高をベースに、半導体生産ライン、空港向けシステムが増加したことから、増収と なりました。 この結果、
08/06 15:30 6383 ダイフク
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR
2026 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) (2026 年 1 月 1 日 ~ 2026 年 6 月 30 日 ) 決算説明資料 2026 年 8 月 6 日 [6383] エグゼクティブサマリー 2026 年 12 月期 中間期実績 − 、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも中間期として過去最高。 売上高、利益ともに上方修正した5 月公表予想を上回る着地。 − は半導体生産ライン向けを中心に引き続き好調に推移し、受注残高も過去最高を更新し7,400 億円超に。 − 増収効果と生産効率化・コストダウンの進展により、営業利益率は向上
08/06 15:30 6383 ダイフク
通期業績予想、剰余金の配当(中間配当)及び期末配当予想の修正のお知らせ その他のIR
向上した ことから、各利益項目を上方修正しました。 については、受注環境が良好に推移していることから、通期の予想を 780,000~820,000 百万 円から 860,000~900,000 百万円に上方修正しました。 なお、2026 年 12 月期の為替レートについては、対米ドル 150 円の期初前提を 158 円に見直しています。為 替前提見直しによる通期連結業績予想への影響額は、で 300 億円、売上高で 240 億円、営業利益で 40 億円の増加です。 また、当社は、株主の皆さまへの利益還元を経営上の最重要事項の一つと位置付け、剰余金の配当は、連結 当期純利益を基準
08/06 15:30 3837 アドソル日進
2027年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
数立上げ、新テーマ(GX) 対応準備。 エネルギー(ガス)、交通・運輸、公共が大幅拡大 • 先進インダストリー事業 : 1,266 百万円 ( 前年同期比 14.0% 減 ) → 次世代 SIビジネス推進に向けて、 データマネジメント/AIへの特化・構造改革に着手 • ソリューション事業 : 316 百万円 ( 前年同期比 4.6% 増 ) → GIS 関連ソリューション好調。 オファリング提案に向けたアセット化を推進 9 FY’27/3 Q1 Financial Results 2027 年 3 月期第 1 四半期連結業績 | セグメント別業績 2. ・受注残高 : 前期発生し
08/06 15:30 3837 アドソル日進
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% +12 百万円 +2.3% +14 百万円 +2.6% +18 百万円 +5.1% ( 累計 ) 4,128 百万円 4,064 百万円 △63 百万円 △1.5% 受注残高 ( 四半期末 ) 3,230 百万円 3,533 百万円 +303 百万円 +9.4% 当第 1 四半期連結累計期間においては「 生産性・効率性向上のためのDX」「AIを活用したサービス提供 」「デ ジタルデータを利活用したビジネスの創出 」「 老朽化したシステムの刷新 」 等、景気動向に左右されにくいIT 投 資テーマに対する顧客の旺盛なニーズのもと、2026 年 5 月に公表した5か年の新・中期経営計画 「New
08/06 15:30 4975 JCU
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 前年比増減 売上高 1,065 百万円 435 百万円 59.2% 減 セグメント利益 204 百万円 57 百万円 72.1% 減 364 百万円 1,135 百万円 212.0% 増 受注残高 618 百万円 1,114 百万円 80.3% 増 (2) 財政状態に関する説明 資産、負債及び純資産の状況 ( 資産 ) 当第 1 四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,073 百万円減少し、60,605 百
08/06 15:00 1826 佐田建設
2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
りました。 当社グループはこのような状況下、受注の獲得と利益の向上に全力で取組んでまいりました。 この結果、は、民間建築工事の増加等により、前年同四半期に比べ22 億 5 千 9 百万円増加し116 億 5 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 24.0% 増 )となりました。 売上高は、民間建築工事の増加等により、前年同四半期に比べ7 億 4 千 3 百万円増加し83 億 2 千万円 ( 前年同四半期 比 9.8% 増 )となりました。 繰越高は、前年同四半期に比べ60 億 4 千 6 百万円増加し377 億 4 千 4 百万円 ( 前年同四半期比 19.1% 増 )となりまし た。 営
08/06 15:00 1968 太平電業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………8 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………9 (1)セグメント別・売上高・受注残高 ………………………………………………………………9 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書
08/06 15:00 6590 芝浦メカトロニクス
2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
、全体では20,013 百万円 ( 前年同期比 7.0% 減 )となりました。 利益面では、半導体後工程が好調に推移し増加したものの、半導体前工程の売上減少及び成長投資に伴う販売 費及び一般管理費の増加などにより減少し、全体では営業利益が2,850 百万円 ( 前年同期比 29.9% 減 )、経常利益 が2,921 百万円 ( 前年同期比 28.3% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,938 百万円 ( 前年同期比 32.5% 減 )となりました。 なお、は、半導体前工程・後工程ともに増加しました。特に半導体後工程では、生成 AI 需要を背景に 先端パッケージ向け装置が前年同
08/06 15:00 6590 芝浦メカトロニクス
2027年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
2027 年 3 月期第 1 四半期決算説明 2026 年 8 月 6 日 COPYRIGHT© SHIBAURA MECHATRONICS CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED. 業績サマリー ■ 売上高・利益 ‣ 前年比減収減益 売上高 200 億円 (7% 減 )、営業利益 29 億円 (30% 減 ) 半導体後工程は生成 AI 需要を背景に好調に推移し増収増益。一方、半導体前工程は顧客の投資計画の 見直しや、一部案件の納入時期変更に伴う進行スケジュールの調整を行った結果、当初計画から売上の一 部が2Q 以降へシフトし、全体では減収減益。 ■ ‣ 前
08/06 15:00 6859 エスペック
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
事業環境につきましては、中期経営計画のターゲット市場としている AI 半導体分野では、主に日本、中国、北米、台湾において電子部品・電子機器の試験需要が堅調に推移いたしまし た。衛星通信分野では、北米において低軌道衛星を運用する民間企業からの試験需要が引き続き好調に推移いたしま した。 当第 1 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、は北米がAI 半導体分野・衛星通信分野において好調 に推移するとともに、中国も電子部品・電子機器分野において大型案件の受注が増加いたしました。また、前期低調 であった欧州、韓国において試験需要の回復が見られ、前年同四半期比で20.6% 増加し22,811
08/06 15:00 6282 オイレス工業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日至 2026 年 6 月 30 日 ) 期首受注残高売上高期末受注残高 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 一般軸受機器 3,081 19.9 4,744 28.2 4,509 26.8 3,315 21.5 自動車軸受機器 1,317 8.5 8,789 52.4 8,880 52.8 1,227 8.0 構造機器 9,860 63.9 1,168 7.0
08/06 15:00 7711 助川電気工業
2026年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
売価格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連事業 2,858,972 83.6 3,687,952 106.1 産業システム関連事業 2,888,023 170.4 1,820,624 221.2 合計 5,746,996 112.4 5,508,576 128.1 3 売上実績 当第 3 四半期累計期間における売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称売
08/06 14:30 1938 日本リーテック
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………7 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………7 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………8 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………9 部門別・売上高・繰越高の状況 …………………………………………………………………………9 ― 1 ― 日本リーテック( 株 )1938 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが
08/06 14:15 1813 不動テトラ
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
する状況が継続しています。 当社グループの業績につきましては、期首手持ちは、73,068 百万円 ( 前年同四半期比 2.8% 減 )、 は、22,694 百万円 ( 同 30.5% 減 )と減少、売上高は、20,531 百万円 ( 同 21.9% 増 )と増収となり、営業利益は 1,410 百万円 ( 同 41.2% 増 )、経常利益は1,260 百万円 ( 同 12.1% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 735 百万円 ( 同 0.3% 増 )となりました。 ( 土木事業 ) は、3,817 百万円 ( 前年同四半期比 57.0% 減 )となりましたが、売上高
08/06 14:00 1815 鉄建建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
更 )……………………………………………………………………………………………………… 8 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 )…………………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象 )……………………………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 10 (1) 個別 ………………………………………………………………………………………………………… 10 (2) 個別完成工事高
08/06 14:00 1871 ピーエス・コンストラクション
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は、「 中期経営計画 2025(2025 年度 ~2027 年度 )」に基づ き、各種施策を推進してまいりました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、 408 億円 ( 前年同四半期比 10.8% 増 )、売上高 306 億円 ( 前 年同四半期比 10.1% 減 )となりました。 利益につきましては、営業利益 30 億円 ( 前年同四半期比 21.4% 増 )、経常利益 28 億円 ( 前年同四半期比 16.0% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 17 億円 ( 前年同四半期比 22.2% 増 )となりました。 報告セグメントの業績は以下のとおりであります。 なお
08/06 13:40 8130 サンゲツ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
減が発生した前年度に比して新設住宅着工戸数・床面積に持ち直しは見られたもの の、建設コストの高止まりや金利上昇等を背景に、新設住宅需要は弱含みで推移しました。また、 新設非住宅市場においても、ホテル、倉庫・工場、医療福祉施設等の多くで着工床面積が前年実績 を下回るなど、新設市場全体は低調に推移しました。一方、リフォーム・リニューアル市場は底堅 く推移しており、国土交通省発表の「 建築物リフォーム・リニューアル調査報告 」での直近 (2026 年 1 月 ~3 月 )のは住宅・非住宅市場ともに前年同期比で増加傾向を示しています。 こうした経営環境において、当社グループは目指す企業像である