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「 受注高 」の検索結果

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ページ数: 16 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/06 13:30 9432 NTT
2026年度 第1四半期決算補足資料 その他のIR
profit 税引前四半期 ( 当期 ) 利益 Profit before taxes 当社に帰属する四半期 ( 当期 ) 利益 Profit attributable to NTT DATA Group New orders received 受注残高 ( 各累計期間末時点 ) Orders backlog (as of the end of the cumulative period) 減価償却費等 Depreciation and amortization (2) フリー・キャッシュ・フロー Free cash flow 132.2 288.7 194.9 187.9 803.7
08/06 13:00 6272 レオン自動機
2027年3月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
% 267 8 258 0 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 -200 ▲ 101 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q © 2026 RHEON Automatic Machinery Co., Ltd. 9 ◆ 食品加工機械製造販売事業 ・売上高・受注残の推移 ( 百万円 ) 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0
08/06 13:00 1801 大成建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
~2026.6.30 2025.6.30 2026.3.31 2026.4.1~2027.3.31 実績実績対前期 実績予想 対前期 6,305 4,759 △1,545 24,362 23,300 △1,062 土木事業 1,068 1,774 705 7,200 7,000 △200 建築事業 4,799 2,504 △2,295 15,538 14,600 △938 開発事業 410 452 41 1,457 1,500 42 その他 26 28 2 165 200 34 売上高 4,403 5,212 808 20,890 24,200 3,309 土木事業 1,416 1,656 240
08/06 13:00 1885 東亜建設工業
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
す。当第 1 四半期連結累計期間の売上高は手持ち工事が順調に進捗したものの、一部大型 港湾工事の売上高が前年を下回ったことなどにより33,220 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 減 )とな りました。セグメント利益 ( 営業利益 )は、前年に高採算案件が竣工した反動減と船舶の原価差損 が前年を上回ったことなどにより2,887 百万円 ( 前年同四半期比 23.5% 減 )となりました。 なお、当社個別のについては、大型港湾工事の設計変更を獲得したことなどにより60,697 百万円 ( 前年同四半期比 18.1% 増 )となりました。 ( 国内建築事業 ) 倉庫・物流施設や住宅、医療
08/06 12:30 1982 日比谷総合設備
2027年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
( 証券コード:1982) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算説明資料 2026 年 8 月 6 日 2027 年 3 月期第 1 四半期サマリー 01 02 第 9 次中期経営計画の初年度として 高成長と高収益性の両立による 順調なスタート データセンター分野を成長ドライバーと捉え、 戦略的集中により 500 億円超を達成 通信分野における実績とNTTデータと共同で開設した DCTFの高度化・活用を通じて受注を積極的に拡大し、 大型を含む複数のデータセンター案件を着実に受注。 「データセンター/ 情報 」のは前年同期の実績を 大幅に上回る419 億円となり今後の成長を牽引
08/06 12:30 1982 日比谷総合設備
2027年3月期 第1四半期FACT BOOK その他のIR
FACT BOOK 2027 年 3 月期第 1 四半期 日比谷総合設備株式会社 URL:https://www.hibiya-eng.co.jp/ 目 次 主要な経営指標等の推移 1 [ 連結 ] の推移 売上高 [ 連結 ] の推移 貸借対照表 [ 連結 ] 損益計算書 [ 連結 ] セグメント情報 2 3 4 6 7 主要な経営指標等の推移 [ 連結 ] 決算年月 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 6 月 2025 年 6 月 2026 年 6 月 2025 年 3 月 2026 年 3 月 売上高 17,543 19,081 17,848 89,786 94,080 経
08/06 12:30 1982 日比谷総合設備
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
基盤の強化を進めてまいりまし た。 以上のような取り組みの結果、につきましては、大型を含む複数のデータセンター案件を確実に受注する ことにより、560 億 88 百万円 ( 前年同期比 235.8% 増 )となりました。 売上高につきましては、データセンター案件などの手持工事が年度後半に進捗することなどから、178 億 48 百万円 ( 前年同期比 △6.5% 減 )となりました。 利益につきましては、戦略的営業活動の継続による効果や生産性向上の取り組みにより、営業利益は21 億 69 百万 円 ( 前年同期比 33.7% 増 )、経常利益は25 億 6 百万円 ( 前年同期比 31.6
08/06 12:00 1780  ヤマウラ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
受注実績 ( 百万円未満切り捨て) 2027 年 3 月期第 1 四半期 8,586 百万円 △6.7% 2026 年 3 月期第 1 四半期 9,204 百万円 62.9% ( 注 )1. は、当四半期までの累計額。 2.パーセント表示は、前年同四半期比。 受注工事高の官民内訳 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 2027 年 3 月期 2026 年 3 月期前年同四半期比 第 1 四半期第 1 四半期 (%) 官公庁 137 (1.6) 889 (9.7) △84.5 建 築 民間 5,507 (64.1) 7,264 (78.9) △24.2 計 5,645 (65.7
08/06 10:00 6104 芝浦機械
決算補足説明資料(2027年3月期第1四半期決算説明資料) その他のIR
) ( 単位 : 億円 ) 2026 年度 1Q (A) 2025 年度 1Q (B) 差異 (A-B) 売上高 211 309 △ 98 営業利益 △ 6 9 △ 15 利益率 △ 3.1% 3.0% △ 6.1pt 経常利益 △ 2 10 △ 12 利益率 △ 1.2% 3.3% △ 4.5pt 親会社株主に帰属する 四半期純利益 △ 0 8 △ 8 利益率 △ 0.1% 2.8% △ 2.9pt 323 238 +85 為替レート( USD ) 162 円 145 円 ※ 営業利益為替感応度 (US$) 1 円につき約 4 千万円 / 年 ( 円安は利益増加 ) 4 2026
08/05 23:45 6905 コーセル
2026年(第57回)定時株主総会招集通知(修正版) 株主総会招集通知 / 株主総会資料
り、顧客ニーズへの対応力を強化 いたしました。さらに、高入力電圧パワーモジュール電源 「DCS1400B」を市場投入いたしまし た。 海外市場向けには、医用電気機器向けの高信頼性及び高い安全性ニーズに応える標準サイズ2×4イン チAC-DC 電源 「UMHA120F」を市場投入いたしました。 当連結会計年度の業績につきましては、は278 億 41 百万円 ( 前連結会計年度比 59.8% 増 )と回復 傾向にありますが、売上高は250 億 46 百万円 ( 同 7.4% 減 )となりました。利益面においては、売上高の大 幅な減少に伴い収益力が低下し、経費の削減効果はあったものの固定費負担
08/05 21:45 6496 中北製作所
2026年定時株主総会招集通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
計年度におけるは、32,063 百万円 ( 対前連結会計年度比 8.9% 増 )とな り、2,618 百万円前連結会計年度を上回りました。品種別にみますと、自動調節弁 8,966 百 万円、バタフライ弁 16,797 百万円、遠隔操作装置 6,300 百万円となり、対前連結会計年度 比では、バタフライ弁は5,222 百万円の増加となったものの、自動調節弁は1,975 百万円、 遠隔操作装置は628 百万円の減少となりました。 売上高では、29,254 百万円 ( 対前連結会計年度比 23.1% 増 )となり、5,486 百万円前連 結会計年度を上回りました。品種別にみますと、自動調節弁
08/05 20:00 4320 CEホールディングス
2026年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
属する四半期純利益は685 百万円 ( 前年同期比 4.6% 増 )となりました。また、は電子 カルテシステムが好調に推移したものの、マイクロンが持分法適用関連会社となった影響により、11,066 百万円 ( 前年同期比 0.1% 減 )となりました。受注残高につきましては、マイクロンの影響に加え、前期末受注残高の大 半を占めていた電子カルテシステムの上記大型案件が売上計上されたことなどにより、3,881 百万円 ( 前年同期末 比 24.7% 減 )となりました。 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 〔ヘルスケアソリューション事業 〕 電子カルテシステムは、医療機関向け
08/05 17:00 6877 OBARA GROUP
2026年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月 30 日 )の業績を反映しております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 34,132 +27.8 12,231 +42.0 平面研磨装置関連事業 20,003 +44.5 29,293 +1.4 電気機器関連事業 5,429 +11.4 2,308 +62.8 合計 59,565 +31.1 43,832 +12.6 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 電気
08/05 16:00 8151 東陽テクニカ
2026年9月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
株式会社東陽テクニカ( 東証プライム:8151) 2026 年 9 月期第 3 四半期決算説明資料 2026 年 8 月 5 日 ©TOYO ©TOYO Corporation Corporation 目次 1. 2026 年 9 月期第 3 四半期決算状況 2. ・受注残高 3. 2026 年 9 月期通期業績予想 4. 株主還元 5. 中期経営計画 “TY2027”の進捗 ©TOYO Corporation 2 1. 2026 年 9 月期第 3 四半期 決算状況 ©TOYO Corporation 2026 年 9 月期第 3 四半期決算ハイライト ( 単位 : 百万円
08/05 16:00 8151 東陽テクニカ
2026年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
同期比 151.4% 増 )となりました。増収効果と売上総利益率の上昇に加 え、M&Aに係る増益効果があったことにより大幅な増加となりました。投資運用益や為替差益などの営業外収益によ り経常利益は32 億 2 千 5 百万円 ( 前年同期比 162.6% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は20 億 8 千 1 百万円 ( 前 年同期比 241.7% 増 )となりました。 については、防衛関連で最大規模の案件を受注した前年同期には及ばないものの、期初計画を上回る294 億 5 千 9 百万円 ( 前年同期比 6.0% 減 )となりました。受注残高は前年同期を上回る256 億 7 千
08/05 16:00 2335 キューブシステム
2027年3月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 0 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 第 1 四半期 第 1 四半期 第 1 四半期 第 1 四半期 第 1 四半期 第 1 四半期 © CUBE SYSTEM INC. All rights reserved. 11 2 1 業績見通しの概要 2027 年 3 月期 業績見通し 2 3 ・受注残高 配当金および配当性向の推移 2 業績見通しの概要 ‐1 • 事業環境 : 国内外の政策動向や金融市場の変動等もあり、先行き不透明な状況が続くものの、 サイバーセキュリティ対策など今後もIT 投資については引き続
08/05 16:00 4719 アルファシステムズ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
60.4 1,238,079 合計 9,593,412 10,135,663 5.7 40,714,833 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しており、セグメント間の内部振替前の数値となります。 2 受注状況 イ) ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前第 1 四半期累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 増減率 (%) 前事業年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) ノード
08/05 16:00 6322 タクミナ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
721 31.6 54 8.2 349 13.2 172 7.6 △176 △50.6 323 12.2 244 10.7 △79 △24.4 75 2.9 63 2.8 △11 △15.7 163 6.1 148 6.5 △14 △9.0 108 4.1 102 4.5 △5 △5.0 合 計 2,648 100.0 2,281 100.0 △366 △13.8 ( うち海外 ) (353) (13.3) (363) (15.9) (10) (3.0) ( 注 ) 当社の取扱品目は多種多様にわたり、数量表示が困難なため、記載を省略しております。 (2) 及び受注残高 品目 高性能
08/05 16:00 1762 髙松コンストラクショングループ
2027年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
アメリカ ©2026 TAKAMATSU CONSTRUCTION GROUP CO., LTD. 3 2027 年 3 月期第 1 四半期業績推移 ( 億円 ) � 以外のすべての項目で前年同期比増となり、売上高、営業利益、経常利益、四半期純 利益は第 1 四半期として過去最高。四半期純利益は32 億円となった。 項目 2024/3 期 1Q 2025/3 期 1Q 2026/3 期 1Q 2027/3 期 1Q 増減率 825 841 1,139 1,069 △6.1% 売上高 656 781 790 884 +11.8% 売上総利益 88 91 110 149 +35.2
08/05 16:00 1926 ライト工業
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 このような状況のもと、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間のは、良好な受注環境を背景に当社専 業土木分野及び建築分野ともに増加したことにより、699 億 5 千 8 百万円 ( 前年同期比 42.3% 増 )となりました。 売上高は、当社専業土木事業が堅調に推移した一方で、当社建築事業における前期大型工事の反動減や一部手持 工事の着工遅延に加え、米国子会社においても前期大型工事の反動減があったことから、295 億 2 千 2 百万円 ( 前 年同期比 3.3% 減 )となりました。 利益面では、当社における工事採算性の向上により、売上総利益は66 億 7 千 2 百万円 ( 前年