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「 受注高 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/05 15:30 6894 パルステック工業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(6894) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 生産、受注及び販売の状況 (1) 生産実績 当第 1 四半期連結累計期間における生産実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 146,695 148.8 ヘルスケア装置関連 102,940 78.1 光応用・特殊機器装置関連 246,179 118.6 合計 495,815 113.2 ( 注 ) 生産高は販売価格で表示しております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称
08/05 15:30 6976 太陽誘電
2027年3月期 第1四半期 決算説明会資料 その他のIR
機器 ・タブレット端末 ・パソコン ・HDD、SSD 通信機器 ・スマートフォン 自動車 ・ADAS ・メータークラスター ・電子制御ユニット 情報インフラ・産業機器 ・サーバー ・基地局通信装置 ・セキュリティカメラ © TAIYO YUDEN ・受注残高 – コンデンサの受注が前四半期比 41% 増と大幅に拡大。それに伴い、受注残高も78% 増と急増 – コンデンサの受注は、AIサーバーを含む情報インフラ・産業機器やメモリモジュールなどの情報機器向けを中心に全ての用途分野で増加 – 全社のBBレシオは1.58、コンデンサは1.72まで上昇。第 1 四半期に続いて1を大幅に上回り、旺盛
08/05 15:30 8056 BIPROGY
2027年3月期 第1四半期連結決算補足 資料 その他のIR
Profit or Loss) 1 1-2. プロダクト別売上高 (Net Sales by Product) 1 1-3. 区分別売上高 (Net Sales by Service and Product) 2 1-4. 区分別売上総利益 (Gross Profit by Service and Product) 2 1-5. 区分別売上総利益率 (Gross Margin by Service and Product) 2 1-6. 区分別 (Orders by Service and Product) 3 1-7. 区分別受注残高 (Backlog by Service and
08/05 15:00 1814 大末建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
視していく必要があります。 当建設業界では、建設資材の価格が依然として高水準で推移するとともに、労働者不足が慢性 的な課題となっておりますが、公共投資や民間設備投資などの需要は引き続き堅調に推移してお ります。 このような情勢のなか、当社グループは、中長期経営計画 「Road to 100th anniversary~ 飛躍 への挑戦 ~」(2024 年度 ~2030 年度 )の目標達成を目指して営業活動を展開した結果、当社グル ープの当第 1 四半期連結累計期間の業績は、は52,365 百万円 ( 前年同期比 36.1% 増 )、売 上高は27,787 百万円 ( 前年同期比 29.5
08/05 15:00 6226 守谷輸送機工業
2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
期比 3,079 132.1 10,733 112.6 船舶用エレベーター 302 113.0 1,021 115.3 保守・修理 2,662 108.0 10,786 119.9 計 6,044 119.4 22,541 116.1 ( 注 ) 1. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2.「 船舶用エレベーター」には部品の販売額が、「 保守・修理 」には保守点検業務にかかる受託金額がそれぞ れ含まれております。 受注実績 ( 単位 : 百万円、%) 売上種類の名称 エレベーター ( 船舶用を除く) 当第 1 四半期 前年 同期比 前事業年度 受注残高前期末比前期比
08/05 15:00 6226 守谷輸送機工業
2027年3月期 第1四半期 決算補足説明資料 その他のIR
( 台 ) 7,529 7,867 +4.5% +338 96.9% エレベーター ( 除船舶 用 ) 3,231 2,686 ▲ 16.9% ▲545 ー © Moriya Transportation Engineering and Manufacturing Co.,Ltd. 2 2027 年 3 月期第 1 四半期四半期業績の推移 ( 百万円 ) 2025/3 期 2026/3 期 2027/3 期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 前 1Q/1Q 比較 売上高 4,433 4,692 4,788 5,520 5,108 5,669 6,144 6,667
08/05 14:30 1719 安藤・間
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ております。 このような状況の中、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の業績は、売上高 1,050 億円 ( 前年同四半期 934 億円、前年同四半期比 12.4%の増加 )、営業利益 64 億円 ( 前年同四半期 53 億円、前年同四半期比 22.3%の増加 )、経 常利益 63 億円 ( 前年同四半期 44 億円、前年同四半期比 41.7%の増加 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は42 億 円 ( 前年同四半期 31 億円、前年同四半期比 34.9%の増加 )となりました。 セグメントの業績は、次のとおりです。 ( 土木事業 ) は236 億円 ( 前年同四半期比
08/05 14:00 1965 テクノ菱和
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………… 8 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………… 8 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………… 8 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………… 9 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………10 事業のセグメント別、売上高及び手持工事高 ………………………………………10 - 1 - ㈱テクノ菱和 (1965) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する
08/05 14:00 5411 JFEホールディングス
2027年3月期第1四半期決算 インベスターズ・ミーティング資料 その他のIR
, Inc. All Rights Reserved. 9 2025 年度 4-6 月 →2026 年度 4-6 月セグメント利益増減 JFEエンジニアリング JFE 商事 JFEエンジニアリング • カーボンニュートラル分野、基幹インフラ分野における大型案件等の受注時期差によりは増加 • 売上収益およびセグメント利益は、洋上風力モノパイル事業等の貢献により第 1 四半期としては過去最高 ( 億円 ) 2025 年度 4-6 月実績 2026 年度 4-6 月実績 増減 1,192 1,776 +584 売上収益 1,353 1,473 +120 セグメント利益 57 89 +32
08/05 13:24 4642 オリジナル設計
半期報告書-第65期(2026/01/01-2026/12/31) 半期報告書
を取得しましたので、同社が当 社グループに加わる予定です。文中における将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において当社が判 断したものです。 なお、2025 年 1 月に行われた株式会社クラックスシステムとの企業結合について前中間連結会計期間に暫定的な会 計処理を行っておりましたが、前第 3 四半期連結会計期間に確定したため、前中間連結会計期間との比較・分析にあ たっては、暫定的な会計処理の確定による見直し後の金額を用いております。 (1) 当社グループ業績概要 当中間連結会計期間のは48 億 4 千 5 百万円 ( 前年同期比 19.4% 増 )となりました。一方、完成業務
08/05 13:00 6994 指月電機製作所
2027年3月期(2026年度)第1四半期 決算説明資料 その他のIR
11,500 合計 6,165 6,674 6,867 7,641 27,346 6,085 7,165 7,364 7,382 27,995 7,364 31,200 8 < 補足 > 四半期別受注・受注残高推移 当四半期のは、コンデンサ・モジュール、電力機器システムとも、直前の四半期及び 前年同期の双方を上回る結果となった。売上高とのバランス指標 (BBレシオ)についても、 両セグメントともに1 倍を上回った。 と受注残高の推移 ( 合計 ) コンデンサ・モジュール 【 百万円 】 受注残高 11,673 12,755 12,030 12,168 11,533 12,491
08/05 13:00 7013 IHI
2027年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
た。同様の事 案を二度と起こさぬよう、関係するすべてのステークホルダーの皆さまからの信頼を早期に回復するべく、コンプ ライアンス意識の再徹底、組織風土の改革、及び不正を起こさせない仕組みづくりに、当社グループ一丸となって 取り組んでいきます。なお、本件により当社グループ業績への影響がある場合には、速やかに業績見通しへ反映し ていきます。 このような事業環境下において、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間のは前年同期比 15.0% 減の 3,607 億円となりました。売上収益については、前期に複数の事業を譲渡した影響による減収はあるものの、民間 向け航空エンジン・防衛・原子力といった
08/05 13:00 7013 IHI
2026年度(2027年3月期)第1四半期決算説明資料(IFRS) その他のIR
・防衛 © IHI Corporation All Rights Reserved. 2 ハイライト 2026 年度第 1 四半期実績 業績概況 • は、民間エンジン等で拡大したが、エネルギー事業前期大型案件の反動により全体では減少 • 民間エンジン・原子力等の成長事業に加え、国内カーボンソリューションや車両過給機等、安定収益 事業の伸長により増収増益、不動産売却益を除いても、第 1 四半期では過去最高益を達成 3,607 億円 YoY ▲636 億円 不動産売却除く 売上収益 3,745 億円営業利益 331 億円 (8.8%) YoY +367 億円 YoY +123 億円 営
08/05 13:00 4687 TDCソフト
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)補足資料 その他のIR
2027 年 3 月期 第 1 四半期決算補足資料 2026 年 8 月 5 日 東証プライム 証券コード[4687] © 2026 TDC SOFT Inc. 1 アジェンダ 1 2027 年 3 月第 1 四半期決算概況 ( 連結 ) 2 分野別ハイライト 3 顧客業種別売上高概況 4 5 ・受注残高推移 営業利益分析 6 AI 活用の効果と展望 © 2026 TDC SOFT Inc. 2 2027 年 3 月第 1 四半期決算概況 ( 連結 ) 決算概況 operating results ( 単位 : 百万円 ) 2027 年 3 月期 2026 年 3 月期 利益率前年同期
08/05 13:00 5406  神戸製鋼所
2026年度第1四半期 決算説明資料 その他のIR
) 2026 年度見通し( 今回 ) 2025 年度比前回比 1Q 通期上期下期通期 1Q 上期下期通期 1Q 通期通期 ( 単位 : 億円 ) 1 2 3 4 5 4-1 5-2 5-3 売上高 661 2,827 1,440 1,350 2,790 597 1,380 1,420 2,800 △64 △27 +10 経常損益 105 467 185 215 400 62 180 220 400 △42 △67 ±0 593 2,701 1,300 1,350 2,650 590 1,300 1,400 2,700 △3 △1 +50 受注残高 2,389 2,412 2,399
08/05 12:00 1812 鹿島建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
き課題となっております。 こうした中、当第 1 四半期における当社グループの連結業績は、次のとおりとなりました。 建設事業は、国内建設事業の増加を主因に、前年同期比 21.1% 増の6,302 億円 ( 前年同期は5,206 億円 )と なりました。なお、当社のは、開発事業等を含めて同 34.7% 増の4,689 億円 ( 同 3,481 億円 )となりました。 売上高は、国内、海外ともに建設事業の売上高が減少し、前年同期比 1.5% 減の6,400 億円 ( 前年同期は6,496 億 円 )となりました。 利益に関しましては、当社土木事業及び海外関係会社における開発事業等の売上総
08/05 12:00 4177 i-plug
2026年7月度 主要KPI(速報)の推移に関するお知らせ その他のIR
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08/05 11:30 1969 高砂熱学工業
2027年3月期 第1四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表
上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属 する当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 440,000 3.8 50,000 4.7 52,000 2.7 40,000 6.7 305.63 ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無 ( 参考 ) 予想 ( 通期 )520,000 百万円 ※ 注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更 : 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 詳細は、添付資料 7ページ「2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (3) 四半期連
08/05 11:30 1969 高砂熱学工業
2026年度第1四半期 決算説明資料 その他のIR
. 2026 2 2026 年度第 1 四半期連結業績サマリー 売上高 3,060 849 前年同期比 15.4% ▲9.9% 増 億円 売上総利益 ( 率 ) 190 億円 (22.5%) 前年同期比 ▲4.1%(+1.4Pt) 売受上注高 3,060 1,065 前年同期比 15.4% +1.7% 増 億円 売上高 ( 単位 : 億円 ) 売上総利益・売上総利益率 ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 21.1% 22.5% 704 942 849 14.3% 199 190 1,005 1,047 1,065 進捗率 19.3% 101 進捗率 19.9% 進捗率
08/05 11:30 2395 新日本科学
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年 3 月期はPoCを実施、満足いく結果が得られて います。2026 年 5 月から本実装へ向けた段階に入り、2027 年 3 月までには本システムを実装し 新たなサービスを顧客に提供します。 上記取組みの結果、当 Q1における非臨床事業のは第 1 四半期として過去最高となる9,961 百 万円、前 Q1 比 1,866 百万円 (23.0%)の増加となりました。受注増加の主要因は、戦略的に取組みを 強化している欧米顧客からの受注増加であり、欧米顧客からの当 Q1のは前 Q1 比 39.8% 増の 4,280 百万円と大きく伸長しています。当 Q1の海外は前 Q1 比