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「 受注高 」の検索結果
検索結果 301 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.158 秒
ページ数: 16 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/07 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2026年6月期決算補足資料 その他のIR | |||
| 3 Copyright © DN HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved. 受注・売上状況 ( 事業別 ) • 地質調査事業の売上高は前期より下回るものの、両事業合計の受注高・売上高は前期を上回る結果となりました。 受注・売上状況 事業区分 2025 年 6 月期 2026 年 6 月期前年同期比 2025 年 6 月期 2026 年 6 月期前年同期比 前年同期比 通期実績通期実績増減通期実績通期実績増減 ( 単位 : 百万円 ) 前年同期比 建設コンサルタント事業 32,774 34,348 1,573 104.8% 32,116 33,358 | |||
| 08/07 | 16:00 | 1848 | 富士ピー・エス |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、生産性の向上とあわせて社員及び協力会社従業員の働き方改革の実現に向けて様 々な施策 を継続して実施してまいりました。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、受注高につきましては、建築事業で前第 1 四半期連結会 計年度の好調な受注の反動減はあったものの、土木事業において高速道路会社等からの大型工事の受注を獲得した ことにより7,958 百万円 ( 前年同四半期比 98.7% 増 )となりました。売上高につきましては、潤沢な手持ち工事が 順調に進捗したことにより8,280 百万円 ( 前年同四半期比 1.6% 増 )となりました。損益につきましては、売上高の 増加に加え、土木事 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6466 | TVE |
| 2026年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| とおりであります。 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 10 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 261,933 千円 299,437 千円 のれんの償却額 5,044 5,044 顧客関連資産償却費 13,327 13,327 - 9 - ㈱TVE(6466) 2026 年 9 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 受注の状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間 (2026 年 4 月 1 日から2026 年 6 月 30 日まで)における世界経済は、中東情勢をはじめ とした地政学的リスクに加え、エネルギー供給制約やインフレ圧力の高まりを背景に、先行きに対する不透明感が 一層強まりました。こうした外部環境のもと、当社グループの事業環境においては、世界的な自動化投資は底堅く 推移したことに加え、北米市場における手術支援ロボット向けのまとまった受注、及び生成 AI 関連を中心とした先 端半導体分野における設備投資需要の拡大により、連結受注高は前年同期比 55.7% 増加の241 億 28 百万円 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 2027年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 衛車載その他 6 Copyright © 2026 Harmonic Drive Systems Inc. 連結用途別受注高 【 四半期 】 単位 : 百万円 25,000 24,128 20,000 15,000 10,000 5,000 15,501 1,480 1,354 1,696 1,006 14,018 14,476 1,365 1,838 1,388 1,285 1,012 781 17,617 1,911 1,585 2,206 1,200 1,582 1,199 1,310 1,231 1,592 1,815 1,796 2,045 1,946 2,340 1,853 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6706 | 電気興業 |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 野における設備投資需要停滞の影響が残る 一方、一部顧客において回復の兆しが見られております。 このような事業環境の中、当社は2027 年度 (2028 年 3 月期 )を最終年度とする中期経営計画 「DKK-Plan2028」に おいて基本方針に掲げた収益創出体制の確立による成長の実現に向けて、「 事業構造改革 」、「 経営資源の最適 化 」、「サステナビリティ経営の発展 」を重点施策として推進いたしました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの受注高は前年同期比 33.6% 増の113 億 8 千 8 百万円 となり、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は前年同期比 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6706 | 電気興業 |
| 2027年3月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| ., Ltd. All Rights Reserved. 12 2-3. 受注状況 • 電気通信部門は順調に受注を積み重ね、受注残高は堅調に推移 • 高周波部門は誘導加熱装置において、前期下期からの一部顧客の設備投資需要の回復を 受け、受注残高が増加 ( 百万円 ) 26/3 通期 27/3 期 1Q ( 参考 ) 受注残高受注高売上高受注残高増減額 26/3 期 1Q 1 2 3 4=1+2-3 4-1 受注高受注残高 電気通信 17,257 8,458 4,835 20,880 3,623 6,154 17,015 高周波 3,926 2,930 2,619 4,237 310 2,370 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6378 | 木村化工機 |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| り、底堅く 推移しました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 9,116 百万円と前年同四半期に比べ 3,496 百万円の増加 (+62.2%)、売上高は 5,837 百万円と前年同四半期に比べ 372 百万円の減少 (△6.0%)となり ました。 損益面につきましては、営業利益は523 百万円と前年同四半期に比べ 325 百万円の増加 (+164.5%)、経常利益は 592 百万円と前年同四半期に比べ 361 百万円の増加 (+156.9%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は370 百 万円と前年同四半期に比べ 233 百万円の増加 | |||
| 08/07 | 15:55 | 6227 | AIメカテック |
| 2026年6月期 決算短信補足説明資料 その他のIR | |||
| 東証スタンダード証券コード:6227 2026 年 6 月期決算短信 補足説明資料 2026 年 8 月 7 日 AIメカテック株式会社 先進・革新技術で未来を創造受注推移 1 ( 百万円 ) 45,000 40,000 35,000 30,000 25,000 20,000 15,000 受注残高 10,000 5,000 0 受注高 1Q 2Q 3Q 4Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 4Q 2022 年 6 月期 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期 2025 年 6 月期 2026 年 | |||
| 08/07 | 15:50 | 1822 | 大豊建設 |
| 2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| .セグメント利益の調整額 1 百万円は、セグメント間取引消去であります。 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 3. 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性 はありません。 - 8 - 大豊建設株式会社 (1822) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 (1) 四半期個別受注の概況 個別受注実績 ( 単位 : 百万円 ) 受注 高 2027 年 3 月期第 1 四半期 23,280 50.3% 2026 年 3 月期第 1 四半期 15,486 △35.4% ( 注 )1. 受注高は | |||
| 08/07 | 15:45 | 3374 | 内外テック |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 96,084 千円 97,568 千円 3. 補足情報 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 前連結会計年度 当第 1 四半期連結累計期間 受注残高受注高受注残高 販売事業 9,025,051 12,687,111 11,561,962 受託製造事業 276,275 1,497,558 387,860 合計 9,301,326 14,184,669 11,949,823 ( 注 )1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 上記金額は販売価格によっております。 - 8 - | |||
| 08/07 | 15:45 | 3374 | 内外テック |
| 業績予想の修正および配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 導体需要 の拡大基調は継続しており、当社グループの受注高も堅調に推移していることから、第 2 四半期 ( 累 計 )・通期の売上高及び各段階利益をそれぞれ上記のとおり修正することといたしました。 3. 配当予想の修正について 年間配当金 ( 円 ) 基準日第 2 四半期末期末合計 前回発表予想 ( 2026 年 5 月 15 日 ) 110 円 00 銭 110 円 00 銭 今回修正予想 144 円 00 銭 144 円 00 銭 当期実績 前期実績 ( 2 0 2 6 年 3 月期 ) 0 円 00 銭 105 円 00 銭 105 円 00 銭 4. 配当予想の修正理由 当社は、株主の皆 | |||
| 08/07 | 15:45 | 3374 | 内外テック |
| 2027年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2,310 ( 百万円 ) 売上高 712 572 563 542 606 452 489 364 399 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q ( 百万円 ) 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 売上高 452 572 712 563 364 399 542 606 489 https://www.naigaitec.co.jp 証券コード3374 9 決算ハイライト 2027 年 3 月期 1Q 2027 年 3 月期中期経営計画進捗 受注高・受注残高の推移 ・販売事業・受託製造事業ともに受注高は増加傾向で推移し、受注残 | |||
| 08/07 | 15:45 | 6637 | 寺崎電気産業 |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 23.8%の増益、経常利益は1,467 百万円と前年同期比 20.0%の増益 となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は941 百万円と前年同期比 11.5%の増益となりました。 製品別の売上高は、システム製品 ( 配電制御システム等 )が10,040 百万円と前年同期比 27.2%の増加、機器製 品が6,721 百万円と前年同期比 17.9%の増加となりました。 システム製品の受注高は、前年同期を40.9% 上回る19,733 百万円と堅調に推移しました。その結果、受注残高 は前連結会計年度末より9,693 百万円増加し、79,435 百万円となりました。 なお、機器製品は、計画生産を行って | |||
| 08/07 | 15:43 | 6223 | 西部技研 |
| 半期報告書-第62期(2026/01/01-2026/12/31) 半期報告書 | |||
| の取得による支出 999 百万円等によるものであります。 (4) 研究開発活動 当中間連結会計期間の研究開発費の総額は170 百万円であります。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当中間連結会計期間における受注高合計は15,564 百万円 ( 前中間連結会計期間比 27.7% 減 )となりました。 デシカント除湿機は、主に前年に計上した国内での大型案件の反動減により、受注高は8,814 百万円 ( 国内 3,834 百万円、海外 4,979 百万円。前中間連結会計期間比 43.3% 減 )となりました。 VOC 濃縮装置は、主に中国における受注増により、受注高は4,858 百万円 ( 国内 | |||
| 08/07 | 15:40 | 7709 | クボテック |
| 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 62,098 △83.3 米国 151,335 +15.0 合計 213,433 △57.7 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 19,901 △92.7 63,250 △92.3 ( 注 ) 米国については | |||
| 08/07 | 15:40 | 6339 | 新東工業 |
| 2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 明な状況にありますが、半導体市場はAI 関連需要に伴うデータセンター投資拡大による旺盛な需要が底堅い状 況にあり、電子業界向けを中心に装置・部品・消耗品は堅調に推移しております。 こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比 10,306 百万円増加の46,234 百万円 ( 前年同四半期比 28.7% 増 )、売上 高は同 1,610 百万円減少の39,815 百万円 ( 同 3.9% 減 )、受注残高は同 5,101 百万円減少の55,797 百万円 ( 同 8.4% 減 ) となりました。収益につきましては、営業利益は同 392 百万円増加の1,104 百万円 ( 同 55.1% 増 )、経 | |||
| 08/07 | 15:40 | 6339 | 新東工業 |
| 2027年3月期 第1四半期 決算資料(概要) その他のIR | |||
| SINTOKOGIO, LTD. 受注高・受注残高 受注高・受注残高 ( 単位 : 億円 ) 1Q 実績通期受注残高 663 605 493 493 1,560 1,591 1,700 1,239 320 336 359 462 SINTOKOGIO, LTD. '24/3 '25/3 '26/3 '27/3 計画事業セグメント区分の変更 当第 1 四半期連結累計期間より、事業領域 「 素材に形をいのちを」の拡大を踏まえ、 事業展開の方向性を適切に反映するため、事業セグメント区分を変更しております。 旧区分 表面処理事業 鋳造事業 環境事業 搬送事業 特機事業 ※1 新区分 表面づくり領域 | |||
| 08/07 | 15:35 | 6235 | オプトラン |
| 半期報告書-第28期(2026/01/01-2026/12/31) 半期報告書 | |||
| 績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 成膜装置事業 14,166,104 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 成膜装置事業 32,584,763 48,021,309 3 販売実績 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 成膜装置事業 15,853,911 3 【 重要な契約等 】 当中間連結会計期間において、重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/21 第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社オプトラン(E33594) 半期報告書 1 【 株式等の状況 】 (1) 【 株式 | |||
| 08/07 | 15:30 | 6383 | ダイフク |
| 半期報告書-第111期(2026/01/01-2026/12/31) 半期報告書 | |||
| ライン向けを中心に、一般製造業・ 流通業及び自動車生産ライン向けシステムも増加し、大きく伸長しました。 売上は、豊富な前期末受注残高をベースに、半導体生産ライン、空港向けシステムが増加したことから、増収と なりました。 この結果、受注高は4,401 億 86 百万円 ( 前年同期比 31.6% 増 )、売上高は3,555 億 13 百万円 ( 同 8.9% 増 )となりま した。 利益面では、半導体生産ライン向けシステムにおける増収と収益性の向上が牽引し、増益となりました。 この結果、営業利益は566 億 80 百万円 ( 同 10.9% 増 )、経常利益は586 億 66 百万円 ( 同 | |||