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「 受注高 」の検索結果

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ページ数: 16 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/07 15:30 1963 日揮ホールディングス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………… 8 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………… 8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………… 9 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 10 ( 参考 ) 、売上高及び受注残高 ………………………………………………………………… 10 [ 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ] ─ 1
08/07 15:30 1963 日揮ホールディングス
2027年3月期 第1四半期 決算概要 その他のIR
HOLDINGS CORPORATION ​Enhancing planetary health 6 セグメント情報 : 総合エンジニアリング事業 (2) 【 億円 】 受注残高 【 億円 】 1Q FY2025 1Q FY2026 2026 年 3 月末 2026 年 6 月末 国内 294 255 国内 1,453 1,411 海外 179 889 海外 10,102 10,001 合計 474 1,145 合計 11,555 11,412 主要 受注案件 国内 海外 ・製油所改修・FLNG(モザンビーク) 1,000 億円以上 300 億円以上 受注残高 主要案件 ・大型 EGR/CCUS
08/07 15:30 1605 INPEX
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
INPEX(1605) 2026 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 当社グループの販売実績のうち、が占める割合は僅少であるため受注実績の記載は省略しております。 3 販売実績 セグメントごとの販売実績は次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称区分 前中間連結会計期間 ( 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2026 年 1 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 販売量売上収益販売量売上収益 原油 129 千バレル 1,362 62 千バレル 908 国内 O&G
08/07 15:30 1861  熊谷組
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
想 ) A B B - A C D D - C 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 第 1 四半期第 1 四半期増減率実績予想増減率 国内土木 189 390 201 1,125 1,200 75 建築 422 249 △ 174 2,028 2,606 578 611 639 28 3,153 3,806 653 海外 7 2 △ 5 9 73 64 618 641 23 3.7% 3,162 3,879 717 22.7% 国内土木 266 265 △ 1 1,118 1,200 82 建築 524 468 △ 56
08/07 15:30 1893 五洋建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………… 8 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………… 9 3.( 参考 ) 個別業績の概要 ……………………………………………………………………………10 (1)2027 年 3 月期第 1 四半期の個別業績 ……………………………………………………………10 (2) 個別財務諸表 ………………………………………………………………………………………11 (3) 四半期個別・売上高・繰越高の状況 ……………………………………………………14 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中
08/07 15:30 8848 レオパレス21
2027年3月期 第1四半期プレゼンテーション資料 その他のIR
:121 億円 ( 計画比 △1 億円 ) ・経常利益 :122 億円 ( 計画比 +0 億円 ) ・純利益 :70 億円 ( 計画比 △0 億円 ) 賃貸 27/3 期 1Qは成約家賃単価・入居率ともに計画を達成 6 月の成約家賃単価 ( 指数 )は過去最高の123(YoY+11) 1Q 平均入居率は87.23%(YoY+0.98p) 開発 通期計画である140 棟に向けて順調に進捗 ・受注棟数 :31 棟 (YoY+2 棟 ) ・受注戸数 :476 戸 (YoY+46 戸 ) ・ :4,578 百万円 (YoY+644 百万円 ) * 成約家賃単価 : 新規契約の平均家賃 * 稼働家賃単
08/07 15:30 3467 アグレ都市デザイン
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コンサルティング業務等については、生産実績を定義す ることが困難であるため上記生産実績を記載しておりません。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日至 2026 年 6 月 30 日 )の受注実績は次のとおりであります。 期首期中期末 セグメント区分 件数 件数 件数 ( 千円 ) ( 千円 ) ( 棟・区画 ) ( 棟・区画 ) ( 棟・区画 ) ( 千円 ) 戸建住宅 34 2,560,959 105 9,407,659 66 6,110,943 戸建用地 6 621,940 6 957,316 4 384,830
08/07 15:28 6328 荏原実業
半期報告書-第88期(2026/01/01-2026/12/31) 半期報告書
排水施設など の防災・減災需要が堅調に推移し、民間分野では設備投資が安定的に推移しております。 このような事業環境のもと、当社グループは中期経営計画 「EJ2027」において以下を基本方針とし、特に「 防災・ 減災 」、「 蓄電池 」、「 水産 」の3つを注力領域として、企業価値の向上を目指しております。 ・既存事業の強化 ・新領域の探索 ・経営基盤の充実 これらの結果、当中間連結会計期間のは21,952 百万円 ( 前年同期比 13.4% 増 )、売上高は21,225 百万円 ( 前 年同期比 0.1% 増 )、営業利益は3,767 百万円 ( 前年同期比 7.5% 増 )、経常利益は
08/07 15:00 7314 小田原機器
半期報告書-第48期(2026/01/01-2026/12/31) 半期報告書
( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2 受注実績 当中間連結会計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 品目 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 運賃収受機器事業 2,414,644 74.1 3,412,195 97.4 システム開発事業 356,976 164.5 193,617 196.4 合計 2,771,620 79.7 3,605,813 100.1 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 3 販売実績 当中間連結会計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 品目金額 ( 千
08/07 15:00 8850 スターツコーポレーション
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
当期計完成工事高 手持高 当期施工高 うち施工高 前第 1 四半期連結累計期間一般住宅 1,572 615 2,188 338 1,850 30 345 自 2025 年 4 月 1 日賃貸住宅 93,130 6,945 100,075 10,530 89,545 879 10,652 至 2025 年 6 月 30 日その他 47,896 5,404 53,300 5,470 47,830 1,190 5,359 計 142,599 12,965 155,565 16,340 139,225 2,101 16,357 当第 1 四半期連結累計期間一般住宅 2,294 97 2,392
08/07 15:00 255A ジーエルテクノホールディングス
2027年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 © GLTECHNO HOLDINGS, INC. 18 半導体事業 受注残・四半期推移 業界全体として活況な状態が継続している関係で一部の顧客からは先行受注もあり、 前期第 4 四半期と比較しても・受注残高ともにさらに高い水準へ 単位 : 百万円 市況が回復基調へ 11,826 5,962 6,029 5,375 3,888 4,038 4,082 3,915 3,990 6,701 5,840 5,440 5,603 5,149 4,773 6,091
08/07 15:00 1721 コムシスホールディングス
2027年3月期 第1四半期決算短信補足説明資料 その他のIR
2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 - 補足説明資料 - 2026 年 8 月 7 日 コムシスホールディングス株式会社 ( 証券コード 1721) 第 1 四半期累計期間連結損益計算書 【コムシスHD 連結 】 2026.3 2027.3 ( 参考 ) 2026.3 ( 単位 : 億円 ) 1Q 実績 1Q 実績増減額 (c) 増減率通期計画進捗率通期実績進捗率 (a) (b) (b)-(a) (c)/(a) (d) (b)/(d) (e) (a)/(e) 1,714 1,941 227 13.2% 7,200 27.0% 6,856 25.0% 売上高 1,282
08/07 15:00 1768 ソネック
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コスト上昇圧力に直面し収益環境は依然として厳しい 状況となっております。 このような状況の下で、当社グループは、主たる建設事業の受注獲得に全社をあげて注力してまいりました。 又、受注環境を踏まえた営業活動の強化及び工事採算の向上に努めてまいりました。当第 1 四半期連結累計期間の 建設事業のは98 億 78 百万円となり、通期受注計画 180 億円に対する進捗率は54.9%と順調に進捗しておりま す。 当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、手持工事の進捗により完成工事高は概ね前年同期並みに推移 いたしました。 損益面につきましては、建設資材価格や労務費の上昇の影響により利益率が
08/07 15:00 1770 藤田エンジニアリング
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ました。 セグメントの業績は次のとおりであります。 1 建設事業 当社グループの主力事業である当事業におきましては、は5,998 百万円 ( 前年同四半期比 74.4%の増 加 )となりました。部門別では、産業設備工事が2,100 百万円 ( 前年同四半期比 54.9%の増加 )、ビル設備工事 が2,938 百万円 ( 前年同四半期比 305.9%の増加 )、環境設備工事が959 百万円 ( 前年同四半期比 29.4%の減少 ) となりました。 売上高は、堅調な受注に支えられ、3,176 百万円 ( 前年同四半期比 55.6%の増加 )となりました。部門別で は、産業設備工事が2,103
08/07 15:00 1798 守谷商会
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
情報 生産、受注及び販売の状況 セグメントの名称 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 建築事業 ( 千円 ) 6,655,115 12,083,163 (81.6% 増 ) 土木事業 ( 千円 ) 2,208,286 1,529,097 (30.8% 減 ) 不動産事業 ( 千円 ) 24,312 1,021,150 (-) 合計 ( 千円 ) 8,887,714 14,633,411 (64.6% 増
08/07 15:00 1929 日特建設
2027年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
Co.,Ltd. 2 2027 年 3 月期第 1 四半期決算説明資料目次 1 2 3 4 5 連結業績サマリー P4~5 連結四半期推移 P6~7 連結工種別推移 P8~11 連結貸借対照表 P12 連結業績予想 P13 © 2026 NITTOC Co.,Ltd. 3 1-1. 連結業績数値 サマリー : 前年同期比 +0.6%、前 々 年同期比 +11.9% 能登半島地震の復興工事受注などにより、前年同四半期と同水準の好調な結果を維持し、前年同期比は+0.6% となりました。 売上高 : 前年同期比 +7.1%、前 々 年同期比 +32.4% 当第 1 四半期連結累計期間に寄与
08/07 15:00 1951 エクシオグループ
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ファンドにリミテッドパートナーとして参画することを決定いたしました。 これらの取り組みの結果、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、は2,182 億 6 千 3 百万円 ( 前期比 5.1% 増 )、売上高は1,557 億 2 千 2 百万円 ( 前期比 12.4% 増 )となりました。損益面につきましては、営 業利益は106 億 9 千万円 ( 前期比 89.4% 増 )、経常利益は113 億 1 千 7 百万円 ( 前期比 96.9% 増 )、親会社株主に帰 属する四半期純利益は69 億 7 百万円 ( 前期比 88.1% 増 )となりました。 なお、当第 1 四半期連
08/07 15:00 1951 エクシオグループ
2026年度(2027年3月期)第1四半期決算補足資料 その他のIR
2026 年度 (2027 年 3 月期 ) 第 1 四半期決算補足資料 2026 年 8 月 7 日連結 (1) 概況 26.3 期 (25 年度 ) 27.3 期 (26 年度 ) ( 単位 : 億円 ) 第 1 四半期 累計期間 通期 第 1 四半期累計期間 通期 実績前期比計画前期比 2,075 8,118 2,182 +5% 7,700 ▲5% 売上高 売上総利益 販管費 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する 四半期 ( 当期 ) 純利益 1,385 7,877 1,557 +12% 7,500 ▲5% (14.5%) (14.6%) (17.3%) (16.5
08/07 15:00 255A ジーエルテクノホールディングス
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
見られるほか、中東情勢の緊迫化に伴う原材料調達リスクなど、先行きについては不透明な状況 が続くものと思われます。 このような環境の中、当事業ではさらなる成長に向けて、新規需要の掘り起こしや、付加価値の高い製品の開 発及び拡販によるマーケット拡大を推進するとともに、国内外における増産体制の構築に向けた取り組みを進め ております。こうした取り組みに加え、半導体メーカー各社による生産能力増強に向けた積極的な設備投資が継 続したことで、当事業のは大幅に増加し、豊富な受注残高と工場の高稼働により売上高は計画を上回りま した。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は 7,051 百万円
08/07 15:00 1417 ミライト・ワン
2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
・売上が増加したものの、建築・リノベーション工事で前年度獲得とした大型受注案件や大型完成工事の反動減 により、受注・売上ともに減少となりました。ICTソリューション事業では、グローバル事業やデータセンター関連 工事で受注・売上ともに増加となりました。NTT 事業では、アクセス工事・モバイル工事で受注・売上ともに増加と なりました。マルチキャリア事業では、受注は減少したものの、繰越工事の完工促進等により、売上高は増加とな りました。 以上の結果、 となりました。 1,624 億 5 千万円 ( 前期比 1.3% 減 ) 売上高 1,300 億 3 千 3 百万円 ( 前期比 7.1% 増