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「 受注高 」の検索結果

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ページ数: 16 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/07 15:00 1417 ミライト・ワン
2027年3月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR
2027 年 3 月期 第 1 四半期決算補足資料 2026 年 8 月 7 日 株式会社ミライト・ワン 1. 2027 年 3 月期第 1 四半期決算サマリー • は前年比微減、通期ではデータセンター等の大型受注を見込む - 環境・社会イノベーション事業 ( 建築リノベーション分野 )で前年の大型受注獲得の影響あり • 第 1 四半期の業績は、増収増益で売上高・売上総利益は過去最高を更新 - 売上高の増加は、ICTソリューション事業とNTT 事業が牽引 - 売上総利益率は、前年比 +1.3pt 増の14.2% • 営業利益は28 億円 ( 前年比 +18 億円 )、通期進捗率も前年比
08/07 15:00 1420 サンヨーホームズ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ない一般管理費であります。 3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 10 - サンヨーホームズ㈱(1420)2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 当第 1 四半期連結累計期間における、売上高、受注残高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1 セグメントの名称 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 7,492,030 169.6 マンション事業 3,965,197 42.3 その他 1,283,986
08/07 15:00 1721 コムシスホールディングス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 11 - 1 - コムシスホールディングス株式会社 (1721) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間における連結業績は、次のとおりであります。 当第 1 四半期 連結業績 前年同期比 増減額 ( 単位 : 百万円 ) 前年同期比 増減率 194,116 + 22,708 + 13.2% 売上高 139,329 + 11,060 + 8.6% 営業利益 9,905 + 2,265 + 29.6% 経常利
08/07 15:00 1811 錢高組
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
あります。 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 141 百万円 158 百万円 3. 補足情報 (1) 個別受注実績 百万円 2027 年 3 月期第 1 四半期 19,957 2026 年 3 月期第 1 四半期 27,652 ( 注 )1 は、当該四半期までの累計額 2パーセント表示は、前年同四半期比増減率 % △27.8 78.6 区分 2026 年 3 月期 第 1 四半期 金額構成
08/07 15:00 1828 田辺工業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・所得環境が改善する状況下で、各種政策の効果もあ り、景気は緩やかな回復傾向が続きました。一方、米国の通商政策や中東情勢が及ぼす国内外経済への影響、継続 的な物価上昇等、先行きは不透明な状況が続いております。 設備工事業界においては、公共投資は底堅く推移し、民間設備投資は持ち直しの動きがみられましたが、国内外 経済の動向や原材料価格をはじめとする物価上昇等による先行きが不透明な状況があり、受注・価格競争は厳しい 状況で推移しております。 このような状況下で、当社グループはお客様のニーズに合った設備の提案を積極的に行い、受注の確保・拡大に 努めてまいりました。その結果、は、海外情勢等の影響
08/07 15:00 1853  森組
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
続いております。 このような状況の下、当第 1 四半期累計期間における経営成績は、工事は14,457 百万円 ( 前年同四半期比 314.6% 増 )となり、売上高 5,340 百万円 ( 前年同四半期比 20.7% 減 )、営業利益 402 百万円 ( 前年同四半期比 37.1% 増 )、経常利益 386 百万円 ( 前年同四半期比 29.3% 増 )、四半期純利益 254 百万円 ( 前年同四半期比 29.0% 増 )となりました。 なお、砕石事業の譲渡に伴い、当第 1 四半期会計期間より、報告セグメントの「 砕石事業 」を廃止しておりま す。 セグメントごとの経営成績は、次のとおり
08/07 15:00 1929 日特建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
関する注記 ) ……………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 ・売上高・繰越高 ( 連結 ) …………………………………………………………………………………… 8 - 1 - 日特建設株式会社 (1929)2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果もあり、緩やかな回復 傾向が続きました。一方で、中東情勢の影響や円安の進行に伴
08/07 15:00 7414 小野建
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の、大型の案件 を中心に新規物件の受注活動を積極的に行い、は堅調に積み上がっております。 業績につきましては、売上高は、鉄鋼事業においては、需要が低迷するなか販売数量は増加した一方、建設事業 において工事の進捗が若干遅れていることなどから615 億 59 百万円 ( 前年同期比 1.0% 減 )となりました。損益面に おきましては、販売費及び一般管理費における運賃や人件費等の増加により、営業利益 11 億 11 百万円 ( 前年同期比 8.1% 減 )、経常利益 13 億 84 百万円 ( 前年同期比 11.4% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 8 億 77 百万円 ( 前年同
08/07 15:00 5072 アートフォースジャパン
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) その他のIR
)ジオテクノ・ジャパンと第 1 四半期連結会計期間に子会社化した( 株 ) 藤野興業が加わったことも あり、売上高は前年同期を上回る結果となりました。また、利益面では地盤改良事業での収益性改善やその他事 業の黒字転換があったものの、減益となりました。主な要因は子会社 ( 株 ) 藤野興業の株式取得による取得関連費 用 74,675 千円が発生したことと経営統合に伴う体制整備等の諸経費負担等が先行した影響によるものです。 引き続き、新たに加わった子会社各社とのノウハウ共有とオペレーションの最適化と、当社グループ全体のポート フォリオ拡充による事業基盤の整備において、各セグメントにおける
08/07 15:00 6480 日本トムソン
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
した。 また、当第 1 四半期連結累計期間における針状ころ軸受および直動案内機器等 ( 以下 「 軸受等 」)の生産高 ( 平均 販売価格による)は15,536 百万円 ( 前年同期比 30.6% 増 )となり、軸受等ならびに諸機械部品のは32,277 百万 円 ( 前年同期比 112.3% 増 )となりました。 セグメントについて、当社グループは、軸受等ならびに諸機械部品の製造販売を主な単一の事業として運営し ているため、事業の種類別セグメントおよび事業部門は一括して記載しております。なお、部門別売上高では、 軸受等は17,944 百万円 ( 前年同期比 33.2% 増 )、諸機械部
08/07 15:00 7791 ドリームベッド
2027年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
納めしておりますマットレスを、 一般顧客向けにも販売している人気のコラボレーション企画。 ・今期は佳ら久、はなをりとの企画を実施。 ・1Qでは当社計画を超過して推移。 9 9 ブランド直営ショップの展開 【 新規成長事業領域の探索 】 ■リーン・ロゼ梅田店開設の状況 ・2026 年 5 月 22 日、西日本の旗艦店としてオープンし、非常に好調なスタートとなった。 ・開店後の来場客数は計画を大幅に超過。 → 通常オープン時の想定来場客数の約 1.7 倍 ・売上高 ( 含 )も計画を大幅に超過。 → 通常オープン時の想定売上高の約 2.7 倍 10 10 海外事業の展開強化 【 新規成長事業
08/07 14:59 6858 小野測器
半期報告書-第73期(2026/01/01-2026/12/31) 半期報告書
結会計期間のは前年同期を上回る7,681 百万円 ( 前年同期比 3.2% 増 )となりました。セグメント別では、計測機器は前年同期比 11.1%の増加となり、特注試験装置及びサービスは 同 0.2%の減少となりました。これにより、受注残高は9,040 百万円 ( 前年同期比 11.3% 増 )に増加しました。 製品・技術の開発においては、設備投資額及び研究開発費が共に前年同期を上回りました。15 年ぶりに改訂され た音響パワーレベルの国際規格 ISO 3744:2025にいち早く対応したほか、「 遠隔監視システムVer.5」のリリースに より業務効率化とデータガバナンスの向上を図りまし
08/07 14:49 8594 中道リース
半期報告書-第55期(2026/01/01-2026/12/31) 半期報告書
エネルギー価格の上昇等による国内景気の下振れ懸念等から、先行きは依然として不透明な状況が続いてお ります。 このような状況の中、当社は、営業部門の組織体制を一部変更し、当期を初年度とする中期経営計画 2026-2028 「 次なるステージへ深化 ~ 挑戦が未来を創る~」において掲げた目標の達成に向け取り組んでまいりました。その 結果、当中間会計期間における新規は21,416 百万円 ( 前中間会計期間比 16.4% 増 )となりました。 当中間会計期間の売上高は、割賦契約の増加等により26,460 百万円 ( 前中間会計期間比 3.8% 増 )となりました。 営業利益は872 百万円 ( 同
08/07 14:45 8594 中道リース
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信(日本基準)(非連結) 決算発表
加、加えて、日中関係の悪化が経済に与える影響や中東情勢の緊迫化を背景 としたエネルギー価格の上昇等による国内景気の下振れ懸念等から、先行きは依然として不透明な状況が続いてお ります。 このような状況の中、当社は、営業部門の組織体制を一部変更し、当期を初年度とする中期経営計画 2026-2028 「 次なるステージへ深化 ~ 挑戦が未来を創る~」において掲げた目標の達成に向け取り組んでまいりました。その 結果、当中間会計期間における新規は21,416 百万円 ( 前中間会計期間比 16.4% 増 )となりました。 当中間会計期間の売上高は、割賦契約の増加等により26,460 百万円 ( 前
08/07 14:40 8594 中道リース
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
純利益 中間純利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 26,000 650 750 530 73.50 今回修正予想 (B) 26,460 872 1,153 791 109.54 増減額 (B-A) 460 222 403 261 増減率 (%) 1.8 34.2 53.7 49.2 (ご参考 ) 前期第 2 四半期実績 (2025 年 12 月期第 2 四半期 ) 25,480 1,279 1,398 980 131.16 修正の理由 当第 2 四半期 ( 中間期 )における新規は21,416 百万円 ( 前年同期比 16.4% 増 )となり、割賦売上高の増加や匿名
08/07 14:30 6247 日阪製作所
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 9 3. 補足情報 (IR 情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 (1)セグメント別売上高 ……………………………………………………………………………………………… 10 (2)セグメント別及び受注残高 ……………………………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱ 日阪製作所 (6247) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1
08/07 14:30 1827 ナカノフドー建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………9 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………10 連結業績の建設事業の、売上高、繰越高 ………………………………………………………………10 ―1― ㈱ナカノフドー建設 (1827) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は、建設事業 331 億 23 百万円 ( 前年同四半 期比 39.4% 増 )に
08/07 14:00 8061 西華産業
2027年3月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
予想 4. 株主還元 参考資料 © SEIKA CORPORATION 3 1. 決算サマリー 2.2027 年 3 月期第 1 四半期連結決算概要 3.2027 年 3 月期連結業績予想 4. 株主還元 参考資料 © SEIKA CORPORATION 4 決算サマリー 売上高 * 営業利益 受注残高 配当予想 2026/3 1Q 255.6 億円 2026/3 1Q 15.9 億円 2026/3 1Q 256.2 億円 2026/3 1Q 668.1 億円 2026/3 81.66 円 2027/3 1Q 277.3 億円 2027/3 1Q 25.4 億円 2027/3 1Q
08/07 14:00 1961 三機工業
2026年度第1四半期 決算説明資料 その他のIR
東証プライム| 1961 2026 年度第 1 四半期決算説明資料 2026 年 8 月 7 日 ©2026 三機工業株式会社目次 決算概要 補足資料 01 2026 年度第 1 四半期決算概要 02 セグメント別業績 03 財務状況 04 業績予想 05 株主還元・資本政策 P 3 P 7 P 9 P 11 P 13 P 14 ©2026 三機工業株式会社 2 01− 決算概要 2026 年度第 1 四半期決算サマリー 営業利益売上高 45 億円 534 億円 709 億円 前年同期比 +23 億円 (+106.5 %) 前年同期比 +36 億円 (+7.4 %) 前年同期比 +20
08/07 14:00 1961 三機工業
業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
果、売上高 は、繰越工事の進捗が期初の想定以上に見込まれること等により、5 月 14 日に公表した前回予想を上回る見 込みであります。各段階利益は、増収及び工事採算の改善等により、連結・個別ともにすべての利益項目で前 回予想を上回る見込みであります。なお、通期の連結は、前回予想 2,700 億円を上回る 3,000 億円となる見通しであり、今後も良好な 受注環境が見込まれております。 ( 注 ) 上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、 今後様 々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。 以上