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「 受注高 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/07 11:30 1860 戸田建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 増 )となり、セグメント利益 ( 営業利益 )は82 億円 ( 前年同期比 100.4% 増 )となりました。 当社個別のについては、国内官公庁工事が前年同期比 66.4% 減少しましたが、国内民間工事が前年同期 比 27.3% 増加したことにより、827 億円と前年同期比 8.3%の増加となりました。 2 戸田建設株式会社 (1860) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 土木 ) 売上高は319 億円 ( 前年同期比 18.3% 増 )となり、セグメント利益 ( 営業利益 )は6 億円 ( 前年同期比 75.5% 増 )となりました。 当社個別のについては、国内
08/07 11:30 7012 川崎重工業
2026年度第1四半期決算説明資料 その他のIR
加え、米国 IEEPA 関税の還付や円安が利益を押し上げ ( 単位 : 億円 ) 四半期別売上収益 ( 億円 ) '25 年度 1Q '26 年度 1Q 前年同期比 7,498 4,463 5,257 + 793 売上収益 4,884 5,435 + 551 4,884 5,078 5,651 事業利益 205 357 + 152 [ 利益率 ] [4.2%] [6.6%] [+ 2.3pt] 税引前四半期利益 168 347 + 179 [ 利益率 ] [3.4%] [6.4%] [+ 2.9pt] 親会社の所有者に帰属する 四半期利益 42 156 + 114 [ 利益率
08/07 11:30 6330 東洋エンジニアリング
2027年3月期 第1四半期(FY2026-1Q)決算概要 その他のIR
2027 年 3 月期第 1 四半期 (FY2026-1Q) 決算概要 2026 年 8 月 7 日 東洋エンジニアリング株式会社ハイライト p.3 業績概要 p.4 売上高 p.5 貸借対照表 p.6 p.7 受注残高 p.8 業績見込 p.9 ©Toyo Engineering Corporation, All rights reserved 2 ハイライト � 売上高 481 億円、粗利益 83 億円、営業利益 19 億円、経常利益 33 億円、純利益 28 億円 業績 � 複数の高採算海外案件 (サービス型案件や工期終盤の大型 EP/EPC 案件等 )の進捗が先行した ことに
08/07 11:30 253A ETSグループ
2026年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
されておりますが、中東情勢などの海外情勢に対しては引 き続き注視が必要です。当社グループが主に属する建設業界では、資材費や労務費の高騰による建設コストの上昇が 継続する反面、民間の設備投資意欲は引き続き旺盛であり、当社は堅調な受注環境の中で事業を展開しております。 当連結会計年度は、当社グループが掲げる3か年の中期経営計画の最終年度と位置づけておりますが、当第 3 四半 期連結累計期間の経営成績及び報告セグメント別の状況は、以下のとおり増収増益の実績となりました。 前第 3 四半期 連結累計期間 当第 3 四半期 連結累計期間 ( 単位 : 百万円 ) 増減率 (%) 連結 14,154
08/07 11:30 253A ETSグループ
2026年9月期 第3四半期決算 補足説明資料 その他のIR
第 3 四半期 2026 年 9 月期 第 3 四半期 前年同期比 増減率 売上高 6,757 7,341 8.6% 1,226 1,385 13.0% 7,997 8,738 9.3% 営業利益 409 804 96.3% 112 128 14.3% 555 949 71.0% その他セグメントおよび調整額の表記は省略しております。 ETS Group Co., Ltd. All Rights Reserved 15 2026 年 9 月期第 3 四半期決算報告 エグゼクティブサマリー( 決算概要 ) は前年同期比減少となったが、売上高・利益は増収増益 売上高 前年同期比 前
08/07 11:30 6330 東洋エンジニアリング
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
なりました。連結は、韓国向け半導体 製造用化学品プラント等の各種プロジェクトを受注し、172 億円 ( 前年同四半期比 31.3% 減 )となりました。なお、持分 法適用関連会社の当社持分相当のを含めた総は190 億円、総受注残高は4,440 億円となりました。完成工 事高は、韓国向け半導体素材用化学品プラント、ナイジェリア向け肥料プラント、国内向けリチウムイオン電池用電 解質製造プラント、複数のインドネシア向け地熱発電所等のプロジェクトの進捗により、481 億円 ( 前年同四半期比 2.5 % 減 )となりました。利益面では、営業利益 19 億円 ( 前年同四半期比
08/07 11:30 1897 金下建設
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は、次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の 内部売上高又は振替高を含めて記載しております。) ( 建設事業 ) は、34 億 8 千 9 百万円 ( 前年同期比 13.2% 増 )となりました。売上高は、大型工事が順調に推移したこと等 により46 億 4 千 1 百万円 ( 前年同期比 27.1% 増 )となり、セグメント利益は、売上高が増加したこと等により4 億 6 千 3 百万円 ( 前年同期比 45.6% 増 )となりました。 ( 製造・販売事業等 ) 主にアスファルト合材の販売、飲食事業 ( 回転寿司店の運営 ) 等で、売上高は、4 億 5 百
08/07 11:30 1994 高橋カーテンウォール工業
2026年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
傾向にあります。 この結果、当中間連結会計期間における当社企業グループの業績は売上高 42 億 8 百万円 ( 前中間連結会計期間比 22.0% 増 )、営業利益 5 億 86 百万円 ( 前中間連結会計期間は95 百万円の営業損失 )、経常利益 6 億 66 百万円 ( 前中間連結会 計期間は59 百万円の経常損失 )、親会社株主に帰属する中間純利益 4 億 38 百万円 ( 前中間連結会計期間は64 百万円の親 会社株主に帰属する中間純損失 )となりました。なお、は53 億 81 百万円 ( 前中間連結会計期間比 36.0% 増 )、 受注残高は100 億 61 百万円 ( 前連結会
08/07 11:00 5237 ノザワ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
関連 136,303 161,054 24,751 その他 - 37 37 合計 3,184,505 3,032,170 △152,335 ( 注 ) 金額は、製造価格によります。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における単一の報告セグメントである建築材料関連事業のうち、工事の受注実績は次の とおりです。なお、その他の事業の受注はありません。 期別前第 1 四半期連結累計期間当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 ( 自 2026 年 4 月 1 日 増減 至 2025 年 6 月 30 日 ) 至 2026 年 6 月 30 日 ) 区分受注残高
08/07 11:00 1921  巴コーポレーション
令和9年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
り、また、労働力不足も続いていることから、今後も注視が 必要な状況となっております。 このような状況の中、当第 1 四半期連結累計期間のは3,468 百万円 ( 前年同四半期は7,357 百万円 )となり ました。売上高は6,819 百万円 ( 同 6,774 百万円 )となり、利益につきましては、営業利益は1,015 百万円 ( 同 733 百 万円 )、経常利益は1,561 百万円 ( 同 1,103 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,067 百万円 ( 同 698 百 万円 )となりました。 これをセグメント別で見ますと、売上高につきましては、鉄構建設事業は
08/07 10:18 6302 住友重機械工業
半期報告書-第131期(2026/01/01-2026/12/31) 半期報告書
は景気が堅調に推移、欧州でも緩 やかな回復が見られた一方、中国では需要の低迷が継続しました。 このような経営環境のもと、当社グループは「 中期経営計画 2026」に基づき、製品・サービスによる社会課題解 決を通じて持続的に企業価値を拡大することを目指し、強靭な事業体の構築に向け、収益力の改善、資本効率の向 上、新事業探索の強化を遂行するとともに、SDGsへの貢献拡大及び環境負荷低減への取組み強化などの施策を推進 してまいりました。 この結果、当社グループのは6,071 億円 ( 前年同期比 13% 増 )、売上高は5,542 億円 ( 前年同期比 12% 増 )とな りました。損益面につ
08/07 10:00 5076 インフロニア・ホールディングス
2027年3月期第1四半期アナリスト向け決算説明会資料 その他のIR
FY24 FY25 売上高は、海外子会社の集計期間変更に伴い、短信公表値と相違しております 500 0 -500 通期 2,637 2,496 2,377 2,262 599 1,972 10.2% 406 542 10.8% 2.2% 666 1,971 2,037 451 0.6% 2.6% 1.9% 1,954 -8.4% -2.6% -4.1% 1,521 1,596 214 230 -13.9% 17 54 51 44 -201 -107 -65 -329 FY22 FY23 FY24 FY25 FY26 ( 修正計画 ) 舗 装 機 械建築セグメント( 不動産含む) 1-2. と受
08/07 10:00 5076 インフロニア・ホールディングス
2027年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
(セグメント情報の注記 ) …………………………………………………………………………12 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………14 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………15 (1) 、売上高、次期繰越高 ( 各事業会社連結数値 ) ………………………………………15 (2) 連結業績予想の概要 ………………………………………………………………………………18 ― 1 ― インフロニア・ホールディングス株式会社 (5076) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況
08/07 09:11 6870 日本フェンオール
半期報告書-第66期(2026/01/01-2026/12/31) 半期報告書
は、SSP 部門において、基幹電力産業からの安定受注に加え、きめ細か いガス消火設備の営業が奏功し増収に寄与したほか、半導体市場の需要増加を追い風にサーマル部門において半導 体製造装置向けの熱板及びセンサーの受注・売上がともに前年同期を大幅に上回る形で推移いたしました。 以上の結果、当中間連結会計期間のは7,353 百万円 ( 前年同期比 4.0% 増 )、売上高は7,120 百万円 ( 前年同期 比 9.2% 増 )となりました。利益面におきましては、増収に伴う売上総利益の増加により、営業利益は905 百万円 ( 前 年同期比 12.3% 増 )、経常利益は998 百万円 ( 前年同期
08/07 09:00 1820 西松建設
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………9 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………10 建設事業の概況 ………………………………………………………………………………………10 1 西松建設株式会社 (1820) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復が続きました。 先行きについては、中東情勢の緊迫化に伴う原油価格の動向や、金融市場の変動等の影響、物価上昇の継続による
08/06 17:00 6332 月島ホールディングス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
などの環境関連設備の営業活動を推進してまいりました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの業績は以下のとおりとなりました。 は434 億 36 百万円 ( 前年同期比 6 億 45 百万円の減少 )となり、売上高は271 億 82 百万円 ( 前年同期比 23 億 66 百万 円の増収 )となりました。また、損益面につきましては、営業利益は4 億 82 百万円 ( 前年同期比 3 億 15 百万円の増 益 )、経常利益は8 億 80 百万円 ( 前年同期比 1 億 95 百万円の増益 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は20 億 69 百万 円 ( 前年同期比
08/06 17:00 6332 月島ホールディングス
27.3期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
27.3 期第 1 四半期決算 補足説明資料 2026 年 8 月 6 日 27.3 期第 1 四半期決算連結損益 過去最高の、売上高、営業利益の達成に向けて、順調に進捗 • は、全体では微減。水環境事業では大型案件の獲得により増加。産業事業では案件の下期集中により減少。(※ 受注残高は過去最高 ) • 売上高は、両事業において豊富な受注残高を背景に案件が進捗し、増収 • 営業利益は、両事業で増収効果に加え採算性向上により、増益 (2 期連続で1Q 営業黒字 ) • 四半期純利益は、前期比で投資有価証券売却益が減少したことにより、減益 【 単位 : 億円 】 26.3 期 1Q
08/06 17:00 6366 千代田化工建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
国内外主要案件の進捗等により47 億 16 百万円 ( 前年同四半期比 7.7% 減 )、経常利益は国内外案件による営 業外損益の計上により62 億 90 百万円 ( 同 10.6% 減 )となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は55 億 8 百万円 ( 同 13.6% 減 )となりました。 ※ 安定的な商業生産・出荷が始まる前の初期段階の稼働 ( 注 ) セグメントごとの、完成工事高、受注残高については、8 頁を参照してください。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 資産の部 ) 資本政策の着実な推進などにより、前連結会計年度末に比べ923 億 88 百万円減少しました。 ( 負債
08/06 17:00 1807 佐藤渡辺
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た。また、原材料価格の高止まりが継続するなか、適正な販売価格への転嫁などに 努めた結果、製品売上総利益は前年同期を上回る結果となりました。 当第 1 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、は75 億 8 千 8 百万円 ( 前年同期比 38.5% 増 )、売上高 は58 億 4 百万円 ( 前年同期比 20.7% 減 )、経常損失は2 億 4 千万円 ( 前年同期は経常損失 1 億 5 百万円 )、親会社株主 に帰属する四半期純損失は1 億 9 千 1 百万円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 8 千 2 百万円 )となりま した。 (2) 財政状態に関する説明
08/06 16:40 3431 宮地エンジニアリンググループ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ており、今後の発注ペースの大幅な加速が期待されております。 このような環境下において、につきましては、エム・エムブリッジにおいて大規模更新・保全関連の大 型案件を受注できたことなどにより、189 億 4 百万円 ( 前年同期比 74.6% 増 )となりました。 売上高と損益につきましては、大型案件の施工時期が想定よりも遅れたことなどの影響により売上高が減少して いる上に、損益の厳しい小型案件が増えていることなどの影響により、売上高は114 億 27 百万円 ( 同 22.4% 減 )、 営業利益は3 億 41 百万円 ( 同 76.3% 減 )、経常利益は4 億 65 百万円 ( 同