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「 受注高 」の検索結果

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ページ数: 16 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/06 16:30 1945 東京エネシス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………… 10 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………… 10 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 11 (1)セグメント・部門別・売上高及び次期繰越工事高 ……………………………… 11 (2) 市場別・売上高及び次期繰越工事高 ……………………………………………… 12 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 …………………………………… 13 - 1
08/06 16:00 3670 協立情報通信
2027年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
400 200 126 608 28.2% 前年同期比 △11 百万円 (9.4% 減 ) 114 0 1Q 通期 1Q 0 1Q 通期 1Q 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 Copyright©2026 Kyoritsu Computer & Communication Co., Ltd. All Rights Reserved. 12 ソリューション事業・受注残高推移 は前年同期を上回る水準で推移。 前年同期に比べ、期首受注残高が大幅に減少したことを主要因に、受注残高は前年同期を下回る。 ( 単位 : 百万円
08/06 16:00 1888 若築建設
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
たことにより、前年同期 比 34.2% 増加の271 億円となりました。損益面につきましても、販売費及び一般管理費がDX 投資・人的投資の拡 大により前年同期比 11.2% 増加の21 億円となったものの、売上高の増加と生産性向上により、営業利益は17 億円 ( 前年同期比 917.0%の増加 )、経常利益は18 億円 ( 前年同期比 782.5%の増加 )、親会社株主に帰属する四半期純 利益は11 億円 ( 前年同期比 1,046.9%の増加 )となりました。 なお、当社個別のにつきましては269 億円 ( 前年同期比 11.2%の減少 )、繰越高は1,504 億円 ( 前年同期比
08/06 16:00 6284 日精エー・エス・ビー機械
2026年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
二の技術力により、顧客の経 営課題に対する当社製品の優位性は一段と鮮明になっております。 特に、当第 3 四半期連結会計期間 (2026 年 4 月 1 日 ~6 月 30 日 )におきましては、樹脂価格の高騰やナフサ不足によ る供給混乱など、プラスチック容器産業にとっては強い逆風が吹いたものの、当社は投資効率に優れた独自技術の 訴求に加え、成形機本体のみならず、金型やアフターサービスまで含めた「トータルソリューション提案 」をこれ まで以上に強化した結果、需要は底堅さを維持しました。その結果、当期間のは41,817 百万円 ( 前年同期比 127.7%)、受注残高は23,066 百万円
08/06 16:00 6284 日精エー・エス・ビー機械
2026年9月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR
ASB Machine Co., Ltd. 1 2026 年 9 月期第 3 四半期決算のハイライト Key Highlights: Q3 FY2026 Financial Results ・売上高・営業利益のすべてが第 3 四半期として過去最高 Record-Highs for Q3 Orders, Sales, and Operating Profit. Orders Q3 過去最高 Record high 売上高 Net Sales Q3 過去最高 Record high 営業利益 Operating Profit Q3 過去最高 Record high 418 億円 41.8
08/06 16:00 6458 新晃工業
2027年3月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
期比でも好調に伸長。通期の業績計画に対して、 機器販売量の見込みは着実に積み上がっており、受注残消化による収益改善を進めていく ( 億円 ) 125 100 75 合計 77 億円 15 ( 新晃工業単体 ) 合計 112 億円 31 翌期以降 売上予定 ( 億円 ) 300 200 合計 185 億円 28 受注残高 ( 新晃工業単体 ) 合計 292 億円 85 翌期以降 売上予定 50 25 62 81 同年度内 売上予定 +30% +32% 100 157 207 同年度内 売上予定 0 2026 年 3 月期 第 1 四半期 2027 年 3 月期 第 1 四半期 0
08/06 16:00 6384 昭和真空
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、スマートフォン市場 ではメモリなどの部材制約や価格上昇の影響もあり、需要の回復には用途や地域によってばらつきが見られまし た。このため、デバイスメーカの設備投資は成長分野に絞られ、総じて慎重な姿勢が続きました。 こうした環境のなか当社グループは、国内外デバイスメーカの生産状況や次世代製品開発動向の把握に努め、 適時に適切な製品提案をするとともに、顧客からのサンプル作製依頼や顧客との共同開発に積極的に取り組むこ とで、車載部品市場における新規先からの受注を獲得しました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、は30 億 49 百万円 ( 前年同四半期比 62.6% 増 )、売上高 は7
08/06 16:00 6384 昭和真空
2027年3月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
2027 年 3 月期第 1 四半期 決算補足説明資料 2026 年 8 月 6 日 スマート社会のその先へ真空技術で支える豊かな未来 証券コード:6384 東証スタンダード市場 ©︎SHOWA SHINKU CO., LTD. All Rights Reserved. 1 第 1 四半期経営成績の概況 ( 連結 ) 2025 年度 2026 年度 ( 百万円 ) 1 Q 実績 1 Q 実績対前年同期 金額百分比金額百分比増減額率 1,875 - 3,049 - 1,174 62.6% 売上高 1,330 100.0% 785 100.0% △545 △41.0% 営業利益 △50
08/06 15:45 6920 レーザーテック
2026年6月期 決算短信〔日本基準〕 (連結) 決算発表
況下、当社グループのは2,375 億 4 百万円と前期の1,052 億円 26 百万円から回復しましたが、前 期のの影響から連結売上高は2,304 億 85 百万円 ( 前年同期比 8.3% 減少 )となりました。 品目別に見ますと、半導体関連装置が1,680 億 90 百万円 ( 前年同期比 17.2% 減少 )、その他の製品が37 億 47 百万円 ( 前年同期比 32.5% 減少 )、サービスが586 億 46 百万円 ( 前年同期比 36.5% 増加 )となりました。 連結損益につきましては、営業利益が1,052 億 59 百万円 ( 前年同期比 14.3% 減少 )、経常
08/06 15:40 6402 兼松エンジニアリング
2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
販売費及 び一般管理費の増加により、前年同四半期比減収・減益の結果となりました。 なお、足元の受注環境は引き続き好調であり、受注残高は前事業年度末残高を上回る高水準で推移しておりま す。 業績 ( 数値 )につきましては、前第 1 四半期累計期間に比べは274 百万円減の4,516 百万円 ( 前年同四半期比 5.7% 減 )、売上高は38 百万円減の3,399 百万円 ( 前年同四半期比 1.1% 減 )となりました。損益につきましては、営業 利益は17 百万円減の291 百万円 ( 前年同四半期比 5.8% 減 )、経常利益は20 百万円減の295 百万円 ( 前年同四半期比 6.6
08/06 15:35 7004 カナデビア
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、「Forward 25」の基本方針に基づく重点施策を継続して推進します。 以上のような取組みを進める中で、当期のは、環境部門の増加により、前年同四半期を上回る262,567 百 万円となりました。また、売上高は、環境部門の増加により、前年同四半期を上回る141,745 百万円となりまし た。 損益面では、営業損益は機械・インフラ部門での赤字減少等により、前年同四半期から改善し2,407 百万円の損 失計上となりました。これに伴い、経常損益も2,915 百万円の損失計上となりました。親会社株主に帰属する四半 期純損益は特別利益の計上により、前年同四半期から改善し94 百万円となりました
08/06 15:30 8830 住友不動産
2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
3 月期第 1 四半期決算短信 <ハウジング事業部門 > 受注は改善、前期に積み上げた受注残が今後計上される見通し 当第 1 四半期の受注棟数は「 新築そっくりさん」 事業で1,718 棟 ( 前年同期比 △5 棟 )、注文住宅事業で430 棟 ( 同 +18 棟 )となり、一棟当たり単価の上昇により、は「 新築そっくりさん」 事業で268 億円 ( 同 +6 億円 )、注文住宅事 業で193 億円 ( 同 +24 億円 )となりました。 当第 1 四半期の業績は、計上棟数の減少により減収減益となりましたが、受注が改善していることに加え、前期に積 み上げた受注残が今後計上される見通しで
08/06 15:30 8830 住友不動産
2027年3月期 第1四半期 FACT SHEETS その他のIR
Condominium Remodeling "Shinchiku Sokkurisan" Custom Home Vacancy Units Sold 受注棟数受注棟数 Rate (Office) 前年 Units Contracted 前年 Total Contract Value 前年 Units Contracted 前年 Total Contract Value 前年 同期比 同期比 ( 百万円 ) 同期比 同期比 ( 百万円 ) 同期比 YoY YoY (millions of yen) YoY YoY (millions of yen) YoY 2022/3 1st 3.5
08/06 15:30 9622 スペース
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR
2026 年 12 月期第 2 四半期 決算説明資料 株式会社スペース プライム市場 :9622 2026.8.6 INDEX 第 1 部 2026 年度第 2 四半期決算の概要 第 2 部 2026 年度第 2 四半期事業の概況 2026 年 12 月期第 2 四半期決算説明資料 第 3 部 4 5 6 7 8 9 業績ハイライト 営業利益増減分析 売上総利益推移 外注費推移 販売費及び一般管理費推移 四半期業績推移 2026 年度業績予想 11 12 13 14 15 16-17 18-19 市場分野について 売上高推移 ( 市場分野別 ) 売上高 ( 市場分野別 ) 四半期・受注
08/06 15:30 1808  長谷工コーポレーション
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
対する割合 1.55%(いずれも小 数点第 3 位を四捨五入 ))となりますところ、希薄化の規模は合理的であると判断しております。 詳細については、本日公表の「 株式給付信託 (BBT) 及び株式給付型 ESOPへの追加拠出に伴う第三者割 当による自己株式の処分に関するお知らせ」をご参照ください。 - 11 - 株式会社長谷工コーポレーション(1808) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 四半期個別受注の概況 (1) 個別受注実績 百万円 % 2027 年 3 月期第 1 四半期累計期間 248,776 93.8 2026 年 3 月期第 1 四半期累計期間
08/06 15:30 1808  長谷工コーポレーション
2027年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
2027 年 3 月期第 1 四半期 決算説明資料 2026 年 8 月 6 日本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報 及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨の ものではありません。実際の業績等は様 々な要因により大きく異なる可能性があります。目次 P.1 2027 年 3 月期第 1 四半期決算概要 P. 10 管理運営事業に関する営業指標 P.2 連結損益計算書 P. 11 海外事業の概況 P.3 完成工事高・完成工事総利益 P. 12 連結貸借対照表の主な増減要因 P.4 当期実績 P
08/06 15:30 1899 福田組
業績予想及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 業績修正
) 当社は、2026 年 7 月 1 日を効力発生日として普通株式 1 株につき2 株の割合で株式分割を行っ ております。連結業績予想および個別業績予想ともに、前連結会計年度および前事業年度の期首 に当該株式分割が行われたと仮定して、1 株当たり当期純利益を算定しております。 3. 修正の理由 (1) 連結業績予想 売上高につきましては、一部連結子会社におけるが計画を上回ったことに加え、工事進捗 が順調に推移したことから、前回発表予想を上回る見通しとなりました。利益面につきましても、 中東情勢の影響による資材価格高騰が懸念されるものの、安全・品質を維持したサービスの提供と 順調な工事進捗
08/06 15:30 1904 大成温調
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
策定した中期経営計画 「LIVZON DREAM 2030 2nd half!」の 3つの成長戦略 1 高度エンジニアリング領域の拡大、2ストック収益の最大化、3 生産性の向上を進めておりま す。 その結果、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間のは前年同四半期比 31.0% 減の205 億円となりまし た。 当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は前年同四半期比 1.9% 減の142 億 76 百万円となり、営 業利益は前年同四半期比 10.9% 減の5 億 53 百万円、経常利益は前年同四半期比 17.2% 増の6 億 76 百万円、親会社株 主に帰属する四半期
08/06 15:30 1925 大和ハウス工業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
竣工いたしました。 リブネス事業では、「BIZリブネス御殿場神場 」( 静岡県 ) 及び「DPL 福岡戸原 」を売却したほか、資産の入替 えを進めました。 データセンター事業では、モジュール型データセンターを開発いたしました。2026 年 4 月に福島県双葉郡大熊 町において「Module DPDC FukushimaⅠ」を竣工し、稼働しております。 株式会社フジタでは、工場や物流施設関連工事、区画整理やインフラ関連工事等を受注し、事業は順調に推移 いたしました。 住友電設株式会社では、データセンター関連工事や送電線工事の受注が増加し、及び手持工事高は高水 準を維持いたしました
08/06 15:30 1946 トーエネック
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
) 得意先別・売上高 ( 累計 ) 得意先別 2026 年 3 月期 第 1 四半期実績 2027 年 3 月期 第 1 四半期実績 比較増減 増減率 百万円 % 百万円 % 百万円 % 売 上 高 中部電力グループ※ 23,644 (41.5) 27,815 (37.2) 4,171 17.6 一般得意先 33,276 (58.5) 47,042 (62.8) 13,766 41.4 合計 56,920 (100.0) 74,858 (100.0) 17,937 31.5 中部電力グループ※ 21,099 (39.2) 25,159 (46.0) 4,060 19.2 一般