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「 受注高 」の検索結果

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ページ数: 16 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/06 15:30 1946 トーエネック
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
) 得意先別・売上高 ( 累計 ) 得意先別 2026 年 3 月期 第 1 四半期実績 2027 年 3 月期 第 1 四半期実績 比較増減 増減率 百万円 % 百万円 % 百万円 % 売 上 高 中部電力グループ※ 23,644 (41.5) 27,815 (37.2) 4,171 17.6 一般得意先 33,276 (58.5) 47,042 (62.8) 13,766 41.4 合計 56,920 (100.0) 74,858 (100.0) 17,937 31.5 中部電力グループ※ 21,099 (39.2) 25,159 (46.0) 4,060 19.2 一般
08/06 15:30 1981 協和日成
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………………10 ( 収益認識関係 ) ………………………………………………………………………………………………11 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………………12 (1) 、売上高の状況 ……………………………………………………………………………………12 1 株式会社協和日成 (1981) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日において判断したものであ
08/06 15:30 3107 ダイワボウホールディングス
2027年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
通しから、上期ならびに通期業績予想は変更なし ❏ 中長期戦略 『2030 VISION』 実現に向けた次期中期経営計画の具体的策定に着手 ITインフラ 流通事業 ❏ データセンター投資関連の大型案件を複数獲得。収益性が前年同期比で減少するも、 売上高の増加に貢献 ❏ 今後の値上げを見据えた戦略的な仕入を進め、商品供給および利益の安定化を図る ❏ 文教向けは、高校・校務向けの大型案件を獲得し増収に寄与 産業機械事業 ❏ 主力の航空機業界に加え、造船やエネルギー業界も好調を維持し、工作機械事業の は大幅増加 ❏ 今後の需要増加に備え、新機能の開発やサービス人員を増員するなど事業体制を強化 ©
08/06 15:30 1835 東鉄工業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
関する注記 ) ……………………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………7 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………9 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………10 ・売上高・繰越高の状況 …………………………………………………………………………………10 ―1― 東鉄工業株式会社
08/06 15:30 1852 淺沼組
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、「 国内コア事業の強化 」およ び「DX 推進 」に資する施策として、建設現場で使用する複数システムや紙媒体での業務を共通プラットフォームに集 約・運用することを決定し、2026 年度中の全現場導入に向けて移行・展開を進めております。これにより、現場業務の 効率化に大きく寄与することが期待されます。その他の施策においても、残りの1 年間で確実に計画を達成できるよう 引き続き施策を遂行し、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を目指して参ります。 以上の結果、当社グループにおける当第 1 四半期連結累計期間のは662 億 4 千 1 百万円で、前年同期比 18.0% の増加、売上高は373 億
08/06 15:30 1852 淺沼組
2027年3月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR
) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6 6. 繰越工事の状況 ( 個別 ) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8 7. 主要工事 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10 1.2027 年 3 月期第 1 四半期業績結果 ( 連結 ) ・・・・国内建築における事務所 (データセンター)や教育研究施設等の大型工事の受注により、前年同期比 +10,119 百万円 ( 同 +18.0%)と好調に推移 ・売上高・・・国内建築における前年同期の大型工事 ( 倉庫 ) 完工の反動により、前年同期比 △5,337 百万円 ( 同 △12.5%) ・利益
08/06 15:30 3107 ダイワボウホールディングス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
21.4% 減 )となりました。 ( 産業機械事業 ) 工作機械部門では、造船やエネルギー業界からの受注が引き続き好調に推移したことに加え、主力の航空機 業界においても回復が続いたため、は前年同期比で大幅に増加しました。一方、売上高については、前 年同期に大型機の売上計上があった反動や当期の売上高が、第 2 四半期に集中する見通しであることから前年 同期比で減少しました。これに伴い、営業利益についても同様に前年同期を下回る結果となりました。自動機 械部門では、本体製品の販売台数が前年と比べて減少したため、売上高・営業利益ともに前年同期比で減少し ました。 以上の結果、当事業の売上高は
08/06 15:30 1899 福田組
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
帰属する中間純利益を計上したこと に伴い利益剰余金が増加し、前連結会計年度末に比べて28 億円余増加の929 億円余となりました ― 2 ― ㈱ 福田組 (1899) 2026 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当中間連結累計期間における業績動向及び今後の見通しを踏まえ、2026 年 2 月 13 日に公表いたしました通期の連 結業績予想及び個別業績予想を下記のとおり上方修正することといたしました。 連結業績予想につきましては、一部連結子会社におけるが当初計画を上回っていることに加え、工事進捗 が順調に推移したこと
08/06 15:30 6652 IDEC
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
計 15,736 98.6 72,967 108.3 21,405 136.0 75,500 103.5 - 11 - IDEC 株式会社 (6652) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (4) 受注実績 ( 単位 : 百万円、%) 2026 年 3 月期第 1 四半期 2027 年 3 月期第 1 四半期 前年 同期比 受注残高 前年 同期比 前年 同期比 受注残高 前年 同期比 日本 6,541 99.9 5,985 85.3 9,782 149.5 9,049 151.2 米州 3,557 104.5 3,191 116.0 4,997 140.5 4,146
08/06 15:30 6744 能美防災
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
として積極的な営業活動に努めた結果、当第 1 四半期連結累計期間におけるは 51,474 百万円 ( 前年同四半期比 3.5% 増 )、売上高は29,897 百万円 ( 前年同四半期比 16.4% 増 )となりました。 利益につきましては、人件費を中心に販売費及び一般管理費が増加いたしましたが、市場環境が堅調に推移するな か、比較的採算性の高い物件の売上計上が進んだことに加え、コスト上昇への対応として進めてきた価格改定や業務 効率化への取組みも奏功したことなどから売上原価率が改善し、営業利益は1,013 百万円 ( 前年同四半期は営業損失 217 百万円 )、経常利益は1,219 百万円
08/06 15:30 6845 アズビル
2027年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
移しています。 生産設備向けの各種機器・システムにつきましては、ファクトリーオートメーション(FA) 市場 が大きく回復し、プロセスオートメーション(PA) 市場でもプラントの保守・メンテナンス、脱 炭素化やDX 推進に向けた改造需要が継続しました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における業績につきましては次のとおりとなりました。 は、各種の施策展開に加えて、堅調な市況を背景に国内外で大型案件の計上があったビ ルディングオートメーション(BA) 事業が伸長し、アドバンスオートメーション(AA) 事業 も、FA 市場の市況回復を背景に伸長したことから全体として大きく伸長し、前年同期
08/06 15:30 7122 近畿車輛
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 11,379 136.9 合計 11,379 136.9 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 13,783 90.0 117,077 93.9 合計 13,783 90.0 117,077 93.9 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 10,543 142.6 不動産賃貸事業 215 105.5 合計 10,759 141.6 以 上 ― 9 ―
08/06 15:30 6926 岡谷電機産業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
盤の再構築に取り組んでおります。販売面においては、技 術と営業の連携強化を進め、空調機器、産業機器、車載関連等の重点分野を中心に新製品の拡販及び新規案件の獲 得に注力し、は増加傾向で推移しています。 足元の更なる原材料コストの上昇が懸念されるなか、収益性改善に向けては低採算製品の統廃合、材料の見直し や調達コスト低減、製品価格の改定等の取組みを進め、変動費率の改善に取り組むとともに、生産体制の抜本的な 見直しとコスト構造を聖域なく見直すことで固定費の縮減を進めています。これらの施策を徹底して推進し収益性 の改善を進めております。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は28 億
08/06 15:30 6744 能美防災
2027年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
2027 年 3 月期第 1 四半期決算説明資料 2026 年 8 月 6 日 2027 年 3 月期第 1 四半期 (2026 年 4 月 ~6 月 ) 連結決算概要決算のポイント は3 年連続で第 1 四半期の過去最高を更新 中東情勢によるサプライチェーンや日本経済への影響には引き続き注視が必要だが、 防災業界の市場環境は引き続き堅調 売上高も3 年連続で過去最高 高水準の受注残高を背景に、売上高も過去最高を更新 手持ち工事は引き続き潤沢で、第 1 四半期末時点の受注残高は4 年連続で過去最高 第 1 四半期は順調に進捗、通期で最高益を見込む 前年同期は採算性の低い大型物件があった
08/06 15:30 8037 カメイ
2027年3月期 第1四半期 決算補足説明資料 その他のIR
し: 期初予想から上方修正も、セグメントごとに評価はまちまち 報告セグメント評価とコメント報告セグメント評価とコメント エネルギー好調の1Qから徐 々に減速する見通し海外・貿易米国関税政策とインフレ等により収益性低下 食料 2Qも米穀市況低迷は継続ペット関連経費増による減益見通し 建設関連回復により増益トレンドへファーマシー収益力改善に向け、事業構造改革を継続 自動車関連新車販売とレンタカー共に好調維持その他各事業とも堅調見通し 為替の前提条件 1ドル=160 円 ( 前期は 1ドル=150 円 ) * 期初見通し:1ドル=155 円から見直し 原油価格の前提条件ドバイ原油 =100ドル
08/06 15:30 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
長し、売上が拡大したことで、利益成長を牽 引しており、増益を達成いたしました。これは、当社が推進する「1T3D 多角化戦略 」のもと、各事業領域が相互に 連携しながら収益機会を拡大した成果であり、成長に向けた戦略的な先行投資を継続する中でも、既存事業から安 定的に収益を創出するポートフォリオ経営の効果が発現しているものと考えております。 通期業績予想に対する進捗率については、売上高は、舶用内燃機関の影響で、やや低位に推移しておりますが、 計画通りの進捗であり、利益面は好調に推移しております。受注面では、舶用内燃機関および修理・部品等の双方 で、需要を着実に取り込むことで、・受注残高ともに
08/06 15:30 6022  赤阪鐵工所
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
関関連事業 2,340,219 16.0 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 1 四半期累計期間の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 3,939,972 54.1 7,827,288 65.7 3 販売実績 当第 1 四半期累計期間の販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 2,221,442 14.7 - 7 - 株式会社赤阪鐵工所 (6022) 2027 年
08/06 15:30 6113 アマダ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
・グライン ディングテクノロジ ーズ アドバンスドフォー ミングソリューショ ンズ エレクトロニクスプ ロセス 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 4 月 1 日 至 2026 年 6 月 30 日 ) 受注残高受注残高 金額構成比金額構成比金額構成比金額構成比 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 66,371 70.8 116,601 64.7 83,743 50.2 129,345 46.3
08/06 15:30 6125 岡本工作機械製作所
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 2.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 ― 9 ― ㈱ 岡本工作機械製作所 (6125) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 (1) 受注状況 セグメントの名称 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作機械 8,922 139.8 14,106 128.1 半導体関連装置 7,011 469.7 20,768 116.1 合計 15,934 202.4 34,874 120.7 (2) 販売実績 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作機械 6,056 121.0 半導体関連装置 2,188 57.8 合計 8,244 93.7 ― 10 ―
08/06 15:30 6315 TOWA
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を牽引するととも に、汎用メモリ(DRAM、NAND)においても需給ひっ迫による価格上昇が継続しました。これを受け、半導体各社の 設備投資はAI・メモリ関連を中心に拡大しました。 このような事業環境のもと、当社グループの業績は、AI・データセンター向け需要の拡大を背景としたメモリ及 び先端パッケージ分野の旺盛な設備投資需要を着実に取り込みました。特にメモリ分野において高い採用実績を有 するモールディング装置の受注が好調に推移した結果、は218 億 11 百万円となり、四半期ベースで過去最高を 記録しました。売上高は高水準の受注残高を背景にメモリ向け案件を中心に伸長し、161 億 83 百