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「 太陽光 」の検索結果

検索結果 1881 件 ( 1221 ~ 1240) 応答時間:0.121 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 16:35 6502  東芝
四半期報告書-第184期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
収、火力・水力は既 受注案件の工事進捗等の影響により増収になった結果増収、送変電・配電等は、送変電・配電シス テム、発電システムが増収になった結果増収になり、部門全体として増収になりました。 損益面では、発電システムは火力・水力事業が悪化、送変電・配電等はグリッド案件の構成差、 発電事業における燃料費・海上輸送費高騰による影響で減益になり、部門全体として悪化しまし た。 2インフラシステムソリューション 公共インフラは、電波システム事業の規模増等の影響で増収、鉄道・産業システムは、産業シス テム事業の為替影響等で増収になり、結果、部門全体として増収になりました。 損益面では、公共インフラ
08/10 16:12 4116 大日精化工業
四半期報告書-第120期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
環促進、水資源保護、フードロス削減など の観点から、二次電池用部材、導電性部材、熱伝導性材料の開発やバイオマス由来製品の開発など を積極的に進めてまいりました。今後も、この分野の製品開発・拡販には注力してまいります。 (イ) 気候変動への取り組み 省エネ対策として、発電設備の設置、ボイラーの運用改善、生産機械の高効率化、照明器 具のLED 化を実施すると同時に、買電を再生可能エネルギーによる電力に切り換えることを進めま した。合わせて、インターナルカーボンプライシングに関する社内整備を進めました。今後も、こ れらの施策をTCFD 提言に沿って鋭意継続することとし、海外生産拠点も含めた
08/10 16:11 4651 サニックス
四半期報告書-第45期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
更し、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替え た数値で比較分析しております。ただし、戸建住宅向け発電システム事業の「( 新 )SE 事業部門 」 並びに 法人向け発電システム事業の「PV 事業部門 」は、実務上前年同期の数値を組み替えることが困難なため前 期比較を記載しておりません。 売上高につきましては、当第 1 四半期よりSE 事業部門を立ち上げ、戸建てに特化した発電システム販売 による売上高が加わったこともあり、グループ全体の売上高は11,346 百万円 ( 前年同期比 2.8% 増 )となりまし た。 利益につきましては、前期の
08/10 16:08 2763 エフティグループ
四半期報告書-第38期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
において約束された対価で測定され、値引き、購入量に応じた割戻し等を控除しており、顧客へ の返金が見込まれる金額は返金負債として認識しております。なお、当社と顧客の間に重要な返品に係る契約はあ りません。 5 蓄電池サービス 蓄電池サービスラインにおいては、蓄電池・パネル等の販売・施工の取次業務を行っております。この サービスでは、当社グループは代理人として、他の当事者に対し、蓄電池・パネル等の販売・施工が他の当 事者によって提供されるように手配する履行義務を識別しております。 当社グループの履行義務は、他の当事者によって提供される財が当該他の当事者に納入された時点で充足される もの
08/10 16:01 6334 明治機械
四半期報告書-第148期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
載し ておりません。 2. 潜在株式調整後 1 株当たり四半期 ( 当期 ) 純利益については、潜在株式が存在しないため記載しおりませ ん。 2【 事業の内容 】 当社は、前連結会計年度で発電に係る権利案件販売事業から撤退することを取締役会決議しており、これに より当第 1 四半期連結会計期間において環境関連事業から撤退しております。 なお、主要な関係会社における異動はありません。 2/19第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 当第 1 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はあ
08/10 16:00 3528 ミライノベート
四半期報告書-第122期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
実などにより収益力の向上を目指し ております。対面営業が制限される中、リモートによる展示場の案内やプランの提案など、コロナ禍における効果 的な営業手法を検討・強化しております。動画配信やSNSを活用した集客・販売促進策を積極的に採用する一方 で、最新設備を導入した展示場への建て替えや見学会の再開など、コロナ禍以前の手法と合わせた営業活動を強化 し、競合他社との差別化を図り受注率の向上を実現することで収益の拡大に努めてまいります。 株式会社日本エネライズでは、国内の発電所の開発及び発電、並びにその管理を主軸事業としておりま す。新規開発案件の仕入は縮小しつつありますが、そのような環境の中で
08/10 15:52 5714 DOWAホールディングス
四半期報告書-第120期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
りました。 電子材料部門 ( 単位 : 百万円 ) 前第 1 四半期連結累計期間当第 1 四半期連結累計期間増減増減率 売上高 43,912 45,043 1,131 2.6% 営業利益 1,039 1,872 832 80.1% 経常利益 1,323 2,508 1,184 89.5% 半導体事業ではウェアラブル機器向けの近赤外 LED 及び受光素子 (PD)の販売が増加しました。電子材料事業では パネル向け銀粉の販売は前第 3 四半期連結会計期間以降、調整局面が続いています。また、積層セラミック コンデンサ(MLCC) 向け導電性アトマイズ粉の販売は減少しました。これらに加え、半導体
08/10 15:49 5273 三谷セキサン
四半期報告書-第90期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
、不動産賃貸収入部門及び発電収入部門が含まれております。 2.セグメント利益の調整額 △218 百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用 は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 3.セグメント利益の調整後の金額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 Ⅱ 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 6 月 30 日 ) 1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 売上高 コンクリー ト二次製品 関連 報告セグメント 情報関連 計 その他 ( 注
08/10 15:48 9446 サカイホールディングス
四半期報告書-第32期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
13.0% 減 )、経常利益は820 百万円 ( 前年同四 半期比 14.0% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は284 百万円 ( 前年同四半期比 57.3% 減 )となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 再生可能エネルギー事業 脱炭素化の流れが加速し、再生可能エネルギーへの期待と存在感が高まるなか、現在 15ヶ所 ( 内 1ヶ所は子会社の エスケーアイ開発株式会社が運営 )の発電所を運営しています。すべての発電所において、自社エンジニアが 発電所運営管理業務 (O&M)を担当するとともに、全国各地に広く設置する分散型発電により、地震や台風等の自 然災害が
08/10 15:42 2931 ユーグレナ
四半期報告書-第18期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
会社ユーグレナ(E27054) 四半期報告書 ( 重要な後発事象 ) ( 簡易株式交換による完全子会社化 ) 当社は、2022 年 5 月 27 日開催の取締役会において、当社を株式交換完全親会社とし、株式会社はこ( 以下 「はこ 社 」といいます)を株式交換完全子会社とする株式交換 ( 以下 「 本株式交換 」といいます)を行うことを決議し、 2022 年 7 月 1 日付で本株式交換を実施いたしました。 (1) 企業結合の概要 1 被取得企業の名称及びその事業の内容 被取得企業の名称株式会社はこ 事業の内容 インターネット広告代理店事業、発電事業、飲食事業、メンズコスメ事業 2 企業
08/10 15:30 6504 富士電機
四半期報告書-第147期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
エッジデバ イスとクラウドシステム間の通信量の削減や応答の高速化を狙い、エッジデバイス側で最適制御やAIなどの複雑な データ処理を実行するための要素技術を開発しています。 脱炭素化に向けて、発電や風力発電など、再生可能エネルギーの導入が拡大しています。再生可能エネル ギーのように、出力が変動する発電システムが大量導入されると、電力系統の電圧や周波数が不安定になる恐れが あります。この問題を解消するため、再生可能エネルギー用 PCSに付加して系統を安定化させるための電圧・周波 数調整などの機能 (スマートインバータ機能 )、及びPCSが多数台接続された電力系統を高速に監視制御する技術 を開発し
08/10 15:30 7130 ヤマエグループホールディングス
四半期報告書-第2期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
要、ウクライナ情勢等に起因した原油相場の高騰など取り巻く環境は一段 と厳しさを増しております。このような環境の下、卸・直売部門では新電力などの新規事業と、取引先との連携 強化、コスト削減に努め、サービスステーションでは提案力や技術力の向上のためスタッフ教育に力を入れ、競 争力強化を図ってまいりました。また、発電設備は順調に運用されております。 レンタカー事業では、新型コロナウイルス感染症の行動制限が解除されたこともあり、旅行客や出張法人等に よる需要が増加しました。このような環境の下、レンタカー需要のさらなる喚起に向けWeb 予約料金の見直しや カーディーラーに対する営業強化等を進め、受
08/10 15:19 9960 東テク
四半期報告書-第68期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
107 324 - 324 △324 - 計 14,996 6,391 21,388 12 21,400 △324 21,075 セグメント利益 3,073 1,976 5,049 5 5,055 △6 5,049 ( 注 ) 1.「その他 」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、発電事業を行っておりま す。 2.セグメント利益の調整額 △6 百万円は、主にセグメント間取引に係る消去額であります。 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません
08/10 15:17 3323 レカム
四半期報告書-第29期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
現金及び現金同等物の 四半期末 ( 期末 ) 残高 ( 千円 ) 2,253,751 2,671,716 2,992,675 ( 注 ) 1. 当社は要約四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記 載しておりません。 2. 上記指標は、国際会計基準 ( 以下 「IFRS」という。)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸 表に基づいております。 3. 当社は、第 28 期に当社の子会社である株式会社産電が行う発電システム等の住宅設備機器販売事業、 及び株式会社産電テクノが行うこれら住宅設備機器の取付施工事業を非継続事業に分類しており
08/10 15:17 8593 三菱HCキャピタル
四半期報告書-第52期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
を「ホップ」「ステップ」「ジャンプ」とし、その「ホップ」に位置する2023 年度から2025 年度 (2024 年 3 月期から2026 年 3 月期 )の中期経営計画 (2025 中計 )の策定のなかで、当該期間の具体的な経営戦略や 事業戦略、経営指標などの検討を進めております。 主な事業上のトピックスとしては、本年 5 月、米国マサチューセッツ州における分散型発電事業に出資参 画したほか、環境負荷低減に配慮したマルチテナント型物流施設 「CPD 名古屋みなと」を竣工いたしました。ま た、7 月には、秋田県秋田市において、2015 年 9 月に竣工した秋田天秤野風力発電所に新たな
08/10 15:13 6258 平田機工
四半期報告書-第72期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
子会社がおこなっている 発電関連およびポイント・顧客管理システム関連を含んでおります。 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の 主な内容 ( 差異調整に関する事項 ) 利益 ( 単位 : 千円 ) 金額 報告セグメント計 1,334,857 セグメント間取引消去 1,140 四半期連結損益計算書の営業利益 1,335,997 13/18Ⅱ 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 6 月 30 日 ) 1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
08/10 15:12 6366 千代田化工建設
四半期報告書-第95期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
(CCU) 分野では、アメリカBlue Planet 社、三菱商事 ㈱との協業で、排ガス等に含まれるCO2を 原料にしてコンクリート原料である骨材を製造する技術の開発とその事業化を推進しています。 また、大規模な天然ガス火力発電所排ガス向けに固体吸収材を用いたCO2 分離・回収の技術開発をNEDO( 国 立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 )のグリーンイノベーション基金事業として進めていま す。 新エネルギー分野では、発電設備 (メガソーラー) 建設、木質ペレットを燃料とする国内最大級のバ イオマス発電所建設に係るEPC 業務を遂行中です。世界最大級の蓄電池システムについては
08/10 15:10 7822 永大産業
四半期報告書-第89期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
1,467 百万円 ( 前年同四半期比 27.8% 増 )となりました。一方、原油価格の上昇に伴い接着剤や化粧シートをはじめとする原材料価格の高騰が続く 中、徹底したコスト低減や販売価格の適正化を推し進めましたが、2022 年 11 月に商用生産への移行を予定してい るENボード株式会社の販管費を補うには至らず、セグメント損失は332 百万円 ( 前年同四半期はセグメント損 失 57 百万円 )となりました。 (その他事業 ) 当社グループは、上記事業のほか、不動産有効活用事業、発電事業を推進しております。 当第 1 四半期連結累計期間の売上高は33 百万円 ( 前年同四半期比 12.7
08/10 15:05 4245 ダイキアクシス
四半期報告書-第18期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
りウェブサイトの開設やインスタグラム・YoutubeでのPR 活動の強化を実施しております。また、ウェブサイトで全国の一般消費者への販売をおこなうとともに、企業 と提携することで当該企業の従業員様向け福利厚生の一環として活用いただくための企画提案も進めておりま す。 ( 再生可能エネルギー関連事業 ) 前第 2 四半期 連結累計期間 当第 2 四半期 連結累計期間 増減額 増減率 売上高 4 億 67 百万円 11 億 34 百万円 +6 億 66 百万円 +142.5% セグメント利益 ( 営業利益 ) 76 百万円 1 億 22 百万円 +45 百万円 +60.0% ・発電に係る売電
08/10 15:04 1827 ナカノフドー建設
四半期報告書-第81期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
の売上高 13,855 6,164 20,020 284 0 285 26 20,331 ― 20,331 セグメント間の 内部売上高又は振替高 ― ― ― 0 ― 0 ― 0 △0 ― 計 13,855 6,164 20,020 285 0 286 26 20,332 △0 20,331 セグメント利益 又は損失 (△) ( 注 )3 552 △2,698 △2,145 130 0 131 7 △2,007 △0 △2,007 ( 注 ) 1 「その他の事業 」は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、発電事業及び保険代理業で ある。 2 セグメント間取引消去によるものである