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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 34 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:2.069 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/29 | 11:00 | 6516 | 山洋電気 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 収益は27,231 百万円 ( 前年同期比 11.7% 増 )、セグメント利益は1,077 百万円 ( 前年同 期比 900.8% 増 )、受注高は29,655 百万円 ( 前年同期比 28.2% 増 )、受注残高は14,111 百万円 ( 前年同期比 21.8% 増 )となりました。 4その他 電気機器の販売事業、および電気工事事業などを「その他 」セグメントとして区分し、計上しています。 産業用電気機器、制御機器および電気材料は、医療機器関連や公共インフラ関連、造船関連からの需要が堅調に 推移しました。一方、半導体業界や太陽光関連向けの需要は低調でした。 電気工事事業は、主要顧客である鉄鋼 | |||
| 11/10 | 09:05 | 6516 | 山洋電気 |
| 半期報告書-第124期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 器の販売事業、および電気工事事業などを「その他 」セグメントとして区分し、計上しています。 産業用電気機器、制御機器および電気材料は、医療機器関連や造船関連、公共インフラ関連からの需要が堅調に 推移しました。一方、太陽光関連や半導体業界、ロボット業界向けの需要は低調でした。 電気工事事業は、主要顧客である鉄鋼業界からの需要は、老朽化した電気設備の更新、点検、補修工事が計画ど おりにおこなわれ堅調に推移しました。 一般産業向けの電気設備工事は、従来の水準に回復するまでには至りませんでした。 その結果、セグメント売上収益は2,592 百万円 ( 前年同期比 1.5% 増 )、セグメント利益は382 | |||
| 10/31 | 11:00 | 6516 | 山洋電気 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| の他 」セグメントとして区分し、計上しています。 産業用電気機器、制御機器および電気材料は、医療機器関連や造船関連、公共インフラ関連からの需要が堅調に 推移しました。一方、太陽光関連や半導体業界、ロボット業界向けの需要は低調でした。 電気工事事業は、主要顧客である鉄鋼業界からの需要は、老朽化した電気設備の更新、点検、補修工事が計画ど おりにおこなわれ堅調に推移しました。 一般産業向けの電気設備工事は、従来の水準に回復するまでには至りませんでした。 その結果、セグメント売上収益は2,592 百万円 ( 前年同期比 1.5% 増 )、セグメント利益は382 百万円 ( 前年同期は セグメント損失 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| オフバランス化や共同事業によるリスク分散型の事 業展開も視野に入れ、連携を強化していきたいと考えております。 環境対応の面でも、両社の協力は大きな効果を生むと考えております。対象者の「2025 年 3 月期決算説明会 資料 」によると、対象者は2030 年度までに自社データセンターの電力の50%を再生可能エネルギー由来とし、 2040 年度にはカーボンニュートラルの実現を目指しているとのことです。オリックスグループは、2025 年 6 月 末時点で世界全体で4.7GWの再生可能エネルギー設備容量を保有しています。オリックスグループでは、国内 外における太陽光・風力・地熱発電など多様な再生可能 | |||
| 05/27 | 19:45 | 6516 | 山洋電気 |
| 第123回定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| SANMOTION(サンモーション) ブランド製品の開発、製造および販売をおこなって います。 SANUPSでは、情報通信、データセンタ向けサーバ、消防・ 道路交通関連等の社会インフラ向け、および防衛システム向けの 需要が堅調でした。また、太陽光・水力・風力発電システムを売上収益構成比 含めた再生可能エネルギー向けも安定した需要が継続しました。 一方、半導体製造装置用途向けの需要は低調でした。 SANMOTIONでは、半導体製造装置、ウェハ搬送ロボッ ト向けの需要は、AI 関連と中国向けの設備投資は堅調でした が、従来の水準にまで回復するには至らず、低調でした。ま た、中国市場の低迷により、金属加工 | |||
| 04/25 | 11:00 | 6516 | 山洋電気 |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| システム向けの需要が堅調でした。また、太陽光・水力・風力発電システムを含 めた再生可能エネルギー向けも安定した需要が継続しました。一方、半導体製造装置用途向けの需要は低調でし た。 エレクトロニクスカンパニーの製品 「SANMOTION」は、半導体製造装置、ウェハ搬送ロボット向けの需要は、AI 関 連と中国向けの設備投資は堅調でしたが、従来の水準にまで回復するには至らず、低調でした。また、中国市場の 低迷により、金属加工機、射出成形機、工作機械向けの需要は低調に推移しましたが、一部に回復の兆しが見られ ました。 その結果、セグメント売上収益は21,149 百万円 ( 前年同期比 11.2% 減 | |||
| 01/09 | 12:00 | 6516 | 山洋電気 |
| 業界トップの高静圧 □120×25mm厚 防水ファンを発売 PR情報 | |||
| 2025 年 1⽉9⽇ 各位 〒170-8451 東京都豊島区南 ⼤ 塚 3-33-1 ⼭ 洋電気株式会社 常務執 ⾏ 役員管理部 ⾨ 統括岩 ⼭ 昌樹 TEL(03)5927 1434( 直通 ) 業界トップの⾼ 静圧 ☐ 120 × 25 mm 厚防 ⽔ファンを発売 ⼭ 洋電気株式会社 ( 本社 : 東京都豊島区、代表取締役会 ⻑ ⼭ 本茂 ⽣)は、業界トップ ※1 の⾼ 静圧を 実現した、 ☐ 120 × 25 mm 厚の防 ⽔ファン「San Ace 120W」 9WPA タイプを開発、発売しました。 EV 充電器、蓄電池、太陽光発電 ⽤インバータ、デジタルサイネージ、植物 ⼯ 場など | |||
| 11/08 | 11:04 | 6516 | 山洋電気 |
| 半期報告書-第123期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 百万円 ( 前年同期比 9.2% 増 )、受注残高は11,255 百万円 ( 前年同 期比 47.8% 減 )となりました。 4その他 電気機器の販売事業、および電気工事事業などを「その他 」セグメントとして区分し、計上しています。 産業用電気機器、制御機器および電気材料は、医療機器向けからの需要が増加し、堅調に推移しました。また、 公共インフラ向けの需要も堅調でした。一方、半導体業界、太陽光発電向けの需要は低調でした。 電気工事事業は、主要顧客である鉄鋼業界からの需要は、老朽化した電気設備の点検、補修工事が計画どおりお こなわれ堅調でした。一方、一般産業向けの電気設備工事の需要は回復の傾向 | |||
| 10/31 | 11:00 | 6516 | 山洋電気 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同期比 27.5% 減 )、セグメント損失は11 百万円 ( 前年同期 はセグメント利益 825 百万円 )、受注高は14,397 百万円 ( 前年同期比 9.2% 増 )、受注残高は11,255 百万円 ( 前年同 期比 47.8% 減 )となりました。 4その他 電気機器の販売事業、および電気工事事業などを「その他 」セグメントとして区分し、計上しています。 産業用電気機器、制御機器および電気材料は、医療機器向けからの需要が増加し、堅調に推移しました。また、 公共インフラ向けの需要も堅調でした。一方、半導体業界、太陽光発電向けの需要は低調でした。 電気工事事業は、主要顧客である鉄鋼 | |||
| 06/19 | 11:17 | 6516 | 山洋電気 |
| 有価証券報告書-第122期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| パワーシステム 7,423 8,226 サーボシステム 63,988 55,952 電気機器販売 4,881 4,482 電気工事 1,216 1,257 合計 120,803 112,904 クーリングシステム:クーリングシステム製品 「San Ace」の製造および販売 パワーシステム:パワーシステム製品 「SANUPS」の製造および販売 サーボシステム:サーボシステム製品 「SANMOTION」の製造および販売 電気機器販売 : 電気機器の販売 電気工事 : 太陽光発電システムおよびプラント等の電気工事 75/127 (5) 地域に関する情報 1 外部顧客への売上収益 外部顧客への売上収益の地域別内 | |||
| 05/24 | 12:00 | 6516 | 山洋電気 |
| 第122回定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 2,454 112,904 ( 注 ) 内部取引控除後の金額を記載しています。 ― 16 ― (2) 製品別 区分 金額 ( 単位 : 百万円 ) クーリングシステム 42,984 パワーシステム 8,226 サーボシステム 55,952 電気機器販売 4,482 電気工事 1,257 合計 112,904 クーリングシステム:クーリングシステム製品 「San Ace」の製品および販売 パワーシステム:パワーシステム製品 「SANUPS」の製造および販売 サーボシステム:サーボシステム製品 「SANMOTION」の製造および販売 電気機器販売 : 電気機器の販売 電気工事 : 太陽光発電 | |||
| 05/24 | 12:00 | 6516 | 山洋電気 |
| 第122回定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| (サナップス)は、 無停電電源装置 (UPS)、インバータ、 エンジン発電装置、太陽光発電システム用 パワーコンディショナなど、 山洋電気のパワーシステム製品を総称する ブランドです。 7.3% パワーシステム製品 「SANUPS」は、社会インフラおよびカーボン ニュートラル向けの需要が堅調でした。また、第 3 四半期から官公庁向 けの需要が増加に転じました。一方、半導体製造装置の需要は低調でし た。 その結果、売上収益は8,226 百万円 ( 前年同期比 10.8% 増 )、受注高 8,296 百万円 ( 前年同期比 9.0% 増 )、受注残高 3,262 百万円 ( 前年同期比 2.2% 増 | |||
| 02/09 | 09:52 | 6516 | 山洋電気 |
| 四半期報告書-第122期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| は43,263 百万円 ( 前年同期比 10.3% 減 )、受注高 25,975 百万円 ( 前年同期比 53.0% 減 )、受注残 高 24,788 百万円 ( 前年同期比 44.5% 減 )となりました。 4 電気機器販売事業 医療機器向けの需要の増加により、産業用電気機器、制御機器および電気材料の需要は堅調に推移しました。一 方、半導体業界や太陽光発電向けの需要は低調でした。 その結果、売上収益は3,471 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )、受注高 3,068 百万円 ( 前年同期比 11.8% 減 )、受注残高 1,022 百万円 ( 前年同期比 20.9% 減 )となりました | |||
| 01/31 | 11:00 | 6516 | 山洋電気 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 44.5% 減 )となりました。 4 電気機器販売事業 医療機器向けの需要の増加により、産業用電気機器、制御機器および電気材料の需要は堅調に推移しました。一 方、半導体業界や太陽光発電向けの需要は低調でした。 その結果、売上収益は3,471 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )、受注高 3,068 百万円 ( 前年同期比 11.8% 減 )、受注残高 1,022 百万円 ( 前年同期比 20.9% 減 )となりました。 5 電気工事事業 主要顧客である鉄鋼業界からの需要は堅調に推移しました。一方、工事用部材の調達難のため、一般産業向けの 電気設備工事の需要は低調でした。 その結果、売上収 | |||
| 11/10 | 09:31 | 6516 | 山洋電気 |
| 四半期報告書-第122期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| :パワーシステム製品 「SANUPS」の製造および販売 サーボシステム:サーボシステム製品 「SANMOTION」の製造および販売 電気機器販売 : 電気機器の販売 電気工事 : 太陽光発電システムおよびプラント等の電気工事 24/308. 配当金 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 9 月 30 日 ) 1. 配当金支払額 EDINET 提出書類 山洋電気株式会社 (E01806) 四半期報告書 決議 2022 年 6 月 15 日 定時株主総会 株式の種類 配当金の総額 ( 百万円 ) 1 株当たり 配当額 ( 円 ) 基準日 効力発生日 普 | |||
| 08/10 | 09:00 | 6516 | 山洋電気 |
| 四半期報告書-第122期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 12.0% 減 )となりました。 4 電気機器販売事業 医療機器向けの需要の増加により、産業用電気機器、制御機器および電気材料の売上は増加しました。また、交 通関連機器向けの需要も堅調に推移しました。一方、半導体業界や太陽光発電向けの需要は低調でした。 その結果、売上収益は1,194 百万円 ( 前年同期比 12.6% 減 )、受注高 1,086 百万円 ( 前年同期比 18.7% 減 )、受注残高 1,316 百万円 ( 前年同期比 17.1% 減 )となりました。 5 電気工事事業 主要顧客である鉄鋼業界からの需要は、老朽化した電気設備の更新および点検、補修工事が計画どお | |||
| 07/31 | 11:00 | 6516 | 山洋電気 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同期比 2.9% 増 )、受注高 10,027 百万円 ( 前年同期比 47.4% 減 )、受注残高 36,701 百万円 ( 前年同期比 12.0% 減 )となりました。 4 電気機器販売事業 医療機器向けの需要の増加により、産業用電気機器、制御機器および電気材料の売上は増加しました。また、交 通関連機器向けの需要も堅調に推移しました。一方、半導体業界や太陽光発電向けの需要は低調でした。 その結果、売上収益は1,194 百万円 ( 前年同期比 12.6% 減 )、受注高 1,086 百万円 ( 前年同期比 18.7% 減 )、受注残高 1,316 百万円 ( 前年同期比 17.1% 減 | |||
| 06/15 | 11:14 | 6516 | 山洋電気 |
| 有価証券報告書-第121期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、金属加工機向けの需要は低調でした。 その結果、売上収益は63,988 百万円 ( 前年同期比 14.3% 増 )、受注高 68,431 百万円 ( 前年同期比 11.9% 減 )、受注残 高 42,076 百万円 ( 前年同期比 11.8% 増 )となりました。 4 電気機器販売事業 半導体業界、医療機器向けの需要の増加により、産業用電気機器、制御機器、および電気材料の販売は増加しま した。一方、太陽光発電向けの需要は低調でした。 その結果、売上収益は4,881 百万円 ( 前年同期比 5.3% 増 )、受注高 4,689 百万円 ( 前年同期比 10.9% 減 )、受注残高 1,424 百万 | |||
| 04/27 | 11:00 | 6516 | 山洋電気 |
| 2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 推移しました。一方、半導体製造装置向けの需 要は前連結会計年度に引き続き堅調に推移していたものの、年度末にかけて減退が見られました。また、中国市場 の景気減退の影響により、電子部品実装機、金属加工機向けの需要は低調でした。 その結果、売上収益は63,988 百万円 ( 前年同期比 14.3% 増 )、受注高 68,431 百万円 ( 前年同期比 11.9% 減 )、受注残 高 42,076 百万円 ( 前年同期比 11.8% 増 )となりました。 4 電気機器販売事業 半導体業界、医療機器向けの需要の増加により、産業用電気機器、制御機器、および電気材料の販売は増加しま した。一方、太陽光発電向 | |||
| 02/09 | 09:11 | 6516 | 山洋電気 |
| 四半期報告書-第121期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| は増加しま した。一方、太陽光発電向けの需要は低調でした。 その結果、売上収益は3,802 百万円 ( 前年同期比 14.3% 増 )、受注高 3,479 百万円 ( 前年同期比 11.6% 減 )、受注残高 1,293 百万円 ( 前年同期比 19.3% 減 )となりました。 5 電気工事事業 主要顧客である鉄鋼業界からの需要は堅調に推移いたしました。一方、部材の調達難の影響により、大型電気工 事の需要は低調でした。 その結果、売上収益は858 百万円 ( 前年同期比 13.9% 減 )、受注高 1,006 百万円 ( 前年同期比 8.8% 減 )、受注残高 619 百万円 ( 前年同期比 | |||