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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 102 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.329 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 16:00 | 8070 | 東京産業 |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 績の概況 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高 460 億 56 百万円 ( 前年同期比 97 億 90 百万円減 )、売上総利益 79 億 3 百 万円 ( 前年同期比 19 億 45 百万円増 )、営業利益 20 億 22 百万円 ( 前年同期比 11 億 33 百万円増 )、経常利益 25 億 57 百万 円 ( 前年同期比 15 億 25 百万円増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 30 億 52 百万円 ( 前年同期比 24 億 14 百万円 増 )となりました。また、当四半期において公表済みの太陽光発電設備譲渡に関わる売却益を特別利益として計上 しております | |||
| 02/13 | 16:00 | 8070 | 東京産業 |
| (経過開示) 固定資産の譲渡及び特別利益の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、当該資産 の譲渡は 2025 年 3 月期に完了していたものの、行政による事業者変更認定が得られておらず、今般当 該手続が完了したものです。 本件に関して 2024 年 3 月 15 日の開示後に変更となった箇所は、下線を付しております。 記 1. 譲渡の理由 太陽光関連ビジネスを巡る事業環境も踏まえ、資産構成見直しの一環として売却するものです。 2. 譲渡資産の内容 資産の名称及び所在地譲渡価額帳簿価額譲渡益 新潟県阿賀野市所在の 太陽光発電設備 ※1 ※1 2,445 百万円 ※2 ※1 譲渡価額、帳簿価額については、譲渡先の意向もあり開示を控えさせていただきます。 ※2 2025 年 3 | |||
| 11/28 | 16:00 | 8070 | 東京産業 |
| 2026年3月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| Rights Reserved 3 決算概要 連結業績 ▶ 前期に太陽光関連の大型建設請負工事を引渡したことや一過性要因の剥落により減収 ▶ 損益面は、ベース事業である火力発電所向け保守業務が順調に推移したことに加え、 バイオマス発電所向け燃料供給ビジネスの長期契約案件の納入を開始したことにより増益 連結売上高 412 単位 : 億円 連結営業利益 単位 : 億円 16 親会社株主に帰属する 当期純利益 単位 : 億円 13 313 312 10 6 △27 △8 2024/3 第 2 四半期 2025/3 第 2 四半期 2026/3 第 2 四半期 2024/3 第 2 四半期 2025/3 第 2 | |||
| 11/14 | 15:31 | 8070 | 東京産業 |
| 半期報告書-第116期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 業 ) 太陽光関連の大型建設請負工事を前期に引渡したことや一過性要因の剥落で、売上高は156 億 65 百万円 ( 前年同期 比 164 億 85 百万円減 )となりました。損益面では、主業務である生産設備の建設請負工事が順調に進捗した一方、前 期に欧州子会社で大型機器納入があった反動もあり、セグメント利益は3 億 18 百万円 ( 前年同期比 48 百万円減 )と なりました。 ( 生活産業事業 ) 主力製品である包装資材において既存顧客への販売が拡大したことにより、売上高 30 億 4 百万円 ( 前年同期比 5 億 3 百万円増 )、セグメント利益は1 億 40 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 11/14 | 15:30 | 8070 | 東京産業 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、バイオマス燃料供給ビジネスの長期 契約案件の納入開始が寄与し、売上高 126 億 3 百万円 ( 前年同期比 60 億 15 百万円増 )、セグメント利益は11 億 96 百万 円 ( 前年同期比 6 億 29 百万円増 )となりました。 ( 環境・化学・機械事業 ) 太陽光関連の大型建設請負工事を前期に引渡したことや一過性要因の剥落で、売上高は156 億 65 百万円 ( 前年同期 比 164 億 85 百万円減 )となりました。損益面では、主業務である生産設備の建設請負工事が順調に進捗した一方、前 期に欧州子会社で大型機器納入があった反動もあり、セグメント利益は3 億 18 百万円 ( 前 | |||
| 08/14 | 15:30 | 8070 | 東京産業 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ことに加えて、燃料供給ビジネスの長期契約案件の納 入開始が寄与し、売上高 61 億 50 百万円 ( 前年同四半期比 31 億 55 百万円増 )、セグメント利益 6 億 37 百万円 ( 前年同 四半期比 3 億 66 百万円増 )となりました。 ( 環境・化学・機械事業 ) 太陽光関連ビジネスは損失を計上していた建設請負工事を前期に引渡したことにより、前年同四半期比売上高が 大幅に減少、損益は改善されたものの、設備・機器販売ビジネスにおける一部案件の採算悪化の影響により、売上 高 76 億 5 百万円 ( 前年同四半期比 106 億 40 百万円減 )、セグメント損失 1 億 8 百万円 | |||
| 07/04 | 13:36 | 8070 | 東京産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| き記載しております。 ・大量保有報告書提出者西華産業株式会社 ・変更報告書 ( 短期大量譲渡 ) シンプレクス・アセット・マネジメント株式会社 3. 企業属性 上場取引所及び市場区分 東京プライム 決算期 3 月 業種 卸売業 直前事業年度末における( 連結 ) 従業員 数 100 人以上 500 人未満直前事業年度における( 連結 ) 売上高 100 億円以上 1000 億円未満 直前事業年度末における連結子会社数 10 社未満 4. 支配株主との取引等を行う際における少数株主の保護の方策に関する指針 ――― 5.その他コーポレート・ガバナンスに重要な影響を与えうる特別な事情 当社は、太陽光発 | |||
| 05/30 | 16:00 | 8070 | 東京産業 |
| 2025年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 当状況 ( 連結 ) ▶ 旺盛な電力需要やエネルギートランジションへの動き、取引先の設備更新需要への対応を進めた他、太陽光関連ビジネスの損益 が改善したこともあり前期比増収増益 ▶ 当期純利益は太陽光発電資産譲渡に伴う特別利益計上が翌期にずれ込み期初業績予想を下回ったものの、年間配当金は期初 予想通り一株当たり36 円を予定 720 710 700 690 680 670 660 650 連結売上高 654 650 単位 : 億円 707 30 20 10 0 -10 -20 連結営業利益 単位 : 億円 22 7.2 113 期 114 期 115 期 30 20 10 0 -10 -20 | |||
| 05/15 | 15:30 | 8070 | 東京産業 |
| 2025年3月期通期業績予想と実績の差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| ~2025 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 1 株当たり 売上高営業利益経常利益当期純利益 当期純利益 前回発表予想 (A) 64,000 1,000 1,700 1,400 円銭 53.00 実績値 ( B ) 65,164 1,809 2,253 1,810 69.47 増減額 (B-A) +1,164 +809 +553 +410 増減率 ( % ) +1.8 +80.9 +32.5 +29.3 ( 参考 ) 前期実績 (2024 年 3 月期 ) 58,469 △4,088 △3,585 △1,449 △55.76 3. 差異が生じた理由 特定の太陽光発電所の建設請負工事に | |||
| 05/15 | 15:30 | 8070 | 東京産業 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 学・機械事業 ) 自動車関連業務が順調であったことに加え、欧州での化学プラント向け設備・機器納入が好調であったこと、前 期までのセグメント損失の主因であった太陽光関連ビジネスの損益が改善したことにより、売上高は498 億 49 百万円 ( 前期比 +6.1%)、セグメント利益は5 億 64 百万円 ( 前連結会計年度はセグメント損失 58 億 94 百万円 )となりまし た。 ( 生活産業事業 ) 主力製品である包装資材および節水型自動流水器の取扱いが堅調に推移したことに加え、包装資材では大口の新 規取引があったことから、売上高は51 億 13 百万円 ( 前期比 +6.1%)、セグメント利益 | |||
| 04/04 | 10:05 | 8070 | 東京産業 |
| 訂正有価証券届出書(組込方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| 」という。)は、 2023 年 3 月 31 日に終了する連結会計年度に係る有価証券 報告書の訂正報告書を提出している。訂正報告に至った 経緯は、以下のとおりである。 注記事項 ( 追加情報 )に記載のとおり、東京産業は、 当連結会計年度末の連結貸借対照表に計上された特定の 仕入先に対する太陽光発電案件に係る長期未収入金 4,453 百万円を保全するため、連帯保証及び担保権を要求して いる。東京産業は、再生可能エネルギー事業を営む連帯 保証人から太陽光発電案件を購入し、第三者に売却して おり、これらの取引には、太陽光発電所の建設請負工事 において、連帯保証人が下請業者となった案件もある。 当 | |||
| 03/24 | 15:59 | 8070 | 東京産業 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| : 合同会社開発 65 号 営業者の代表者の氏名 : 代表社員一般社団法人開発 65 号 職務執行者戸谷英之 出資の額 :1,620 百万円 事業の内容 : 太陽光発電事業 (2) 当該異動の前後における当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数及び当該特定子会社の総株主等の議決権 に対する割合 1 当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数 異動前 :- 個 異動後 :- 個 2 総株主等の議決権に対する割合 異動前 :-% 異動後 :-% (3) 当該異動の理由及びその年月日 1 異動の理由 当社は、2019 年 2 月に開発 65 号匿名組合に出資しておりますが、事業の見通しが不透明である状況を受けて、開 発 65 号匿名組合の営業者である合同会社開発 65 号との間において締結された匿名組合契約を終了することを決議し ました。 これに伴い、当社の連結子会社から除外されることとなりました。 2 異動の年月日 2025 年 3 月 31 日 ( 予定 ) 2/2 | |||
| 03/24 | 15:30 | 8070 | 東京産業 |
| 特定子会社の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 匿名組合契約を終了することを決議しました。 これに伴い、当社の連結子会社から除外されることとなりました。 2. 異動する特定子会社の概要 (1) 名称開発 65 号匿名組合 (2) 所在地東京都千代田区飯田橋一丁目 3 番 2 号 (3) 匿名組合の営業者合同会社開発 65 号 (4) 営業者の代表者代表社員 一般社団法人開発 65 号 職務執行者 戸谷英之 (5) 出資の額 1,620 百万円 (6) 事業の内容太陽光発電事業 3. 日程 (1) 取締役会決議日 2025 年 3 月 24 日 (2) 匿名組合契約終了日 2025 年 3 月 31 日 ( 予定 ) (3) 出資金の償還日 2025 年 3 月 31 日 ( 予定 ) 4. 今後の見通し 本件に関しては、すでに 2023 年 3 月期決算において、ほぼ出資金全額に相当する 1,592 百 万円を特別損失として計上済であり、今回の決議に伴う連結業績への影響はありません。 以上 | |||
| 02/14 | 15:30 | 8070 | 東京産業 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の増加となりました。 ( 環境・化学・機械事業 ) 自動車関連業界向け案件の受渡が堅調であった一方で、特定の太陽光発電所の建設請負工事において工事完了作 業を進める上で、行政対応上の追加費用が発生したことにより、売上高は411 億 23 百万円と前年同四半期に比べ56 億 52 百万円の増加となっております。また、セグメント損失は97 百万円 ( 前年同四半期はセグメント損失 44 億 3 百万 円 )となりました。 ( 生活産業事業 ) 主力取扱い製品である包装資材及びトイレ自動流水器の取り扱いが引き続き堅調に推移し、売上高は37 億 61 百万 円と前年同四半期に比べ78 百万円の増加とな | |||
| 12/16 | 15:35 | 8070 | 東京産業 |
| 東京証券取引所への「改善状況報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| △ 4,549 △ 473 11.6% 純資産 19,296 17,096 △ 2,199 △11.4% 総資産 74,941 74,685 △ 256 △0.3% 5 (2) 過年度決算等を訂正するに至った経緯 1 発覚した経緯 当社は、2023 年 9 月 22 日、当社が関連する太陽光発電案件 ( 以下 「 本発電案件 」といいます。)に係る 特定の仕入先に対する長期未収入金の保全措置として担保設定を受けていた受入担保資産の一部が当社の 承諾なく譲渡されていた事実 ( 以下 「 本発電案件判明事実 」といいます。)を、当該担保設定者から伝え られました。 また、当社は、本発電案件と同一の関係者が関与 | |||
| 11/29 | 16:00 | 8070 | 東京産業 |
| 2025年3月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| Rights Reserved 3 決算概要損益及び配当状況 ( 連結 ) ▶ 電力事業 ( 火力・原子力等 )が堅調であったこと、太陽光発電所の建設請負工事損益が改善したことが寄与し 増収増益 ( 黒字転換 ) ▶ 売上高は太陽光関連ビジネスに係る事業認定権利の譲渡、利益は太陽光発電所の建設請負工事に係る 貸倒引当金の計上の影響が無くなったことが、前年同期比増加の主要因 ▶ 中間配当金は期初予想通り一株当たり18 円 単位 : 億円 2 0 2 4 / 3 第 2 四半期 2 0 2 5 / 3 第 2 四半期 前年同期比 売上高 313 412 +98 売上総利益 39 46 +7 営業利益 | |||
| 11/14 | 15:34 | 8070 | 東京産業 |
| 半期報告書-第115期(2024/04/01-2024/09/30) 半期報告書 | |||
| 荷を開始したものの、大口契約終了の落ち込み 分を挽回するには至りませんでした。以上の結果、売上高は65 億 87 百万円と前年同期に比べ8 億 49 百万円の増加、 セグメント利益は5 億 66 百万円と、前年同期に比べ1 億 54 百万円の増加となりました。 ( 環境・化学・機械事業 ) 太陽光関連の工事進捗と事業認定権利の譲渡が実現し、また自動車関連業界向け輸出案件の受渡も堅調であった 事から売上高は321 億 51 百万円と前年同期に比べ88 億 93 百万円の増加となっております。また、セグメント利益は3 億 66 百万円 ( 前年同期はセグメント損失 31 億 97 百万円 )となり | |||
| 11/14 | 15:30 | 8070 | 東京産業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 増加、 セグメント利益は5 億 66 百万円と、前年同期に比べ1 億 54 百万円の増加となりました。 ( 環境・化学・機械事業 ) 太陽光関連の工事進捗と事業認定権利の譲渡が実現し、また自動車関連業界向け輸出案件の受渡も堅調であった 事から売上高は321 億 51 百万円と前年同期に比べ88 億 93 百万円の増加となっております。また、セグメント利益は3 億 66 百万円 ( 前年同期はセグメント損失 31 億 97 百万円 )となりました。 ( 生活産業事業 ) 主力取扱い製品である包装資材案件の納入が一部前倒しとなったことを主因として、売上高は25 億円と前年同期 に比べ1 億 19 | |||
| 11/11 | 15:30 | 8070 | 東京産業 |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 定の太陽光発電所の建設請負工事の進捗を主因として売上高 が、下期に見込んでいた案件の前倒しにより利益が前回発表予想を上回りました。 通期の連結業績予想につきましては、第 2 四半期 ( 中間期 )の利益増額修正が案件の前倒しによるものであることを踏ま え、連結営業利益・連結経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の予想は据え置いております。( 個別業績予想も同 様 )。 ( 注 ) 上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づいて掲載しております。実際の業績は、今 後様 々な要因によって上記予想とは大きく異なる結果になる可能性があります。 以上 | |||
| 10/28 | 15:57 | 8070 | 東京産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 所及び市場区分 東京プライム 決算期 3 月 業種 卸売業 直前事業年度末における( 連結 ) 従業員 数 100 人以上 500 人未満 直前事業年度における( 連結 ) 売上高 100 億円以上 1000 億円未満 直前事業年度末における連結子会社数 10 社未満 4. 支配株主との取引等を行う際における少数株主の保護の方策に関する指針 ――― 5.その他コーポレート・ガバナンスに重要な影響を与えうる特別な事情 当社は、太陽光発電ビジネスに関連し設置した外部調査委員会の調査結果を踏まえ、再発防止策を策定し2024 年 4 月 15 日付 「 外部調査委員会 の調査結果を受けた再発防止策等の | |||