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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 38 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.17 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/13 | 12:03 | 7692 | アースインフィニティ |
| 半期報告書-第25期(2025/08/01-2026/07/31) 半期報告書 | |||
| 122,552 ― 122,552 蓄電池及び太陽光パネル販売 34,456 ― 34,456 電力基本料金 削減コンサルティング ― 43,876 43,876 その他 58,541 ― 58,541 顧客との契約から 生じる収益 3,368,618 43,876 3,412,495 その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 3,368,618 43,876 3,412,495 当中間会計期間 ( 自 2025 年 8 月 1 日至 2026 年 1 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) エネルギー事業 報告セグメント 電子機器事業 合計 電気販売 3,520,031 ― 3,520,031 | |||
| 10/27 | 15:01 | 7692 | アースインフィニティ |
| 有価証券報告書-第24期(2024/08/01-2025/07/31) 有価証券報告書 | |||
| 、2016 年 4 月に小売電気事業者の登録を行い小売電気に参入し、2019 年 6 月 にはガス小売事業者の登録を行いガスの小売に参入しました。また、2022 年 3 月に蓄電池・太陽光パネルの販売を開 始しました。 電気の契約は、特別高圧 (2,000kW 以上 : 大規模工場やオフィスビル等 )、高圧 (50kW 以上 2,000kW 未満 : 中 小規模工場や中小ビル等 )、低圧 (50kW 未満 ( 電灯 100V・動力 200V): 一般家庭や小規模店舗、工場等 )に分類 されており、当社においては大口と一般家庭との中間にあたる小規模工場、商店、飲食店等 ( 以下、「 中間層 」とい | |||
| 09/12 | 12:00 | 7692 | アースインフィニティ |
| 2025年7月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 気・ガス・水と環境領域において事業を展開し、人 々の豊かな暮らしを支える とともに、それを担う地球環境にも配慮し、環境保全活動を推進しております。 当社の方針・取り組み 関連する主なSDGs ・風力発電所の建設 E Environment ・蓄電池及び太陽光発電の 設置促進 ・アプリ開発による使用電 力量の可視化 SDGsの普 及 S Social ・大阪市女性活躍リーディ ングカンパニーの認証を 受け女性も活躍できる企 業づくり 9 サステナビリティへの取り組み( 風力発電所 ) 当社は、SDGsの取り組みを最重要課題のひとつとして位置付け、地球環境に 優しい再生可能エネルギーの開発の一環と | |||
| 09/12 | 12:00 | 7692 | アースインフィニティ |
| 2025年7月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 位 : 千円 ) エネルギー事業 報告セグメント 電子機器事業 合計 電気販売 4,334,189 ― 4,334,189 ガス販売 271,499 ― 271,499 蓄電池・太陽光パネル販売 171,981 ― 171,981 電力基本料金 削減コンサルティング ― 153,033 153,033 その他 69,533 ― 69,533 顧客との契約から 生じる収益 4,847,204 153,033 5,000,237 その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 4,847,204 153,033 5,000,237 当事業年度 ( 自 2024 年 8 月 1 日至 2025 年 7 | |||
| 03/14 | 12:01 | 7692 | アースインフィニティ |
| 半期報告書-第24期(2024/08/01-2025/07/31) 半期報告書 | |||
| ) EDINET 提出書類 株式会社アースインフィニティ(E35932) 半期報告書 ( 単位 : 千円 ) エネルギー事業 報告セグメント 電子機器事業 合計 電気販売 2,090,975 ― 2,090,975 ガス販売 129,555 ― 129,555 蓄電池及び太陽光パネル販売 62,108 ― 62,108 電力基本料金 削減コンサルティング ― 79,809 79,809 その他 25,950 ― 25,950 顧客との契約から 生じる収益 2,308,589 79,809 2,388,399 その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 2,308,589 79,809 | |||
| 10/29 | 15:00 | 7692 | アースインフィニティ |
| 有価証券報告書-第23期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書 | |||
| 、2004 年 4 月に は電子ブレーカー(2010 年 2 月に特許取得 )を製造・販売し、需要家の電気料金の削減に寄与してまいりました。 2015 年 3 月に特定規模電気事業者の届出、2016 年 4 月に小売電気事業者の登録を行い小売電気に参入し、2019 年 6 月 にはガス小売事業者の登録を行いガスの小売に参入しました。また、2022 年 3 月に蓄電池・太陽光パネルの販売を開 始しました。 電気の契約は、特別高圧 (2,000kW 以上 : 大規模工場やオフィスビル等 )、高圧 (50kW 以上 2,000kW 未満 : 中 小規模工場や中小ビル等 )、低圧 (50kW 未満 ( 電灯 | |||
| 10/07 | 17:45 | 7692 | アースインフィニティ |
| 第23回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| とにより、知識・スキルの向上に加え、従業員の意識改革、コミュニケーション の醸成を促し、次世代を担う多様な人材を育成してまいります。 2 収益基盤の強化 エネルギー事業につきましては、電力・ガス需給契約件数、供給量の増大による継続的な収益の確保が 重要な課題であると認識しております。また、不安定なエネルギー保障情勢の影響で電力コストの削減に 対する関心が高まっていることから、蓄電池や太陽光パネルの販売の積極的な拡大を図ってまいります。 電子機器事業につきましては、既存顧客をターゲットに積極的な販売を行うことによる継続的な収益の 確保が重要な課題であると認識しております。 それぞれの事業の既存顧 | |||
| 09/13 | 15:00 | 7692 | アースインフィニティ |
| 2024年7月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| しては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、代理店による顧客獲得を大幅 に強化し、中小企業及び一般家庭を中心に電力及びガスの営業活動を行い契約を獲得しております。 また、当社独自の燃料費等調整額 ( 電力市場調達コストを電気代に反映する仕組み)の導入により、日本卸電力 取引所の価格高騰に対するリスクヘッジを図りつつ、卒 FITの買取や蓄電池と太陽光パネルの販売を推進するなど、 安定的な業績成長と脱炭素社会に向けた取り組みを行ってまいりました。電力市場価格の低下により売上高が減少 し、代理店による顧客獲得を強化したことから利益が減少した一方、顧客数増加に取り組み、売上高及び利益の安 定化 | |||
| 06/14 | 12:00 | 7692 | アースインフィニティ |
| 2024年7月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| いりました。 また、当社独自の燃料費等調整額 ( 電力市場調達コスト及び容量市場に対する安定供給維持管理費を電気代に反 映する仕組み)の導入により日本卸電力取引所の価格高騰に対するリスクヘッジを図り、2024 年 4 月 1 日より実施 された容量市場への対応を行いつつ、卒 FITの買取や蓄電池と太陽光パネルの販売を推進するなど、安定的な業績 成長と脱炭素社会に向けた取り組みを行ってまいりました。 これらの結果、売上高は3,581 百万円 ( 前期比 12.2% 減 )、セグメント利益は414 百万円 ( 前期比 47.3% 減 )とな りました。 ( 電子機器事業 ) 電子機器事業におきまし | |||
| 06/14 | 12:00 | 7692 | アースインフィニティ |
| 四半期報告書-第23期第3四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書 | |||
| 場に対する安定供給維持管理費を電気代に反 映する仕組み)の導入により日本卸電力取引所の価格高騰に対するリスクヘッジを図り、2024 年 4 月 1 日より実施 された容量市場への対応を行いつつ、卒 FITの買取や蓄電池と太陽光パネルの販売を推進するなど、安定的な業績 成長と脱炭素社会に向けた取り組みを行ってまいりました。 これらの結果、売上高は3,581 百万円 ( 前期比 12.2% 減 )、セグメント利益は414 百万円 ( 前期比 47.3% 減 )とな りました。 ( 電子機器事業 ) 電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売 | |||
| 03/15 | 15:00 | 7692 | アースインフィニティ |
| 四半期報告書-第23期第2四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書 | |||
| 、継続的に売上を獲得できる基盤づくりを目指し、中小企業及び一般家庭を中心 に、代理店による電力及びガスの営業活動を行い、契約数の増加に注力してまいりました。 また、当社独自の燃料費等調整額 ( 電力市場調達コストを電気代に反映する仕組み)の導入により日本卸電力取 引所の価格高騰に対するリスクヘッジを図りつつ、卒 FITの買取や蓄電池と太陽光パネルの販売を推進するなど、 安定的な業績成長と脱炭素社会に向けた取り組みを行ってまいりました。 これらの結果、売上高は2,308 百万円 ( 前年比 22.6% 減 )、営業利益は153 百万円 ( 前年同期比 72.0% 減 )となり ました。 ( 電子 | |||
| 03/15 | 15:00 | 7692 | アースインフィニティ |
| 2024年7月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 基盤づくりを目指し、中小企業及び一般家庭を中心 に、代理店による電力及びガスの営業活動を行い、契約数の増加に注力してまいりました。 また、当社独自の燃料費等調整額 ( 電力市場調達コストを電気代に反映する仕組み)の導入により日本卸電力取 引所の価格高騰に対するリスクヘッジを図りつつ、卒 FITの買取や蓄電池と太陽光パネルの販売を推進するなど、 安定的な業績成長と脱炭素社会に向けた取り組みを行ってまいりました。 これらの結果、売上高は2,308 百万円 ( 前年比 22.6% 減 )、営業利益は153 百万円 ( 前年同期比 72.0% 減 )となり ました。 ( 電子機器事業 ) 電子機器事業 | |||
| 02/16 | 12:00 | 7692 | アースインフィニティ |
| 風力発電所の販売業務開始のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 2 月 16 日 会社名株式会社アースインフィニティ 代表者名代表取締役社長濵田幸一 (コード番号 :7692 東証スタンダード) 問合せ先取締役松田ありさ (TEL 06-4967-2258) 風力発電所の販売業務開始のお知らせ 株式会社アースインフィニティ( 本社 : 大阪府大阪市、代表取締役社長 : 濵田幸一、証券コ ード 7692、以下 「 当社 」)は、本日の取締役会において、風力発電事業の一環として風力発電 所の販売を開始することを決議いたしましたのでお知らせいたします。 当社は、これまで主軸とするエネルギー事業において、電力・ガスの小売、太陽光・蓄電池の 販 | |||
| 12/15 | 12:00 | 7692 | アースインフィニティ |
| 2024年7月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 企業及び一般家庭を中心に電力及びガスの営業活動を行い契約を獲得しております。 また、当社独自の燃料費等調整額 ( 電力市場調達コストを電気代に反映する仕組み)の導入や相対取引を積極的 に行うことによる電源確保により、日本卸電力取引所の価格高騰に対するリスクヘッジを図りつつ、卒 FITの買取 や蓄電池と太陽光パネルの販売を推進するなど、安定的な業績成長と脱炭素社会に向けた取り組みを行ってまいり ました。 これらの結果、売上高は1,076 百万円 ( 前年同期比 26.2% 減 )、営業利益は73 百万円 ( 前年同期比 63.6% 減 )と なりました。 ( 電子機器事業 ) 電子機器事業におき | |||
| 12/15 | 11:59 | 7692 | アースインフィニティ |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| ごとの経営成績は、次のとおりであります。 (エネルギー事業 ) エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、代理店等による顧客獲得を大 幅に強化し、中小企業及び一般家庭を中心に電力及びガスの営業活動を行い契約を獲得しております。 また、当社独自の燃料費等調整額 ( 電力市場調達コストを電気代に反映する仕組み)の導入や相対取引を積極的 に行うことによる電源確保により、日本卸電力取引所の価格高騰に対するリスクヘッジを図りつつ、卒 FITの買取 や蓄電池と太陽光パネルの販売を推進するなど、安定的な業績成長と脱炭素社会に向けた取り組みを行ってまいり ました。 これらの結果 | |||
| 10/27 | 11:36 | 7692 | アースインフィニティ |
| 有価証券報告書-第22期(2022/08/01-2023/07/31) 有価証券報告書 | |||
| の削減に寄与してまいりました。 2015 年 3 月に特定規模電気事業者の届出、2016 年 4 月に小売電気事業者の登録を行い小売電気に参入し、2019 年 6 月 にはガス小売事業者の登録を行いガスの小売に参入しました。また、2022 年 3 月に蓄電池・太陽光パネルの販売を開 始しました。 電気の契約は、特別高圧 (2,000kW 以上 : 大規模工場やオフィスビル等 )、高圧 (50kW 以上 2,000kW 未満 : 中 小規模工場や中小ビル等 )、低圧 (50kW 未満 ( 電灯 100V・動力 200V): 一般家庭や小規模店舗、工場等 )に分類 されており、当社においては大口と | |||
| 09/14 | 15:00 | 7692 | アースインフィニティ |
| 2023年7月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| FITの買取 や蓄電池と太陽光パネルの販売を推進するなど、安定的な業績成長と脱炭素社会に向けた取り組みを行ってまいり ました。 これらの結果、売上高は5,066 百万円 ( 前年比 15.2% 増 )、セグメント利益は895 百万円 ( 前年同期はセグメント 損失 182 百万円 )となりました。 ( 電子機器事業 ) 電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売 上高は175 百万円 ( 前期比 5.1% 減 )、セグメント利益は37 百万円 ( 前期比 54.1% 減 )となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 ( 資産 ) 当事 | |||
| 06/09 | 12:02 | 7692 | アースインフィニティ |
| 四半期報告書-第22期第3四半期(2023/02/01-2023/04/30) 四半期報告書 | |||
| 績は、次のとおりであります。 (エネルギー事業 ) エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、中小企業及び一般家庭を中心 に電力及びガスの営業活動を行い契約を獲得しております。 また、当社独自の燃料費等調整額 ( 電力市場調達コストを電気代に反映する仕組み)の導入や相対取引を積極的 に行うことによる電源確保により、日本卸電力取引所の価格高騰に対するリスクヘッジを図りつつ、卒 FITの買取 や蓄電池と太陽光パネルの販売を推進するなど、安定的な業績成長と脱炭素社会に向けた取り組みを行ってまいり ました。 これらの結果、売上高は4,076 百万円 ( 前年比 28.4 | |||
| 06/09 | 12:00 | 7692 | アースインフィニティ |
| 2023年7月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、中小企業及び一般家庭を中心 に電力及びガスの営業活動を行い契約を獲得しております。 また、当社独自の燃料費等調整額 ( 電力市場調達コストを電気代に反映する仕組み)の導入や相対取引を積極的 に行うことによる電源確保により、日本卸電力取引所の価格高騰に対するリスクヘッジを図りつつ、卒 FITの買取 や蓄電池と太陽光パネルの販売を推進するなど、安定的な業績成長と脱炭素社会に向けた取り組みを行ってまいり ました。 これらの結果、売上高は4,076 百万円 ( 前年比 28.4% 増 )、セグメント利益は787 百万円 | |||
| 03/17 | 15:02 | 7692 | アースインフィニティ |
| 四半期報告書-第22期第2四半期(2022/11/01-2023/01/31) 四半期報告書 | |||
| 事業 ) エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、中小企業及び一般家庭を中心 に電力及びガス、蓄電池、太陽光パネルの営業活動を行い契約を獲得しております。 また、一昨年より続いている電力調達価格の高騰に対しては、当社独自の燃料費等調整額 ( 電力市場調達コスト を電気代に反映する仕組み)の導入により、日本卸電力取引所の価格高騰に対するリスクヘッジを図っておりま す。 国内外における需要家の再生可能エネルギーに対する関心が一層高まる中、卒 FITの買取や蓄電池と太陽光パネ ルの販売を推進、風力発電所の稼働等、脱炭素社会に向けた取り組み、電力コストの削減に努め、今 | |||