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「 東京オリンピック 」の検索結果
検索結果 6 件 ( 1 ~ 6) 応答時間:0.202 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/24 | 16:24 | 1893 | 五洋建設 |
| 有価証券報告書-第72期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ( 同 48.7% 減 )、親会社株主に帰属する当期純利益 108 億円 ( 同 48.8% 減 )となった。売上高の減少は、国内では前期に東京オリンピック・パラリンピック関連の大型土 木工事が完成したこと、海外ではODA 関連の大型港湾工事が完成または概成したことが主な原因である。利益面 では、シンガポールの大型土木工事において、一つは現場条件の不一致と新型コロナウイルス感染症拡大の長期化 の影響により工事原価が増大する見込みとなったこと、もう一つは完成工事の設計変更協議が難航していることに より、合わせて約 90 億円の工事損失見込みを計上した。また、国内土木の完成工事高の減少による完成工事総 | |||
| 05/13 | 15:00 | 1893 | 五洋建設 |
| 2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| がみられました。また海外 においても、新型コロナウイルス感染症の影響を受けながらも建設投資は堅調に推移しました。しかしながら、 国内外において建設資機材の高騰や供給制約、労務費の上昇が顕著になっており、事業環境は厳しさを増して います。 このような事業環境の下、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高 4,582 億円 ( 前連結会計年度比 2.7% 減 )、営業利益 159 億円 ( 同 47.7% 減 )、経常利益 157 億円 ( 同 48.7% 減 )、親会社株主に帰属する当期純 利益 108 億円 ( 同 48.8% 減 )となりました。売上高の減少は、国内では前期に東京オリンピック・パラリンピッ | |||
| 11/10 | 15:36 | 1893 | 五洋建設 |
| 四半期報告書-第72期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、前年同四半期に東京オリンピック・パラリンピック関連工事が一 巡したことから前年同四半期に比べ172 億円の減少となった。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期 純利益は、いずれも減益となった。 2セグメント情報に記載された区分ごとの状況 (セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益ベース) ( 国内土木事業 ) 売上高は846 億円と前年同四半期比 11.4%の減少となり、減収に伴い売上総利益が減少したが工事利益率が改 善したことにより、セグメント利益は91 億円の同 9.7%の減少となった。 当社個別の受注高については、前年同四半期の大型港湾工事の受注の影響により、前年同四半期 | |||
| 11/10 | 15:00 | 1893 | 五洋建設 |
| 2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る四半期純利 益 84 億円 ( 同 19.9% 減 )となりました。売上高は、前年同四半期に東京オリンピック・パラリンピック関連工 事が一巡したことから前年同四半期に比べ172 億円の減少となりました。営業利益、経常利益、親会社株主に帰 属する四半期純利益は、いずれも減益となりました。 セグメント別における業績は、以下のとおりです。 ( 国内土木事業 ) 売上高は846 億円と前年同四半期比 11.4%の減少となり、減収に伴い売上総利益が減少しましたが、工事利益 率が改善したことによりセグメント利益は91 億円の同 9.7%の減少となりました。 当社個別の受注高につきましては、前年同四半期の | |||
| 08/04 | 15:15 | 1893 | 五洋建設 |
| 四半期報告書-第72期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| (セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益ベース) ( 国内土木事業 ) 売上高は395 億円となり、前年同四半期に比べ12.2% 減少した。前年同四半期には東京オリンピック・パラリ ンピック関連のインフラ工事等の売上が含まれていたことが主な要因である。また、売上高の減少に伴いセグメ ント利益は32 億円 ( 前年同四半期比 27.7% 減 )となった。 3/19EDINET 提出書類 五洋建設株式会社 (E00086) 四半期報告書 ( 国内建築事業 ) 売上高は300 億円となり、前年同四半期に比べ6.8% 減少した。売上高の減少に伴いセグメント利益は0 億円 ( 前年同四半期比 | |||
| 08/04 | 15:00 | 1893 | 五洋建設 |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 基調にあります。 こうした中、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の業績は、売上高 990 億円 ( 前年同四半期比 13.8% 減 )、営業利益 56 億円 ( 同 31.5% 減 )、経常利益 57 億円 ( 同 32.4% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 46 億円 ( 同 23.6% 減 )となりました。 セグメント別における業績は、以下のとおりです。 ( 国内土木事業 ) 売上高は395 億円となり、前年同四半期に比べ12.2% 減少しました。前年同四半期には東京オリンピック・パ ラリンピック関連のインフラ工事等の売上が含まれていたことが主な要因です。また、売上高の減 | |||