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「 株主優待 」の検索結果

検索結果 30 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.158 秒

ページ数: 2 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/14 15:30 4179 ジーネクスト
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ジーネクスト(4179) 2026 年 3 月期決算短信 負債の部 流動負債 ( 単位 : 千円 ) 当連結会計年度 (2026 年 3 月 31 日 ) 支払手形及び買掛金 107,460 1 年内返済予定の長期借入金 29,612 未払金 10,722 未払費用 20,454 未払法人税等 35 未払消費税等 19,252 預り金 2,426 前受収益 58,512 引当金 13,134 流動負債合計 261,611 固定負債 長期借入金 73,420 退職給付引当金 3,278 固定負債合計 76,698 負債合計 338,310 純資産の部 株主資本 資本金 10,215 資本剰余金
05/14 15:30 4179 ジーネクスト
2026年3月期通期決算説明資料 その他のIR
示 (2025/10/31 付 ) アールデバイスとの資本業務提携 (2026/1/14 付 ) 株主還元方針 安定的かつ変動性の少ない収益基盤を構築 経営の安定化により 「 の開始、継続 」・ 「 配当方針の設定 」を早期に実現します。 ストック売上比率 54.1%/ 成長率 YoY13.1% 成長、 解約率 0.78%(FY2026 通期 ) VoX Liveサービス開始記念オリジナルギフトセット へ変更 (2026/2/13 付 ) © G-NEXT Inc. All rights reserved. 26 04. 中期経営方針 (サマリー) ■ 新中期経営計画 (FY2026
02/13 15:30 4179 ジーネクスト
2026年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
よる 企業価値向上 株主 還元 財務健全性 ・経営再建による黒字化を最優先し、資本効率を高める ・新中期経営計画終了時には財務健全性のある会社への変貌を遂げる ・利益体質へ早期転換し、資金調達手段を幅広く持てるよう、数字にこだわった 経営を推進することで、前 々 体制の負債を解消 株主還元 ・2026 年 3 月期以降の継続的な黒字化を達成すべく、新中期経営計画を策定 ・の継続及び拡充を目指す ・新中期経営計画終了時には、株主配当開始を目指し、ステークホルダーの皆さま とともに、継続的な企業価値向上を実現する ©G-NEXT Inc. All rights reserved. 23
02/13 15:30 4179 ジーネクスト
株主優待制度の変更に関するお知らせ その他のIR
2026 年 2 月 13 日 各位 会社名株式会社ジーネクスト 代表者名代表取締役村田実 (コード番号 :4179 東証グロース) 問合せ先代表取締役村田実 (TEL.03-5962-5170 ) 制度の変更に関するお知らせ 株式会社ジーネクスト( 本社 : 東京都千代田区、代表取締役 : 村田実以下、「 当社 」といいま す。)は、2026 年 2 月 13 日付取締役会において、制度の変更を決議いたしましたので、下 記の通りお知らせいたします。 記 1. 変更の理由 当社は、株主の皆様の日頃からのご支援に感謝するとともに、当社株式への投資魅力をより一層 高め、より多くの
11/14 15:34 4179 ジーネクスト
半期報告書-第25期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書
、ソフトウエアが1,740 千円増加したものの、現金及 び預金が157,181 千円減少したこと等によるものであります。 ( 負債 ) 当中間会計期間末における負債は308,727 千円となり、前事業年度末に比べ51,891 千円減少しました。これは主 に、前受収益が25,498 千円、引当金が15,439 千円減少したこと等によるものであります。 ( 純資産 ) 当中間会計期間末における純資産は96,305 千円となり、前事業年度末に比べ72,408 千円減少しました。これは主 に、中間純損失を72,408 千円計上したことにより、利益剰余金が同額減少したことと、減資及び欠損填補により、 資本
11/14 15:30 4179 ジーネクスト
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
態の分析 ( 資産 ) 当中間会計期間末における総資産は405,033 千円となり、前事業年度末に比べ124,300 千円減少しました。これは 主に、のれんが7,102 千円、売掛金及び契約資産が28,043 千円、ソフトウエアが1,740 千円増加したものの、現金及 び預金が157,181 千円減少したこと等によるものであります。 ( 負債 ) 当中間会計期間末における負債は308,727 千円となり、前事業年度末に比べ51,891 千円減少しました。これは主 に、前受収益が25,498 千円、引当金が15,439 千円減少したこと等によるものであります。 ( 純資産 ) 当中間会計
11/14 15:30 4179 ジーネクスト
2026年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
0.65% 株主還元方針 経営の安定化により「 の開始、継続 」・「 配当方針の設定 」を早期に実現します。 ©G-NEXT Inc. All rights reserved. 9 01.エグゼクティブサマリー 中期経営計画 (FY2026~FY2028) 事業方針について ソフトウェア事業 : Discoveriez ソリューション事業 : SRM DESIGN LAB VoX Liveサービス 開始開示 (2025/10/31 付 ) ハードウェア事業 : VoX Technology ハードウェア事業 子会社設立 (2025/10/01~) 当社のコア事業である
08/14 15:30 4179 ジーネクスト
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
、前事業年度末に比べ106,483 千円減少しました。こ れは主に、のれんが7,285 千円、売掛金及び契約資産が966 千円、ソフトウエアが1,833 千円増加したものの、現金及び 預金が118,933 千円減少したこと等によるものであります。 ( 負債 ) 当第 1 四半期会計期間末における負債は315,016 千円となり、前事業年度末に比べ45,602 千円減少しました。これは 主に、前受収益が17,740 千円、引当金が15,439 千円減少したこと等によるものであります。 ( 純資産 ) 当第 1 四半期会計期間末における純資産は107,833 千円となり、前事業年度末に比べ
08/14 15:30 4179 ジーネクスト
2026年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
中期経営計画 (FY2026~FY2028) 基本方針 ■ 昨今の上場維持基準の引き上げや市場区分変更等についても、迅速に対応できるよう中期経営計画を策定 経営基本方針 ステークホルダーから信頼される、 「 新生・ジーネクスト 」 へ 目指すべき姿 - 経営再建の実現へ( 目標数値達成、既存事業の再建 ) - 事業ポートフォリオの多角化を推進 - 安定的かつ変動性の少ない収益基盤を構築 Japan Spark 事業譲受開示 ( 2025/05/13 付 ) ハードウェア事業子会社設立開示 (2025/08/14 付 ) 株主還元方針 経営の安定化により「 の開始、継続 」・「 配当方
05/29 19:47 4179 ジーネクスト
第24期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
3 四半期会計期間は215,188 千円、3.1% 増 )となりました。一方で、引 当金が15,439 千円発生したこと等の影響で、当第 4 四半期の営業損失は39,918 千円とな り、直前四半期会計期間との比較では5,255 千円の減益 ( 第 3 四半期会計期間は34,663 千 円の損失 )となりました。 1 2 既存事業のテコ入れ ( 単価引上げ施策および旧システムのサービス終了と Discoveriezへのリプレイスによるクラウド型サービスへの移行 )し、売上構成をフ ロー型からストック型へ重点移行する施策を推進しております。特に、クラウド型 サービスのMRR(※1)は前期
05/13 15:30 4179 ジーネクスト
2025年3月期 通期決算説明資料 その他のIR
% 0.36 % 売上高 (QoQ) 営業利益 (QoQ) ※ 関連費用 (15,349 千円 ) 除く クラウド売上 (QoQ) SRM Design Lab 売上高成長率 (QoQ) 売上高 成長率 (YoY) +3.1% (221.8 百万円 ) 10.1 百万円改善 +4.6 % +28.6 % ■ 期中 (2024/9/13)からの新経営体制として、継続的な黒字化に向けた改革を実行中。 ■ YoY 売上高 +13.2%(691.6 百万円 )、売上総利益 +1.4%(2.85 百万円 )の改善と増収増益にて着地。 QoQ 売上高 +3.1 %(221.8 百万円 )の増収、
05/13 15:30 4179 ジーネクスト
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
社内外のやり取りを最適化しており、その中で「 業務が楽にな った」「 見えなかった情報が見えるようになったことで仕事が楽しくなった」などの喜びの声を多数いただいてき ました。 このような中、新経営体制の下、業績改善に向け売上拡大施策を推進した結果、当第 4 四半期の売上高は 221,863 千円となり、直前四半期会計期間との比較では6,674 千円の増収 ( 第 3 四半期会計期間は215,188 千円、 3.1% 増 )となりました。一方で、引当金が15,439 千円発生したこと等の影響で、当第 4 四半期の営業損失 は39,918 千円となり、直前四半期会計期間との比較では
03/28 15:30 4179 ジーネクスト
中期経営計画(事業計画及び成長可能性に関する事項)の策定に関するお知らせ その他のIR
を賜りますようお願い申し上げます。 株式会社ジーネクスト 代表取締役 村田実 ©G-NEXT Inc. All rights reserved. 2 00.エグゼクティブサマリー 新中期経営計画 (FY2026~FY2028) 基本方針 経営基本方針 ステークホルダーから信頼される、 「 新生・ジーネクスト 」 へ 目指すべき姿 - 経営再建の実現へ( 目標数値達成、既存事業の再建 ) - 事業ポートフォリオの多角化を推進 - 安定的かつ変動性の少ない収益基盤を構築 株主還元方針 経営の安定化により「 の開始、継続 」・「 配当方針の設定 」を早期に実現します。 ©G-NEXT Inc
02/13 15:30 4179 ジーネクスト
株主優待制度導入に関するお知らせ その他のIR
2025 年 2 月 13 日 各位 会社名株式会社ジーネクスト 代表者名代表取締役村田実 (コード番号 :4179 東証グロース) 問合せ先代表取締役村田実 (TEL.03-5962-5170 ) 制度導入に関するお知らせ 株式会社ジーネクスト( 本社 : 東京都千代田区、代表取締役 : 村田実以下、「 当社 」といいま す。)は、2025 年 2 月 13 日付取締役会において、制度の導入を決議いたしましたので、下 記の通りお知らせいたします。 記 1. 制度導入の目的 株主の皆様からの日頃からのご支援に感謝するとともに、当社株式の投資魅力をより一層高め、 より多
06/26 11:57 4179 ジーネクスト
有価証券報告書-第23期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
応業務向けサービスとして、顧客管理サービス「BizCRM」を提供開始 顧客対応業務向けサービスとして、メール返信文自動サジェストサービス「BizMail」を提供開始 2019 年 11 月 「CRMotion」、「BizCRM」、「QA Doc」、「BizVoice」、及び「BizMail」を統合して顧客対応 DXプ ラットフォーム「Discoveriez」にリニューアル 2021 年 3 月東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場 2021 年 11 月を一元管理するスマホアプリ「 優待 WALLET」をローンチ 2022 年 4 月子会社 G-NEXT Company Limited
06/27 15:09 4179 ジーネクスト
有価証券報告書-第22期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
京証券取引所マザーズ市場に株式を上場 2021 年 11 月を一元管理するスマホアプリ「 優待 WALLET」をローンチ 2022 年 4 月子会社 G-NEXT Company Limitedの全株式を売却 2022 年 4 月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所マザーズ市場からグロース市場に移行 2023 年 3 月本店所在地を東京都千代田区平河町二丁目 8 番 9 号へ移転 (※1)API Application Programming Interfaceの略。ソフトウェアからOS(オペレーティングシステム)の機能を利用す るための仕様またはインターフェースの総
06/28 15:00 4179 ジーネクスト
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
を一元管理するスマホアプリ「 優待 WALLET」をローンチ 2022 年 4 月東京証券取引所グロース市場に移行 2022 年 6 月顧客対応 DXプラットフォーム「Discoveriez」をステークホルダーDXプラットフォーム「Discoveriez」に名称変更 ©G-NEXT Inc. All rights reserved. 46財務ハイライト 決算年月 2018 年 3 月 *1 2019 年 3 月 2020 年 3 月 2021 年 3 月 2022 年 3 月 売上高 ( 千円 ) 460,200 505,294 531,252 872,860 495,150 経常
06/28 13:42 4179 ジーネクスト
有価証券報告書-第21期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
サービス「BizCRM」を提供開始 顧客対応業務向けサービスとして、メール返信文自動サジェストサービス「BizMail」を提供開始 2019 年 11 月 「CRMotion」、「BizCRM」、「QA Doc」、「BizVoice」、及び「BizMail」を統合して顧客対応 DXプ ラットフォーム「Discoveriez」にリニューアル 2021 年 3 月東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場 2021 年 11 月を一元管理するスマホアプリ「 優待 WALLET」をローンチ 2022 年 4 月子会社 G-NEXT Company Limitedの全株式を売却 2022 年 4 月東京
05/13 15:05 4179 ジーネクスト
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ドライバーとして期待されるを一元管理するスマートフォンアプリ「 優待 WALLET」やライト版の開発・導入も積極的に推進し、予定よりも投資の時期を早めました。 そのため、当連結会計年度の売上高は495,150 千円 ( 前年同期比 43.3% 減 )、営業損失は383,532 千円 ( 前年同期は 営業利益 202,877 千円 )、経常損失は388,561 千円 ( 前年同期は経常利益 185,254 千円 )、親会社株主に帰属する当期純 損失は421,744 千円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益 181,930 千円 )となりました。 なお、当社グループは、顧客対応 DX
02/16 18:00 4179 ジーネクスト
(訂正・数値データ訂正)「2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表
の意思決定リードタイムが長期化・遅延し、受注が後ろ倒しとなる傾向が続 きました。さらに、長期的な成長ドライバーとして期待されるを一元管理するスマートフォンアプリ『 優 待 WALLET』やライト版の開発・導入も積極的に推進し、予定よりも投資の時期を早めました。 そのため、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は337,931 千円 ( 前年同四半期比 38.7% 減 )、営業損失は303,762 千 円 ( 前年同四半期は営業利益 65,421 千円 )、経常損失は305,458 千円 ( 前年同四半期は経常利益 65,921 千円 )、親会社 株主に帰属する四半期純損失は328,724