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「 株主優待 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 15:30 | 7698 | アイスコ |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| つ、安定した配当及び株主優待を継続すること を基本方針としております。 当事業年度の1 株当たり配当金は、中間配当 10 円 00 銭をお支払いしております。期末配当については10 円 00 銭をお 支払いすることといたしました。 また、次期の1 株当たり配当金は、業績予想を鑑み、中間配当 11 円 00 銭、期末配当 10 円 00 銭とさせていただく予定 でおります。 なお、株主の皆様への利益還元の一環として実施しております株主優待制度につきましては、祖業であるアイスク リーム業界への貢献を目指し、以下の内容にて、株主優待品を贈呈させていただいております。 株主優待制度の内容 基準日基準単 | |||
| 05/13 | 15:30 | 7698 | アイスコ |
| 2026年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 前期比 +1 円 / 株 20 株主優待の内容 対象となる株主様 � 毎年 3 月末日、9 月末日の株主名簿に記載または記録された、当社株式 1 単元 (100 株 ) 以上を保有する株主様を対象とします。 株主優待の内容 ハーゲンダッツギフト券を対象となる株主様に贈呈いたします。 年間株主優待 ( 内訳 ) 毎年 3 月末日 毎年 9 月末日 基準単元 ( 株数 ) 1 単元 (100 株 ) 1 単元 (100 株 ) 1 単元 (100 株 ) 優待内容 ハーゲンダッツギフト券 8 枚 ハーゲンダッツギフト券 4 枚 ハーゲンダッツギフト券 4 枚 ※1 枚でミニカップ・クリスピーサンド | |||
| 05/13 | 15:30 | 4398 | ブロードバンドセキュリティ |
| 2026年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| に過去最高の売上高 全てのサービス区分において増収継続 通期業績予想 売上高 71 億円 ( 前期比 +16.3%) 営業利益 7 億円 ( 前期比 +171.4%)の 増収増益を計画 豊富な受注残と経営体制の刷新で業績回復を見込む トピックス ‣ 新サービス「 G-MDR® 」 業界を問わず多くの企業からの引き合い が増加、来期の業績貢献に向けて導入は順調に進む ‣ 配当 + 株主優待制度で株主還元を強化 2025 年 11 月 12 日公表 : 株主優待を新設、300 株以上保有の株主様を対象に デジタルギフト® 年間 10,000 円相当 ( 中間・期末各 5,000 円相当 )を贈呈 | |||
| 05/13 | 15:30 | 4449 | ギフティ |
| 2026年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 開発・展開 eギフトの発行に留まらず、多様化する顧客ニーズに応える新規サービスにより提供価値を向上。 店舗向けサービス 企業向けサービス 店舗のニーズにマッチしたサービスをスピーディに開発・提供 株主優待電子化 eStamp、回数券、クーポンサブスクリプション、e 定期券 QRコードを読み取り、 優待受取サイトへ 優待受取サイトtop 優待選択・受取 デジタル 食事券 1,000 円 or ロイヤルティプログラム モバイルオーダー 選べるギフト 1,000 円 ペーパレス化による環境負荷軽減 配送費、生産集計等の間接コストの削減 利用データの取得によるマーケティング施策等への活用 © 2026 | |||
| 05/13 | 15:30 | 3088 | マツキヨココカラ&カンパニー |
| 株主優待制度の一部変更(拡充)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 5 月 13 日 会社名株式会社マツキヨココカラ&カンパニー 代表者名代表取締役社長 松本清雄 コード番号 3088 東証プライム 問合せ先常務取締役グループ経営企画統括石橋昭男 TEL( 03-6672-7808) 株主優待制度の一部変更 ( 拡充 )に関するお知らせ 当社は、2026 年 5 月 13 日開催の取締役会において、下記のとおり株主優待制度を一部変更 ( 拡充 )するこ とを決定いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 変更の目的 当社は、株主様への利益還元と投資魅力を高め、中長期的な安定保有を促進するため、店舗や EC サイトで 利用可能な優待制 | |||
| 05/13 | 15:23 | 4951 | エステー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| つタイムリーな情報開示に努めます。情報開示の方法は、東京 証券取引所に開示後、速やかに当社ホームページに掲載します。情報開示方 針につきましては、ガイドライン「 第 4 章情報開示 ( 情報開示方針 )」をご参照く ださい。 アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 年次と半期の決算発表日の翌日に決算説明会を開催。社長から経営の概要 や経営方針、業績報告と予想について説明しています。 あり 海外投資家向けに定期的説明会を開催定期的ではありませんが、随時開催しております。なし IR 資料のホームページ掲載 決算短信など東京証券取引所への適時開示情報、有価証券報告書、半期報 告書、株主優待、株 | |||
| 05/13 | 15:20 | 1780 | ヤマウラ |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 3 月 31 日 ) 負債の部 流動負債 工事未払金等 2,431,106 2,944,561 未払法人税等 342,663 909,286 契約負債 2,548,773 3,313,535 賞与引当金 579,000 651,031 役員賞与引当金 52,000 29,200 完成工事補償引当金 68,175 104,342 株主優待引当金 170,000 210,000 工事損失引当金 - 30,721 その他 1,274,033 1,547,123 流動負債合計 7,465,753 9,739,802 固定負債 長期未払金 24,139 24,139 資産除去債務 13,155 | |||
| 05/13 | 15:20 | 1780 | ヤマウラ |
| 2026年3月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 実績 FY26 予算 営業 キャッシュフロー 創出 投資 維持投資 新たな BCP 対策 既存事業の設備更新 売上高拡大投資 開発用不動産購入 / M&A・提携のための出資 情報基盤の整備・更新 / R&D 地域企業との連携、株主優待 3 億円 20 億円 60 億円 0.5 億円 9 億円 1 億円 5 億円 20 億円 35 億円 150 億円 レバレッジ活用 借入金等資金調達 成長投資 人的資本投資 従業員・家族の健康維持・増進 / 株式報酬 研修・資格取得促進 / DX 関連投資等 ( 職場整備 ) 15 億円 3.5 億円 5 億円 配当 DOE2~3% 15~18 億円 5.5 億 | |||
| 05/13 | 15:20 | 8160 | 木曽路 |
| 2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 15 円 2026 年 3 月期 ( 予定 ) 15 円 15 円 30 円 48.2% 配当予想 2027/3 月期中間予想 15 円 / 株期末予想 15 円 / 株配当性向 40.2% 16 株主還元 株主優待制度 基準日現在の株式名簿上に記載または記録された当社株式を100 株 (1 単元 ) 以上保有している株主を対象に 年 2 回の実施し、保有株式数に応じて、当社の飲食店でご利用いただけるお食事券を贈呈いたします。 基準日 3 月 31 日 9 月 30 日 贈呈時期 6 月末 12 月末 ( 年間合計 ) 100 株 ~499 株お食事券 1,600 円お食事券 1,600 円お | |||
| 05/13 | 15:00 | 4072 | 電算システムホールディングス |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| システムホールディングス (4072) 2026 年 12 月期第 1 四半期決算短信 前連結会計年度 (2025 年 12 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当第 1 四半期連結会計期間 (2026 年 3 月 31 日 ) 負債の部 流動負債 買掛金 6,610 5,601 短期借入金 - 3,100 1 年内返済予定の長期借入金 131 131 未払法人税等 260 585 契約負債 10,728 9,717 収納代行預り金 22,288 25,556 賞与引当金 92 505 役員賞与引当金 - 6 受注損失引当金 62 63 株主優待引当金 44 41 その他 2,789 2,539 流動負債 | |||
| 05/13 | 15:00 | 2749 | JPホールディングス |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 受託、補助金の最大化に向けた対 応、および保育士の処遇改善に伴う補助金の増額等により、前年同期比 5.3% 増収となり、過去最高を更新しまし た。 営業利益および経常利益においては、前期末から導入した年間 2 回 (9 月・3 月 )の株主優待制度の費用計上お よび物価高騰に伴う食材費等、前年同期と比較して費用が増加しましたが、「 選ばれ続ける園・施設づくり」に向 けた各種施策による児童数 ( 乳児 )の増加や、補助金の最大化に向けた対応により収益が増加したこと等から営業利 益は前年同期比 12.5% 増、経常利益は前年同期比 13.0% 増と過去最高を更新しました。 親会社株主に帰属する当期 | |||
| 05/13 | 15:00 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 産合計 240,179 310,412 6 日鉄鉱業 ㈱(1515)2026 年 3 月期決算短信 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度 (2025 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 (2026 年 3 月 31 日 ) 負債の部 流動負債 支払手形及び買掛金 16,289 24,826 短期借入金 12,615 17,587 リース債務 839 749 未払金 14,476 17,444 未払法人税等 2,556 3,039 賞与引当金 1,243 1,290 役員賞与引当金 59 55 株主優待引当金 16 46 製品保証引当金 5 3 その他 7,503 6,117 流動負債 | |||
| 05/13 | 15:00 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 2025年度(2026年3月期) 決算説明資料 その他のIR | |||
| (プロジェクト名変更 ) 23 資本コストの低減 : 株価のボラティリティを抑制する取り組み PER ✓ 株主基盤の拡大 : 株式分割の実施、株主優待制度の拡充 ⇒ 株主数がYoY 約 3 倍へ。流動性も改善 ✓ IR 活動の拡充 : 時価総額拡大もあってFY25Q4 面談数がYoY 約 1.5 倍に増加、 社長スモールミーティングの初開催、スポンサード・レポートの発行も開始 ✓ 市況要因以外の業績変動の抑制、業績予想の精度向上 : 鉱山の安定操業や安定収益源 ( 金属部門以外 )による 変動抑制、事業モニタリングの充実 株主数と1 日当たりの平均出来高 機関投資家、証券アナリストとの面談件数 | |||
| 05/13 | 15:00 | 9633 | 東京テアトル |
| 2026年3月期剰余金の配当(増配)及び株主還元方針の決定並びに2027年3月期の期末配当予定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 戦略・政策の一環として、株主還元方針を新たに据えることを決定し、普通配当にかかる配当 方針については「 連結配当性向 40%」を目安に、期末配当 1 株当たり 20 円を下限とする安定的な配当と 継続的な増配の実現を基本とすることを決定いたしました。 なお、配当の基礎となる当期純利益は、特別利益・特別損失を除く事業活動利益をベースに算定し、投 資計画やキャッシュ・フローの動向等を総合的に勘案して配当額を決定するものといたします。 ⑵ 株主優待制度の拡充 株主の皆様への日頃のご支援に感謝するとともに、当社グループ事業とりわけ当社の祖業である映像関 連事業に対する投資魅力を高めていただくことを目的 | |||
| 05/13 | 15:00 | 9633 | 東京テアトル |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 300 件の仕入れ販売を安定的に達成できる構造をつくり上げます。 これら各事業の成長を支えるための事業の中核を担う人財育成の強化を進めると共に、事業の成長に必要な営業 投資や従業員の待遇改善を含む人的資本投資、財務体質の強化、株主への適切な利益配分を恒常的なキャッシュ・ フローによって賄う構造としてまいります。 株主還元に関しましては1 株当たり20 円を下限とする安定配当とし、株主優待制度についても充実を図ります。 収益拡大時には特別損益等を除く事業活動利益における連結配当性向 40%を目安に、更なる増配を進めてまいりま す。 事業の基盤となる大型資産の取得や保有資産の入替、事業の成長速度を | |||
| 05/13 | 15:00 | 9221 | フルハシEPO |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,251,700 2,643,700 1 年内返済予定の長期借入金 595,984 510,781 リース債務 168,260 221,148 未払法人税等 260,755 189,093 賞与引当金 175,663 186,700 株主優待引当金 - 35,370 その他 864,993 836,484 流動負債合計 3,455,978 4,767,372 固定負債 長期借入金 1,324,219 984,485 リース債務 457,089 570,177 役員退職慰労引当金 306,340 298,880 債務保証損失引当金 469,660 447,760 退職給付に係る負債 478,420 | |||
| 05/13 | 15:00 | 9221 | フルハシEPO |
| 2026年3月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| • 20266 年 3 月期末をć 初回基準とÝしÌたÔ 株主優待制度をć 導入 188 CCoypzyr|ipgmhnt~ FFUZLOUZHHAASXHHIJ EEPUOT CCOTRWPUOTRWAATYIJOTNS AAlvlv r|ipgmhnt~s} r|eks}ekr|vekdj. 5.トijピピッĮクĚスĤ( 株主還元 ) 株主還元 持続的なß 成長とÝ 中長期的なß 企業櫤価値向上のãたÔめö、安定的・継歋続的なß 株主還元をć 実施 現中計歑期間はä 累疔進配当をć 基本とÝしÌ、将来甿的なß 連疵結配当性向はä35% 以上をć 目安とÝすÎるĀ 設立畞 775 周年記橫念配当を | |||
| 05/13 | 15:00 | 9221 | フルハシEPO |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について(アップデート) その他のIR | |||
| して実施 ・2026 年 3 月期末を初回基準とした株主優待制度を導入 なお、2026 年 3 月期の期末配当については、上記基本方針及び財務体質の状況等を総合的に勘案したう えで、1 株当たり期末配当は 15 円といたします。 (3) 積極的な IR 活動の実施 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るためには、情報を適時に開示し、株主や投 資家の皆様に当社ビジネスモデルや成長戦略等への理解を一層深めていただくことが重要であると考 え、IR 活動を強化しております。 2 ・機関・個人投資家向けに半期ごとに決算説明会を開催 ・機関投資家との建設的会話 ( 個別ミーティング)の強化 ・年 2 回程度、個人投資家向け説明会やイベント等へ積極的に参加 ・統合報告書等、IR 情報の継続発信 積極的な情報発信と投資家の皆様と積極的かつ建設的な対話を行い、また、対話内容を経営に反映する ことで企業価値の向上に努めてまいります。 以上 3 | |||
| 05/13 | 15:00 | 8818 | 京阪神ビルディング |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 4,900 百万円 ( 同 224 百万円、4.8% 増 ) 及び重 要な経営指標としている償却前事業利益 = 事業利益 ( 営業利益 + 投資事業組合運用損益等 + 固定資産売却損益 )+ 減 価償却費 10,400 百万円 ( 同 192 百万円、1.9% 増 )を見込んでおります。あわせて、長期経営計画フェーズⅠ 最終年度 の業績指標を達成する見通しが立ったため、配当方針を変更いたしました。詳細は、本日公表の「 株式分割、株式分 割に伴う定款の一部変更及び配当方針の変更と配当予想、並びに株主優待制度の新設に関するお知らせ」をご参照く ださい。 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 | |||
| 05/13 | 15:00 | 8818 | 京阪神ビルディング |
| 株式分割、株式分割に伴う定款の一部変更及び配当方針の変更と配当予想、並びに株主優待制度の新設に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 5 月 13 日 会社名 代表者名 問合せ先 京阪神ビルディング株式会社 代表取締役社長若林常夫 (コード番号 8818 東証プライム) 上席執行役員経営管理統括堀貴生 (TEL06-6202-7331) 株式分割、株式分割に伴う定款の一部変更及び 配当方針の変更と配当予想、並びに株主優待制度の新設に関するお知らせ 当社は、2026 年 5 月 13 日開催の取締役会において、下記のとおり、株式分割、株式分割に伴う定款の一 部変更及び配当方針の変更と配当予想、並びに株主優待の新設を行なうことについて決議いたしましたので、 お知らせいたします。 記 1. 株式分割 (1 | |||