開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 特別損失の発生 」の検索結果
検索結果 458 件 ( 321 ~ 340) 応答時間:1.545 秒
ページ数: 23 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/10 | 16:00 | 3370 | フジタコーポレーション |
| 営業外収益及び特別利益並びに特別損失の発生に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 8 月 10 日 会社名株式会社フジタコーポレーション 代表者名代表取締役社長遠藤大輔 (コード番号 3370) 問合せ先専務取締役清水清作 (TEL 0144-34-1111) 営業外収益及び特別利益並びに特別損失の発生に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月期第 1 四半期累計期間におきまして、下記のとおり営業外収益及び特別利益を計上 することとなりましたので、お知らせいたします。 記 1. 営業外収益 ( 受取給付金 )の計上について 2023 年 3 月期第 1 四半期累計期間において、受取給付金 ( 感染症拡大防止協力金等 )18 百万円を 営業外収益に | |||
| 08/10 | 15:00 | 4056 | ニューラルポケット |
| 営業外損失、特別損失の計上及び連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 12 月期通期連結業績予想を修正しましたので、お知らせいたします。 1. 特別損失の発生 当社は、マンションサイネージ事業を今後の成長領域と捉え、2021 年 11 月に株式会社フォーカスチャネル、2022 年 2 月に株式会社ネットテンを買収しました。当社によるフォーカスチャネル社の取得時点での事業計画では、マ ンションサイネージ広告事業から生じる超過収益力として、のれんを計上しておりました。その後、グループ全体の 効率的な経営資源の配分を考える中、シナジー創出を加速するため、2022 年 8 月 1 日を効力発生日とするネットテ ン社によるフォーカスチャネル社の吸収合併を行い、事業統合を実 | |||
| 08/05 | 13:00 | 2384 | SBSホールディングス |
| 特別損失の計上および2022年12月期第2四半期連結累計期間業績予想値と実績値の差異、ならびに通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| セグメントが引き続き堅調に推移し、販 売用不動産の売却が計画どおり実施されることを前提に据え置いております。親会社株主に帰属 する当期純利益および1 株当たり当期純利益については、当該火災に関する調査が続いているこ とから、現時点で追加の特別損失の発生時期および金額を合理的に算定することが困難であり、 また、火災により焼失、毀損した固定資産に対し付保している保険金の受取金額が未確定である ことから、未定とさせていただきます。今後、算定が可能となった段階で速やかに公表いたしま す。 皆様には、多大なるご迷惑・ご心配をお掛けしておりますことをお詫び申し上げますとともに、 引き続き当社グループ一丸となって事業活動と成長戦略に取り組んでまいります。 以上 | |||
| 08/05 | 13:00 | 2384 | SBSホールディングス |
| (訂正)「(開示事項の経過)連結子会社の物流施設火災にかかる資産等について」の一部訂正について その他のIR | |||
| 失、毀損に対する補償のうち確定した金額を、 火災損失として4,614 百万円計上しました。2022 年 12 月期通期連結業績への影響については、 当該火災に関する調査が続いていることから、現時点で追加の特別損失の発生時期および金 額を合理的に算定することが困難であり、また、火災により焼失、毀損した固定資産に対し 付保している保険金の受取金額が未確定であることから、未定とさせていただきます。今後、 算定が可能となった段階で速やかに公表いたします。 以上 | |||
| 07/29 | 16:00 | 2798 | ワイズテーブルコーポレーション |
| 特別損失の発生に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 7 月 29 日 会社名株式会社ワイズテーブルコーポレーション 代表者名代表取締役社長船曵睦雄 (コード:2798 東証スタンダード) 問合せ先取締役執行役員武本尚子 (TEL:03-5412-0065) 特別損失の発生に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会におきまして、特別損失の発生について下記のとおり決議いたしました ので、お知らせいたします。 記 1. 特別損失の概要 当社が運営する直営店 1 店舗について閉店が見込まれることから、減損損失を計上するものです。 減損損失の金額 31 百万円 減損損失の計上時期 2022 年 7 月 なお、店舗名及び閉店時期に | |||
| 07/29 | 16:00 | 5820 | 三ッ星 |
| 特別損失の発生に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 7 月 29 日 会社名株式会社三ッ星 代表者代表取締役社長競良一 ( 東証スタンダード・コード 5820) 問合せ先経理部長 小川直樹 電話番号 06-6261-8882 特別損失の発生に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月期連結会計年度において、下記のとおり特別損失が発生することとなりました ので、お知らせいたします。 記 1. 特別損失の計上について 当社は、2022 年 2 月 28 日付 「 株主による臨時株主総会の招集請求に関するお知らせ」において 開示いたしましたとおり、当社株主であるアダージキャピタル有限責任事業組合 ( 旧名称 : 有限 責任事業 | |||
| 07/29 | 15:00 | 4927 | ポーラ・オルビスホールディングス |
| 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 利益の減少見通しに加え、為替などの見通しについて現状を鑑みて修正しました。 親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、経常利益の減少見通しに加え、第 2 四半期までの特別損失の 発生ならびに上記修正内容に基づく税金費用への影響を反映したことによるものです。 ( 注 ) 業績予想につきましては、本資料の発表日において入手可能な情報に基づき作成したものであり、今後の様 々な要因の変 化により、予想数値と異なる可能性があります。 以上 | |||
| 07/08 | 15:00 | 3063 | ジェイグループホールディングス |
| 金利スワップ評価益及び営業外費用及び特別利益並びに特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 等からの借入に伴う支払利息 19 百万円を、営業外費 用として計上いたしました。 3. 特別利益の発生及びその内容 当社は、政府・各自治体等からの要請に従い、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組みとして 実施しました店舗等施設の臨時休業や営業時間の短縮等の休業協力金及び雇用調整助成金等の助成金に よる収入 569 百万円を特別利益に計上いたしました。 4. 特別損失の発生及びその内容 当社は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組として、政府・各自治体等によるまん延防止等 重点措置・各種要請などを受け、店舗等施設の臨時休業や営業時間の短縮等の対応を実施しました。こ のため、第 1 四半期 | |||
| 06/30 | 15:00 | 7049 | 識学 |
| 2023年2月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 推移 • マーケティングに関する成長投資について、一部大規模な投資に関する計上時期が翌四半期 以降となり、営業損益は黒字で着地 • 受託開発事業の撤退に伴う特別損失の発生により、当期純損失にて着地 組織コンサルティング 売上高 :1,001 百万円 (YoY+37.3%) 営業利益 :108 百万円 (YoY▲10.7%) 講師一人当たり売上高 :370 万円 / 月 (QoQ+5.5%) 講師数 :2022 年 5 月末 :77 名 ※ 本資料開示時点 :78 名 受注残高 :822 百万円 (QoQ+8.7%) ※マネジメントコンサルのみの受注残高 1 組織コンサルティング事業の売上高は計 | |||
| 06/30 | 10:30 | 8070 | 東京産業 |
| 2022年3月期有価証券報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出のお知らせ その他のIR | |||
| 施したとこ ろ、販売取引の一部において計上根拠の確認できない取引があったほか、一部のグループ外 の仕入先に対して実体の伴わない送金を行っていたことが判明いたしました。5 月 13 日付適 時開示 「 特別損失の発生に関するお知らせ」の時点において、売上高 515 百万円及び売上原 価 483 百万円については実体が伴わない循環取引または架空取引であったことが明らかにな っております。 当初は、当社従業員 1 名が取引先 1 社との間で行った不正として社内調査による全容解明 が可能と考えていたものの、調査を進める過程で、取引先複数社との間において行われた不 正であることが判明しました。さらには | |||
| 06/29 | 16:00 | 1734 | 北弘電社 |
| 課徴金に係る審判手続開始決定に対する答弁書の提出および特別損失の発生に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 令和 4 年 6 月 29 日 会社名株式会社北弘電社 代表者名代表取締役社長髙橋龍夫 (コード:1734、札証 ) 問合せ先管理統括室経理業務部長関谷繁淑 (TEL 011−640−2231) 課徴金に係る審判手続開始決定に対する答弁書の提出および特別損失の発生に関するお知らせ 当社は、令和 4 年 6 月 21 日付 「 証券取引等監視委員会による課徴金納付命令の勧告について のお知らせ」の開示を行いましたが、その後金融庁から正式な通知を受領し、本日開催の取締役 会において、課徴金に係る事実および納付すべき課徴金の額を認める旨の答弁書を金融庁審判官 に提出する事を決議いたしましたの | |||
| 06/23 | 15:00 | 6568 | 神戸天然物化学 |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 調な中、増産余力低下に伴う機会損失発生の可能性。既に出雲工場増設計画を進 めるも、人員の先行採用などによるコストアップの発生が一旦業績踊り場を想定する一因とも位置付け • 一方、特別損失の発生は想定せず当期純利益は20%の増益を見通す。 ( 百万円 ) 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期 2023/3 期 見通し 差異 前年比較 変化率 売上高 6,347 6,029 7,440 7,500 +59 +0.8% 機能材料分野 2,249 2,150 2,858 2,450 △408 △14.3% 医薬分野 2,846 2,937 3,286 3,580 +293 +8.9 | |||
| 06/14 | 15:00 | 6217 | 津田駒工業 |
| 希望退職者の募集結果及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| :100 名程度 (3) 募集期間 : 令和 4 年 5 月 9 日 ~ 令和 4 年 6 月 10 日 ( 当初予定の5 月 20 日から6 月 10 日まで募集期間を延長しており ます) (4) 退職日 : 令和 4 年 6 月 10 日または7 月 1 日 (5)その他 : 所定の退職金に加え特別加算金を支給する。また、希望者には 再就職支援を行う。 2. 希望退職者募集の結果 応募者数 :48 名 3. 業績に与える影響 (1) 特別損失の発生について 今回の希望退職者の募集に伴い発生する特別加算金の費用は、170 百万円を見込んでおり、 その内、令和 4 年 11 月期第 2 四半期 | |||
| 06/09 | 16:00 | 5998 | アドバネクス |
| 特別損失の発生及び通期連結業績実績の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 6 月 9 日 会社名株式会社アドバネクス 代表者名代表取締役社長加藤精也 (コード番号 5998 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役最高財務責任者吉原哲也 (TEL.03-3822-5865) 特別損失の発生及び通期連結業績実績の修正に関するお知らせ 当社は、下記のとおり特別損失の発生、及び 2022 年 5 月 13 日に公表しました 2022 年 3 月期通 期連結業績の修正についてお知らせいたします。 記 1. 特別損失の発生 米国子会社において、工場移転に関わる事業再編損 99 百万円を特別損失として計上するこ とになりました。なお、2022 年 3 月期 | |||
| 06/08 | 15:30 | 2668 | タビオ |
| 特別功労金の贈呈に伴う特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株主総会 」において承認を得ております。 記 1. 特別損失の発生及び内容 2022 年 1 月 6 日に逝去されました当社創業者故越智直正氏は永きに亘り、代表取締役社長および代表 取締役会長を歴任され、絶大な尽力により、当社グループの発展に多大な貢献をされました。また、任 期満了により取締役を退任されました谷川繁氏は、入社以来財務部長、取締役を歴任され、当社グルー プの発展に多大な貢献をされました。 当社は、両氏の在任中の功労に報いるため、2022 年 5 月 26 日開催の「 第 45 期定時株主総会 」の決議 に基づき、特別功労金 79,900 千円を特別損失として計上することといたしました。 2. 業績に与える影響 上記の特別功労金につきましては、2022 年 4 月 11 日公表の 2023 年 2 月期における連結業績予想に織 り込み済みとなっております。 以 上 | |||
| 05/30 | 17:00 | 2215 | 第一屋製パン |
| 関東生産拠点の集約及びそれに伴う特別損失の発生に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 30 日 会社名第一屋製パン株式会社 代表者名代表取締役社長細貝正統 (コード:2215 東証スタンダード市場 ) 問い合わせ先執行役員コーポレート本部長 矢野邦彦 (TEL:042-344-7601) 関東生産拠点の集約及びそれに伴う 特別損失の発生に関するお知らせ 当社は、本日の取締役会において、下記のとおり、関東での生産機能を小平工場 ( 東京都小平市 )、金 町工場 ( 埼玉県三郷市 )、高崎工場 ( 群馬県高崎市 )の3 工場に集約し、横浜工場 ( 神奈川県横浜市 )に ついては工場閉鎖し、跡地を有効活用することを決定いたしましたので、お知らせします | |||
| 05/30 | 17:00 | 8070 | 東京産業 |
| 第112回定時株主総会の継続会の開催方針に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 上場会社名 代表者 2022 年 5 月 30 日 東京産業株式会社 代表取締役社長蒲原稔 (コード番号 8070) 問合せ先責任者執行役員企画本部長浅田泰生 (TEL 03‐5656‐0364) 第 112 回定時株主総会の継続会の開催方針に関するお知らせ 当社は本日開催の取締役会において、以下の通り第 112 回定時株主総会 ( 以下 「 本総会 」という。) の継続会の開催方針について決議いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 本総会の継続会の開催方針を決定した理由 当社は 2022 年 5 月 13 日付 「 特別損失の発生に関するお知らせ」および 2022 年 5 | |||
| 05/30 | 15:00 | 6182 | メタリアル |
| (訂正)「証券取引等監視委員会による課徴金納付命令の決定に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR | |||
| 納付命令の決定を行う権限を有する機関に、当社の認識誤りがあったため当該訂正を行うも のであります。 2. 訂正内容 課徴金納付命令の決定は証券取引等監視委員会にて行われたものと記載しておりましたが、 当該決定権限は金融庁が有するものであるため、以下のとおり訂正をさせていただきます。 訂正該当箇所には、下線を付しております。 ( 訂正前 ) タイトル: 証券取引等監視委員会による課徴金納付命令の決定に関するお知らせ 本文第一段落 : 当社は、2022 年 3 月 18 日付 「 証券取引等監視委員会による課徴金納付命令 の勧告及び特別損失の発生に関するお知らせ」にて公表いたしましたが、本日、証 | |||
| 05/27 | 16:15 | 6182 | メタリアル |
| 証券取引等監視委員会による課徴金納付命令の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 5 月 27 日 会社名株式会社メタリアル 代表者名代表取締役五石順一 (コード番号 :6182) 問合せ先取締役 荒川健人 グループ管理本部長 (TEL.03-6685-9570) 証券取引等監視委員会による課徴金納付命令の決定に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月 18 日付 「 証券取引等監視委員会による課徴金納付命令の勧告及び特別損 失の発生に関するお知らせ」にて公表いたしましたが、本日、証券取引等監視委員会より2 億 8,309 万円の課徴金納付命令の決定を受けましたのでお知らせいたします。 なお、当社は、金融庁長官から 2022 年 3 月 25 日付 | |||
| 05/26 | 15:00 | 8070 | 東京産業 |
| 特別調査委員会設置に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 上場会社名 代表者 2022 年 5 月 26 日 東京産業株式会社 代表取締役社長蒲原稔 (コード番号 8070) 問合せ先責任者執行役員管理本部長田沢健次 (TEL 03‐5203‐7841) 特別調査委員会設置に関するお知らせ 2022 年 5 月 13 日付 「 特別損失の発生に関するお知らせ」にて開示しております、当社の一部取引に おいて不適切な売上処理が行われていたことが判明した件に関し、本日開催の取締役会において特別 調査委員会の設置を決議いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。 株主の皆様、お取引先をはじめとする関係者の皆様に、多大なる心配とご迷惑をおかけいた | |||