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「 特別損失の発生 」の検索結果
検索結果 7 件 ( 1 ~ 7) 応答時間:0.074 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/06 | 15:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 営業外収益、営業外費用及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| ~2025 年 12 月 31 日において、総額 9 百万円の営業外費用を計 上いたしました。営業外費用の発生要因は、株式交付費 7 百万円や支払利息 1 百万円など によるものです。 3. 特別損失の内容 2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日において、総額 2 百万円の特別損失を計上いたし ました。特別損失の発生要因は、本社改修工事などの減損損失 2 百万円によるものです。 また、2025 年 10 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日においても同様の理由で、総額 2 百万円の 特別損失を計上しています。 4. 業績への影響 上記の営業外収益、営業外費用及び特別損失の計上による業績への影響につきましては、 2026 年 2 月 6 日に公表した「2025 年 12 月期決算短信 [ 日本基準 ]( 非連結 )」に記載の 通りです。 以上 | |||
| 02/07 | 15:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 営業外収益、営業外費用及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、2024 年 10 月 1 日 ~2024 年 12 月 31 日において、総額 8 百万円の営業外費用を計 上いたしました。営業外費用の発生要因は、株式交付費 4 百万円や譲渡制限付株式報酬償 却 2 百万円等によるものです。 3. 特別損失の内容 2024 年 1 月 1 日 ~2024 年 12 月 31 日において、総額 17 百万円の特別損失を計上いたし ました。特別損失の発生要因は、当社が OBP-301 の保管を行う倉庫で使用する機器等の 減損損失 17 百万円によるものです。 また、2024 年 10 月 1 日 ~2024 年 12 月 31 日においても同様の理由で、総額 17 百万円 の特別損失を計上しています。 4. 業績への影響 上記の営業外収益、営業外費用及び特別損失の計上による業績への影響につきましては、 2025 年 2 月 7 日に公表した「2024 年 12 月期決算短信 [ 日本基準 ]( 非連結 )」に記載の 通りです。以上 | |||
| 02/09 | 15:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 営業外収益及び営業外費用並びに特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| です。 また、2023 年 12 月期累計期間 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 )において、総 額 16 百万円の営業外費用を計上いたしました。営業外費用の発生要因は、株式交付費 8 百万円等によるものです。 3. 特別損失の発生について 2023 年 12 月期第 4 四半期会計期間 (2023 年 10 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 ) 及び 2023 年 12 月期累計期間 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 )において、当社が保有するテ ロメライシンに関する分析装置等の減損損失 21 百万円を特別損失として計上いたしまし た。 4. 業績への影響 上記の営業外収益及び営業外費用並びに特別損失の計上による業績への影響につきまし ては、2024 年 2 月 9 日に公表した「2023 年 12 月期決算短信 [ 日本基準 ]( 非連結 )」に 記載の通りです。 以上 | |||
| 02/10 | 15:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 営業外収益及び営業外費用並びに特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| る償却 3 百万円等によるものです。 また、2022 年 12 月期累計期間 (2022 年 1 月 1 日 ~2022 年 12 月 31 日 )において、総 額 21 百万円の営業外費用を計上いたしました。営業外費用の発生要因は、譲渡制限付株 式報酬の権利失効による償却 17 百万円並びに支払利息 3 百万円等によるものです。 3. 特別損失の発生について 2022 年 12 月期第 4 四半期会計期間 (2022 年 10 月 1 日 ~2022 年 12 月 31 日 ) 及び 2022 年 12 月期累計期間 (2022 年 1 月 1 日 ~2022 年 12 月 31 日 )にお | |||
| 01/24 | 15:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 業績予想の修正並びに営業外収益及び営業外費用の計上に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 2021 年 10~12 月に売上高 324 百万 円を積み上げた結果、前回発表予想値の下限を上回り、642 百万円となる見込みです。 一方、利益面につきましては、テロメライシン製法開発の進展遅延や米国での臨床試験の 組入れ遅延など研究開発費を中心に販売費及び一般管理費が期初想定を下回りました。また、 営業外収益及び営業外費用の発生、並びに 2021 年 12 月 24 日に開示済みの特別損失の発生等 により、前回発表予想値より損失額が圧縮された営業損失 1,421 百万円、経常損失 1,468 百 万円、当期純損失 1,582 百万円へ修正します。 2. 営業外収益及び営業外費用の計上につ | |||
| 12/24 | 16:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| がん検査薬テロメスキャン(OBP-401)のライセンス契約解消のお知らせ その他のIR | |||
| York 大学や NRG グループなど複数の米国アカデ ミアと共同研究を進めてきましたが、ベンチャーキャピタルからの資金調達が遅延し、 事業進捗は当初計画から大幅に遅延しました。この状況を勘案し、このたび当社は Liquid 社とのテロメスキャンの北米の独占的ライセンス契約を解消することを決定 しました。 なお、2021 年 12 月 24 日に開示しました「 特別損失の発生に関するお知らせ」に記 載の通り、当社が保有する蛍光顕微鏡等のテロメスキャンに関する設備投資額の回収 が困難になり、全額特別損失に計上します。また、当社は 2019 年 12 月期に Liquid 社の転換社債及び未収利息の | |||
| 12/24 | 16:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 特別損失の発生に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 12 月 24 日 会社名オンコリスバイオファーマ株式会社 代表者名代表取締役社長浦田泰生 (コード番号 :4588) 問合せ先取締役吉村圭司 (TEL.03-5472-1578) 特別損失の発生に関するお知らせ 当社は、本日、Precision Virologics Inc.( 米国、以下 「Precision 社 」)の株式、蛍光顕微鏡 などのテロメスキャンに関する設備投資及び当社共有資産に関して、Precision 社の事業状況 に基づく評価見直し、テロメスキャンの見通し及び当社業績見通し等の検証を行った結果、 減損処理を行うことを決定しましたので、お知らせします | |||