開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 特別損失の発生 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.096 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/30 | 15:30 | 6522 | アスタリスク |
| 第5回乃至第7回新株予約権の発行及び新株予約権の買取契約(ターゲット・イシュー・プログラム「TIP」)の締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 192,991 千円 ( 前年同期は126,615 千円の経常 損失 )、親会社株主に帰属する四半期純損失 267,937 千円 ( 前年同期は143,858 千円の親会社株主に帰属する 四半期純損失 )となりました。 手許資金は当座貸越枠を使用し補ってまいりましたが、営業損失・特別損失の発生に伴い、純資産が減少 しつつあります。このような状況下で、財務体質の健全化や成長戦略実行のための資金調達を検討していたと ころ、今回のTIPの提案をいただき、検討した結果、実行させていただくこととなりました。 当社グループの成長において( 新製品の開発 / 販売 )は重要な要素と認識しております。 新製品の開発に | |||
| 08/30 | 15:15 | 6522 | アスタリスク |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 同期比 9.8% 減 )、営業損失 238,960 千円、( 前年同期は153,074 千円の営業損失 )、経常損失 192,991 千円 ( 前年同期は126,615 千円の経 常損失 )、親会社株主に帰属する四半期純損失 267,937 千円 ( 前年同期は143,858 千円の親会社株主に帰属す る四半期純損失 )となりました。 手許資金は当座貸越枠を使用し補ってまいりましたが、営業損失・特別損失の発生に伴い、純資産が減少 しつつあります。このような状況下で、財務体質の健全化や成長戦略実行のための資金調達を検討していた ところ、今回のターゲット・イシュー・プログラム「TIP」※の提案をい | |||
| 11/29 | 15:30 | 6522 | アスタリスク |
| 有価証券報告書-第15期(令和2年9月1日-令和3年8月31日) 有価証券報告書 | |||
| 株主に帰属する当期純利益 ) 当連結会計年度において、補助金収入 9,473 千円、特許権売却益 18,000 千円等により、特別利益が27,562 千円発 生、特別損失の発生はありませんでした。法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額を合算した法人税等は 92,556 千円となりました。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、173,856 千円 ( 前年同期比 152.1% 増 )となりました。 3 キャッシュ・フローの分析 各キャッシュ・フローの分析については、「(1) 経営成績等の状況の概要 3 キャッシュ・フローの状況 」に 記載のとおりであります。 4 経営上の目標の達成状況を | |||
| 08/25 | 15:00 | 6522 | アスタリスク |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| する当期純利益 ) 当連結会計年度において、補助金収入 4,459 千円等により、特別利益が4,459 千円発生、特別損失の発生はあり ませんでした。法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額を合算した法人税等は36,999 千円となりました。こ の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、68,970 千円 ( 前年同期比 4.2% 減 )となりました。 第 15 期第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2020 年 9 月 1 日至 2021 年 5 月 31 日 ) ( 売上高 ) 当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、1,468,180 千円となりました。セグメント別の売上高については下記 | |||