開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 7190 件 ( 4141 ~ 4160) 応答時間:0.073 秒
ページ数: 360 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/08 | 16:00 | 6907 | ジオマテック |
| 営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 8 月 8 日 会社名ジオマテック株式会社 代表者名代表取締役社長兼 CEO 松 﨑 建太郎 (コード番号 6907 東証スタンダード) 問合せ先取締役執行役員兼 CFO 河野淳 (TEL 045-222-5720) 営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月期第 1 四半期累計期間において、下記のとおり営業外収益及び特別損失を計上い たしましたので、お知らせいたします。 記 1. 営業外収益 ( 為替差益、受取報奨金 )の内容 為替相場の変動による為替差益 9 百万円を営業外収益に計上いたしました。 これは主に当社が保有する外貨建資産に | |||
| 08/08 | 15:00 | 7161 | じもとホールディングス |
| 当社子会社における特別利益及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2023 年 8 月 8 日 各 位 会社名 : 株式会社じもとホールディングス (コード番号 :7161 東証スタンダード市場 ) 代表者名 : 取締役社長鈴木隆 問合せ先 : 常務取締役総合企画部長尾形毅 ( TEL.022- 722- 001 1 ) 当社子会社における特別利益及び特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月期第 1 四半期末 (2023 年 6 月末 ) 連結決算におきまして、下記のとおり 特別利益及び特別損失を計上することとしましたので、お知らせいたします。 記 1. 特別利益及び特別損失の内容 (1) 特別利益 当社子会社の株式会社きらやか銀行 | |||
| 08/08 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 2024年3月期 第1四半期プレゼンテーション資料 その他のIR | |||
| % +3.0p 空室損失引当金の残高は±0を見込む 販管費 50,500 +7,094 55,400 +4,900 ベースアップや賞与引当金の計上等、人件費が増加 営業利益 13,900 +4,021 23,800 +9,900 システム投資、新卒採用活動の再開等により、 その他販管費が増加 % 3.3% +0.9p 5.5% +2.2p EBITDA 20,500 +4,050 30,400 +9,900 経常利益 9,400 +2,874 特別利益・特別損失の計上は見込まず 繰延税金資産の積み増しは見込まず (23/3 期は185 億円を計上 ) 20,100 +10,700 純利益 | |||
| 08/08 | 15:00 | 3910 | エムケイシステム |
| 特別損失の計上、業績予想の修正及び配当予想の修正並びに役員報酬の減額に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 8 月 8 日 会社名株式会社エムケイシステム 代表者名代表取締役社長三宅登 (コード番号 :3910 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理統括吉田昌基 (TEL. 06-7222-3394) 特別損失の計上、業績予想の修正及び配当予想の修正並びに 役員報酬の減額に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月期第 1 四半期決算において、下記のとおり特別損失の計上を行うとともに、本日開催 の取締役会において、2023 年 6 月 29 日付 「 業績予想の修正に関するお知らせ」にて未定と公表しておりま した 2024 年 3 月期の第 2 四半期 ( 累計 ) 連結業績 | |||
| 08/08 | 15:00 | 3910 | エムケイシステム |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の修正に関するお知らせ」にて未定 と公表しておりました2024 年 3 月期の第 2 四半期 ( 累計 ) 連結業績予想及び通期連結業績予想を修正し、2023 年 8 月 8 日に「 特別損失の計上、業績予想の修正及び配当予想の修正並びに役員報酬の減額に関するお知らせ」を公表 いたしました。 なお、当連結業績予想は現時点で入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様 々な要因 によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。 今後の業績推移等によって第 2 四半期及び通期業績予想の見直しが必要と判断した場合には、速やかに開示いた します。 3株式会社エムケイシステム | |||
| 08/08 | 11:30 | 5248 | テクノロジーズ |
| 特別利益及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 8 月 8 日 会社名株式会社テクノロジーズ 代表者名代表取締役社長良原広樹 (コード番号 :5248 東証グロース) 問合わせ先取締役経営管理部長宮内駿 TEL.03-6432-7524 特別利益及び特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2023 年 6 月 14 日に公表いたしました「 本社移転及び特別利益及び特別損失の計上に関する お知らせ」に関し、2024 年 1 月期第 2 四半期連結会計期間 (2023 年 5 月 1 日 ~2023 年 7 月 31 日 )にお いて、下記のとおり本社移転に伴う特別利益及び特別損失を計上する見込みとなりましたのでお知らせ | |||
| 08/07 | 16:30 | 3111 | オーミケンシ |
| 営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 8 月 7 日 会社名オーミケンシ株式会社 代表者名取締役社長髙口彰 (コード番号 3111 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役管理部長大野泰由 (TEL 06-6205-7300) 営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ 2024 年 3 月期第 1 四半期連結累計期間において営業外収益 ( 為替差益 ) 及び特別損失 ( 事業撤 退損 )を計上いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。 記 1. 営業外収益 ( 為替差益 )の計上について 2024 年 3 月期第 1 四半期連結累計期間において、ブラジル連結子会社における外貨建て債務の 洗い替え他 | |||
| 08/07 | 15:30 | 4570 | 免疫生物研究所 |
| 営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 8 月 7 日 会社名株式会社免疫生物研究所 (コード番号 :4570) 本店所在地群馬県藤岡市中字東田 1091 番地 1 代表者代表取締役社長清藤勉 問合せ先常務取締役業務執行責任者 兼事業グループ管理本部長 中川正人 電話番号 0274-22-2889( 代表 ) U R L https://www.ibl-japan.co.jp 営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月期第 1 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )において、営 業外収益 ( 為替差益及び業務受託手数料 ) 及び | |||
| 08/07 | 15:00 | 8919 | カチタス |
| 2024年3月期(第46期) 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 6 月に東京高裁への控訴を提起。 高裁判決までは1 年程度、最高裁判決まではさらに1 年程度を要する見通し • 当期以降の会計処理方法は、国税当局の主張に準じた方法で販管費に消 費税相当額を計上済。 仮に最高裁で敗訴しても、特別損失の計上等による利益への悪影響は生じ ない 重 要 指 標 販売用不動産合計 47,834 54,151 +13.2% 調整後 ROA (LTM) *1,2 23.0% 21.7% △1.4pt • 在庫水準は適正水準。今後の成長に向けて十分な在庫を確保 • 当 1Q 仕入件数 :1,699 件 (YoY△4.6%)。 前 4Qに引き続き、仕入抑制を継続 • 仕入価 | |||
| 08/07 | 15:00 | 4883 | モダリス |
| 営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2023 年 8 ⽉ 7 ⽇ 株式会社モダリス 代表取締役 CEO 森 ⽥ 晴彦 (コード:4883、東証グロース) 執 ⾏ 役員 CFO ⼩ 林直樹 (TEL. 03-6822-4584) 営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2023 年 12 ⽉ 期第 2 四半期累計期間 (2023 年 1 ⽉ 1 ⽇から 2023 年 6 ⽉ 30 ⽇)において、下記の とおり営業外収益 ( 為替差益 ) 及び特別損失 ( 減損損失 )を計上いたしましたので、お知らせいたします 記 1. 営業外収益 ( 為替差益 )の内容 2023 年 12 ⽉ 期 | |||
| 08/07 | 13:00 | 6994 | 指月電機製作所 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 6,151 百万円となりました。 損益につきましては、素材高騰の影響が継続する中で、製品への価格転嫁の進展もあり、52 百万円の営業利益 ( 前年同期は103 百万円の営業損失 )となりました。同じく経常利益は117 百万円 ( 前年同期比 103.9% 増 )と増 益となったものの、特別損失の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失は99 百万円 ( 前年同期は50 百万 円の親会社株主に帰属する四半期純利益 )となりました。 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 増減率 第 1 四半期連結累計期間第 1 四半期連結累計期間 売上高 5,925 6,151 | |||
| 08/07 | 11:30 | 3401 | 帝人 |
| 2023年度 第1四半期決算 及び 業績見通し説明資料 その他のIR | |||
| : 高性能複合材料の研究開発、生産、販売 • スケジュール 株式譲渡契約締結 :2023 年 8 月 ( 予定 ) 株式譲渡実行 :2024 年 3 月 ( 予定 ) 関係当局等の許認可を取得し次第速やかに実行 • 会計処理の概要 2023 年度の連結業績において約 64 億円の特別損失の計上を見込む(2023 年度の業績見通しに織込済 ) 263. 参考資料 開示セグメントの変更 将来投資の領域となる新規事業、事業間の協創によるイノベーションの創出をコーポレートにて横断的に実施する体制へ (マテリアル、ヘルスケア内の新事業をコーポレートインキュベーション部門と統合し、コーポレート新事業本部とし | |||
| 08/04 | 16:30 | 5970 | ジーテクト |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 増加分が、金型・設備売上等の車種開発売上の減少分を大幅に上回り、さらに為替影響等も加わり、売上高は 78,818 百万円 ( 前年同期比 16.8% 増 )となりました。営業利益は、増収効果や車種構成の変化の好影響等により、 2,610 百万円 ( 前年同期比 24.0% 増 )となりました。経常利益は為替差益等により、3,840 百万円 ( 前年同期比 2.5% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は、中国事業の一部整理に伴う特別損失の計上等により、2,745 百 万円 ( 前年同期比 3.9% 減 )となりました。 報告セグメントごとの業績は次のとおりであります。 1 日本 前第 1 | |||
| 08/04 | 15:00 | 6986 | 双葉電子工業 |
| 営業外収益および特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 8 月 4 日 会社名双葉電子工業株式会社 代表者代表取締役 有馬資明 社長執行役員 (コード番号 6986 東証プライム ) 執行役員 問合せ先 中村正行 業務管理本部長 T E L 0 4 7 5 ( 2 4 ) 1 1 1 1 営業外収益および特別損失の計上に関するお知らせ 2024 年 3 月期第 1 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )における営業外収益および特別損 失の計上について、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 営業外収益の内容 当第 1 四半期連結累計期間において、為替相場の変動により為替差 | |||
| 08/04 | 15:00 | 6986 | 双葉電子工業 |
| 特別転進支援制度の実施結果に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 8 月 4 日 会社名双葉電子工業株式会社 代表者代表取締役 有馬資明 社長執行役員 (コード番号 6986 東証プライム) 問合せ先執行役員 中村正行 業務管理本部長 T E L 0475(2 4 ) 1 1 11 特別転進支援制度の実施結果に関するお知らせ 2023 年 6 月 9 日に公表しました「 特別転進支援制度の実施および特別損失の計上に関するお知らせ」の結 果がまとまりましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 特別転進支援制度の概要 (1) 適用対象者 2023 年 9 月 30 日現在で勤続 10 年以上かつ満年齢 50 歳以上の従業員 | |||
| 08/04 | 15:00 | 3663 | セルシス |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| しては、UI/UX 事業の譲渡に伴い、2023 年 5 月 11 日付で修正いたしました。詳 細につきましては、同日付リリース 「 特別損失の計上及び連結業績予想の修正に関するお知らせ 」 (https://www.celsys.com/files/user/pdf/ir/info/2023/info_2023-0511b.pdf)をご参照ください。 また、2023 年 2 月 10 日にリリースいたしました「2022 年 12 月期第 4 四半期決算説明補足資料 」の34ページに記載 した取り下げた中期経営計画についても、見直しを行い、2023 年 12 月期をスタートとする2025 年 | |||
| 08/04 | 11:00 | 5237 | ノザワ |
| 業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| より前回予想を上回る見通しです。利益面については、増収による利益増やコストダウン効果等により、営業 利益及び経常利益ともに前回予想を大きく上回る見通しです。親会社株主に帰属する四半期純利益については、本日開示の 「 訴訟の判決及び特別損失の計上に関するお知らせ」のとおり特別損失を計上しましたが、経常増益が見込まれることから、 前回予想と同額で推移する見通しです。 通期連結業績につきましては、下期は原材料・電力・ガス価格の値上げが想定されますが、前回予想比増収増益となる見通 しであることから、上記のとおり修正いたします。 ※ 上記の予想は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後さまざまな 要因によって予想数値と異なる場合があります。 以上 | |||
| 08/04 | 11:00 | 5237 | ノザワ |
| 訴訟の判決及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位上場会社名株式会社ノザワ 代表社名代表取締役社長野澤俊也 (コード番号 5237) 問合せ先責任者経理部長荒木健介 (TEL 078-333-4111) 訴訟の判決及び特別損失の計上に関するお知らせ 2023 年 8 月 4 日 当社は、建設従事者とその遺族より提起された集団訴訟について、2023 年 6 月 30 日に大阪地方裁判所より判決を 言い渡されました。当判決のうち、当社に発生すると考えられる損失額の算定に時間を要しておりましたが、本日完了 いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 訴訟の判決及び特別損失の計上 1 判決のあった年月日及び裁判所 (1) 判決 | |||
| 08/03 | 15:00 | 6997 | 日本ケミコン |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 最近の業績動向等を踏まえ、2023 年 5 月 10 日に公表いたしました2024 年 3 月期 ( 第 2 四半期連結累計期間及び通 期 )の連結業績予想を修正いたしました。なお、当該予想数値の修正に関する事項は、本日 (2023 年 8 月 3 日 ) 公 表の「 特別利益、特別損失の計上、業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。 - 2 -日本ケミコン㈱(6997) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2023 年 | |||
| 08/03 | 15:00 | 6997 | 日本ケミコン |
| 特別利益、特別損失の計上、業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 8 月 3 日 会社名日本ケミコン株式会社 代表者名代表取締役社長上山典男 (コード番号 6997 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役石井治 (TEL. 03-5436-7711) 特別利益、特別損失の計上、業績予想の修正 及び配当予想の修正に関するお知らせ 2024 年 3 月期第 1 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )において、下記のとお り特別利益、特別損失を計上するとともに、本日開催の取締役会において、2023 年 5 月 10 日に公表した 業績予想及び配当予想について、下記のとおり修正することを決議しまし | |||