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「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.06 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/14 | 15:29 | 9675 | 常磐興産 |
| 四半期報告書-第106期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 子会社等における固定資産の減損損失等の 特別損失の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失は5 百万円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期 純利益 7 億 39 百万円 )となりました。 (2)セグメントごとの経営成績 [ 観光事業 ] スパリゾートハワイアンズにつきましては、国内における新型コロナウイルス感染症の新規感染者数は低減を 続け、5 月 8 日から感染症法上の位置付けが5 類に移行したなか、コロナ禍の衛生対策及び制限を適時適切な 緩和を図りながら、お客様と従業員、関係者が安心・安全にお過ごしいただける環境を保ち施設運営をして まいりました。また、9 月に発生した集中豪雨の影 | |||
| 11/14 | 15:00 | 9675 | 常磐興産 |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| により堅調にて進捗いたしました。アグリ事業につきましては 厳しい状況にて推移いたしました。 この結果、当第 2 四半期累計期間の売上高は80 億 76 百万円 ( 前年同期比 11 億 55 百万円、16.7% 増 )、営業利益 は13 億 54 百万円 ( 前年同期比 6 億 24 百万円、85.6% 増 )、経常利益は13 億 55 百万円 ( 前年同期比 4 億 79 百万円、 54.7% 増 )となりました。しかしながら、災害による損失及び子会社等における固定資産の減損損失等の特別 損失の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失は5 百万円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期 | |||
| 10/30 | 14:40 | 9675 | 常磐興産 |
| 特別利益(投資有価証券売却益)の計上見込み、特別損失(減損損失、災害損失)の計上、業績予想の修正及び剰余金の配当(中間配当無配)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 銭 (2) 修正の理由 2024 年 3 月期第 2 四半期累計期間において、新型コロナウイルス感染症の分類が5 類に移行 されたことも相俟って、主力のスパリゾートハワイアンズの利用者数が想定を大幅に上回り、前述 の豪雨により休館など営業面への影響はありましたものの、当該期間における観光事業の営業利益 は過去最高となりました。 こうした観光事業の好調を主因に、営業利益・経常利益ともに前回発表いたしました予想数値を 大幅に上回る見通しとなりました。 しかしながら、前述 1の投資有価証券の売却益を、2(1) 減損損失、(2) 災害損失による特別損失 の計上額が上回る見込みであることから、親会社株 | |||
| 02/14 | 15:00 | 9675 | 常磐興産 |
| 希望退職者募集の実施結果に関するお知らせ その他のIR | |||
| 間 2022 年 1 月 1 日 ~1 月 31 日 (4) 退職日 2022 年 3 月 31 日 (5) 優遇措置会社都合退職金に特別加算金を上乗せした額を支給する。希望者には再就職支援を実施する。 2. 実施結果 希望退職者数 31 名 3. 特別損失の計上及び今後の見通し 希望退職者募集に伴い発生する特別退職金等の費用は、38 百万円を見込んでおり、2022 年 3 月期第 3 四半期 決算において特別損失として計上いたしております。 なお、2022 年 3 月期の連結業績見通しにつきましては、今後の業績動向を含め業績予想修正の必要がある 場合には速やかに公表いたします。 以上 | |||