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「 特別損失の計上 」の検索結果

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ページ数: 1 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/13 15:00 5981 東京製綱
特別損失の計上及び個別業績と前期実績値との差異に関するお知らせ その他のIR
各 位 2024 年 5 月 13 日 会社名東京製綱株式会社 代表者名取締役社長原田英幸 (コード番号 5981 東証プライム) 問合せ先取締役執行役員総務部長喜旦康司 (TEL.03-6366-7777) 及び個別業績と前期実績値との差異に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月期 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )において、特別損失を計上いたしまし たので、下記のとおりお知らせいたします。 また、これに伴い 2024 年 3 月期の個別業績について、前期実績値との間に差異が生じましたことを併 せてお知らせいたします。 記 1.
06/28 16:17 5981 東京製綱
有価証券報告書-第223期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
ける現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ1,661 百万円減少し、4,425 百万円 になっております。 営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権や棚卸資産の増加などの支出要素がありましたが、減価償却 費の影響、キャッシュを伴わない等収入要素が大きく、1,915 百万円の収入 ( 前連結会計年度は 2,834 百万円の収入 )となりました。 投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得により、1,503 百万円の支出 ( 前連結会計年度は 396 百万円の支出 )となりました。 財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の返済を進めたことにより、2,289
05/12 15:30 5981 東京製綱
2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
が進んだため為替換算調整勘定が大き く増加したことにより、前連結会計年度末と比べ1,349 百万円増加の26,145 百万円となりました。 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比べ1,661 百万円減少し、4,425 百万円に なっております。 営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権や棚卸資産の増加などの支出要素がありましたが、減価償却費 の影響、キャッシュを伴わない等収入要素が大きく、1,915 百万円の収入となりました。 投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得により、1,503 百万円の
05/12 15:30 5981 東京製綱
特別損失の計上及び2022年3月期連結業績と業績予想の差異、並びに個別業績と前期実績値との差異に関するお知らせ 業績修正
各位 2022 年 5 月 12 日 会社名東京製綱株式会社 代表者名代表取締役社長原田英幸 (コード番号 5981 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役執行役員総務部長喜旦康司 (TEL.03-6366-7777) 及び 2022 年 3 月期連結業績と業績予想の差異、 並びに個別業績と前期実績値との差異に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期において、下記のとおり特別損失を計上するとともに、2021 年 5 月 14 日に 公表いたしました 2022 年 3 月期 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )の通期連結業績予想と本日開 示いた
06/25 15:19 5981 東京製綱
有価証券報告書-第222期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
の減少、減価償却費の影響、キャッシュを伴わない 等により、2,834 百万円の収入 ( 前連結会計年度は559 百万円の収入 )となりました。 投資活動によるキャッシュ・フローは、中国スチールコード事業拠点の売却収入を計上いたしましたが、有形 固定資産の取得により、396 百万円の支出 ( 前連結会計年度は2,116 百万円の支出 )となりました。 財務活動によるキャッシュ・フローは、子会社の第三者割当増資等による増加がありましたが、借入金の返済 を進めたことにより2,679 百万円の支出 ( 前連結会計年度は4,460 百万円の収入 )となりました。 3 生産、受注及び販売の状