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「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 10 件 ( 1 ~ 10) 応答時間:0.188 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/14 | 16:00 | 7707 | プレシジョン・システム・サイエンス |
| 特別損失(事業構造改善費用)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| しております事業の抜本的改善策の一環である核酸抽出試薬の製造事業 の統合および新宿ラボラトリーの閉鎖等によって発生する費用及び損失を合理的に見積り、そ の総額 88 百万円を特別損失 ( 事業構造改善費用 )として計上しております。 なお、核酸抽出試薬の製造事業の統合によって発生する費用及び損失につきましては、2024 年 4 月 26 日に公表しました「 核酸抽出試薬の製造事業の統合に伴う特別損失計上見込みに関 するお知らせ」の中でお知らせしております固定資産に係る減損損失の計上額とは別に、製造 設備の移設等に係る費用等を合理的に見積もったものであります。 2. 業績に与える影響 上記特別損失の計上による業績への影響につきましては、本日公表の「2024 年 6 月期決算短 信 〔 日本基準 〕( 連結 )」をご参照ください。 以上 | |||
| 05/15 | 16:00 | 7707 | プレシジョン・システム・サイエンス |
| 補助金収入による特別利益及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 5 月 15 日 会社名プレシジョン・システム・サイエンス株式会社 代表者名代表取締役社長田島秀二 (コード番号 :7707 東証グロース) 問合せ先取締役増田隆一 (TEL 047-303-4800 https://www.pss.co.jp/) 補助金収入による特別利益及び特別損失の計上に関するお知らせ プレシジョン・システム・サイエンス株式会社 ( 以下、当社 )は、2024 年 6 月期第 3 四半期連結累計期間 において、下記のとおり補助金収入による特別利益及び特別損失を計上しましたので、お知らせいたしま す。 記 1. 特別利益及び特別損失の内容 2024 年 | |||
| 05/15 | 16:00 | 7707 | プレシジョン・システム・サイエンス |
| 特別損失(事業構造改善費用)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 4 月 26 日付でお知らせしましたとおり、当社グループは事業の抜本的改善事業の一 環として、横手精工株式会社から大館試薬センターへの核酸抽出試薬製造事業を統合いたしま す。同日付でお知らせしました固定遺産に係る減損損失に加えて、設備移設等によって発生す る費用及び損失を合理的に見積り、その総額 145 百万円を特別損失 ( 事業構造改善費用 )として 計上しております。 2. 業績に与える影響 上記特別損失の計上による業績への影響につきましては、本日公表の「2024 年 6 月期第 3 四 半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」をご参照ください。 以上 | |||
| 04/26 | 17:00 | 7707 | プレシジョン・システム・サイエンス |
| 核酸抽出試薬の製造事業の統合に伴う特別損失計上見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 開催の取締役会で決議いたしました。 その結果、2024 年 6 月期第 3 四半期において、下記のとおり特別損失を計上する見込みとなりましたの で、お知らせいたします。 記 1. 核酸抽出試薬の製造事業の統合の概要と特別損失計上見込の理由 当社が核酸抽出試薬を製造委託している横手精工株式会社に設置した、試薬製造設備およびその他設 備を ORC に移設します。ただし、建屋の一部として施工したクリーンルームは移設不可能であるため、 該当する固定資産について「 固定資産の減損に係る会計基準 」に基づき、特別損失に減損損失を約 110 百万円計上する見込みとなったものです。 2. 今後の見通し( 特別損失の計上見 | |||
| 02/14 | 20:20 | 7707 | プレシジョン・システム・サイエンス |
| 特別損失(事業構造改善費用)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| グループの推進する事業運営改革、及び取引先である NanoString Technologies, Inc.( 米 )が米 連邦破産法 11 条の適用を申請したこと等によって発生する費用及び損失を合理的に見積り、その総 額 242 百万円を特別損失 ( 事業構造改善費用 )として計上しております。 2. 業績に与える影響 上記特別損失の計上による業績への影響につきましては、本日公表の「2024 年 6 月期第 2 四半期決 算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」をご参照ください。 以上 | |||
| 08/14 | 17:30 | 7707 | プレシジョン・システム・サイエンス |
| 固定資産の減損損失(特別損失)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 8 月 14 日 会社名プレシジョン・システム・サイエンス株式会社 代表者名代表取締役社長田島秀二 (コード番号 :7707 東証グロース) 問合せ先取締役田中英樹 (TEL 047-303-4800 https://www.pss.co.jp/) 固定資産の減損損失 ( 特別損失 )の計上に関するお知らせ 当社は、本日付の取締役会において、2023 年 6 月期第 4 四半期会計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )で特別損失に固定資産の減損損失を計上する決議をいたしましたの で、お知らせいたします。 記 1. 減損損失の計上について | |||
| 07/28 | 15:30 | 7707 | プレシジョン・システム・サイエンス |
| 当社における資金流出事案に関する特別損失の計上並びに役員報酬の一部自主返納に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 7 月 28 日 会社名プレシジョン・システム・サイエンス株式会社 代表者名代表取締役社長田島秀二 (コード番号 :7707 東証グロース) 問合せ先取締役田中英樹 (TEL 047-303-4800 https://www.pss.co.jp/) 当社における資金流出事案に関する特別損失の計上 並びに役員報酬の一部自主返納に関するお知らせ プレシジョン・システム・サイエンス株式会社 ( 以下、PSS、代表取締役社長 : 田島秀 二、本社 : 千葉県松戸市 )は、2023 年 2 月 13 日付 「 当社における資金流出事案の発生並び に特別損失計上の見込みについて」にお | |||
| 03/09 | 10:00 | 7707 | プレシジョン・システム・サイエンス |
| 2023年6月期 第38期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 益の影響を受ける見込みです。 ( 単位 : 百万円 ) 1 -1,434 (-19.2%) 2 対前期比増減額 ( 増減率 ) 1 � 第 37 期 (2022/6) 業績比 � 売上高及び総利益の減収減益 日本国内における自社ブランド製品である全自 動 PCR 検査装置及びそれに付随する専用試薬・ 消耗品の販売は好調に推移しているものの、一 方で海外販売においては、コロナ禍の終息の兆 しに伴う影響により、装置並びに専用試薬・消 耗品に関する受注減を見込んでいます。 +166 (+7.1%) 3 2 � 販管費は前期比増加 人件費関連と販売活動の費用増を見込んでいます。 -895 3 � 特別損失の計上 当 | |||
| 02/13 | 16:00 | 7707 | プレシジョン・システム・サイエンス |
| 当社における資金流出事案の発生並びに特別損失計上の見込みについて その他のIR | |||
| を含め た対策チームを編成のうえ、捜査機関に対して被害の届け出を行いました。被害が拡大しないよう 社内で必要な再発防止策を取った上で捜査には全面的に協力するとともに、流出した資金の保全・ 回収手続きに全力を尽くしております。これに伴い当連結会計年度において、特別損失の計上を見 込むことになりましたので、下記のとおりお知らせいたします。 【 事案の概要 】 現時点における最大損失見込額 : 約 55 百万円 事案発生日 :2022 年 12 月中旬から 2023 年 1 月中旬 なお、本事案に伴い発生する損失につきましては、本日発表をした「2023 年 6 月期通期連結業績 予想の修正 」におい | |||
| 02/13 | 16:00 | 7707 | プレシジョン・システム・サイエンス |
| 2023年6月期第2四半期(累計)連結業績予想及び2023年6月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 予算に対する人件費関連と販売活動の費用増を見込んでいることと、当社における 資金流出事案の発生に伴う特別損失の計上を見込んでいます。 また、中期事業計画に掲げている自社の装置である geneLEAD( 全自動 PCR 検査装置 )や magLEAD( 自動核酸抽出装置 )に使われる「PSS 独自の抽出試薬の製造販売数 」は当社ビジネス の基盤であり「 装置のカバレッジを高め、それに用いる試薬や消耗品を継続供給する」ビジネスモデルを追求することにより「 事業の成長による社会貢献 」の観点から特に重要な経営指標 としています。期初の計画では、国内外合計で年間 5 百万テスト数の製造販売を見込んでい | |||